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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 44話 華道教室の後で

店が忙しくてまた久々になってしまいました。

前日に行く事を伝えてあったので先生は自宅で昼食を用意してくれていました。

講習を終えて二階の住まいに上がると食卓には既に料理が用意されていて後は温める料理とご飯と味噌汁だけを用意すれば食べられるようになっていました。

食べる前に先生は冷蔵庫からビールを出してきて「飲みましょう」と言って栓を抜き私の前のグラスに注いでくれよおうとしたので私は先生にグラスを持たせて先生のグラスに先に注ぎその後先生が私に注いでくれて乾杯して飲みほしました。

先生「随分、お酒に強くなったんじゃないの?」

私「そうでもないですよ、お客様から頂くことがあるので多少は強くなったかもしれませんね」

先生「じゃ、もう一杯」

私「はい、頂きます」と言って飲んでいるとご飯や味噌汁などを用意してくれて一緒に食べました。

先生「今度、華道の本部の会が京都で2泊3日であるんだけど一緒に行ってくれない?」

私「いつですか?」

先生「来月の3、4、5の金、土、日だけど」

私「イイですよ、店は従業員に任せますから」

先生「本当、イイの?」

私「いつもお世話になっている先生なのでお供しますよ」

先生「嬉しい、もう一つお願いしてもイイ?」

私「何ですか?」

先生「食べ終わったら抱いて」

私「はい、そのつもりでしたよ」

先生「嬉しい、じゃお風呂にお湯を張ってくるから食べてて」

私「はい」

先生は風呂場へ向かいました。

私はこんな若造とこんなに長く関係を持ってくれる先生を愛おしく思っていました。

やはり身体の相性が合うと年齢差があっても続くものなんだなぁと思いながら食事をしていました。

私の場合は華道の講習より先生とのセックスが目的のようですから、最初の娘さんとのセックス、そして先生との長きに渡るセックスが無ければこんなに長くは華道を習っている事も無かったと思います。

食事を終えると先生は私の席の隣に座ってキスをしてきました。

私は口の中に舌を入れると先生は舌を吸って軽く噛んできました。

料理に入っていた茗荷の爽やかな香りがしました。

その後、私の上の前歯、下の前歯を舌で舐め再度舌を吸ってきました。

そして私の上半身のジャケットとシャツを脱がして首筋から胸、乳首を舌でコロコロと舐め回しスラックスとトランクスを脱がし私は靴下だけの全裸にさせられた。

私の大きくなったペニスを見て「こんなに大きくしちゃって」と言って握って手で握って口で咥えました。

亀頭、カリ、カリ下、裏筋に至るまで口紅を乱しながら舌で舐めている先生の顔を上から見ていました。

私のペニスを右手で扱きながら亀頭を口に頬張っています。

そして舌を出してペロペロ舐める姿はより一層私の興奮を高めたのです。

私は久々だったので「出ちゃいそう」と言うと、

「出して良いわよ」と言い、今までより早くペニスを扱き舐めてくれていました。

私は絶頂に達し「イキそう、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・」と言いながら腰を突き上げて先生の口の中で果てました。

