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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 9話 円満退社

裕美も退社して師匠の店に就職をした頃に、私の代わりのシェフが入社しました。

社長にはレシピと原価率表は差し上げていますので、代わりのシェフはそれを見て作れば、同様の料理が作れます。

一週間ほど引継ぎをしたら終了です。

これでお蔭様で私も自由の身になれるので、これはこれで嬉しかったです。

私は一軒の店で社員になって仕事するより、ヘルプという待遇で様々な店を渡り歩く方が性に合っていて飽きなくて良いと思っていました。

長い時は半年ぐらいになりますが、短い時は1週間ぐらいが殆どなので、それの方が楽しかったからです。

日本全国、特に関東近県や東北、東海が殆どでしたが、ヘルプはアルバイトやパ-トさん同様の扱いですから、半分は旅行気分ですし、楽しいものです。

お蔭様でこのパブの社長さんにも大変に可愛がって頂き、身に余る報酬も頂けたので、感謝していました。

この手のお店に勤務すると、私だけかもしれませんが、もれなく容姿端麗な女性とエッチが出来るのが、最高の特典でもありました。

社長さんから送別会をと言われたのですが、お言葉だけ有り難く頂いて、辞退させて頂きました。

「その代わりと言っては何ですが、定食屋のオバサンの店でお会いした時にご馳走して頂けたらそれで」と言いました。

お蔭様で円満退社が出来て良かったです。

(END)

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大森駅東口のパブ 8-14話 裕美20歳 代々木公園で青姦

裕美「シェフがイク時の声が好きなの・・・」と言いながらも、彼女も最高潮に感じていて、「もう・・・ダメ・・・」と。

グッチャ・・・グッチャ・・・ッとアソコから音を出しながら、一度抜き掛けたペニスをまた奥まで押し込み腰を振りました。

裕美「あぁぁぁぁっ・・・あっ・・・イイ・・・イッちゃう、イクイクイク、イックゥゥゥ・・・・!」と腰をガクガクさせてアクメに達しました。

私もこれ以上は我慢できなくて、裕美を前に向けてフェラをさせて彼女の頭を抑えて、イラマチオで、「あぁ・・・、裕美・・・、出るぅ・・・、ウゥゥ・・・」と言って裕美の口の中に発射しました。

前の覗きのオッサンも「ウッ、ウッ、ウゥゥゥ・・・・」と声を出してイッたみたいで、【ガサガサ・・・・・】と音がしたら姿が見えなくなりました。

私は裕美をベンチに跨らせて伏させて尻を上げさせて私のペニスから残りの精液が出たのを指に擦り付けて、彼女のアヌスの括約筋を優しく揉み解した後に、彼女の右手をクリに這わせて「自分で」と言い、私は彼女のアヌスの中に指を突っ込んでグリグリと動かすと、

裕美は感極まった声で泣き叫び、「ダメ、ダメだってば・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクゥゥゥウウウ・・・・」とクリイキをし、腰を震わせてアクメに達したのです。

この格好こそあの禿げオヤジに見せてやりたかったです。

そして私は彼女を抱き起こしてベンチに座らせて乳首をコロコロ舐め回して、乳房を揉んだりしていると最近の彼女は後戯の遊びでも一度イッちゃたら最後でビクビク身体が痙攣するように感じ続けアクメを持続させるようになっていったのでした。

彼女の息が整ったので、お互いに洋服を調えて帰りました。

他人に見られての青姦もたまには良いものです。


つづく

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大森駅東口のパブ 8-13話 裕美20歳 代々木公園で青姦

私は(見たいなら見せてやるよ、しっかり見ておけよ!)と心の中で呟き、

裕美は何も知らずに「あっ、 あっ、あぁぁん・・・」と、私のペニスを彼女の膣の中で突き上げる度に声を張り上げる彼女の切ない顔をジーッと見ていた禿げオヤジでした。

何やらゴソゴソとスラックスの中からペニスを出して、こちらを見ながら扱き出しました。

私は裕美に小声で「前を見てみろ!」と言うと、

裕美は顔を上げてオッサンのその行為を見たのです。

それを見た裕美は更に興奮したようで、「イイ・・・、感じるの・・・、気持ち、イイの・・・」と声を張り上げたのでした。

一緒に胸を掴み揉んでいるので更に快感が増しているのだと思いますし、バックの体勢で奥を突くと彼女の声が尋常ではなくなるのは、感じる部分に当っているのだと思います。

この頃には既に中イキが出来てセックスが楽しめるようになっていった彼女だったのです。

「あっ、あっ、あっ、イイ、奥に、奥に、当るの・・・」と狂ったような大声を出して悶えていました。

私は「そろそろ、俺もイクよ」と裕美に注げ、

彼女がいつも強烈な快感の言葉を表す一番気持ちイイ箇所を、グググーッとペニスを突き上げると、

裕美「はあぁぁん・・・あぁぁぁ・・・あん…ダメ・・・イッちゃう・・・」

裕美は私のペニスをギュッ、ギュッと強く締め付けると私も気持ち良くなって、

私「イイよ、気持ちイイ・・・」と今にも暴発しそうだったので、腰の動きを止めました。

つづく

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大森駅東口のパブ 8-12話 裕美20歳 代々木公園で青姦

