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官能私小説ノート

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官能私小説ノート一時休止のお知らせ

昨日の記事で1058話目になりました。

長きに渡り、ご愛読頂きました、読者の皆様に心より御礼申し上げます。

私事でありますが、第二の仕事で超多忙を極めておりまして、更新する時間が取れなくなってしまいましたので、この官能私小説ノートは一時休止する事に致しました。

誠に勝手で大変に申し訳ございません。

尚、祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)は、今後も継続させていきますので、そちらの方をご覧頂けましたら幸いです。

それでは、今後も引き続き宜しくお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸をお祈りして一時、筆を置かせて頂きます。

どうもありがとうございました。

依田和夫


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歯科医 純子 33話 中出し

乳房を揉んでいた手を脇の下に這わせ腕を上げさせて綺麗に処理された脇の下を舐め回すと、

「イヤん、くすぐったい」と身体を捩りました。

もう一度舌を乳首に戻し舐め回しそのまま臍までゆっくりと舐めながら恥丘まで綺麗に舐め回しました。

恥丘全体に黒々とした陰毛を指でなぞり陰毛の生え際からその下のクリの包皮を舌で捲り突起全体を吸いました。

「和夫さん、そんな、あぁっ、感じる」と言いながら

私の頭を両手で強く押さえて淫部に押し付けて悶えています。

私は更に小陰唇を舐め上げ膣の中に中指と薬指を入れかき回し素早くそして激しくピストン運動しました。

純子「和夫さん、あぁ、おかしくなっちゃう、あぁ、壊れちゃう・・・・」

私「何が壊れるの?」

純子「恥ずかしくて言えないわ」

私「言わなくちゃ抜くよ」

純子「イヤッ、純子のオ・○・ン・コ・・・」「純子のオ○ンコ」「オ○ンコ・・・・」「イクッ、イクぅ・・・・」とまた昇天し大量の潮汁でシーツを濡らしたのです。

家に帰れば二人の子供の母であり職場では三代続きの開業歯科の副院長、そして総合病院の循環器内科の医長医師の夫を持つ人妻が一般人の私の横で「純子のオ○ンコォ!」と叫んでいるのです。

私も興奮が最高潮に達し純子を四つんばいにさせて後ろから肉棒をあてがい激しく腰を突き立てました。

しばらく突き立てていると純子は

「イイ、イイ、イイッ」

「あぁ、イイ、死にそう、死んじゃう、死んじゃう・・・」

「イクッ、イクッ、またイッちゃう、イグぅ・・・・・・」とアクメに達して果て、脚の力が抜けたかのように腰をベッドに落としました。

私はそのまま純子の脚を閉じさせ背中に覆い被さって腰だけを振っていると純子は

「今日は安全日だから中で出して」と。

更に腰を振って「純子、イクよ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながらドクッドクッドクッと中出しし果てました。

つづく

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歯科医 純子 32-2話 初H

私の肉棒は天を仰いでいました。

それを見た純子は「大きい!」と一言言い、唾を飲み込んでいました。

純子の肩を抱き湯船の中に入り、唇を重ね舌を絡め胸を揉みしだき黒いサクランボほどの乳首に舌を転がすと「あ・・・」と純子は身体をくねらせ喘ぎました。

一緒に入っても数時間前に初めて会った者同士としては身体を洗い合うという行為はできそうもなかったので各々で洗って再度浴槽に入りました。

バスルームから出て身体を拭き二人で一緒に裸のままベッドに潜り込み抱き合ったのですが、当然、私の堅くそそり立った肉棒が彼女の腹に当たり恥ずかしそうにしていました。

その肉棒を彼女に握らせ、しごかせたら我慢できなくなったのか純子は69の体勢に体を入れ替え肉棒を口に含み吸い上げて来たのです。

さすがに二人の子を産んだ女です。

フェラの技術は遣り慣れてはいないという感じでしたが、鈴口から出た先走り汁を舌先でチロチロと舐め、カリや裏筋も舌を転がして舐め続け肉棒を上下に擦っていました。

私も負けじと黒く使い込んだであろう大陰唇の周りをフルートの吹き口に息を吹きかけるようにクンにをすると純子は身体をくねらせ「あっ、あぁぁ・・」と喘ぎ、脚を思いっきり広げ、もっともっとと言わんばかりでした。

左右に唇を動かして割れ目を舐め、徐々にクリの包皮を開いてその先端部分を触るか触らないかの程度で優しく吸うと、

純子「あ・・・、そこはダメぇ、感じちゃうぅ・・・」と言いながら言葉とは裏腹に更に腰を強く押し付けてきました。

かまわず暫くの間、クリを舌先を柔らかくしてチロチロチロチロと舐め続けると純子は腰を引く仕草をしてか細く恥ずかしそうな声で「イク ッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメに達し、暫くはそのままでしたがその後「男性に舐めてもらってイッたの初めてです」と言いました。

