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官能私小説ノート

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11人目 店のウエイトレス 久恵(完全版) 19歳~20歳

1話 出会い

店の熱海への社員旅行がありました。

各支店の従業員を合わせると100名程です。

3班に分かれて別々の日に出発し店は残ったスタッフで営業する事になりました。

1班に30数人程度に分かれての出発でした。

私と律子は違う日の出発になって嬉しかったです。

「本当に良かった」と胸を撫で下ろしました。

何故なら律子は最近、店内でも私にベタベタしてきていて周りの目が気になってきていたのです。

主任という責任者の立場の律子がそんな態度を取っていたら示しが付かないと良く注意をしていて、最近ではそういう注意する事が鬱陶しくなっていました。

律子が別の班になったので良かったしお蔭でゆっくり羽を伸ばせると思っていました。

別支店に勤務する久恵と貸切バスの中で隣同士になって最高でした。

久恵は社内でも有名な鈴木保奈美さん似の美人で高卒で今年入社した新人でした。

男女別々に座っていたのですが男女一人づつ余ってしまって片側の2席に二人で座る事になったのです。

彼女は酔うかもしれないからと言って運転席の後ろの席で窓側に座ったので私は通路側に座りました。

久恵「私、銀座店でウエイトレスをしています中川久恵と申します。渋谷店の依田和夫さんですよね」

私「えっ?私の名前知っているんですか?」

久恵「入社後の研修の時に渋谷店でお見受けしたので」

久恵「それに赤坂店に研修に行った時にはお店の女子社員たちが依田さんが料理コンクールで入賞して社長賞を頂いた事や一日通しで働いていて入社した時はコックさんの中で30番目の一番下だったのが1年で10番目に伸し上がったと言い、最近の若い男性の中では中々いない将来性のある逸材だと依田さんの事を狙っている女子社員も結構いるって言っていましたよ」

私「そんなに褒めてくれてんだ、お恥ずかしい限りですよ。でも前の店で総料理長とマンツーマンで働いていたから総料理長のレシピはその時に殆ど写させて頂いたから今の渋谷店のメニューの殆どが前の店のメニューの作り方と一緒だからだし今いるコックさんの上から5人以外は皆ここで初めて総料理長に付いた人ばかりだから上がるのも早かったんだと思うんですよ。でもこれからは難しいと思っています」と。

久恵「実はこの旅行で依田さんと一緒の班にならないかなと祈っていてそれが叶った上にバスでも同じ席で本当に嬉しくて」

私「可愛い子ちゃんにこんなに喜んでもらえて俺も嬉しいよ、楽しい旅行になりそうだね」私は本当にそう思った。

久恵「はい」

その後も店の事や将来の夢などを話した。

ランチ休憩でドライブインに停まって昼食を取って帰ってくると、バスの中では先輩方の酒盛りが始まっていた。

久恵「依田さんはこれ」と言って温かい紅茶をカップに入れて出してくれた。

久恵は自宅アパートで保温水筒にアールグレイの紅茶を入れて持って来ていたと言った。

私の好きな飲み物がアールグレイの紅茶だった。

私「何で知っているの?」と聞くと、

久恵「渋谷店の女子社員さんと飲んだ時に依田さんの好きな飲み物がアールグレイの紅茶と聞いて旅行で依田さんと一緒になってチャンスがあったら出そうと思って用意してきたのです」と言った。

私「そこまでしてくれて申し訳なかったな」

久恵「好きでしている事ですから気にしないで下さい」

私は「ありがとう」と言って手を握った。

久恵はビクッとして手を引っ込めようとしたが更にキツク握ったら応じて手を握ってきた。

久恵「依田さんは彼女居ますよね?」

私「いるよ、でも今は別れようか悩んでいるんだ」

久恵「私も彼女にしてもらえませんか?」と耳元に小さな声だけど大胆な言動でした。

私「彼女が居てもイイの?」耳元に小さな声でスケベ心に火が点いてしまいました。

久恵「依田さんに彼女が居ない方がおかしいし居たって私頑張って依田さんを取り返す自信があるので彼女にしてもらえませんか?」

私「願ったり叶ったりだけど、本当にそれでイイの?」

久恵「はい、お願いします」

そんな会話をしていたら後ろの席の先輩カップルが「お前たち何、話しているんだよ、全部聞こえてるぞ!」と言われました。

つづく

2話 自由時間

熱海のホテルに着きました。

一階ホールに全員集まり責任者から注意事項と部屋割りの説明がありました。

男女別々で2名づつ同部屋で宿泊すると言いました。

私と同部屋は渋谷店の料理担当シェフの5番の先輩でした。

久恵と同部屋の女子社員が銀座店の料理担当シェフ5番の彼女でした。

こんなラッキーな事があっても良かったのでしょうか。

同部屋のシェフが「さっき、バスの中で責任者に依田と一緒にしてくれと頼んどいたんだよ」と言い道理で話しが旨く行き過ぎていると思いました。

つまり寝る時は先輩シェフは彼女と同部屋で私と久恵が同部屋という事で話しが決まったのでした。

面倒なので最初から部屋を替えちゃおうと先輩が言い部屋の鍵を渡されました。

久恵に「部屋番号○○番だから5分ぐらい後に来て」と言った。

久恵は意味が分からないというような顔になっていたので「説明は後で」と言って先に部屋に向かいました。

鍵を開けて入るとバスとトイレがあり、その奥にセミダブルベッドが二つ並んで、応接セットがありました。

窓の外を見ると海の大海原が見えました。

暫くすると部屋にノックの音がしたのでドアを開けるとドアの前には久恵が立っていました。

「中に入って」と言うと入ってきて直ぐに久恵が「何でですか?」と尋ねました。

「ま、荷物を置いて」と言って彼女の持っていた荷物をソファに置いて上げました。

私「実は久恵ちゃんと同部屋の女子社員は俺と同部屋だった先輩シェフと彼氏彼女の関係でバスの中の俺たちの後ろの席に二人は座っていて俺たちの話しを全部聞いちゃったらしく、バスの中で責任者に俺と同部屋にしてほしいと頼んでこうなったらしいんだ」

私「久恵ちゃんが嫌なら先輩に言って戻してもらうけど」

久恵「嫌じゃないです、嬉しいです」

私「じゃぁ、今日は目いっぱい楽しもうね」

久恵「でも私、男の人とそんなに経験がないので怖いです」

私「大丈夫、心配しないで、優しくするから」

久恵「お願いします」

私は久恵の肩を抱き寄せキスをしました。

久恵は口を閉じていたので綺麗に並んだ歯を舌で開いて押し入り舌を絡めると彼女も絡めてきたので舌を吸いました。

その後上下の歯の裏を舐め回し舌を絡め軽く噛みました。

彼女は「ハァハァハァ」と息が荒くなっていったではありませんか。

私は彼女の洋服の上から乳房を優しく揉みました。

彼女の息遣いが更に荒くなり「ハァハァハァ」と。

私「これ以上は夜のお楽しみって事で」と言い更に続けて「これから自由時間だからお土産屋さん周りしない?」と言うと

久恵「はい、イイですね」と。

私「その前に宴会場で先輩方が後先、やっているから見に行って」

久恵「後先って何ですか?」

私「花札でばった撒きとも言うんだけど、先輩たち好きでね、俺は余り好きじゃないんだ、仕事中でもやっているんだよ、だから真面目に働いているだけでポジションはドンドン上がるの分かるでしょ?」

私「先輩たちに付き合いが悪いって言われちゃうから本の少しだけ付き合ってからでイイ?」

久恵「私見た事無いから見てみたい」と。

久恵を伴って宴会場へ行きました。

10人ほどの先輩と10人ほどのギャラリーがやっていました。

最初の内は様子見をしてその後に3回連続で張って3万円の儲け、親をやっていた先輩に「失礼します」と言ったら「よしとしよう」と言われ退散しました。

久恵は「あんな簡単に勝てるんですね」

私「たまたま勝っただけ、その分負けも早いの分かるでしょ、ギャンブルは勝ったら直ぐに止める、これが鉄則とお爺ちゃんが言っていたんだ」

久恵「依田さんのお爺ちゃんはギャンブラーだったの?」

私「うん、詳しくは知らないけど縁日の屋台の元締めをやっていたみたいでギャンブルに詳しかったみたい」

久恵「今からお土産屋さん周りですか?」

私「うん、3万円勝ったから久恵ちゃんの好きな物を買ってあげるね、久恵ちゃんはお金使わなくてイイからね」

久恵「イイんですか?」

私「うん、気にしないで」

お土産屋さん周りして久恵ちゃんの田舎の家族の分や銀座店のお土産そして私は渋谷店の社員の分と料理長の奥様とバイト先の女社長の分を買いました。

料理長の奥様にも良くしてもらっていましたのでお土産を買ったのでした。

バイト先の女社長にはアパートの保証人になってもらったし辞めてから1回も挨拶に行っていなかったのでこの機会に行こうと思ったからでした。

律子はまた違う班で熱海に来るんだし要らないと思いました。

ホテルに帰るまでに我慢できなくて神社の木陰で久恵にキスをしました。

久恵も応じてきました。

私の肉棒がスラックスを持ち上げて堅くなっていきました。

その肉棒を久恵の腹にツンツンと突くと久恵は「これが堅く大きくなってる」と言ってスラックスの上に手を添えて擦りました。

私は「ホテルに帰ったらしようか?」と言うと

久恵は「夜まで待てなかった」と言いました。

つづく

3話 潮噴き

部屋に入ると私は湯船に湯を張りました。

我慢できないという感じで久恵はキスを求めてきました。

私も応じて舌を差し入れ絡めました。

彼女を立たせたまま服を一枚一枚脱がし全裸にさせベッドに寝かせました。

私も服を脱いで全裸になりベッドに横たわりキスをし舌を絡ませました。

久恵は既に「ハァハァハァ」と息を荒くしてこれからの事を想像してか悶えていました。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸いました。

久恵は体をくねらせ興奮していました。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫しました。

程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てます。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」と久恵。

浴槽に湯が張れたような感じがしたので久恵を抱き起こして「お風呂に入ろう」と言って風呂場に連れて行きました。

風呂場の洗い場で手にボディーシャンプーを付けて久恵の体を掌で洗いました。

その後自分の体を自分で洗いお互いの体をシャワーで流し立ったままでキスをして乳房を揉んで下に手を下げて行き、クリ○リスを弄ったのです。

既に膣口は愛液で濡れ濡れ状態だったので浴槽の縁に座らせて中指を膣の中に入れて出し入れしGスポットを刺激しました。

「あっ、あん」と言って脚を締めようとしましたが、「力を抜いて!」と言うと素直に応じ脚を開きました。

脚を開いたので更に指の出し入れを早めGスポットを刺激し続けました。

「あぁ・・・、変な感じ、おかしくなりそう、あぁ・・・・・」と言って脚をガクンガクンと震わせジャバジャバジャバと大量の潮を吹きました。

「恥ずかしい・・・」と言って赤くなった顔を掌で隠しました。

私は「そんなことないよ」と言いながら彼女の下半身と床をシャワーで洗い流し彼女を湯船の中に入れ私も一緒に入りました。

久恵「こんな事されるの初めて」と。

私「気持ち良かった?」

久恵「はい、体が変になりそうで、怖かったです」

私は彼女の程好い大きさの乳房を揉みながら「もっと気持ち良くしてあげるからね」と言って彼女の肩を抱いて風呂から上がりました。

脱衣場で体を拭いてから彼女をお姫様抱っこをしてベッドに行き寝かしました。

つづく

4話 アクメ

再度、白く透き通った程好い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てます。

「あっ、ダメッ、感じるぅ」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす体にビクンと力が入り波打ちました。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐めます。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

両脛の内側から両足の甲、五指の間から五指を一本づつ舐め回しチュパチュパとわざと音を立てって吸いました。

ハァハァハァと息遣いが荒くなり「あ・・・・・、あん、あん」と久恵。

脚を上に上げて足の裏を舐め回します。

「あん、あん、あん、くすぐったい・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロと久恵の体はまたビクンと力が入り波打ち、

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて「あぁ・・、恥ずかしい・・」

5分ほど続けていくと「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を波打たせアクメへと達しました。

こんな可愛い子ちゃんも自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろうかと想像していました。

その後、尿道口を舐め膣口を舐めました。

膣からは大洪水の愛液が流れ出てアヌスまで流れていました。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩りいました。

本来なら他の熟練女性にはここでフェラをさせるのですが、未開発に近い彼女には刺激が強いと思って、彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「久恵ちゃん、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

「久恵ちゃん、痛かったら言って」と言い少しづつ挿し込みました。

「痛い?」

「痛くない、大丈夫」

「ゆっくり入れるからね」

「うん」

「久恵ちゃん、全部入ったよ、痛くない?」

「うん、大丈夫」

「じゃぁ、ゆっくり動くよ」

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わりました。

久恵の右手をクリの上に置き左手を乳房の上に置いて「自分で」と言い腰を振りました。

暫くそのままの体勢で15分ほど腰を振っていると

久恵「あぁ・・・・、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と言って腰を振ってアクメへと達したのでした。

