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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 26話 関係終了


朝、教室に行くと圭子が「昨日はどうしたの?」と聞いてきた。

私「朝、起きて直ぐに先輩の家から帰ってバイト先に行った」と。

圭子「先輩のアパートにもバイト先にも電話したけどどこにも居ないって言われたんだけど」

私「そりゃそうだよ、バイト先の社長のマンションに居たんだから」

圭子「そうなんだ、じゃぁ、今回はそういう事にしておきましょう」と。

私「ちょっと声がデカクないかい?」

圭子「もう私は依田君の彼女と言うことを宣言する事にしたの」

私「それは約束が違うんじゃないの?」

圭子「そんな約束したっけ?した覚えないんだけど」「もう春実にも先輩にも会わせないから」

私「分かった好きにすればイイじゃん」

その日から一切、圭子と口を利かなかった。

圭子はクラスメイトに「依田くんと付き合っている」と吹聴していたが、私が圭子と一切口を利かないのでクラスメイトは信じていなく、長島と付き合っていると信じていた。

相変わらず先輩からは電話が来て会っていた。

正直言うと小便臭い処女だった圭子や春実は独占欲も強く面倒くさかった。

それよりは大人の先輩や美紀の方が経験豊富で男を喜ばせる術を心得ていたしセックスしていても楽しかった。

この件以来、圭子と春実との関係は終わり、ただ先輩や美紀とも何となく気まずくなって足が遠退き避けて行かなくなった。

(END)

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隣の席の圭子25話 美紀との出会い②


体を拭いて風呂から出て3人でベッドに入った。

両脇に二人を寝かせその真ん中に私が寝た。

二人にそれぞれキスをした。

美紀の下半身に顔を埋めマ○コをクンニしたら文恵は私のペニスを口に咥え扱いてフェラをし出し美紀は文恵の下半身に顔を埋めマ○コをクンニし出した。

気持ち良くなったので起き上がり二人を四つんばいにして美紀の手を取りクリ○リスに触らせ「この格好でオナニーやって」と言い、その後に文恵の手をクリを触らせ「オナニーして」と言い、後ろから眺めた。

二人の真ん中に座ってその光景を見ながら彼女らの片方の乳首を弄っていた。

そんな恥ずかしい格好でオナニーをさせられていた二人は二人ともに大きく息を弾ませて「ハァ、ハァ」と興奮していた。

文恵が「イクッ、イキそう」と先に言ったので私は体を起こし文恵の尻を抱えて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

文恵は「イクぅ・・・・・・・」と言って果てた。

その後美紀が「私もイキそう」と言ったので美紀の尻を抱いて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

美紀は「イイ・・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚を伸ばして果て何度も腰を上下に動かし痙攣した。

私は美紀の背に覆い被さったままにして動かず余韻を楽しんだ。

文恵と美紀が「いかなかったの?」と聞いてきたので、

私は「昨日から何回イッたと思ってるの?男はそんなにイケないよ」と言った。

文恵は「確かに」と笑った。

美紀が「また呼んでくれる?」と文恵に聞いた。

文恵は「依田くんに聞いて?」と。

私「文恵が嫌じゃなければ有り難いけど」

文恵「じゃぁ、仕方ない、たまに美紀を呼んであげる」

美紀「えぇ・・・・たまにだけ?」と悲しそうに。

私は疲れたので布団を被って二人の横に寝ていた。

二人は未だ愛し足りないのか69の大勢になってクンニし出した。

女性は何度もイケるから凄いと思いながら見ていた。

暫くすると二人して「イッちゃいそう」と言う、

抱き合ったまま二人で昇天して、

「オチ○チンが欲しいの」と美紀が言い出し、

私の股座に手を伸ばして小さくなっていた私のペニスを扱いて大きくして私に跨いで乗ってペニスを自分の膣の中に入れてバストをユサユサ揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物のオチ○チンがイイ・・・・」と。

文恵も「私も」と言って美紀を退かして私に跨ぎ膣の中に私のペニスを挿してバストを揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物がイイ」と。