一旦口の中の白い液体を私に見せてから飲み干した。

私は「ご飯食べた直ぐ後なのに大丈夫なの?」と訊ねると、

「全然、大丈夫よ、女はね、好きな男の精液はデザートみたいなものよ」と。

そういうものなんだと納得しました。

その後先生は「お風呂に入りましょう」と言って私を風呂に連れて行きました。

脱衣所で着ていた着物を全部脱ぎ全裸になりました。

一緒に風呂場に入った先生は私の体にシャワーの湯を浴びせボディーシャンプーを手に取り首から下を掌で洗ってくれたのです。

特にペニス、玉袋、尻の穴は念入りに洗っていました。

椅子に私を座らせると髪にシャワーを当てシャンプーで洗ってくれ顔も洗ってくれた。

泡を流してくれたので私は「俺も洗って上げたい」と言うと黙って立ち上がって、

先生「顔はこれで自分で落とすから顔以外は洗って」と言いました。

私は洗う事よりもう一度のキスと乳房を揉む事を優先し抱き寄せ立ったままでキスをしました。

手は白い大きな乳房を揉みました。

先生は「乳首を舐めて」と言うので言われた通りに舐めて軽く噛むと「あっ、あん」と電流が走ったように体を捩ったのです。

その後、私はボディーシャンプーを手に取り先生の白い首筋から摩って洗いました。

乳房周辺は触りたかったので乳首は指で摘んで念入りに洗いました。

当然、ペニスは既に上を向き堅くなっていました。

先生は手でペニスを扱いていたのです。

私は先生の手を優しく払いのけ下半身に手を伸ばして洗いました。

恥丘に密集する毛も泡立てて良く洗い花園へと手を移動させると

先生は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って腰をガクガクと震わせました。

そして太腿、膝、脛、足の甲、裏と洗い後ろを向かせて尻の穴を指で洗うと「あん」と声を上げた。

その後背中を洗ってシャワーで泡を洗い流し先生は自分で乳液を取って顔を洗顔していました。

浴槽に湯が入ったので先生に促されて一緒に入りました。

先生の尻に私のペニスが当たっていました。

私の胸に先生の背中があり私は後ろから豊満な乳房を両手で揉み乳首を指で摘むと、「あっ、あん、そこは感じるの」と。

先生は浴槽の中で私の方に向き直しペニスを握ってきて水面にペニスを出させ潜望鏡をしながらフェラをし出しました。

その後、私は先生の唇を奪ってキスをしながら乳房を揉んでいると先生に手を引かれ浴槽から出てバスタオルで拭きっこしてベッドルームに入ったのです。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 43話-2 久々の華道教室

先生の膣からペニスを抜くと精液と愛液が混ざり泡だった大量の液体が先生の白い脚を伝い流れました。

私は慌ててティッシュを取って抑えたのですが間に合わず床にも着き先生も何枚もティッシュを取って拭いていました。

私「大量に出してすみません」と言うと

先生「こんなに出るのは浮気していない証拠ね」と言って嬉そうでした。

先生は着物を脱いで全裸になりました。

私も自分で全裸になって二人でバスルームに入りました。

お互いに全身にシャワーを浴びせ私は先生の膣の中に指を入れて残っていた白い液体を掻き出して洗いました。

先生は私のペニスを銜えて美味しそうに舐め回しました。

上目使いで私の顔を見ながら亀頭やカリ首を舌でチロチロしながら舐めたのです。

玉袋を手で優しく揉んで「もっと沢山出してね」と言って「チュッ」とキスをしました。

シャワーを浴びて身体を拭いてベッドに寝ました。

寝ながら先ほどの鈴木の話しになったのです。

二ヶ月前ぐらいに鈴木から先生に電話があって水曜日の午前中に講習を受けたいとの申し出があり娘を担当にしたと言いました。

私「店の例のオーナーが鈴木に進めたみたいですよ」と言うと先生も気味悪がっていました。

更に続けて「でも後1ヶ月もしたら鈴木は教室には来なくなると思うよ」と言うと、

先生は「どうして?」と

私「オーナーと渋谷の総料理長の関係が悪くなっているみたいで多分ですけど時間の問題で料理長以下全ての料理人とホールの支配人を含めたスタッフは渋谷の総料理長の息の掛かった人たちなので全員総上がりになって、そうしたら鈴木は一人残っててんてこ舞いになるし、もしかしたら営業が出来なくて店を閉めざる終えなくなるのではと思うんですよね」と。

先生「料理人の世界は凄いって聞いていたけど本当なのね」と。

私「日本料理はもっとですよ、洋食系はまだマシな方ですよ」と。

先生「それを聞いて安心したわ、オーナーの紹介で来たと聞いて気持ち悪かったの」

私「私もです」と言って先生にキスをして舌を絡めました。

先生も応じて舌を差し込んできたので私も舌を吸い軽く噛んだのでした。

乳房を両手で乱暴に揉んで乳首を強めに噛むと「あぁ・・・、感じるぅ・・・・」と言って腰を揺らしました。

腹から茂みそしてクリに舌を這わせると「あん、感じるぅ・・・・・」と言って身体をよじりました。

私は先生の脚を肩に掛けて膣にペニスを突っ込んで腰を10分ほど休まず振りました。

先生は「いいわ、いいわ」と言って「イッちゃいそう」と切ない声で言うと「イク、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達しました。