私はこの体勢とイクを連呼する姿が大好きです。

女性が自分のクリを触ってイク姿は愛おしさを感じるのです。

つづく

5話 男性経験は2人

私はイッてなかったので久恵をバックの体勢にして後ろから突っ込み腰を振りました。

久恵「あ・・・・・、あっ、あっ、あっ」と私の腰のリズムに合わせて声を出します。

10分ほど腰を振っていると「こんなの初めて・・・・またイッちゃいそう・・・・私ばかり恥ずかしい・・・・」と。

私は「イッちゃいな」と優しく言うと、

久恵「イクッ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って腰を震わせてアクメに達し果て、尻をシーツに下ろして脚を伸ばしました。

私はそのまま挿入したままで10分ほど腰を振り続けました。

久恵はまた「イッちゃう、イッちゃう、私おかしくなっちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」

私も「イクよ、あっ、イクぅ・・・・」と言って果ててそのままで余韻を楽しみました。

久恵は膣をキュッキュッと締めて私の肉棒を刺激していました。

肉棒を膣から抜いてコンドームを取って口を結び、ティッシュに包んでゴミ箱に捨てました。

精液まみれで露わになったペニスを「久恵、掃除して」と言うと、

久恵は「やった事ないので分からない」と。

私は「付いている精液を全部舐めて飲み込めば良いんだよ」と言うと久恵は舌でペニスを舐めて最後には咥えて綺麗に掃除してくれました。

私も久恵の膣を舌で綺麗に掃除してあげました。

「こんなにセックスが感じた事もなかったしこんな事した事もされた事もなかった」と久恵。

私は「今まで何人と経験したの?」と聞くと、

久恵「依田さんは?」と聞いて来たので

私「俺が言ったら言う?」と、

久恵「はい」と可愛く返事。

私「久恵入れて11人」と答えると

久恵は「私は依田さん入れて2人」と。

私「どんなセックスしていたの?」想像は出来ていたけど聞いてみた。

久恵「キスされて胸揉まれてオチ○チンにコンドーム被せて自分の唾を大量に付けて挿入されて直ぐ射精したの、それの繰り返し」

私「そうだと思ったよ、そんなんじゃ女性は気持ち良くならないよね」

つづけて「個人差はあるけど女性は男よりその気になるのが遅いから前戯を長くして心を込めて愛撫してその気にさせないと膣も濡れないんだよ濡れないとタダ痛いだけだものね」

久恵「そう、タダ痛いだけで苦痛だったの」

そんな話しをしていたら放送がなり夕食の呼び出しでした。

服に着替えて二人で宴会場に向かいました。

つづく

6話 宴会場で夕食

宴会場に行くと面白い現象が起こっていました。

既に殆どの席に男女同士で並んでいるではありませんか。

「もしかして」と思っていたら、私たちより後に来た部屋を替えた5番の先輩シェフが「皆、やる事は一緒なんだよ」と言って笑いました。

何て会社だと思ったけど自分たちも同類なので見て見ぬ振りをしました。

この旅行の班は男女比が一緒だったと今更ながらに気付かされたのでした。

初めから仕組まれていた事だったのかもしれないと思いました。

私や久恵のように社内ではフリーの立場の人間も居たが殆どがカップルだったとは恐れ入りましたし、今後の事を少々心配していたのですが、それだったら皆共犯だし今後、社内で何の問題もないと思いました。

私たちは末席に座りました、これもバイト先の女社長に教わった礼儀作法でした。

一番最後に来た若手は上座の赤坂店の支配人の隣の席に座らされていました。

赤坂店の支配人の横にも彼女らしき女性が座っていました。

乾杯の挨拶が終わり無礼講という事で上司にお酒を注ぎに行かなくても良いという事になりました。

私はあの慣習が大嫌いです。

何もわざわざ飲みたくない酒を注いでくれたからと言って飲み干すのは馬鹿げていると思っていたからです。

隣の先輩カップルにはお酌をしましたがその他の人にはシカトでした。

先輩「もう一発したんだろう?」とニヤニヤして言ったので私「はい」と答えると

久恵「止めて、恥ずかしい」と言って顔を赤らめていました。

先輩「若いからな、まぁ社員旅行なんだから大いに楽しんだ方がイイよ」と。

久恵は飲めないビールを飲んで更に真っ赤になっていました。

それぞれがカラオケを歌ったり、ビンゴをしたりと盛り上がっていました。

私は出ていた夕食を全て食べ、久恵が残した料理も全て食べました。

久恵「凄い食欲ですね」と言うので、

「この食欲だからセックスが強いんだよ」と言うと、

「そう言えば前の彼は小食だった」と歩ツンと言いました。

「沢山、食べなきゃ健康にもなれないし、仕事もできないよ、総料理長も凄い食べるんだよ、で、早い」と言うと、

隣の先輩が口を出して「そうなんだよな、俺たちが物凄い勢いで食べても追い付かないから親父さん(総料理長の事)に左手で食べて欲しいとお願いしたら最近じゃその左手でも早くなっちゃって困ったもんだよな」と。

私「そう言えば賄いの班は先輩と総料理長は同じでしたね」

先輩「そうなんだよ、参っちゃうよ」と。

私「私は総料理長とマンツーマンで仕事していたので随分鍛えられましたから」と。

先輩「そうだったよな、依田の事は随分、親父さん(総料理長)から聞いていたよ、若いのでイイのがいるって」

私「そんな事仰って下さっていたんですか、嬉しいな」

先輩「だからたった一年で20番の牛蒡抜きをしたじゃないか、一年でストーブ前が出来るなんて俺らの時代からしたら夢のまた夢の話しだよ」

私「先輩方皆さんのお蔭です」

先輩「いや、依田が通しで働いて仕事覚えたからの評価だと思うよ、3年もしたら店の一軒も任されるかもしれないぞ!」

私「それってどういう事ですか?」

先輩「知らないのか?」

私「はい」

先輩「一通りの仕事が出来るようになったら今の店に在籍していて親父さんが面倒を見ている店に派遣されるんだよ、給料はこの会社から払われるんだが派遣先の給料は親父さんに入る仕組みの事」

私「そんな仕組みになっていたんですか」

先輩「そんなの料理人の世界じゃ当たり前の事だよ」

私「そうなったら料理人として一人前と認めてもらえる訳ですね」

先輩「だから一時居たけど居なくなったコックいたろ?、あの人たちは皆、派遣で行ったんだよ、依田と一緒にやっていた店も親父さんが面倒見ていた店で親父さんが行く前に派遣要員が行っていたけど、あの女社長と馬が合わなくて仕方なく親父さん自らが行ったという訳で、その後あの女社長が欲を出したから親父さんは怒って上がったんだ」

私「そういう事だったんですね」

先輩「料理人の世界はある意味ヤ○ザの世界と変わらない所があるからな」

私「肝に銘じます」

先輩「親父さんに「右向け」と言われたら右向いて、これは「白だよな」って言われたら、「はい白です」と答えれば問題ないから心配しなくて大丈夫だよ」と。

宴会もお開きになったので先輩にお礼の挨拶をして部屋に帰った。

つづく

7話 初めてのフェラの後に精飲

部屋に帰ってから歯を磨き歯間ブラシで洗浄しました。

久恵にも歯ブラシと歯間ブラシを渡して洗浄させました。

久恵「綺麗好きなのね」

私「料理人は歯が命だからね」

久恵「そういう所がシッカリしていて尊敬できるの」

私「早く仕事覚えて独立したいから」

久恵「お店を開業するの?」

私「したいね、稼げる男になりたいんだ」

久恵「東京で?」

私「何処かはまだ決めていないけど」

久恵「絶対に叶うよ」

私「ありがとう、じゃぁ、もう一回やる?」

久恵「うん、貴方に抱かれたい」

「じゃぁ、おいで」と言って彼女をベッドに寝かせたと同時に、

彼女は私の着ていたスラックスとトランクスを下ろしたかと思った瞬間にペニスを扱いて亀頭をくわえました。

私「してくれるの?」と言うと

久恵「さっきいっぱいしてくれたから今度は私が、初めてやるので巧くできるか心配だけど」と。

久恵「覚えたいから気持ち良かったら声を出して、お願い」

私「うん、わかった」

扱きながら亀頭の先の鈴口を吸いました。

「そこ、気持ちイイよ」

亀頭を舌で舐めながらカリ首に舌を這わせ舐め上げます。

「そこもイイよ」

カリ首の周りに舌を這わせます。

「そこも感じるよ」

裏筋を上下に舌を這わせ舐め上げました。

「うん、イイよ」

更に扱きを早くさせました。

「気持ちイイ」

ペニスの中間部分を歯を立てて軽く噛みました。

「うっ、あ・・・・、俺はそれが一番感じるかも」

右手で扱いて左手は玉袋を軽く掴んで揉みました。

「上手だよ」

玉袋を舌で舐めながら、玉袋の中の玉を口に含んで舌で転がしました。

「久恵の大きいおっぱいでオチンチンを挟んで上下させてパイズリして」

久恵「これをパイズリって言うの?」

「うん、そうだよ、気持ちイイよ」

右手は勢い良く扱いて口ではチュパチュパ音を立てて亀頭を頬張って吸っていました。

「口の中にイってイイの?」

久恵「イってぇ!私飲むから」

「久恵、気持ちイイ、イクよ、あぁ、イクぅ・・・・」ドクッドクッドクッと沢山放出しました。

久恵は口の中の白い液体を舌で出して見せてからゴックンと飲み込んだでくれました。

私「一連の動きは誰に教わったの?」と聞くと、

久恵「高校の先輩とAVを見た時に知ったの、でも今までの彼は直ぐイッちゃったからやる機会がなかったの、やってみたかったの」と。

私は久恵にキスをして大きな胸を鷲づかみしてその後膣の濡れ具合を触って確認し正上位になってペニスを挿し込んで腰を振りました。

「あ・・・、太くて大きい、気持ちイイ」

「あっ、あっ、あっ」と腰を振る度にリズムに合わせて悶えました。

「あ・・・奥に当たる、気持ちイイ、こんなの初めて・・・」

久恵の右手をクリの上に置き、左手は乳房の上に置き「自分で」と言い揉ませました。

15分後「久恵、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、あぁ・・・・、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」とアクメに達し腰を痙攣させてイキました。

今までの彼氏では彼女の膣の中でイカス事はなかったのでは?と心の中で呟きました。

ある意味での征服感を覚えました。

暫くそのまま動かないでその後久恵の膣口、尿道口、クリトリスを舌でクンニしその後、ティッシュで拭いてあげました。

久恵が持ってきた水筒の紅茶を二人で飲み干して掛け布団に包まってそのまま二人で全裸のまま眠りました。

つづく

8話 彼女のアパート

ホテルの一階ホールに集まって注意事項と今後の予定の発表をしました。

その後、バスに乗り込み私たちは肩を寄せ合って眠りました。

起きたら本社前でした。

本社は築地にありました。

途中で観光をしたらしいのですが先輩シェフ、「二人が余りにも良く寝ていたので起こさなかったよ」と言われました。

久恵は真っ赤な顔をして恥ずかしがっていました。

先輩たちはこれからマンションに行くと言って分かれました。

私は久恵に「どうする?」と聞くと

久恵は「良かったら私のアパートに来て」と言いました。

彼女のアパートの場所を聞くと大森でした。

私は「何だ、俺のアパートと1駅違いだ」と言ったら

彼女は「え?大井町?それとも蒲田?」と。

私は「蒲田」と言うと「何だ隣じゃない」と嬉しそうに言いました。

彼女のアパートは大森駅から徒歩5分の所にありました。

1DKでシャワーとトイレと台所のそんな小さな部屋でした。

それでも几帳面な彼女の性格から綺麗に片付いていたので居心地が良かったです。

この地域に住むようになったのは家賃も物価も安くて何よりも銀座店まで電車1本で行けるからと言いました。

私も蒲田にしたのは同様の条件と私の場合の最大にメリットは近くに美味しくて安い定食屋さんがあってその近くにはコインランドリーがあってそのコインランドリーは朝洗濯物を出しておくとおばさんのご好意で夜にアパートの部屋の前に洗った洗濯物を綺麗に畳んで置いといてくれるサービスがあったからでした。

これはサービスではなく洗濯して乾燥機に朝入れてそのままにして夜に取りに行っていたので乾燥機を空ける為の苦肉の策だったようでした。

部屋に入って座卓の前に座っていると彼女は私に抱き付いてきてキスを迫りました。

応じて舌を絡ませていると首筋にキスをしてそのままGパンのジッパーを下ろしトランクスを脱がして柔らかいペニスを手で持って扱きながら亀頭を口に咥え舌を使いながら軽く噛みました。

「あぁ・・・、気持ちイイよ、うっ、あ・・・、段々興奮してきた」

「もっと上手になりたいの、依田さんの彼女には負けたくないの」と。

ペニスが堅く大きくなった途端に彼女は洋服を着たままショーツを下ろして私に跨って10分ほど腰を振り続けました。

久恵「あ・・・、気持ちイイ、当たるぅ・・・」  「あっ、あっ、イイ・・・」  「あん、あん、イッちゃいそう」  「イッちゃってイイ?」  「イッちゃう、イッちゃう」  「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」  ハァハァハァと息が荒くなり  「依田さんにイッて貰おうと思っていたのに自分がイッちゃったらダメじゃない、私ったら・・・」  ハァア、ハァア、ハァア、と肩で大きく息をしていました。