私は「嘘物のオチ○チンはあるの?」と言うと美紀は勝手知ったる他人の家のベッドの横のタンスから大人の玩具を出してきて見せた。

その中にはディルトやローターは勿論の事、縄や手錠そして鞭まで入っていた。

「この人たちSMまでやっているんだ」と思って恐ろしくなった。

つづく

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隣の席の圭子 24話 美紀との出会い


ピンポーンとインターホンが

文恵はドアを開けた。

「美紀、早かったじゃない」

「早く会いたくて急いで来たの」

「中に入って」

「うん」

リビングに入ってきた美紀は私の近くに座って「美紀です」と自己紹介した。

私も「依田です、宜しく」と。

文恵「美紀、何飲む?」

「じゃぁ、コーヒーで」

コーヒーを美紀に出した。

文恵と美紀は同級生で仲が良く地元で良く遊んでいて最近、美紀も離婚して×1になったと言った。

私は処女より経験豊富な女性の方が好きなので美紀ともしたいと思っていた。

そんな気持ちを見透かしたかの様に文恵が「美紀、依田くんにやってもらいたい?」と唐突に聞くと、

美紀「電話で話しを聞いていて文恵だけズルイって思って慌てて来たの、依田君イイでしょ?」と。

私「嬉しいです、文恵に見てもらいながら二人で愛し合いましょう」と言うと

文恵は口を尖らし「私も」と甘えた口調で言った。

文恵「じゃぁ、お風呂掃除して沸かすね、話しして待ってて」と言って風呂場に行った。

私は美紀を抱き寄せキスをし舌を絡ませ、洋服の上から胸を揉んだ。

ノーブラで文恵より少し小さな乳房だった。

「あぁ・・・」と悶えた。

美紀の服を脱がしてショーツだけにした。

乳輪に沿って舌を這わせ小さめの乳首に舌を這わせて舐めた。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

乳首を優しく噛んだ。

「あぁん、感じるぅ・・・」

ショーツの上から花園を触りその後ショーツの中に指を入れ膣口に出た愛液を指に付けてクリを触った。

「あっ、あぁ・・・・」

クリに添えた指を回して擦った。

「あん、あん、感じるぅ・・・・・」

その後、文恵が風呂を洗って出てきちゃうので慌ててショーツを脱がして私もトランクスを脱いで美紀の手をクリに当て「自分でやって」と言って大きく堅くなったペニスを膣の中に挿し込み腰を振っていた。

文恵が風呂を洗って湯を張って出てきて私たちの姿を見て「ズルイ・・・・」と言った。

私「もう直ぐイクから文恵待ってて」

美紀が息を荒くしながら自分の胸に片方の手を添えて乳房を揉み「気持ちイイ、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・、イクぅ・・・・・」と言い脚を伸ばし切って腰を何度も上げ下げして果てた。

ショーツを自分で脱いだ文恵が「私にも入れて、お願い」と言ったので美紀から抜いて文恵の手をクリに乗せ「自分で」と言って文恵の膣にペニスを入れて腰を振った。

暫くすると文恵も自分の乳房を片方の手で掴んで揉みながら「イキたい、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばし切って果てた。

私は正上位で膣に入れてピストン運動する時、女性が自分のクリを弄って乳房を揉んでイク姿を見るが一番興奮する。

私も絶頂を迎えそうになったので「文恵、イキそう」と言ってペニスを引き抜いて隣に寝ていた美紀の口を開けさせ口中に入れて発射した。

美紀の口からペニスを抜いて文恵の舌で掃除してもらった。

美紀「依田君の精液美味しかった、セックスはホント久々で気持ち良かった、依田くんありがとう」

私「俺も気持ち良かった。」

文恵「お風呂が沸いたから入ろう」と言って私と美紀を促した。

風呂場の洗い場で私は立ったままで文恵が前、美紀が後ろでボディーシャンプーを付けて体を動かして洗ってこれた。

女性の柔らかい乳房や体が心地良く気持ち良かった。

泡をシャワーで洗い流したら文恵はペニスを咥え玉袋を触って、美紀は後ろから私のアヌスに舌を這わせ舐め後ろから玉袋を揉んだ。

その後、文恵は私のペニスを大きな乳房に挟みパイズリをし出した。

私「気持ちイイ」と言うともっと激しく動いた。

その後、美紀が交代してパイズリをしてくれた。

私が湯船に浸かると二人はそれぞれ自分たちで体を洗って湯船に入ってきた。

湯船の中はギュウギュウだったが二人してキャッキャッと騒いでいた。

多分、近所に聞こえていたと思う。

つづく

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隣の席の圭子 23話 朝食


(エッチな描写がありませんので読み飛ばして下さい)