私もイキたかったので更に腰を振って「ママ、イクよ、イク、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量のザーメンを先生の膣の中に放出しました。

暫くしてペニスを抜くと大量の白い液が噴き出てきました。

ティッシュを取って拭くと数枚では拭き切れず沢山取って拭いて私は仰向けに横たわると先生は私のペニスを舌で綺麗に掃除してくれました。

その後は私だけ着替えて店に出勤しました。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 42話-1 久々の華道教室 

店が忙しいのと新たなセフレとのセックスが忙しかったので暫く華道教室の講習を休んでいました。

やっと落ち着いてきたので前もって電話して講習に行くと同年代の男性の講習を娘の手解きで受けていました。

先生は「久しぶりね」と言いました。

私「いつもお店に来店して下さってありがとうございます」と言うと

先生「お店では良く会っていたわね」と娘の前なのでわざと言ったようです。

娘「依田さん、お久しぶりね、お店忙しいみたいじゃない、私は中々行けなくてごめんなさいね」と、
何となく棘のある言い方でした。

私「はい、おかげさまで」と。

娘「こちらは鈴木さんと言って先月から入った新人さん」と紹介してくれました。

私「依田です、宜しくお願いします」と深々と頭を下げて言うと、

鈴木「宜しく」と笑みも浮かべずに一言言っただけでした。

私よりどう見ても年下にも関わらず、この一言で済ますとは何となく嫌な感じはしたけど別に個人的に付き合う人ではないのでそのままスルーしました。

講習が終わると娘が「依田さんもいらした事だしママ、鈴木さんも一緒にご飯に行かない?」と。

先生「いいわね、行きましょう」

鈴木「ご一緒して良いんですか?」

娘「依田さんは?」

私「お付き合い致します」と言うと

娘「鈴木さんが働いているお店に行きたい」と言いました。

私はその時に同業者かと思ったのです。

鈴木は「別に構いませんよ、電話お借りして良いですか?」と言って店に電話して「4名」と告げました。

タクシーを呼んで向かい着いた店は私が独立する前の店でした。

「何だ」と私は思いました。

私も厨房に行って挨拶すると「鈴木と一緒に来たのですか?」と後輩が。

「そう、たまたま同じ華道教室で講習を受けたから」と言うと、

後輩「オーナーが依田先輩が行っている華道教室に鈴木を紹介したんですよ」と。

私「そうだったんだ」と合点がいきそれにしても二つの何故?が頭を過ぎりました。

鈴木は華道教室でこの店の社員だと何故、言わなかったのか?

オーナーは何故、私の華道教室を鈴木に紹介したのか?

何となく嫌な感じがしながら席に戻ったのです。

席に戻ると鈴木は「教室で言わなくてすみません」と言いました。

私はただ「いいえ」と言っただけでその後は会話しませんでした。

鈴木は先生と娘にここのオーナーの甥っ子だと言い、教室で私に自己紹介しなかったのはそういう理由だからだったと説明した。

だからってあの挨拶は無いだろうと思ったのですが嫌な雰囲気になるのも嫌だったのでニコニコしてスルーしました。

食べ終わって私は席を立とうとすると店の「料理長が呼んでいるから」とギャルソンに呼び止められて厨房に向かいました。

料理長「この間は韓国で世話になったね」とお礼を言われその後「実はここのオーナーと今、渋谷の総料理長との間でギクシャクしちゃってもしかすると総上がりになるかもしれないんだ」と。