私「目の前で女のイク姿を見るのが大好きだから気にしなくてイイんだよ」 

久恵「依田さんもイッて」

私「久恵の中ではまずいから口でして」

久恵「はい」と言ってペニスを抜いて口に咥えて高速ピストン運動をしました。

暫くして「久恵、イクよ、あっ・・、イクッ、イクぅ・・・」とドクッドクッドクッと射精しました。

久恵は口の中の精液を舌で押し上げて見せて、ニコッと微笑んでゴックンと飲み込み「依田さんもイッてくれて嬉しい」。

久恵は「今日は泊まってって」と言ったのですが、私は「金魚が心配だから帰る」と言い「夕食を食べに行かない?食べたら帰るね」と言って身支度をして近所のレストランに向かいました。

つづく

9話 フェ○チオで射精そして精飲

夜に電話がありました。

毎週水曜日に休みを貰ったと言います。

私も水曜日に休みを取る事にしました。

ただ1ヶ月に二回、華道の稽古に行っているのでその日は午後からしか会えないと言いました。

久恵「依田さん、華道習っていたのですか?」

私「うん、総料理長から盛り付けのセンスが良くなるから習っといた方が良いよと言われて半年前から習っているんだ」

久恵「楽しいの?私もやろうかな」

私「でも同じ教室はダメだよ、気が散るから」(実は先生(娘)が若くて綺麗でそして更に美しく色っぽい熟女の師範先生(母親)を狙っていたので久恵がやったら出来なくなるのを恐れた、後に親子丼を経験する事になりました)

久恵「それじゃぁ、やらない」

私「じゃぁ、今度の水曜日に久恵のアパートに行くよ」

久恵「待ってます」

私「おやすみ」

久恵「おやすみなさい」

水曜日当日。

朝起きて洗顔して着替えて久恵に「今から出る」と電話してアパートへ向かいました。

ドアを「俺」と言ってノックしたら開けてくれて直ぐに久恵が抱き付いてきてキスをしました。

女は一回体を重ねると直ぐにこうなる人が多いです。

玄関先の板の間に彼女を寝かせ、キスをしながら服の上から乳房を揉みました。

「あん、あっ、あん、お願い、ここじゃダメッ、ベッドで」と久恵は言いました。

お姫様抱っこしてベッドに寝かせキスをしました。

久恵「あっ」と声を上げその後ハァ、ハァ、ハァ、と息が荒くなり興奮するのが伺えました。

久恵の服を一枚一枚脱がして全裸にしました。

ハァ、ハァ、ハァ、と息が荒くなって久恵は私の上に跨りシャツのボタンを外し脱がしTシャツを脱がして上半身を裸にして、

久恵「依田さん、愛してる、大好き!」と言いながら、

久恵は積極的になり息遣いを荒くしながら私の首筋から肩、脇の下に舌を這わせ二の腕、掌、五指を舐め吸い、もう一方の肩から五指に至るまで舌を這わせ舐め吸いました。

その後Gパンを脱がしてトランクスを脱がすと腹、わき腹、臍の中を舐め回して、興奮の絶頂なのかハァハァハァと肩で息をしながら、陰毛の際を舐め両太腿の内側を舐め回し膝、脛の内側から足の甲、五指を丁寧に舐め回してきました。

私も思わず声を上げてしまいました、「うっ、気持ちイイ、久恵上手だよ」と。

その後久恵は私のペニスを扱きながら亀頭を咥えました。

亀頭からカリ首を舐め回し裏筋を舌の先で舐めたのです。

私「久恵、気持ちイイよ、イッちゃいそうだから止めて!」と言うと

久恵「イッって、お願い、依田さんの精液を飲みたいの」と言って更に亀頭を口で咥え舌を動かしより早くペニスを扱いてきました。

私「久恵、イッちゃうよ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・・・」とドクッ、ドクッ、ドクッと久恵の口中に発射しました。

久恵は口の中の精液を私に見せゴックンと飲み干してくれました。

久恵を横に寝かせ首の下に手をやり抱き寄せ「気持ち良かったよ、ありがとう」と言いました。

久恵の最初の男はただ自分さえイケばそれで良いような男でした。

つまり久恵の身体は未開発同然でした。

そんな彼女が私と数回寝ただけでここまで大胆な行為をするようになり、そしてアクメを感じるまでになる事は私自身想像していませんでした。

つづく

10話 クンニでアクメ

久恵にキスをして首筋に舌を這わせ、耳の中、耳たぶ、後ろに舌を這わせ肩から五指まで丁寧に舐め吸いました。

久恵は「あん、くすぐったい・・・、感じるぅ・・・」と言いながら体を捩りました。

もう一方も肩から五指に至るまで舌で徹底的に愛撫しました。

大きな胸を両手で鷲掴みして揉みました。

「あん、ダメッ、久恵、感じちゃう・・・」

乳輪に沿って下を這わせ乳首を指で引っ張り口に含んで舌で転がしました。

「あぁん、感じちゃう・・・」

腹、わき腹を舐め回します。

「くすぐったい・・、あぁ、あん」

臍の穴に舌を入れコチョコチョすると

「あぁ・・・・・、ダメェ、くすぐったい・・・」

恥丘の陰毛を指で触り陰毛の生え際に舌を這わします。

「あっ」

足の付け根の骨を軽く噛むと

「あぁ・・、感じるぅ」

大陰唇の膨らみの際を舌の腹で舐め回すが花芯には触らず両太腿の内側を執拗に舐め回しますと、

「あん、あん、あん、感じるぅ・・・・・」

そのまま舌を膝、脛の内側、足の甲まで這わせ

「あぁ・・・・」

足の指を一本一本丁寧に舐め回しチュパチュパとわざと音を立てて吸いました。

「あぁ、感じる、変な気持ち、あぁ・・・・・」

脚を持って持ち上げ踵と裏を舐め回します。

「キャッ、くすぐったい・・・」

脚を下ろして顔を花園まで持ち上げ体を反転させて69の体勢にして彼女を上にして私の頭の舌に枕を置いて彼女のクリを舐めました。

「あぁ・・・・・、あん、あん、感じるぅ・・・・・」

滴り落ちる愛液を舌で掬ってジュルジュルと音を立てて吸いました。

「あ・・・、恥ずかしいぃ・・・感じるぅ・・・イイ・・・・」

またクリを執拗にレロレロと10分ほど舐め続けました。

「久恵、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・・」と腰を波打たせアクメに達しました。

つづく

11話 Gスポット攻撃で潮噴出

久恵「依田さんから電話があってからお風呂沸かしておいたの」

私「じゃぁ、風呂に行こう」と言ってお姫様抱っこしました。

抱っこされながら久恵は「こうされるの、初めて」と。

私「嬉しい?」

久恵「うん」と可愛くそして明るく微笑みました。

洗い場でボディーシャンプーを掌に付けて久恵の体を洗いました。

彼女も私の体を洗ってくれました。

湯船に二人で入りその後、湯船の縁に座らせて中指を膣に入れてGスポットを刺激して高速ピストン運動をし続けました。

久恵「あ・・・・・、出ちゃう・・・・・、変な気持ち・・・・・、出るっ、出ちゃう、あ・・・・・・・・」と言って潮をジャバジャバと噴出させて「恥ずかしい」と両手で顔を覆いました。

私は久恵に風呂の縁に手を付かせてバックで腰を振りました。

私の腰のリズムに合わせて久恵は「アッ、アッ、アッ」と声を上げ、

5分ほど突き続けていると久恵は「またイキそう、イッてもイイぃ?イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と言ってアクメに達しました。

暫くそのままの体勢にして彼女が静まるのを待って再度、彼女のバックから腰を振り大きな胸を揉みました。

久恵「あ・・・、気持ちイイ、私おかしくなりそう」と言って頭を前後に振っていました。

その度に彼女の乳房がボヨン、ボヨン、と動きその姿が淫乱さを増し私を興奮させました。

久恵「また、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と腰を波打たせアクメに達しました。

私もピストン運動を早め「久恵、イクよ、あぁ、イクッ、イクぅ・・・」と彼女の尻の上にピュッ、ピュッ、ピュッと射精しました。

その後久恵は私の前にひざまづいてペニスを舐めて掃除してくれました。

その後シャワーをお互いに掛け合い床を流してもう一度湯船に二人で浸かりました。

この日はこの後もセックスをして彼女の家に泊まりました。

つづく

12話 疑念

華道の稽古以外の水曜日の朝に久恵に電話をすると「あら、珍しいじゃない」と返ってきました。

私は「どういう意味?」と言うと

久恵「華道の日は全く来てくれなくなったんだもん」と。

私「最近は華道の方も忙しくなっちゃって先生のお供が多くなったんだ」

久恵「先生って女性?」

私「うん、そうだよ」

久恵「その先生と何かあるんじゃないの?」

私「馬鹿言え、先生は46歳だぞ」女の勘は怖いな・・・と思って

久恵「40しごろって言うじゃない」確かに先生は性欲が強いと思いながら、

私「良くそんな言葉知ってるね、そんなに勘繰るんだったら今日は行かないよ」と言って電話を切りました。

折り返し電話が掛かってきて「ごめんなさい、寂しかったの、私が今から行ってもイイ?」

私「いや、俺が行くよ」と言ってアパートに出向きました。

来て貰って居座られて同棲しようなんて言われたら堪ったもんじゃないと思ったからでした。

アパートに着いたらドアを開けて飛び付いてきました。

一ヶ月ぐらい会ってなかったから仕方ないかと思いました。

実は華道の先生と娘に毎週水曜日に来てと言われ行っていたのです。

流石にセックスが強い私でも週一でのあの濃厚な3Pは疲れて抱くのが嫌になっていました。

「お風呂沸かしておいたから」と言って風呂に行こうとしましたが「風呂は入ってきた」と言って彼女を抱いてベッドに向かいました。

軽くキスをして「今日は映画でも見に行こうよ」と言うと

久恵は「イヤ、抱いて」と。

私「じゃぁ、一緒に風呂に入ろう」と言って彼女をお姫様抱っこして風呂場に。

彼女の体を洗って浴槽に浸かりました。

「ねぇ、浮気しているでしょ?」と彼女。

「する訳ないじゃん」と私。

「イヤ、絶対にしている」と彼女。

「何でそう思うの?」と私。

「だって1ヶ月も会ってなかったのに興奮していないんだもの」と彼女。

「久恵と何度もしているのに興奮するかなぁ?」と私。

「失礼ね、一ヶ月もしなけりゃ興奮するでしょ!」と彼女。

私「そういうもんかなぁ?」と言いながら女は直ぐに勘繰るから嫌なんだと思いました。

「どういう事」と彼女。

段々面倒臭くなってきましたが、今日は何とか乗り切ろうと思って体を拭いてお姫様抱っこしてベッドに向かいました。

ベッドに入ってキスをして首筋に舌を這わせ腕を上げさせて脇の下を舐めました。

「絶対に浮気してる」

私「何んで?」

久恵「こんな愛撫した事なかったもん」

私「そんな事ないよ」

久恵「いいえ、した事ない」

私「信用してもらえないんだったらもう帰る」と言ってベッドから出て服を着替えだしました。

つづく

13話 号泣

服を調え帰ろうと玄関まで歩いて行くと久恵は「帰らないで」と言って抱き付いてきました。

「私、寂しいの」と言って大声で泣き出したのです。

「だって一ヶ月もほったらかしにされて電話もくれなくて、電話してもアパートに居なくて・・・・・・」と。

アパートの近所に聞こえるから「分かったから泣かないで」と言って部屋に戻りました。

「お願い、捨てないで」と言ってまた大声で泣き出しました。

女の涙には本当に弱いものです。

私は「ごめん、寂しい思いをさせて、本当に悪かった」と謝りました。

「お願い、抱いて!抱いてくれないと寂しくて私おかしくなっちゃいそうなの」と久恵。

本当に精神の何処かがおかしくなっているかのような姿だったので、ベッドに行って服を脱ぎましだ。

彼女をベッドに寝かせ、上から覆い被さりキスをして舌を絡めました。

既に興奮しているのか「ハァ、ハァ、ハァ」と息を荒げていました。

さっき手を上げさせて脇の下を愛撫した時に文句を言われたので首筋の愛撫の後に直ぐに乳房を両手で揉みましだ。

「あん、感じるぅ・・・」と言って私の首に手を回してキスをしてきました。

私は彼女の乳輪に舌を這わせ乳首を転がしチューチュー吸って優しく噛みました。

「あぁ・・・感じるぅ・・・」

腹から脇腹に舌を這わせて恥丘の茂みを手で軽く撫で生え際に舌を滑らせました。

「あん、あん、あ・・・・」

内腿を執拗に舐め回して大陰唇の膨らみを舐めクリ○リスに舌を這わせて舐め回しました。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

舌でチロチロと舐め転がし続けました。

「あっ、あぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」とアクメに達し」「お願い、入れてぇ!」と言って腰を振ってきました。

私は彼女の膣口を触って洪水のようになっていたので肉棒を挿し入れました。

「欲しかったの、貴方のオチ○チン、ずっと待ってたの」と久恵。

ペニスの角度を変えたり、突き上げたりしながら思いっ切り腰を振って15分ほど膣の中で暴れました。

久恵「イッちゃう、イッちゃう、イイ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と腰を突き上げてアクメに達しました。