しばしの間、舌の動きを止めて、その後は大陰唇を指で開き小陰唇の周りを舌先でなぞりながら舐め回し尿道の小さな穴を開いて舌で舐め回しました。

純子は「こんなの初めて、恥ずかしいから止めて下さい!」と言いながらも蜜壺を私の口に更に押し付けてきました。

身体と心は裏腹でした。

つづく

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10-1話 ヘルプ先の旅館の奥様の良子さんとセックス

師匠からホテルの傍で開業している旅館の件で電話があり、板前さんが全員総上がりしたので、ホテルの和食の板前を一人ヘルプに行かして欲しいとの事でした。

ホテルも調理人の人数はギリギリで回していたので、そんなに簡単に二つ返事はできませんでしたので、私が行く事になったのです。

旅館の奥さん(良子さん45歳)とは、3ヶ月ほど前から深い関係になりました。

良子さんは板場の料理人は信用していないのか、河岸に毎朝仕入れに行くのですが、買った品物が多くて持って帰れないので、私も一緒に車で行って持って帰って来てあげていました。

前々からホテルの宴会などにお客様としていらしては気さくに話して下さっていた良子さんの事が気になっていたので、ダメ元で告白したのです。

そうするとあっさりOKで、後から聞いたのですが、良子さんも私の大きくて逞しい身体に抱かれたいと思っていたそうです。

それからは、月に2回ぐらい会ってセックスをしています。

セックスをする日には合図があって、「一緒に河岸に行って」とその日は良子さんのご主人が留守をする日だったのです。

私が行くといつも良子さんは、オナニーをしながら待っていて、私の暴れん棒をスラックスの上から触るのです。

私のスラックスとトランクスを一気に下ろしてフェラをし出します。

良子さんのフェラは最高で、舌使いは勿論ですが、唇の使い方と、下から見上げて来る眼がとても刺激的で興奮を誘うのです。

いつも最初はフェラで、その後は良子さんの頭を持ってイラマチオで射精させてもらうと、良子さんは口に大量に出した精液を「若い人のザーメンは美味しいの」と言って飲んでくれます。

そして直ぐに2回戦が始まり、今度は着物の裾を捲くって尻を突き出させると「早く入れて~!?」と、良子さんは言い尻を振り出すのです。

キッチンの流しに両手を付き尻を突き出している良子さんの濡れた淫部に後ろから暴れん棒を挿入して思いっ切り腰を振ります。

「あぁ~、イイの~、イイ、イイ、あぁ、イイ~!」と、良子さんは大声で叫びます。

良子さんの一番好きな体位はバックみたいです。

私が軽々と持ち上げベッドに寝かした良子さんは、更に大声になって「早く入れて、奥まで突いて!ダメ、もう、イッちゃう、イッちゃう、イック~!」とアクメに達します。

そして「私の中に沢山熱いのを出して~!」と言いながら、再度アクメに達するのです。

私が良子さんの膣の中で射精すると必ず、お掃除フェラをしてくれます。

(終了)

いつもご協力ありがとうございます



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大森駅東口のパブ 8-5話 裕美20歳

裕美は「あぁ・・・・、あん、あん、こんな事したの初めてだよ」

私「チンボをマンコに入れながら、クリを触ると気持ちイイだろ?」

裕美「うん、気持ちイイね、でもこんな事させてくれないよ、他の人は」

私「俺は相手の女性が気持ち良くなってくれるのが好きだからさ」

裕美「凄い・・・、こんなの初めて・・・、中が痺れて来て気持ちイイし、クリもいつもより気持ちイイ・・・」

続けて「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と腰を波打たせてまたクリイキをして果てました。

暫くしてバックの体勢にして後ろから膣へ肉棒を突き挿し激しく腰を振りました。

裕美は「あっ、あっ、あっ」と私が腰を突き上げる度に声を上げましたが、中イキまではしませんでした。

そこまでは開発されていない身体だったのだと思いました。

私は彼女を調理師としても仕込みますが、中イキまで出来る身体になるまで仕込もうともこの時点で決意したのです。

私もイキたかったので彼女を起こして私の前に座らせてペニスを口に咥えさせイラ○チオで彼女の口の中でドクッドクッドクッと射精しました。

裕美「これどうするの?」と。

私「飲んで」

裕美「こんな事した事ないもん・・・」と顔を曇らせました。

私「美味しいから飲んでみて」

裕美「は~い」と不服そうに言いながらゴックンと飲み込みました。

彼女をベッドに寝かせ首の下に腕を滑らせて二人で仰向けになって寝ました。

「男性のオチ○チンを舐めたのも精液を飲んだのも初めて、依田さんといると何でも初めてで新鮮」と裕美は言いました。

裕美「今日は帰る?」

私「裕美はどうしたいの?」

裕美「泊まりたい」

私「じゃぁ、泊まっていこう」

私「じゃぁ、シャワーを浴びて行こう」と言ってまたお姫様抱っこしてバスルームへ。

裕美「お姫様抱っこしてもらったのも初めて」と。

その後シャワーを浴びてから朝まで寝ずにセックスをしましたが、中イキまでは至りませんでした。

朝になってホテルを出て喫茶店でモーニングを食べてから別れて帰宅しました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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