キッチンから野菜を切る音が聞こえてきた。

目を覚ますと一瞬自分は何処にいるのか分からなくなっていた。

昨日の記憶を思い起こすと圭子の先輩文恵の家に泊まっていたのだ。

文恵「起きたぁ?」とキッチンから「歯ブラシと歯間ブラシとタオル用意してあるから洗顔して」

眠い目を擦りながら洗面所に行き洗顔した。

その後、リビングに行くと座卓の上にフォークが添えられてあり、ランチョンマットが敷かれて生野菜のサラダ、ハムエッグ、トースト、コーヒーが並らべられていた。

「起きたばっかしだと食べられないかぁ?」と文恵。

私は「大丈夫、胃が幼児と同じで起きて直ぐに食べられるんだ」と言った。

文恵は「胃もお子ちゃまなんだ」と笑った。

「いただきます」と言ってサラダから食べハムエッグを食べて、

「美味しい」と言うと「全部、焼いただけだよ」と笑いながら言った。

「家庭的なんですね」と言うと、

「まぁね」と笑った。

食べていると電話が鳴った。

電話に出た文恵は小さな声で「圭子」と言った。

私は自分に指差し「帰ったと言って」と。

文恵「彼は朝一番で帰ったわ」と言った。

電話を切って、「圭子、私と何かあるんじゃないかと勘繰っていたわ、圭子の立場だったら仕方ないわよね」と。

その後、昨日行ったお好み焼き屋の同級生からだった。

昨日の説明をして「今も彼が居るの」と言って私を見てウインクした。

文恵は電話口で私に聞こえるように「美紀、今から来る?、じゃぁ待ってる」と言って電話を切った。

文恵「あの子、今から来るって貴方を紹介してって」

私「昨日の話ししてたでしょ?何て言ってた?」

文恵「美紀はイイなぁって言ってたわ、実は私たちレズなの」

私「この地域はレズが多いんだね」

文恵「下手な男と付き合うよりは女同士の方が妊娠もしないし気持ちイイもの」

私「確かにそうとも言えるね」

つづく

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隣の席の圭子 22話 先輩との秘密の一夜 ③


その後、文恵の体を起こして69に。

私も文恵の秘部を丹念に舐め上げた。

文恵の秘部からほのかに裾腋臭が感じられたがその臭いが私の興奮を更に高めた。

こういう女性と出会ったのは初めてだった。

彼女はこの臭いを気にしているみたいで「臭う?」と聞いてきた。

私は「うん、イイ匂いだよ」と言うと、

彼女は「嘘」と一言。

私「嘘じゃないよ、より一層興奮する匂いだよ」と。

彼女「本当なの?前の夫には臭いって言われたの、だからそれから気になって」

私「気にしない方がイイよ、俺みたいに興奮する匂いと思う男だっているんだから」

普通はこの臭いは嫌がる人が多いと思うがこれもその人の唯一の個性に感じ私は好きだった。

鼻を膣の中に差し入れたり舌で愛液を音を立てて啜ったりした。

文恵は「あぁ・・・・・、感じるぅ、こんなの初めて・・・・・」と言いながら腰を振るわせた。

正上位の体勢になって彼女にキスをして舌を絡めてから両乳房を手で揉んで、文恵の右手をクリ○リスの上に置かせ「自分で」と言い、ペニスを膣口に宛がい一気に突き挿した。

強く腰を振ってペニスを子宮口に当てた。

「気持ちイイ・・・・・・あぁ・・・・・・、あうぅ・・・・・・・・こんな気持ちイイの初めて・・・・・・・・」

強く腰を振ると彼女の豊満な乳房も揺れてその姿がより一層艶かしかった。

「イキそうよ、イッちゃう、文恵イッちゃう、イクッ、イクぅ、イクぅ・・・・・・・・・・・・・」

と言って左手を自分の乳房を揉みながら果てた。

何とも淫乱な格好に見えて私は一層興奮した。

「文恵、俺もイキそう」

「私の口に出してぇ!お願い」と言ってペニスを抜いて起き上がり

文恵が私の下半身に顔を埋めペニスを口に咥え手で扱いてイカしてくれた。

「文恵、気持ちイイ、イクッ、イクぅ・・・・・」

口中にドクッ ドクッ ドクッと精液を噴射した。

文恵は私の目を見て嬉しそうに口を開け白く泡立った精液を見せてゴクンと飲み込んだ。

私のペニスを文恵は舌で舐め上げ掃除してくれた。

私も文恵の膣やクリ○リスを舌で舐め上げ掃除した。

文恵は「こんな事を男性にしてもらうの初めてなの、嬉しい、、、ありがとう」と言った。

私の隣に文恵が横たわり「明日はどうするの?」と。

私は「文恵が嫌でなかったら午後まで居させてもらいたいんだけど」

文恵「学校は?」

私「休む」

文恵「嬉しい、じゃぁ朝食と昼食は私が作る、簡単でイイでしょ?」

私「悪いね」

「じゃぁ、寝よう、おやすみ」と、

文恵も「おやすみなさい」

つづく

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