暫くそのままにしてペニスを抜いて横たわると、

「貴方もイって」と言ってペニスを咥えて舌で舐め回し掌で高速で扱いて亀頭を舐めて先をチュパチュパと音を立てて吸いました。

途中で「浮気したらこれを噛み切るから」と言って強めに噛んだのです。

この言葉何処かで聴いたことがあったと思い出しました。

「最低でも月に二回はイカして、じゃないと私、体が変になりそうなの」

着替えてランチに行き、映画を見て帰りました。

つづく

14話 別れ

あれから月に2回は会うようにしていましたが会う度に喧嘩になっていました。

喧嘩になるが最後には「お願い、抱いて」と言って甘えてきました。

私「俺たち、会う度にセックスしてるけど、他の彼氏彼女の様に何処かに行ってデートする方が楽しいんじゃないの?」

久恵「私の事、抱くの飽きちゃったの?」

私「そういう事言っているんじゃないんだ」

久恵「じゃぁ、どういう事よ!」

私「連休の休みを取って一泊で旅行行くとか、高級店に食べに行くとか、スポーツの観戦に行くとか、沢山楽しみってあるじゃん」

久恵「私は貴方の愛が欲しいの」

私「愛情はあると思うけど」

久恵「私は貴方に抱かれている時が一番幸せなの、だから抱いてお願い!」目に涙を浮かべて。

私「分かった」

キスをして耳から首筋に舌を這わせ腕には行かず乳房を揉み乳輪に舌を這わせ乳首を指で摘み歯で軽く噛みました。

久恵「あぁ・・・」と溜息。

その後、腹と脇腹に舌を這わすと

久恵「最近はどうして腕や手の指まで愛撫してくれないの?」と怒った口調で言いました。

「愛撫に決まりってあるの?」私は怒られてまで愛撫したくなかったのです。

私「もう止めた、俺帰る」と言って服を着だしました。

久恵「ごめんなさい」と言って抱き付いてきます。

私「ごめん、今日はもう無理、できないよ、俺たち当分会わない方が良いと思うんだ、会う度にこうやって喧嘩してその後にセックスって不純だと思うんだよね」

久恵「私を捨てるって言うの?」

私「捨てるとか捨てないの問題じゃなくて、距離を置いて、お互いの事を見詰め直そうという事なんだけど、そうすれば以前のように新鮮な気持で付き合えるかもしれないじゃない」

久恵「私は嫌っ」

私「でもこんな気持で会っていてもお互いを傷付けるだけだと思うけど」

久恵「じゃぁ、どのくらいの期間を考えているの?」

私「とりあえず3ヶ月はどう?」

暫く沈黙が続きました。

久恵「我慢できなかったら電話くらいはイイ?」

私「うん、イイよ」

久恵「わかった、また前のように愛してもらえるなら我慢してやってみる」目に涙を溜めていました。

私「じゃぁ、今日はこのまま帰るね」と言って私は部屋を後にしました。

その後は彼女とは一切会っていません。

この日が事実上の別れでした。

(END)

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10人目 店の主任 律子 (完全版) 19歳~20歳

店の主任 律子 1話 出会い

渋谷の店に入社してから1年ほど早遅番両方を掛け持ちして通しで働いていた。

店には賄い室があり朝・昼・夕とそれぞれ賄いを食べる時には交代で食べる事になっていた。

どういう訳か私が賄いを食べる時にいつも同じ時間に賄いを食べるウエイトレスの主任がいていつも私の姿を見ると最初の数回は「同席してイイ?」と聞かれ隣に座ってきた。

「私、山中律子、宜しくね」

「私は依田和夫です、宜しくお願いします」

「この間入った新人さんよね」

「はい、料理長とは南青山の店で一緒に仕事していました」

「うん、チーフマネージャーから聞いているわ」

「それにしても一日中働いてガッツあるわよね」

「早く仕事を覚えたいので」

「私、貴方みたいに仕事に情熱を持って働いている人と会った事なかったので驚いちゃった」

「料理長と二人で仕事していた時に料理人は仕事が一番、仕事が出来る様になれば給料もドンドン上がっていくって言われたので」

「そんなにお金貯めてどうするの?」

「早く独立して店を持とうと思っていて」

「そうなんだ」

その内に私の隣に座るのは当たり前のような感じになっていった。

ウエイトレスとしての経験は5年ほどありホールでは上から数えて5番目くらいの先輩だったので、私はいつも敬語を使って彼女はタメ口だった。

鈴木保奈美似の美人で仕事場では長い黒髪を結って纏めていて背筋を伸ばして尻をツンと上げて歩くスレンダーな姿がとてもカッコ良かった。

ある時、店のスタッフたちと飲む機会があった。

遅番が終わっていつもだったらアパートに帰るのだが誘われたので行ってみた。

調理場からは10人ほどの先輩たちとホールは男女合わせて15人ほどいた。。

部屋に入って行くと律子が私を見付けて隣に座った。

「一緒にお酒を飲むのは初めてだよね?」

「はい、余りお酒は得意じゃないんですけど、今日は少しだけ頂きます」

「ビールにする?それともウイスキー、焼酎もあるわよ」と。

「じゃぁ、ビール頂きます」

グラスを持ってきてくれて注いでくれた。

私は「律子先輩は何故そんなに親切にして下さるんですか?」

律子」「何でだろうね、多分気になるからじゃないかしら、ま、そんな事、気にしないで飲もう!」

「はい」

律子は22歳で4年生の大学を卒業して3年間大手銀行に勤めていたけれど接客業がやりたくてこの会社に入社して5年が経ったと言うつまり30歳だった。

私は「良く、年上と出会うものだ」と思っていて、私は今晩、律子とセックスする予感がしていた。

お開きになってそれぞれ家路に急いだ。

律子は「これからどうする?」と聞いてきたので「静かな所に行かない?」と言うと、

甘えた声で「何処へでも連れてって」と言って私に腕を絡ませ肩に頭を乗せてきた。

「抱かれたいんだな」と直ぐに分かった。

渋谷のラブホに行った。

私は入室するなり風呂に湯を張りに風呂場へ行った。

出て直ぐに律子を抱き寄せキスをして服の上から乳房を揉んだ。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

尻を抱き寄せスカートの下からストッキングとガードルそしてショーツを下ろして膣口を触った。

既に洪水のように濡れていたのでベッドに寝かせて直ぐにペニスを突っ込んで腰を振った。

律子は脚をM字に開脚して私を受け入れ突く度に酒臭い荒い息をして「あっ、あぁ・・・・」と言って悶えた。

「あぁ・・・、太くて大きい・・・・・、お願い、もっと早く、もっと奥まで突いてぇ!」と。

私は思いっ切り早く強く腰を振った。

私は女の体に入れるのは久々だったので5分足らずしか保てず律子の腹の上に射精してしまった。

ティッシュを手に取りペニスを抜いて拭こうとしたら律子が「私が」と言ってペニスを咥え舐め掃除してくれた。

「風呂に湯が張っただろうから一緒に入ろう」と言うと、

「はい」と従順に返事したのでキスをしてその後お姫様抱っこして脱衣場に連れていった。

脱衣場に着くと「私、男性にお姫様抱っこされたの初めてなの」と言った。

「律子はスマートで軽いから力いらないのにね」と言うと、

「そんな事無い、太っているもん」と。

互いに服を脱いでシャワーを浴びせ体を洗ってあげた。

律子もお返しで洗ってくれてペニスを念入りに洗うとシャワーで泡を流した後、フェラチをしてくれた。

私も「あぁ・・・、うっ、うっ律子、上手・・・」と声を上げてしまった。

昔付き合ったバイト先の女社長に匹敵するほどの巧さだった。

律子を浴槽の縁に座らせクリを弄り続けていると

「あぁ、そこ、感じる・・・律子、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」とアクメ。

中指と薬指を膣に出し入れしてGスポットを刺激し続けた。

律子は「変になっちゃう、変になっちゃう、あぁ・・・・・・・・」と言った瞬間に風呂場の床一面に大量の潮をジャバジャバと噴出した。

「恥ずかしい、こんなの初めて」と言って赤くなった顔を掌で隠した。

その後、シャワーで洗ってあげ一緒に湯船に浸かった。

律子の背中越しに抱き寄せ湯船に入って後ろから乳房を両手で揉み乳首を引っ張ったり指で転がしたりしていた。

「あぁ、律子、乳首、感じる」

後ろに向かせてキスをして風呂から上がった。

つづき

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店の主任 律子 2話 ラブホで

脱衣場で体を拭いて二人で歯を磨いベッドに寝た。

キスして舌を重ね絡め吸い舌を這わせ、耳の中、耳たぶ、耳の後ろ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

律子は体をくねらせて甘い声で悶えた。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わせながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす

「あっ、あぁ・・・」

その後は交互に両太腿の内側を舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・、気持ちイイ・・・」

両太腿の内側を執拗に舐めた後、膝から脛の内側に舌を這わせ、足の甲、五指の間に舌を這わせ舐め五指を1本づつわざとスケベな音を立てて吸う。

「あ・・・こんな事されたこと無い・・・」

私は咄嗟に「誰に」

余計な事を言ってしまったと律子は慌てた態度で無言「・・・・・」。

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち脚を伸ばしたり曲げたりを繰り返し、

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも

言葉とは裏腹に私の頭を抑えて

「あぁ・・、気持ちイイ」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を上下に振ってアクメへ。

女性は誰でもイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発する。

その後、小便の残り香がある尿道口を舐め膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

69の体勢になってお互いに陰部を舐め合った。

彼女は息荒くペニスを掴んで扱きながら亀頭を咥え裏筋を舐め回した。

「太くて大きい」

私は口を離し「誰と比べて?」

「もういじわるなんだから・・・知らない!」

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止めた。

起き上がって彼女の右手をクリに乗せ「自分でやって」と言ってから腰を強く振り出した。

「あぁぁぁぁぁぁぁ、感じるぅぅぅぅぅぅぅ、もっと、奥に強く突いてぇぇぇぇぇ、律子、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅ」

体をよじって悶えて左手は乳房を揉んで

「死ぬ・・・、死んじゃう・・・、律子・・・、死んじゃう・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」とアクメに達しイッた。