私「だからオーナーの甥っ子の鈴木が入ったんですか」

料理長「あいつは料理の「り」の字も知らない素人なんだけどオーナーの甥っ子だという事で仕事はしないし生意気な事を言うしで毎日俺をイライラさせているんだ」と。

私「そんな事があったんですか、いずれにしても渋谷の総料理長の一声でしょうから時間の問題じゃないですか?それまで頑張って耐えてください」と。

料理長「これが終わったらまた韓国に連れて行ってよ、葉山の山本抜きで」と。

私は適当に返事をして席に戻りました。

席に戻ると娘と鈴木は先に帰ったと言って先生だけが待っていてくれました。

私「待っていてくれたんですね」と

先生「娘が先に帰っちゃってごめんなさいね」と。

私「私がいけないんですから」と言い、「これからどうします?」と言うと

先生は小さな声で「抱いて」と言いました。

私も久々なので抱きたかったから丁度良かったです。

店の前からタクシーに乗って先生の定宿の京王プラザホテルに行き部屋を取った。

部屋に入ると先生は直ぐに立ったまま私にキスをして来ました。

私も応えて舌を入れると吸い軽く噛みました。

私も先生の差し出した舌を吸い噛みました。

着物の襟を緩めて乳房を乱暴に鷲掴みすると先生は「あぁ・・・・」と声を漏らしました。

乳首を乱暴に引っ張ったり指で転がしたりすると「あん、あん、あん」と可愛い声で悶えました。

鏡付きのドレッサーの鏡を開いてその前に手を付かせて着物の裾を捲り上げてパンティを脱がししゃがんで尻の割れ目に舌を這わせアナルも舌で舐め回すと「いやん」と言い腰を振って逃げようとしましたが尻をガッチリ抑えて逃げないようにしてアナルを舐め回しました。

「あぁ・・・・、ダメだってば・・・・汚いから・・・・」と言って腰を振ったのですが逃がしませんでした。

その後先生を前に向けて膣口とクリに舌を這わせました。

着物を着たままで裾の中に私は潜り込んで先生の秘部を舐めているのです。

先生「あぁ・・・・、気持ちイイ・・・・、イイ・・・・・」と言って脚をガクガク震わせました。

私は辛い体勢だったのですが我慢して10分ほど舐めていると先生は「イッちゃう・・・・」と声を上げ、「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、あ、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚をガクガク震わせて腰砕けになろうとしたのですがガッチリ抑えました。

その後先生の手をドレッサーに付かせて着物の裾を捲り上げてペニスを挿し込み15分ほど腰を振りました。

先生「あぁ・・・・、欲しかったの、貴方が・・・・」と言って、その後直ぐに「イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達しました。

私もイキたくなったので「ママ、イキタイ」と言うと

先生「ママの中で沢山出してぇ!」と言ったので

更に5分ほど腰を動かして「ママ、イクよ、あぁ、あ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・・」と言って果てました。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 41話 先生が店に乗り込んで来た日

店の営業は順調でしたが売上は頭打ちになってきていて銀行の担当者や税理士さんからは2号店の開業を打診されていたのですが、店舗を増やす気は毛頭ありませんでした。

何故ならまだ、生え抜きの社員が育っていなかったからでした。

自分で育てた社員ではなく外で修行して育った社員では料理の作り方も違えば仕事に対する考え方も違うので信用できないと思っていたからでした。

当時の私はまだ若いし手を広げるより腹心になる人材を育てる時期だと思っていたからです。

ランチタイムに華道の先生が珍しく一人で来店されました。

カウンターの一番隅の席に一人で座って食事されてラストオーダーまでいらしたので「先生、今日はお一人なんて珍しいですね」と言うと

先生は「最近は忙しくなったので冷たくなったのね」とイヤミを言われました。

私「そんな事はないですよ、いつも先生の事は気に掛けていますから」と。

先生「今から時間ある?」

私「ありますよ」と言うと「じゃぁ、行きましょう」と言って会計をされた。

私は従業員さんとパートさんに後を任せて店を出ました。

「どこに行くんですか?」と私。

「決まっているじゃない」と先生。

タクシーを拾ってラブホへ直行。

私「どうしちゃったんですか?」

先生「何ヶ月もほっとかれたので身体が疼いちゃって」

私「何ヶ月って大げさなまだ1ヵ月半じゃないですか?」

先生「歳を取ると時間があっという間に過ぎるの、若いから分からないでしょ!」とプンプンに怒っていました。

部屋に入ると先生はキスを求めて来たので私も応えて舌を絡め着物の上から乳房を揉んだのですが感触が悪かったので帯を解いて着物を脱がし長襦袢だけにしました。

長襦袢は柔らかいので乳房の感触が良く伝わってきました。

乱暴に揉んでいると「この紐で私を縛って」と言ってバッグから着物の紐を取り出したのです。

私は長襦袢も脱がして全裸にして仰向けで大の字に寝かして各手首とベッドの足で結び、各足首とベッドの足で結んで動けないようにしました。

既に先生は興奮してハァ、ハァ、ハァと肩で息をしていました。

私は「今日は店に来て従業員のいる前で俺に恥を掻かせやがって」と言いながら乳房を片手で乱暴に揉み「お前は大人だと思っていたのに言わないと分からないみたいだな」とわざとS気を出して言うと、