裕美はまた我慢できなくなってきて、私の竿に尻を擦り付けているのです。

私は「またイキたいの?指じゃダメ?」

裕美「オチンチンで中イキ出来るようになったら、欲しくて欲しくて仕方なくなったの、だって中の方が何度もイケて気持ちイイから」

私「どうして欲しいの?」

暫く間を空けて「入れて・・・」

「ここで?今?」

「入れて・・・、ここで・・・、これが欲しいの・・・」と言いながら、甘噛みする裕美でした。

私の竿は一段と硬くなり大きく膨らんだのを、裕美は口中で確かめ、自身でパンティを脱いだので
私は裕美を抱きかかえて私の膝の上に乗せて、

「自分で入れて腰を振って!」と言いました。

彼女は私に跨り、私のモノをグッと持ってアソコに入れたのです。

「あぁぁぁ・・・、イイ・・・、あぁ・・・。んあぁぁ・・・」

「裕美!、声、おっきいから聞こえちゃうよ」

「んん・・・はぁ、はぁ、あぁぁぁ!大きいから息が出来なくなるの・・・」グググッと更に奥まで入れてきて、奥の壁にぶつかったのか、

「あぁぁ・・・、イイ・・・、はぁぁ・・・、イイ・・・、」

私の腰の上で彼女は挟み込んだペニスを押し付けるように前後上下に動いているのです。

「あぁ・・・、気持ちイィィィの・・・あぁぁ・・・あん・・・ あぁぁん」

私は彼女の尻を掴んで割るようにしながら更に奥に奥に押し込みました。

「立って!」と彼女を促し私は立たせると、今度はバックで攻めました。

胸元を開いて胸を後ろから掴んで、熱くなったペニスを中にググッと押し込み腰を振るのです。

彼女は後ろからされるのが好きで「犯されているみたいだから」と良く言っていました。

正に公園内での青姦は、レイプされている錯覚に彼女を落とし込んでより、興奮を煽っているのかもしれません。

そこで【ガサ、ガサッ】と奥の茂みから音が聞こえ、人影が見えたのです。

でも彼女の興奮は最高潮に達していたので、今更止められなかったのです。

彼女は気が付かず、私も快感に襲われながら、彼女のの背中越しに見える人影をジーッと睨みました。

禿げ上がったオヤジが一人でこちらを覗いていました。

サラリーマン風の背広を着たオッサンでした。

つづく

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大森駅東口のパブ 8-11話 裕美20歳 代々木公園で青姦

私の唇から、首、胸元、に彼女は唇を這わせ出したのです。

私は彼女のスカートを捲り上げて、パンティの中に手を入れました。

「あぁ・・・」

「アラアラ、トロトロだよ」

「だってぇ、、、あぁぁん、あん」

私は指をクリに添えて優しく捏ね回すと、身体にビクビクッと快感が走ったようで裕美は「ックゥゥゥーーー!」と小さな声で。

その後は指を穴に押し込んで音を立てて掻き混ぜると、

「イイ・・・あぁん・・・あん・・・ックゥゥゥ・・・」

「えぇ!またイッちゃったの?」

「だって気持ち良くって・・・」

「ダメだよ、まだ始まったばかりなんだからさ、それにしても最近の裕美は直ぐにイクようになったよね」

「だって凄く今日は我慢してたんだよ・・・」

「焦らしたし、人前だったから余計に感じたのかな?」

「こんな所でした事なかったから感じたのかも・・・?」

「あぁん、私もお口でしたいよ・・・」と私のスラックスの社会の窓を開けてトランクスの穴から暴れん棒を引っ張り出して咥えて口で、舌で、一所懸命にしてくれました。

「気持ちイイよ・・・」

私はフェラされるのが大好きなので、気持ち良かったです。

「先っぽから美味しい汁が出て来てるよ」と裕美らしからぬスケベな言葉が。

私は更に興奮の度合いが上がってしまいました。

つづく

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