暫くそのままで動きを止めた。

「貴方はイッてないの?」

「うん」

「じゃぁ、私が口でしてあげる」

フェラをし出した。

律子のフェラは本当に巧かった。

「律子、あっ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

そのまま二人朝まで眠った。

つづく

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ホテルで互いの電話番号を知らせあった。

時間を置いて別々にずらして出勤した。

仕事が終わって家に帰ってゆっくり風呂に入った。

風呂から出ると律子から電話があった。

「また会ってほしい」と言う。

「でも仕事が忙しいので会える日がない」と言うと、

「遊びだったのか」と聞いてきた、

確かに遊びなんだけど「遊びだった」とは言えなかったので、

休みを同じ日にしてデートした。

デート中に余程欲求不満なのか「また抱いて、今日は私のアパートで」と言ってきた。

夕食を原宿のイタリアンで取りその後タクシーで彼女のアパートへ行った。

玄関を入ると左側に小さなキッチンがあってその奥に脱衣場、バス、トイレがあって、玄関から真っ直ぐに廊下を行くと6畳間が1部屋あった。

部屋にはシングルの小さなベッドがありその横にドレッサーそして座卓があった。

ベッドルームの座卓の前に座っていると律子が「何、飲む?」と、

私は「何でも」と言うと缶ビールを出してきた。

缶ビールを二人で飲んだら律子は「お風呂沸かすね」と言ってバスに。

帰ってきて目を閉じてキスを求めてきた。

余程セックスが好きなんだと思った。

律子にキスをして乳房を揉んでいるだけで「ハァハァハァ」と息が荒くなっていた。

私のスラックスとトランクスを下ろしてフェラをして来る。

フェラをしながらも「ハァハァハァ」と息が荒くなる。

「お願い、我慢できない、入れて」と自分でショーツを脱いでベッドに手を付いて尻を出した。

仕方ないので律子の膣口に手をやると愛液が滴り落ちそうなくらいになっていたのでペニスを突き挿した。

「あ・・・・・・、イイ・・・・・・・、ずっとこれを待っていたの、お願い、もっと突いてぇ・・・」

私はバックの体勢で思いっ切り腰を振った。

律子は「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」とアクメを感じ口から涎を流しながら果てた。

久々だったので私も5分しか保てずに律子の尻に射精した。

「お風呂が沸いたみたい」と律子は私の手を引っ張った。

二人で風呂に入り洗いっこして湯船に浸かった。

出ようとしたら律子は私のペニスを掴んでフェラをしだした。

されるままにしていたがイキそうになったので、律子を立たせて湯船の縁に座らせ2本の指でGスポットを刺激し続けた。

「あ・・・・気が狂いそう・・・・おかしくなっちゃう・・・・あ・・・・」と床一面に潮をジャバジャバと振り撒いた。

「恥ずかしい」と言うので「そんな事はないよ」と言って床と彼女をシャワーで流して体を拭いてお姫様抱っこをしてベッドに寝かせた。

律子は「貴方の事が忘れられなくて」と。

私は「どうして?」と

律子は「指や舌でしてくれるのも、この太くて大きいのも、気持ちイイの、だから捨てないで、お願い」と泣いた。

店ではテキパキと仕事をして後輩のウエイターやウエイトレスのは指導をしてトラブルがあると厨房にまで怒鳴っている女なのに、

こうやって私の前では大人しい女になっている姿が信じられなかった。

涙を口で舐めて「もう泣かないの、愛してあげるから」と言って首筋全体を舐めて両乳房をちょっと乱暴に揉んだ。

「あん、乱暴にしないで」と言いながらも悶えている。

相当のドMだと思った。

また乳房をギュッと掴むと

「あん、感じるぅ・・・」

乳首を軽めに噛むと

「あん、感じるぅ・・・」

ペニスにコンドームを自分で被せて

腹から下腹部、恥丘の陰毛の生え際そして大陰唇の周りを舐めて両方の太腿の内側を交互に舌を這わして舐め上げる。

「あぁん・・・、あん、あん」

小陰唇のビラビラに沿って舐め上げる

「お願い、クリを舐めてぇ!」

膣口に舌を当てると大洪水の愛液が。

「おねがい、いじわるしないで・・・・」

小陰唇を開いて尿道口を時間を掛けて舐める。

「あぁ、いじわるしないで・・・お願いだから」

焦らしに焦らしてやっとクリ包皮を舌で向き先端の少し下を舐め続けると

「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」とアクメに。

そのまま彼女の上に乗り正上位で膣の中にペニスを挿し込み腰を動かす。

「お願いイッてぇ!律子の中でイッてぇ!」と叫ぶが、

私はペニスを抜き律子をバックの体勢にしてそのままアヌスに一気に奥まで挿し込んだ。

律子は「えっ?何するの!?」と驚き、「そこは違うわ!」と。

私はそんな言葉は気にせずに尻を押さえ付けて腰を振った。

「あっ、あっ、あっ」腰のリズムに合わせて

「あ・・・・・・変な感じ・・・・・」

「でも感じる・・・」

「こんなの初めて・・・・」

「律子、イクよ、イクッ、イクぅ・・・・・」

彼女の横に力なく仰向けになって横たわった。

「そのままで待ってて」と言いながらコンドームを取り口を結び舌で掃除してくれ私の横に仰向けになって寝たので首の下に腕を入れた。

律子「お尻の穴は最初、痛いのかなぁ?と一瞬思ったんだけど最後には気持ち良くなっちゃった」

私「それは良かった」

律子「貴方19歳でしょ?誰にこんな事教わったの?」

私「教わった訳ではなくエロ本で勉強したんだ」

律子「絶対に嘘!19でこんなに女が喜ぶテクニックを知っている訳ないもの、何人の女とやってきたの?」

私「じゃぁ、律子は何人の男に今まで抱かれてきたの?」と。

律子「言う訳ないじゃない」

私「じゃぁ、俺も言わない」

律子「じゃぁ、私が何人って言うから当たったらウンと言って」

私「じゃぁ、俺が先ね」

律子「分かったわ」

私「一人、二人」

律子「当たり」

私「二人だけなんだ」と。

律子「どういう意味?」

私「何でもない」

律子「じゃぁ、私の番ね、一人、二人、三人、四人、五人、嘘でしょ?」続けて「六人、七人、八人、嘘でしょ?九人、十人」

私「うん、律子入れて十人」

律子「うそ・・・、信じられない」

私「信じてくれなくてもイイよ、三人除いて後は皆年上の女性、その中の一人が一番教えてくれた」

律子「幾つの人?」

私「40過ぎのおばさん、だけど絶世の美女だった」

律子「絶世の美女じゃなくてごめんなさいね」と不貞腐れた。

私「律子も絶世の美女だと思うよ」

律子「本当、本当にそう思ってくれている?」

私「初めて見た時からそう思っていたよ、一回は抱いてみたいってね」

律子「一回だけ」

私「うん、抱けるなんて思ってもいなかったから、怖い大先輩だったしね」とごまかした。

律子「何その言い方、でも今の私は貴方の女よ、だから抱きたい時はいつでも言って」

私「うん、分かった」と言いながらも食指はあまり伸びなかった。

つづく

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店の主任 律子 4話 別れ

久恵と食事を終え家に帰ると律子から電話があった。

律子「何度も電話したのに出なくて何処に行っていたの?」と少々怒った口調で。

私「石川(部下)と食事して帰ってきたんだけど」

律子「そうだったんだ、なら良いけど」

私「それで要件は」

律子「付き合っている者同士で一々要件がいるの?」とまた食って掛かる。

私「今日は何か変だよ」

律子「お土産は」

私「ない、直ぐに社員旅行で熱海に行くんだから意味ないじゃん」

律子「そういう問題じゃないんじゃない」

私「そうかなぁ・・・」

律子「もういい!」ガチャンと電話が切られた。

感じ悪いと思ったが別にイイやと思って金魚に餌をやった。

明くる朝に久恵から電話があった。

「久恵です。おはようございます。昨日はご馳走さまでした」

私「いいえ、どう致しまして」

久恵「今度、いつ会って下さいますか?」

私「休みを合わせない?俺の方が自由になるから久恵に合わせるよ」

久恵「じゃぁ、今日出勤して見てきます、夜に電話します」

私「うん、わかった、もう出勤時間だろ?気を付けて行ってね、俺ももう直ぐ出るから」と。

久恵「行ってきま~す」と明るい声で。

渋谷店に出勤して事務所でお土産を渡したらそこに律子も居て、

律子「依田さん、お土産はそれだけ?」と。

私「少なかったですか?すみませんでした」と。

女性係長が「そんな事無いわよ、殆どの人がお土産なんか持ってきてないもの」と。

私「それでは失礼します」と言って早々に退散した。

その日から律子の態度が怖かった。

事ある毎に突っかかってきた。

周りの人に気付かれる程だった。

先輩方から「依田、最近、山中主任(律子)から随分苛められているじゃないかぁ?何かしたのか?」

私「何をしたのか検討が付かないんですけど、本当に苛められている気がして最近は仕事がやり難いです」

それでも私は律子の言動はシカトしてポーカーフェイスで仕事していた。

昼食の賄い時に食べていると社員旅行の日に私と銀座店のウエイトレスとイイ仲になっていたという話題になった。

その話しを別のテーブルに居た律子が凄い顔で睨んでいたのが怖かった。

ある時に急だったが人事異動があった。

律子が赤坂店に異動になったのだ。

栄転なのか左遷なのか分からないが主任から平の事務所勤務になったのだ。

ラッキーだった。

その夜、律子から電話があって「貴方が仕組んだんでっしょ?」と第一声に。

私は寝耳に水だったので「何を?」と。

律子「私の異動よ!」

私「俺にそんな権限なんてないよ!」

律子「これで貴方とは終わりね」

私「わかった、そうしよう」と言って電話を切った。

律子とは終わった。

(END)

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9人目 私立女子高生 ゆきよ (完全版) 17歳~18歳

私立女子校生 ゆきよ 1話 紹介

高2になって隣のクラスで剣道部の女子が地元の友達から「彼を紹介して欲しい」と頼まれたと言って

「依田くん、彼女いる?」と聞かれたので「居ないよ」と嘘を言った。

この頃は女性の体に興味があり、男性でもペニスや玉袋の大きさや形状が個人個人で異なるように女性もそんな相違があるのではと思いチャンスさえあれば多くの女性と行為に及べるよう門戸を広げていた。

女子「じゃぁ、都合のイイ日、教えて?」

私「うん、水曜だったらいつでもOKだよ」

女子「じゃぁ友達に聞いてみるね」

次の水曜日に会う事になった。

待ち合わせは御茶ノ水駅前の喫茶店だった。

喫茶店に着くと女子は「今日だけは私があんたの隣に座るから」と言って私の隣に座って待った。

私は「彼女が来るまでそっちに座ってればイイじゃん」と言うと、

「面倒くさいでしょ」と。

「傍から見て変だろう」と口喧嘩をしている間に彼女が現れ向かいの席に座った。

女子「この人、先日話した剣道部の依田和夫くんで、こちらは岡島ゆきよさん」

女子「他に質問は?」

女子「無ければ私帰るから、依田くん、後は宜しくね」と言ってそのまま帰って行った。

あっという間に居なくなるなんて中々洒落た事をしてくれた。

女子の行動が余りにも唐突だったのでゆきよと目が合って笑ってしまった。

そしたら急に距離が縮まってスムーズに話せた。

校規で三つ編み結い髪にしなくてはいけないそうでその髪型が良く似合うハーフと思うような顔立ちで身長は152cmと言う彼女だった。

彼女が通う高校は茗荷谷近辺にあったので御茶ノ水に出て総武線に乗り換えて平井に帰るので都合が良かったみたいだった。

彼女は両親と弟の4人家族だった。

容姿と性格の可愛さで言ったらゆきよが今まで付き合った女性の中ではナンバーワンだった。

単純な性格の私はその日に一目惚れで好きになってしまった。

後で聞いたところ、ゆきよも同じ一目惚れだったと言った。

こんな不細工な私に一目惚れなんて嬉しかった。

その日は数箇所の喫茶店を梯子して夢中で自分たちの事を話した。

平井駅まで送って行き、彼女の自宅は荒川の近くで河川敷に行って話しをしていた。

辺りが暗くなってそこでファーストキスをした。

彼女は初めてだったみたいでキスの仕方が分からないといった感じだったので、最初から強引にディープはないと思い軽く口づけをしただけだった。

彼女は家、私はバイト先の電話番号を交換してその日は家路に着いた。

つづく

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私立女子校生 ゆきよ 2話 デート

ゆきよとは毎日、電話で話をしていた。

私はバイト先だったので早めに電話を切った。

彼女に電話する時は長電話になってしまっていた。

初デートが決まった日は日曜日でバイト先には前もって休む事は伝えていた。

当日は荒川の土手で待ち合わせだった。

一緒にいれるなら場所は何処でも良かった。

喫茶店に行ったりして話しをした。

帰り際にキスをした、この日は舌を彼女に差し入れ絡めた。

次のデートは水曜の夕方、御茶ノ水駅改札で待ち合わせその後、平井駅まで行って河川敷でデート、その後キスをして別れるて家路へ。

彼女は校規が厳しいと嘆き万が一、ラブホへの出入りがバレルと一発退学だと言ってラブホでのセックスを拒んだ、これには本当に困った。

次のデートは私の自宅に、初めて私の家族に紹介、家族が出掛けてその後部屋で初セックス。

彼女は処女だったので、愛撫は丁寧に念入りにした。

彼女を私のベッドに寝かせディープキスを。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

初体験とは言えゆきよも女、体をくねらせ興奮。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす、ゆきよの体にビクンと力が入って波打つ。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて

「あぁ・・、イイ・・」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を振ってアクメへ。

女性は処女にも関わらずイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発すると思った。

おそらく自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろう。

その後、小便の残り香がある尿道口をそして膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

本来なら他の熟練女性にはここでフェラをさせるのだが、処女の彼女には刺激が強いと思って、

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「ゆきえ、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

「ゆき、痛かったら言って」と言い少しづつ挿し込む。

「痛い?」

「痛くない、大丈夫」

「ゆっくり入れるからね」

「うん」

「ゆき、全部入ったよ、痛くない?」

「うん、大丈夫」

「じゃぁ、ゆっくり動くよ」

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わる。

ゆきよの右手をクリの上に置き、「自分で」と言い腰を振る。

暫くそのままの体勢で腰を振っていると

ゆき「あぁ・・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と切ない声で言ってアクメへ。

私も「ゆき、イクよ・・・、あぁ、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

ゆき「中でドクンドクンとしているの感じる」

私「ゆき、ありがとう」

ゆき「和、ありがとう」

その後、食事に行って彼女を送って帰った。

つづく

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私立女子校生 ゆきよ 3話 祖母宅でセックス

ゆきよはセックスが大好きだったが私はラブホに行きたいけどゆきよが拒むのでセックスする場所を探すのが大変だった。

彼女の家は両親が出掛けていても引きこもりの弟が常に家にいた。

仕方なく目黒にあった祖母の家に遊びに行って祖母が所有していたアパートの物置にしていた一室で何度もセックスした。

ある日のセックスでディープキスを。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

初体験とは言えゆきよも女、体をくねらせ興奮。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす、ゆきよの体にビクンと力が入って波打つ。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて

「あぁ・・、気持ちイイ」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を振ってアクメへ。

女性は処女にも関わらずイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発すると思った。

おそらく自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろう。

その後、小便の残り香がある尿道口を舐め膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

ここでフェラをさせた、ゆきよはフェラより自分がされるクンニの方が好きだった。

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「ゆきえ、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

その後、一気にペニスを入れて腰を振る。

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わる。

ゆきよの右手をいつものようにクリの上に置き、「自分で」と言って腰を振る。

暫くそのままの体勢で腰を振っていると

ゆき「あぁ・・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と我を忘れ大きな声で果てアクメへ。

そこに祖母が「お前たちそこで何をしているんだ」と言って入ってきた。

これでゆきとセックスする場所が無くなってしまった。

その後は水曜日の学校の帰りに待ち合わせてもっぱら荒川の土手で彼女のスカートを被ってクンニするのが私たちのセックスになった。

この頃の私は「こんな行為は一体何なの?」と疑問を持つようになっていたのと同時に、

ゆきよは私がヤキモチを妬く事を意識して言っていたのかどうかは疑問だが、近所に幼馴染のサーフィンをやっている先輩男性の話しを頻繁にするようになっていた。

こんな疑問を抱いていた頃にみはるから電話がありみはると会う事になった。

つづく

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私立女子校生 ゆきよ 4話 裏切りそして別れ

みはると電話して会ってからの私はみはるを中心に考えるようになって、ゆきよに電話すらしなくなった。

その後、家出、高校を中退、バイト先の社長宅に転がり込んだ事もゆきよには言わなかった。

ゆきよは心配してバイト先に電話をしてきた。

ゆきよは「会って話したい」と言ってきた。

この頃にはバイトも夜だけではなく朝からフルに入っていた。

休憩時間にゆきよと社長のマンションの部屋で会った。

この頃にはゆきよへの愛情が全く失せていた。

彼女に自分の今の心境を話し別れたいと言った。

彼女は「絶対に別れたくない」と言い「抱いて」と言ってその場で服を脱ぎ出した。

社長のマンションの一室でセックスする訳にはいかないと思って「服を着て」と言ったが、

ゆきよは「してくれなくちゃ着ない」と言った。

ゆきよとはずっと荒川の河原でクンニしかしていなかったので服を脱いだ彼女の体を見てペニスはシッカリ立った。

社長が帰ってきたら大変だと思い慌てて服を脱いで愛撫もせずに膣にペニスを突っ込み腰を振り彼女の腹の上に射精した。

ゆきよは「これでまたやり直せるのよね」と言った。

私は「うん」と嘘の返事をしてて「この家は社長のマンションだから服を着てくれ」と言った。

ゆきよは「分かった」と言って服を着てくれた。

私は「もう仕事に戻らなくちゃ」と言うと、

ゆきよは「今度はいつ会ってくれるの?」と。

私は「また電話するから」と言って帰しその後は一切電話をしなかった。

その時の事は未だに鮮明に記憶が残っている。

若気の至りとはいえ結果的に彼女を深く傷付けてしまい本当に申し訳ない事をしたと思っている。

(END)