先生は「ごめんなさい、許してください、もうしませんので」と興奮した声で叫び懇願しました。

私は更に乳房を乱暴に強く揉んで乳首を何度も強く噛んだのです。

先生は「ヒー、痛っ!でも感じるぅ・・・、あぁ・・・・」と言って涙をポロポロ出して泣き出したのです。

私は尻の横を掌で引っ叩いて「二度と店であんな態度をするんじゃないぞ!」と言うと

先生は「二度としませんから許して~!」と更に泣き叫びました。

私は何で泣くんだろうと疑問に思ったけどこれももしかしたら興奮のあまり泣いたのかと思いました。

乱暴にしたり引っ叩いているだけだと詰まらなかったので今度はくすぐってみました。

先生の身体は紐で固定されて動けませんでしたので、先生の身体の上に体重が乗らないようにして腰を下ろし両脇の下をコチョコチョと擽ったのです。

先生「あぁ・・・、ダメぇ・・・、くすぐったい・・・、お願い止めてぇ・・・」と言いながらアハハ、アハハ、アハハハハ・・・と大声を出して笑っていました。

私は更に調子に乗って脇の下や腹、臍の周り、そして太腿などを時間を掛けて擽ったのです。

その間もアハハ、アハハ、アハハハハァ・・・・と笑って涙しながら息が吸えない程笑っていました。

その後私は先生の耳の穴の中に舌を入れて舐め回すと「ダメッ、くすぐったい・・・」と言って身体をよじりました。

耳の後ろから首筋を舌でなぞると「ダメッ、くすぐったい・・・」とよじるのですが紐で結ばれているので動けなかったのです。

更に脇の下を舌と指でくすぐった「あぁ・・・・、ダメぇ、くすぐったい・・・・、アハハハハ・・・」と声を出して笑っていました。

一回くすぐったくなると何処を触られてもくすぐったくなるのか「アハハハハ、アハハハハ」とずっと笑っていました。

最後には息が出来ないほど笑って「お願い、もうダメッ、息が出来ない、死んじゃう、アハハハハ」と言って笑いが止まらなくなっていました。

私「店でもう二度とあんな事するなよ!」」と言うと

先生「もう二度としませんから~!」と言ったので

私は先生のクリに最初は息を軽く吹きかけて段々に強く吹きかけると

先生「お願い・・・、焦らさないで・・・」

その後、舌を這わせて舐め上げました。

先生は「あ・・・・」と声を上げた後にまた「アハハハハ」とまだ笑いが止まらないのか脚を振るわせました。

私は構わずクリを10分ほど舐め続けました。

「イッちゃいそう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と先生はアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い入れて」と言われたので私はペニスを先生の膣に挿し込んで思いっ切り腰を振りました。

15分ほど休まず腰を回したり振ったりしていると「イッちゃう、イクッ、イク、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚をバタつかせてアクメに達しました。

「ママ、俺もイッてイイ?」と聞くと

「イッて、いっぱい私の中に出して・・・」と。

私は更に腰を振って「ママ、イクよ、イク、あ、あ、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量の精液を先生の膣に射精したのです。

暫くそのまま先生の胸にうつ伏せていてその後ペニスを抜いて先生の膣から出てくる大量の精液をティッシュで拭いて私のペニスも自分で拭きました。

私は喉が渇いたので冷蔵庫からジュースを出して一人で飲みました。

先生は「解いて」と言ったのですが知らん振りしてソファに座ってジュースを飲みながらベッドの先生の姿を鑑賞していました。

先生「お願いだから解いて」

私「店で今日みたいな態度は二度と取らないか?」

先生「二度としないから解いて」

私「本当か?」

先生「本当よ」

私「本当か?」

先生「本当よ、何度言わすと本当に怒るわよ!」

私「怒れよ、じゃぁ、解かない」と言ってベッドに乗って先生の大きな乳房を乱暴に揉み乳首を吸いました。

先生「ダメッ、解いて」

私「・・・・・」無言で乱暴に乳房を揉んだ後にもう一度ペニスを膣に挿し込んで腰を振りました。

先生「あ・・・・・、ダメだってば・・・」と言って足をバタつかせたが私は構わず腰を振り続けました。

先生「ダメだってば・・・、あぁ・・、感じるぅ・・・・」

10分ほど休まず腰を振っていると、

先生「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達しました。

私もそんな先生の姿を見て興奮の絶頂に達したので、

「ママ、俺ももう一度イキタイ・・・」と言うと

先生「イッてぇ、いっぱい出して・・・」と言ったので更に腰を振って「イクッ、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って膣の中で果てました。