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5人~8人目 隣の席の圭子 (完全版) 16歳~18歳

隣の席の圭子 1話 中学時代の思い出

編入した高校の隣の席にはスカートの裾を足首まで長く伸ばしたヤンキーの女子だった。

そんなツッパリ姉ちゃんが学年に10数人いてその中の一人だった。

学校に来る時も帰る時もこのツッパリ姉ちゃん達は集団で帰っていたし学校以外でも仲良く遊んでいた。

特にディスコやパーティーなどはいつも一緒に行っていたみたいだった。

圭子は背が高くグラマーだったのでクラスの女子の中でも目立っていた。

性格は温厚で私にはとても優しかった。

消しゴムをやシャーペンを忘れた時も黙ってていても貸してくれるし、学校を休んだ時はその休んだ日の授業全てをレポートにして次の日にくれた。

苦手だった数学のレポートは大変に有り難かった。

数学は一時限を休んだだけでサッパリ分からなくなるからだ。

クラスには男子学生で突っ張った格好をしている人も沢山いた。

私はと言うと至って普通の学生服を着ていた。

ある時に圭子から「依田君の学生服ダサいんだけど」と言われた事があった。

「ツッパった学生服を着ていると他校の生徒にガンを飛ばされるし因縁をつけられ喧嘩したくないのに売られて面倒臭い。そんな暇なガキたちと付き合っていたらバイトに遅れてしまうから無駄な事はしないの。髪の毛だって鶏冠のようなパーマをかけてリーゼントやアイパーでオールバックにしたら無駄な金も掛かるしバイト先では仕事をさせてもらえなくなる」と話した。

私「それに静岡から引っ越してきて今、家族で住んでいる地域は何故か在日外国人の家族が多くてその子供たちの殆どが皆、ツッパリで同じ格好をしていたら毎日が面倒臭いじゃん」

更に落第した級友であり親友の長島がバイトをやる前では地元の番長で相当の悪だったらしいけどバイトを始めてから至って真面目そうに見える7:3の横分け刈り上げの普通の高校生の格好になったと話してくれた事を話した。

圭子は「暇なガキかぁ・・・、言われてみれば確かに」と。

ツッパリはツッパリ同士で彼氏彼女を形成するが圭子は誰とも引っ付かなかった。

圭子にはいつもお世話になっていたので「バイトの給料が入ったから何かご馳走してやるよ」と言ったら「今度、ディスコに行ってほしい」と言われた。

バイトの女社長に連れられて良く踊りに行っていたからディスコにはビビらなかった。

二つ返事で「ああ、いいよ」と言った。

圭子は「依田君、踊れるの?」とバカにした顔で聞いたので、

「ちょっとね」と答えた。

圭子は「意外」と一言。

私は「今の踊りはステップだろ?、一番得意なのは何ていってもチークかな?」と。

圭子「えっ、ディスコ行った事あるんだぁ?」

私「失礼な、バイト先の社長やコックさんそして長島と一緒にたまに行ってる」と言うと、

圭子「長島君は昔グレていたから踊れるだろうけど、依田君は真面目君だから踊れないと思っていた」

私「。中3の時に尊敬できる担任の先生に巡り合えてツッパリは中3で終わらしたんだ。高校までツッパリしていたらバカかと思われちゃうし、みっとも無いよ」と。

圭子「バカかぁ・・・、確かにそうかもね、中学時代にツッパっていたら高校生になったら、飽きてしなくなるよね」

私「あいつの格好見てみろよ!」と小声で(中野)(転校してきて意地悪したのでぶん殴ってやった奴)の事を指差して「高校になって長ランでハイネック、脱色してパーマでリーゼント、金の無い貧乏不良高校生って感じで今時流行らないよ。一番格好イイのはアイパーでオールバックの中ランだ、中学の時に来ていた中ラン見せてやるよ、裏地は金糸で昇り龍の刺繍入りだよ、中2の時に中3の先輩から頂いた奴。」

圭子「学校に持ってきてよ」

私「面倒臭いし荷物になるから今度、俺んちに来なよ、その時の写真も見せてやるから」と。

圭子「えっ、行ってイイの?」

私「全然構わないけど但し家は汚いよ築30年以上の貸家だから」

つづく

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隣の席の圭子 2話 ディスコ

ある土曜日の夜に圭子の地元にあるディスコに行く事になった。

バイトを早めに上がらせてもらって駆け付けた。

長島にもバイトが終わったら来るように話していた。

店の前に圭子のツッパリ仲間が20人ぐらいタムロしてウンコ座りしていた。

私は紺色のスリーピースのスーツで行ったら圭子が驚いていた。

スーツは私だけでツッパリの男たちはお決まりの田舎臭いボンタンズボンに開襟シャツを着ていた。

女子はキャバクラの姉ちゃんの様なケバイ安物の洋服を着て玩具の宝石を家にあった全ての物を付けているかのような格好だった。

圭子が「依田君、本当に来てくれたのね」と言って嬉しそうに走ってきて腕を絡ませてきた。

私は「何だよ、お前とは未だ付き合ってないぞ!」と思ったが振り払わなかった。

待っててくれた圭子の友達たちにお礼とバイトの女社長に作ってもらった名刺を差し出し挨拶をした。

「圭子さんとは同じクラスでいつも面倒見てもらっている依田と申します。今日はヨロシクお願いします」と言った。

皆、高校生なので一様に驚き何だこいつというような顔をしていた。

ただ私は正直なところ、このメンバーと同じグループで居たくないなと思っていて、頃合を見て席を替えようと思っていた。

で、それぞれが入場券を買って店内に入った。

店内に入るといつも店の女社長に連れて行ってもらっている店とは客層が全然違っていた。

入場料は1ドリンクが付いていた。

入場すると既に大音量でディスコの曲が鳴っていたので圭子の友人たちは我先にと踊り場に出て踊り出していた。

私は圭子の腰に手をやり彼らとは逆の方に歩いて行き四人掛けの席に座った。

圭子「何で皆と一緒に座らないの?」

私「初対面だし気を使うじゃん、それに後で長島と彼女が来ることになっているから」と(心の中ではあんな中学生のような格好をしている奴らと一緒に居たくないと言うのが本音だった)。

私はボーイを呼びドリンクメニューとフードメニューを貰い、ドリンクメニューを見せ「圭子は何にする?」と聞いて「俺はトマトジュースでお願いします」と圭子は「バイオレットフィズで」と。

圭子「お酒飲まないの?」

私「うん、以前、大失敗したから酒は外では飲まない事にしたんだ、俺に気にしないでドンドン飲んで?あと食べたい物があったら好きなだけ頼んでイイからさ」と。

圭子「うん、ありがとう」

フードメニューを圭子に見せ、「何にする?」と聞いた。

圭子は「フライドポテトとトマトサラダとピザがイイかな」と

ボーイがトマトジュースとバイオレットフィスを持ってきたので、

「すみません、フライドポテトとトマトサラダとピザを1皿づつお願いします、そしてあちらのテーブル5卓にもピザを1皿づつお願いします」と。

圭子「え、友達たちにもイイの?」

私「うん、圭子の友達だろ?俺を待っていてくれたし全然構わないよ」と。

踊らないで圭子と話しをしていた。

バイトやクラスメイトやここにいる圭子の友達などの話しなど。

そうこうしている内に注文した料理が運ばれてきて、

友達たちにもボーイがピザを配ってくれた。

各テーブルの圭子の友人たちが「ご馳走様」と言ってくれた。

私は笑顔でただ頭を下げただけだった。

圭子「依田君、ありがとう」

私「いいえ、どう致しまして、いつも圭子にお世話になっているから」

つづく

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隣の席の圭子 3話 今では懐かしのメロディー

そうこうしている内に長島が彼女を連れて店に入ってきた。

長島も紺色のスリーピースのスーツに彼女は清楚な感じのワンピースだった。

長島は私たちを見付けて「待たしたな!」と笑顔で私の肩に手を置いた。

長島は「彼女の加奈」

私「始めまして、長島とは同じクラスでバイトも学校でもお世話になっています」と。

加奈「長島がいつもお世話になっています。依田さんの話しはいつも長島から聞いています」とさすがに社会人らしい落ち着いた話し口調だった。

私「こちらは同じクラスで私の隣の席で姉貴のように面倒を見てくれている圭子です」と。

加奈「今日は図々しく来てしまってすみません。加奈です、宜しくお願いします」と頭を下げた。

圭子は笑顔で「こちらこそ」と言って頭を下げた。

私「長島、加奈さん、何飲む?」と言ってドリンクメニューを開いて渡した。

更に「これフードメニュー、好きなもの頼めよ、今日は俺がおごるからさ」と。

長島「悪いな」と。

長島はボーイを呼んで「ビールとウーロン茶、それとフライドチキンと賄い食わないで来たから腹減っちゃってサーロインステーキもお願いしま~す彼の伝票に付けてください」

加奈「依田さん、ご馳走様です」

私「イイんですよ、長島にはいつもお世話になっているので」

圭子「友達たちのところに少しだけ行ってきてイイ?」

私「俺たちに遠慮することないよ、好きなだけ行ってきなよ」

私「加奈さんは確かデパートにお勤めされてるんですよね」

加奈「はい、今は婦人服売り場担当なんです」

私「長島の着ている洋服は全部加奈さんが選んでいるって長島に聞いて羨ましいなって思っていました」

加奈「中々似合う洋服を探すのが下手で紳士服売り場の先輩にアドバイス貰って買っているんです」

私「長島から聞いたんですけど、長島が卒業したらご結婚するそうですね、おめでとうございます」と言うと、

加奈「ありがとうございます、お互いの親には早過ぎると言われているんです」

私「でも結婚するのは当人同士ですから愛を持続できると強い気持ちがあれば歳なんて関係ないと思いますよ」

そんな話しをしていたら長島たちのドリンクや料理が運ばれてきた。

私「長島、加奈さんこっちの料理も摘んでね」と言い皿を移動した。

長島が食べ終わったので「踊るか?」と言ったら

長島「ディスコに来て踊らないで飯だけ食って帰ったらお笑いものだもんな」と。

そこへ圭子が帰ってきた。

キャロル・ダグラス 恋の診断書Doctor's Ordersが掛かった。



私は「加奈さんも一緒に踊りましょう」と言って

私は圭子の手を掴んで「踊るぞ!」と踊り場に出た。

今聞いても懐かしくあの頃の情景が歌を通して走馬灯のように蘇ってくる。

次に掛かったのはスリー・ディグリーズのソウルトレインのテーマだった。



次がスタイリースティックスの愛がすべて、イントロは自分のトランペットで真似て吹いていた。



長島と私は店の女社長にディスコに良く連れてもらっていたので合わせて踊った。

その後は一旦終わって、チークタイムになった。

圭子に「踊るか?」と聞くと、

「うん」と小さな声で恥ずかしそうに頷いた。

圭子の肩を抱いて、長島も加奈さんと一緒に踊り場に。

私の大好きだったスタイリースティックスで何度もコンサートに行った、曲はフロムザマウンテン 。



圭子の友人たちは私たちの姿を見て「けいこぉ!ヒューヒュー」と言ってちゃかした。

私は圭子の腰に手を回し、圭子は私の首に手を回して来た。

圭子は「私、チーク初めてなの、踊り方教えて?」と言うので、

私「ただお互いに抱き付いていればイイだけ」と言った。

長島たちを見たらキスしていた。

私はさすがに圭子にキスする訳にはいかないと思っていたら、

圭子「依田くん、キスしてイイ?」と言ったので、

私は返事をする前に圭子の唇に重ねた。

圭子はキスも初めてだったらしく「私、キスも初めてなの」と言うから、

「こうやってやるんだよ、真似して」と言って、

舌を圭子の口の中に差し込んで絡めたり吸ったり優しく噛んだりした。

曲の途中で一層店内が暗くなったので圭子の豊満な乳房を洋服の上から揉んだ。

圭子は揉むたびに「あっ、あん、あん」小さく悶えた。

私のヤンチャな肉棒が堅く大きくなって圭子の股に当たった。

長島たちは私たちの様子を見ないようにしてくれていた。

つづく

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隣の席の圭子 4話 解散

チークタイムの1曲を終え、私と圭子だけは席に戻った。

私「圭子、キスしてごめん」と言うと、

圭子「私がしたかったから謝らないで」と。

私「胸を触ってごめん」

圭子「最初は驚いたけど感じちゃった、私、セックスもした事ないの」

続けて「地元の男子も学校の男子も大女だからと言って敬遠しているみたい」

私「そうかなぁ、俺は圭子はすらっとしていて綺麗で格好イイと思うけどな、モデルとしてだって十分イケルと思うけど、顔だって美人だし」

圭子「本当にそう思う?」

私「俺、結構面食いなんだよね、圭子がブスだったらキスしないって」

圭子「じゃぁ、抱いて教えてくれる?」

私「うん、俺だって圭子を抱いてみたいよ」

圭子「嬉しい」

私「バイトがあるから水曜の夕方からだったら時間が取れるけどいいかな?」

圭子「じゃぁ、連絡は学校でイイよね」

私「うん」

長島は全3曲全て彼女と踊っていた。

長島たちが帰ってきたので、「明日もバイトあるから俺たちはお開きにしようか?」と言うと、

長島「そうだな、帰ろうか」と。

私は圭子に「圭子の友達に挨拶に行ってから俺たちは帰るから、圭子は友達と一緒に帰りな」と言って、

圭子の友達の席に行って「お先に失礼します、今日はありがとうございました」と挨拶して店を後にし帰宅した。

つづき

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隣の席の圭子 5話 初Hの約束

月曜日の朝、教室に行くと圭子が馴れ馴れしく私の腕に絡ませ「おはよう」と言ってきた。

私「女は直ぐにこうなるんだから」とちょっと怒った振りをして言った。

圭子「ごめんなさい」と言って腕を外した。

私は人前でベタベタするのが嫌いだった。

ましてやヤンキーな制服を着た女にベタベタされるのはこの上なく嫌悪感を感じた。

「俺と付き合うならそのカッコ止めろ!」と強い口調で言った。

「ごめんなさい、分かったから、明日から普通の制服で来る」と圭子

私「分かったら良し」と。

あのディスコで完全に上下関係が入れ替わった。

今までは忘れ物を貸してもらったり、休んだ日の授業のレポートを貰っていた関係上、いつも圭子には気を使っていたが、彼女になったからには、自分好みの女に変えていかなくてはつまらない。と思っていた。

明くる朝には圭子の制服がノーマルに変わって化粧も落としてきていた。

私は「イイじゃん、前より全然綺麗だと思うよ、圭子は元々美人なんだから化粧はしないか薄めの方が似合っていると思うよ」と。

圭子「本当?嬉しい」

圭子「学校に来る時、地元の皆に冷やかされて恥ずかしかった」

私「じゃぁ、元の格好に戻せばイイじゃん」

圭子「卒業するまでこの制服のままにする」

私「それの方が圭子にとっても良いと思うよ、だって俺がそうだもん、何も睨まれなくて良いものをわざわざ目立つ格好をして災いを招くのって馬鹿げていない?」

圭子「そうよね」

私「学校の先生方から見たって真面目な生徒の方が可愛いと思うし高評価だと思うよ、そうすれば進学にしても就職にしても評価を良くしてくれるでしょ」

圭子「本当にそうだね」

水曜日が来た。

図書室の司書先生の珠江には用事があると言ってキャンセルして圭子とデートした。

デートと言っても家に呼び私の部屋で中学生時代の制服やその当時の写真を見せた。

圭子「相当の悪だったんだね」

私「若気の至りって奴かな、でも今となってはイイ思い出になった」

圭子の服装はディスコの時に来ていたような服ではなく可愛い如何にも女子高生的な清楚な服装になっていた。

父は仕事、母は何かの会合に行っていたし、弟たちは次男と三男で別の部屋で遊んでいた。

部屋で圭子にキスして洋服の上から胸を触り下半身を触った。

家の部屋ではセックスまでする訳にはいかないのでペッティングだけした。

圭子の胸はEカップ、胸の柔らかさは洋服の上からでも掌に十分に伝わった。

それでも圭子は物凄く興奮していた。

パンティの上から花園を触っただけで息を荒くしていた。

母が帰ってきそうな時間になったので圭子に「飯でも食いに行こうか?」と言って家の外に出た。

圭子を送りがてら圭子の家の近くの喫茶店に入った。

私はトマトジュースとナポリタン、圭子はコーヒーとミートソーススパゲティーを食べた。

圭子がバッグからタバコとマッチを出した。

私「タバコ吸っているんだ」

圭子「うん、地元の先輩に教わった」

だからディスコでキスした時にタバコ臭かったんだと思った。

私「止めろよ」

圭子「何で」

私「体に良くないし先生に見付かれば停学だぞ」

圭子「止められそうにない」

私「じゃぁ、付き合いは止めよう」

圭子「えっ?」

私「俺、清楚で真面目そうな彼女が好きなんだ」

圭子「じゃぁ、止める」と言ってタバコとマッチをバッグに戻した。

圭子「依田くんは吸わないの?」

私「中三に上がった時に止めた」

圭子「それも担任の先生のお蔭?」

私「うん、運命的な出会いだった、色々と先生には良くして頂いたから今でも連絡している」

圭子「本当に良い先生だったんだね」

その後、色々な話しをした。

そう話しているだけで楽しかった。

圭子が突然話を止めバッグからコンドームが入った包みを出して「いつ抱いてくれるの?」と言ってきた。

私は「じゃぁ、今度の水曜日に渋谷のハチ公前で待ち合わせしない?、渋谷のラブホでどう?」

圭子「うん、じゃぁその日にしてくれるのね」

私「うん」

つづく

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隣の席の圭子 6話 ラブホ

学校で隣の席の圭子が「依田君、今日だよね」と嬉しそうに話し掛けてきた。

私「それよりお前、学校で俺らの事を誰にも言うなよ」

圭子「何で?先生方に知れたらお前の評価が落ちちゃうから」と。

本当は図書室の先生にバレるのが怖かったからだ。

圭子は私の言葉を信じたかどうかは分からないが「そうだよね、まずいよね」と従順な彼女のなっていた。

で、6時に渋谷のハチ公前で会った。

それから直ぐにラブホに行くのも何だったので喫茶店に入って早めに夕食を取った。

それから代々木公園まで歩いて行き夜の公園を歩いた。

人影のないベンチに座ってキスをしたり胸を揉んだり、スカートの中の脹脛の内側を触ってパンティの上から花園を弄った。

圭子は息を荒くして悶えた。

圭子に私のペニスをスラックスの上から握らせた。

最初は恥ずかしそうな手付きでおっかなビックリだったが段々に慣れてきたのか強く握り締めた。

「じゃぁ、ホテルに行こうか?」と言って圭子の肩を抱いて歩き出した。

渋谷のラブホに入って休憩料金を払った。

ラブホの休憩時間の料金は今と昔とではそう大きな差は無いように思う。

部屋に入るとドンと丸い大きなベッドが鎮座していて壁は鏡張りになっていた。

風呂に入り湯船に湯を張った。

圭子「依田くん、随分慣れているのね」

私「ここは初めてだけど」

圭子「いつもは違うホテルで?」

私「うん、そうだね」

圭子「誰と?」

私「昔の彼女と」さすがにバイト先の女社長とは言えなかった。

まだ喋りそうな圭子だったので抱き寄せてキスをし舌を絡ませたり吸ったり舌を優しく噛んだりした。

既に興奮の絶頂のようで圭子は息を荒くして私の堅くなっていたペニスをスラックス越しに強く握って擦っていた。

私は圭子の洋服を脱がしていき最後には全裸にした。

圭子「いやん、恥ずかしい」と。

そのままベッドに横たわらせ私も自分で服を脱ぎ全裸になった。

圭子の乳房は服越しで感じた大きさより更に大きく感じた。

まだ男を知らない体なのに乳輪も大きく、乳首も大きかった。

私好みの胸で嬉しかった。

脇の下には処理をしていない腋毛がボーボーと生えていて、

女社長や図書室の先生の大人の女性とは違い女の子という印象だった。

勿論、陰毛も処理していないのでボーボーだった。

体全体を舐め回すように見ていたら胸に手をやって「恥ずかしいから見ないで」と言った。

「風呂に湯が溜まったみたいだから先に入ったら?」と言った。

彼女は「一緒に入りたい」と。

「じゃぁ、一緒に行こう」と言って二人で入った。

まずは彼女の体にシャワーの湯をあててからボディーシャンプーを手に取り洗ってあげた。

首筋や胸そして脇の下に手をやると「あっ、あん、くすぐったい」と漏らした。

くるっと回して背中や尻、そして脚全体を洗い、表を向かして腹そして恥丘の陰毛を洗い、大陰唇の外側を洗い、小陰唇を剥こうとしたら「ここは私が」と言って恥ずかしそうに自分の手で洗った。

体にシャワーをかけて泡を洗い流した。

その後、彼女が私の真似をして体全体を洗ってくれた。

陰部に手が伸びた時に玉袋とペニスの洗い方を伝授し洗い終わったらシャワーで泡を洗い流し、ついでにフェ○チオをさせてやり方を伝授した。

ペニスを手で握り私の目を上目使いで見た彼女の顔が女社長や司書先生とは違った初々しい魅力を感じた。

握ったペニスを口で咥え、玉袋の中の玉を指で転がしている。

亀頭、カリ、カリ下、裏筋もシッカリ舐めさせた。

一緒に湯船に浸かり後ろから彼女の大きな胸を揉み、乳首を指で摘んだり伸ばしたりした。

その度に「あん、あん、あん」と甘えた声で悶えていた。

おもむろに下の方に手をやりクリ○リスに手を伸ばすと、

「あぁ・・、あっ」と腰をくねらせ悶えた。

右手で彼女の胸を揉みながらキスをし舌を絡ませた。

彼女も応じてきて私のペニスを握って扱いていた。

「出ようか」と言って彼女の体を浴槽から出した。

体を拭いてベッドに潜り込んだ。

つづく

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隣の席の圭子 7話 交わり

ベッドに寝た彼女の唇にキスして耳、耳の裏、首筋の順で舌を這わせ、その後肩、二の腕に舌を這わせ、五指を1本づつ舐めながら吸った。

指の間の付け根付近を舐めると「あっ・・・・」と声を上げた。

指先をチューチュー吸うとまた「あっ」と声を上げた。

片方の手も同じように時間をかけて舐め上げた。

その後、豊かな乳房を手で揉み、乳輪の周りに舌を這わす

「あ、あん」と声を。

興奮で突っ立った乳首に時間を掛けて舌を這わし舐め転がす。

「あぁ、あん、気持ちイイ」

その後、舌を腹に這わせ臍の周り恥丘の陰毛の際に舌を這わせそのまま大陰唇が盛り上がった際を舐め回して両脚の太腿の内側を丹念に舐め回し膝、脛、足の甲、五指を1本1本吸い舐め回し吸う。