先生の上に乗ってキスをして舌を絡め先生も応じてきて舌を絡めて吸いました。

ペニスを抜いて膣をティッシュで拭いて手首と足首の紐を解いてあげました。

先生は「コラー!、悪戯が過ぎるぞ!」と言って私のペニスを銜えて舌で掃除してくれました。

私は先生の頭を手で抑えてイラ○チオをして3度目の射精をしました。

先生は口を開けて精液を見せてゴクンと飲み込み「3度目でこんなに出すんだから浮気はしてないみたいね」と言って安心していたようです。

私「忙しくて出来る訳ないじゃないですか」と嘘を付きました。

着物を着ながら「今日は本当にごめんなさい」と先生は素直に謝ってくれました。

私は「こういう事が頻繁にあると従業員たちがやる気を無くすから困るんです」と言うと、

先生は「本当にごめんなさい」ともう一度言いました。

私は「もうイイですから、またお客さんを沢山連れてきて下さいね」と言いました。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 40話 射精

私「それでは」と言って先生の足をM字に開かせてクリに舌を這わせ舐め回して尿道口に舌を入れて舐め更には膣の中に舌を入れて舐め回しました。

先生は「ダメよ、そんな事したら、また私がイッちゃうじゃない」と言って身体をよじりました。

私は「フェラをしろ!」と初めて命令調で言うと「はい、ご主人様」と先生は言ったのでふざけているのかと思って顔を見たら意外と真面目に言っていました。

もしかすると今日のセックスで主従関係が入れ替わるかもと期待しました。

先生は私のペニスから玉袋そして尻の割れ目からアナルまで舌を這わせて舐め回してこれを何往復もしていながら先生自身も興奮していたようです。

私はベッドから降りて床に立つと先生もベッドから降りて床にひざま付いてフェラをしました。

50歳に手が届く先生が右手で竿を持って扱きながら左手は玉袋を揉み口には亀頭やカリを舌で舐め頬張っている姿を見ると私の興奮は最高潮になっていきました。

先生をドレッサーの鏡の前に立たせドレッサーに手を付かせて鏡を全開にすると先生の淫乱な全裸の姿が丸見えです。

後ろからペニスを挿し込んで腰を思いっ切り振りました。

先生は「あぁ・・・・、イイ、イイ、あ、あ、あぁ、イイ、あ、あ、あぁ」と声を出して悶えています。

先生は自分の胸を片手で掴んで強く揉んでいました。

その姿がまたいやらしくて私を興奮させました。

更にはその乳房の手を自分のクリに移動させて擦っていました。

この姿もまた私の興奮を更に助長させたのです。

先生「ダメッ、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅぅ・・・・、イグぅぁぁぅぅ・・・・・」と叫んでアクメに達し脚をガクガクさせて座り込もうとしたので私は腰を持って、

私「ママ、俺もイキそうだから頑張って」と言い更に強く腰を振って「ママ、イクよ、イクッ、イク、イクぅ・・・」と言って先生の膣の中に中出ししたのでした。

暫く先生の尻を抱えて背中に身体を預けていたのですがその後ペニスを抜くと愛液と精液が混ざった白い液体が先生の脚を伝って流れました。

先生は慌ててティッシュで拭いて私の前にひざま付いて舌でペニスを掃除してくれました。

私は「シャワー浴びよう」と言って先生を抱っこしてバスルームに連れて行きました。

シャワーを浴び先生は化粧を直して着物を着てメインダイニングに予約してくれてでフレンチのコースを食しました。

帰ってきてまた先生とセックスをしてその夜は朝まで眠りました。

朝になって朝食を取ってから帰宅しました。

つづく

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