「あっ」  「あっ」  「あん」  「あん」  「あぁ・・・・」

脚を片方づつ上げて踵、アキレス腱、脹脛、膝の裏、太腿の裏を舐め上げる。

「あぁ」  あっ」  「あん」  「あん」  「あっ」と息遣いが荒くなった。

そして徐にクリ○リスに口を移し軽く舐める、「あぁ・・・・」

クリ○リスを軽く吸う、「あぁ・・・・」

小陰唇を開いて尿道口を舐め、膣口に舌を入れると少しだけ酸っぱい味の愛液を舐め、

またクリ○リスに舌を這わせ舐め回す。

「あぁ・・・」

クリに口を付けて吸う。

「あぁ・・・」

更に舌でチロチロと。

「感じる、気持ちイイ、あぁ・・・」

私は69の体勢になって圭子にペニスを咥えさせる。

圭子はペニスを握り上下運動をし咥え片方の掌で玉を軽く揉む。

亀頭、カリ、カリ首、裏筋と舐め回す。

圭子は「変になりそう、あっ、あっ、あぁ・・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメ。

私は体を反転させて圭子の唇にキスをし、中指と薬指でクリ○リスを触り膣に挿し込む。

出し入れを繰り返してからペニスにコンドームを付け、

「圭子入れるよ」と言って圭子の膣にペニスを亀頭部分だけ挿し込み少しの間動かなずにいた。

「痛い?」

「大丈夫」

「ゆっくり動かすね」

「うん」

私は少しづつペニスを膣奥に挿し込んだ。

「痛くない?」

「うん、大丈夫」

「少し早めに動かすよ」

「うん」

少し早めにピストン運動

「あっ!」圭子

「痛いの?」私

「違うの何だか中が変なの、感じているっていうのかなぁ」圭子

「じゃぁ、もっと早く動かすよ」私

「うん、なんだか変、これ感じるって言うのかなぁ・・・・」圭子

私が動く度に「うっ、うっ、うっ」と声を出し体に力が入った。

「圭子、イクよ、あ、 あぁ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って私は果てた。

つづく

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隣の席の圭子 8話 繋がって一つに

圭子の上に乗ったまま果てた私はペニスを抜いてコンドームを取って口を結んで圭子に渡した。

「結構、いっぱい出るのね」圭子

「うん、今度は圭子が飲んでね」私

「えぇ・・汚いよ」圭子

「愛し合っている人のは飲めるもんなんだよ」私

「え・・・嘘・・・」圭子

「本当だよ」と言って私は体を反転させて圭子の膣の中に舌を入れた。

「圭子、俺のを舐めて」と言って圭子に咥えさせ掃除をさせた。

体を反転させて圭子の横に寝て中指と薬指を膣に入れてGスポットを掻き回した。

圭子「何か変、気持ちイイかも、イイ、気持ちイイ」

私「圭子、入れるよ」と言って上に乗って腰を振った。

二度目なのでそんなに痛くはないと思って最初から強めに突き挿した。

圭子は私の腰使いに合わせて「あん、あん」と声を出して腰に長い脚を絡めた。

「圭子、イクよ」と言って膣から抜いて圭子の口にペニスを入れ飲ませた。

最初は気持ち悪そうにしていたがそのまま飲み干してくれた。

精液が汚いものではないという事を知らせる意味で直ぐにキスをして舌を絡めた。

横に寝て圭子の首の下に腕を回し抱き寄せ上を向いて寝た。

圭子「抱いてくれてありがとう、これで私たち繋がって一つになったんだね」

私「そうだね、こちらこそありがとう」

圭子「最初は少し痛かったけど2回目は気持ち良くなってきた」

私「それは良かった」

圭子「また抱いてくれる?」

私「うん」

圭子「今度の水曜日も」

私「今度はダメだ、地元の友達と約束しているから」と言って嘘をついた。

珠江(図書室の先生)をほったらかす訳にはいかないと思っていたからだ。

つづく

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隣の席の圭子 9話 潮噴き

学校から帰って着替えてから彼女が住む駅の改札口で待ち合わせした。

圭子は清楚な白のワンピースを来て現れた。

背が高くて脚がスラッとして長いのでモデルさんのようにカッコ良かった。

私の身長は180cm、彼女は173cm、女性としては大きい方だ。

私を見付けた彼女は「依田くん」と満面の笑みを浮かべて駆け寄り腕を組んできた。

「叔父さんが亡くなって両親は泊まりで葬式に行ったから家には誰もいないのだから」と言った。

駅から歩いて10分ほどに彼女の家があった。

家に入って彼女は玄関先で直ぐに私に抱き付きキスをねだった。

彼女にとっては久しぶりにするキスだったので、舌を絡めているだけで「ハァ、ハァ」と鼻息を荒くしていた。

洋服の上から揉んだ彼女の乳房の大きさは今まで私が付き合った女性の中では№1の大きさで大好きだった。

彼女は私の上着は脱がさないで即Gパンを脱がして堅くなったペニスを咥えて玉袋にも舌を這わせた。

よほど欲しかったんだろうと思った。

そうしている間も鼻息が荒かった。

私も彼女のワンピースはそのままにしてストッキングとショーツを脱がして大陰唇に手をやりクリ○リスに触れその後膣口の濡れ具合を触って確かめた。

グチョグチョに濡れているのを確認して、彼女には下駄箱に手を付かせバックから一気にペニスを突き挿した。

彼女は「あっ」と一瞬声を上げ、

その後「あぁ・・・・」と声を上げた。

私は「痛いの?」と聞くと。

彼女「気持ちイイの」と答えた。

私は彼女の胸を洋服の上から揉みながら腰を強く振った。

イキそうになったので膣からペニスを出し、彼女を座らせて口の中にペニスを挿し込んでイラ○チオをして彼女の口中でドクッ、ドクッ、ドクッと出して果てた。

彼女は一回口の中のザーメンを舌で掻き出して見せてから飲み込んだ。

そのまま居間に行き、彼女のワンピースを脱がし、ブラジャーを外した。

私もトレーナーとシャツを脱いで全裸になった。

ソファに彼女を寝かせ唇を吸い舌を絡ませたり吸ったり優しく噛んだりして乳房を揉んだ。

乳房は私の掌からはみ出る大きさで乳輪も大きく色っぽく乳首も小梅ほどの大きさだった。

乳房を両方の手で揉み乳首を引っ張った。

彼女は「やん」と甘えた声で悶えた。

彼女の脇の下を念入りに舐め回し。

「あっ、あっ、くすぐったい」

肩から腕、二の腕に舌を這わせながら掌そして手の甲を舐めた。

「あぁ・・・・」

そして五指を吸い舐め回した。

片方の肩から五指まで同じように愛撫した。

その後、乳房をまた両手で揉んで乳輪の際に舌を這わせる、

「あぁ、感じるぅ」

乳首を指で弄って引っ張って優しく噛む、

「あん、あん」

腹全体に舌を這わせ

「あっ、くすぐったい」

陰毛を指で弄り陰毛の際を舌で這わす

「あん、あん、あん」

そのまま大陰唇の際を舐め秘部は触らず太腿の内側を舐め回して、

最後にクリを舐め唇を窄めて吸いチロチロと高速で舐め続ける。

「あん、あん、変になりそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・・」腰を突き上げて脚を伸ばして昇天した。

少し経って中指と薬指を膣に滑り込ませGスポットを弄り続けると、

「あ・・・・、出ちゃう、出ちゃう、あ・・・・、止めて、出る・・・・」と言いジャバジャバと音を出して潮を吹き床一面が水浸しに。

「恥ずかしい」と顔を赤らめた。

その後、ソファに寝かして正上位でペニスを圭子に挿し込み、圭子の右手をクリに置き自分でと言って腰を振った。

暫くすると「イッちゃう、イッちゃう」と言いその後「イクッ、いくぅぅぅぅ・・・・・」

私も同時にペニスを抜き取り彼女の口中に果てた。

つづく

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隣の席の圭子 10話 3回戦目突入で3P へ

圭子は起き上がり床一面に飛び散った潮を「恥ずかしい」と言いながら雑巾で拭いた。

圭子は全裸の私の手を引き階段を上がり彼女の部屋に連れて行った。

彼女のベッドに横たわった。

彼女は私が脱いだ洋服を畳んで持ってきた。

彼女も全裸のまま私の横に寝た。

キスをして3回戦目に突入した。

彼女の大きな乳房で私のペニスを挟みパイズリをさせた。

「気持ちイイの?」と聞いたので、

「男は皆好きだと思うよ」と言った。

一生懸命に圭子はやってくれた。

その後、彼女を私の上に跨がせペニスを圭子自身に入れさせ腰を振らせた。

「あっ、あっ、あっ」とペニスが膣奥に入る度に彼女は声を上げた。

ゆっさ、ゆっさと大きな乳房が揺れてその姿を下から見上げているだけで興奮した。

さすがに三回目だったので射精に時間が掛かったが、

「圭子、イキそう」と言うと腰を上げ私のペニスを咥えて扱いた。

「圭子、イクッ、イクぅ・・・・」と言って口中に射精した。

彼女はまたゴクンと飲み込んだ。

彼女は私の横に寝て、「最初の時より段々気持ち良くなってきた」と言った。

私「これから回を重ねる毎に良くなっていくと思うよ」と。

彼女「実は依田くんに隠していた事があるの」

私「何を?」

彼女「実は今日、地元の私の親友を家に呼ぶように話してあるの、呼んでもイイ」

私「構わないけど、どうして?」

彼女「実はその彼女も処女で男子とキスもした事ないしセックスもした事ないの、で依田君とセックスしている話しをしたら私もやってみたいって言い出したの、だから私は依田君に頼んであげるって言った訳」

私「と、いう事はその彼女を俺が抱くという事?」と。

彼女「ダメ?」

私「いや、滅茶苦茶嬉しいよ、それを知っていたら圭子と一回しかしなかったのに」

彼女「私と3回して元気がないくらいの方が私にとっては嬉しいもん」

私「じゃぁ、その親友と俺がセックスするのは嫌なんじゃないの?」

彼女「本当は嫌だけど、親友は女子校で奥手だからこんな気持ちイイ事を経験させてあげたいって思ったの」

私「じゃぁ、最初はその親友とやって、その後圭子が入ってきて3Pでやるって言うのはどう?」

彼女「うん、そうしよう!」

では電話するね。

つづく

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隣の席の圭子 11話 初めての3P

親友に電話したら首を長くして待っていたと言い、すぐに来ると行っていたそうだ。

初対面なので服を着た。

圭子も服を着た。

その間に圭子は風呂の浴槽に湯を張った。

親友の家は圭子の家と自転車で5分くらいの所らしい。

直ぐにチャイムがなり親友が入ってきた。

恥ずかしそうな顔をして「圭子の幼馴染の春実です、今日は無理を言ってすいません」

私「圭子から事情を聞いて驚きましたが、正直なところ嬉しいです、こちらこそ宜しくお願いします」

男にとってこんな嬉しい事はない。

既に私の肉棒は元気になっていた。

春実の顔はあまり好みではなく乳房も圭子ほどではなかった。

だから圭子は紹介したんだと合点がいった。

でも憧れの3Pが出来る訳で我侭は言えないと思った。

私が先に風呂に入り出て脱衣場で体を拭いている、

春実が恥ずかしそうに入って出ると、

圭子は入る前に私に圭子の「ベッドで寝て待ってて」と言って風呂に入っていった。

私は体を拭いて全裸で二階の圭子のベッドで寝て待っていた。

待っている間に春実の体を想像して肉棒を堅くしていた。

春実が風呂から上がってバスタオルを巻いて圭子の部屋に入ってきた。

私「春実さん、こちらに」と言い呼んだ。

春実はベッドに腰を下ろした。

処女と聞いていたので春実が寝る場所に私が使ったバスタオルを敷いた。

万が一、シーツに血が付いたらまずいと思った。

彼女は私の横に寝た。

私「圭子から初めてだと聞いているのですがこんな俺でイイんですか?」と。

春実「はい、依田さんは経験豊富だと圭子から聞いていたので」

私「では」と言い、

春実に唇を合わせた。

春実は口を閉じていたが私が舌をこじ入れたら応じてきた。

舌を絡ませ吸い優しく噛むと「あっ、あぁ・・・」と体をくねらせた。

首筋、肩、脇の下、腕を舐め、五指やその間を吸った。

「あん」と可愛い声で悶えていた。

片方の腕も同じように愛撫した。

乳房に掌を沿え揉んだ。

「あっ、あん」と、

乳輪を舌で舐め乳首を指で引っ張った。

「あぁん」と、

乳首を舌で転がした。

「あぁぁん」

舌を腹に這わせ掌は乳房を揉んだ。

体を捩じらせて「あん、くすぐったいぃ」と。

恥丘の陰毛を手で摩って生え際に舌を這わせる。

腰を浮かして逃げようとしたが太腿下から脚を力づくで抑えた。

その後太腿の内側に舌を這わせてその後クリ○リスを舌で舐めた。

春実は腰を震わせ「あん」と悶えた。

その後、クリを音を立てて執拗に舐め指で膣口を触ると圭子より濡れて大洪水だった。

「恥ずかしい、、、、、感じるぅ、、、、、」消え入るような切ない声。

春実の脚をM字に開かせ、

私「春実さん、ゆっくり入れるからね」

春実「はい」

春実の愛液が流れ出る膣口にペニスをあてがいカリ首までゆっくり入れた。

私「痛いですか?」

春実「大丈夫です」

私「ゆっくり入れますから痛かったら言ってくださいね」

春実「大丈夫です」

私「全部入りました、痛くないですか?」

春実「大丈夫です。ただ・・・入ってるって感じで何か変な感じです」

私「少しづつ動かしますよ」

春実「はい」

ゆっくり大きく腰を動かした。

「あぁっ」  「あぁっ」  突く度に春実の声が。

私「痛くないですか?」

春実「はい、痛くないです」

私は腰を早めに動かしているとその時、圭子が部屋に入ってきた。

「春実、イキそう」と言って春実の腹の上で射精して、

春実の横に仰向けで寝たら圭子は春実の腹の上の射精した精液を舌で舐め掃除し、

更に圭子が私のペニスを握って口に咥え掃除をしてくれた。

それを見た春実も圭子を退かしてフェラをした興奮からか春実の鼻息が荒かった。

その合間に圭子を抱き寄せキスし舌を絡め圭子の花園を指で弄った。

その後圭子を仰向けで寝かせ、その上にフェラをしていた春実を69の体勢にして寝かせ圭子に春実のクリを舐めさせ春実には圭子のクリを舐めさせた。

私は春実の後ろから尻を抱きペニスを突き挿し最初はゆっくりその後は早く腰を振った。

圭子はこんなの初めて「興奮する」と。

春実も「変な感じ、感じるぅ・・・・」

圭子も春実もクリをイヤラシイ音を立てて舐め合っていた。

女同士なので感じる部分を心得ている。

暫くピストン運動をしていたら二人して

「イキそう、イキそう、イクッ、イッちゃう イクぅ・・・・・・・・・」と絶頂に。

二人とも腰を大きく震わせてアクメ顔に。

私も春実の膣から抜いて再度、春実の尻の上に射精したが殆ど出なかった。

つづく

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隣の席の圭子 12話 3P

春実からペニスを抜いて圭子の横にベッドに横たわった。

春実は処女だというのに積極的だった。

春実は圭子の体から降りて私のペニスを握ってフェラをして掃除をしてくれて私の横に寝た。

三人川の字でベッドに仰向けになって寝た。

私は彼女らの恥丘の陰毛を弄ってクリ○リスを同時に弄った。

二人とも「あぁん」と悶えた。

圭子が起き上がり私のペニスを握って春実が亀頭を咥え舌で転がした。

極楽だった。

「圭子、もしかしてお前たちレズした事あったろ?」と聞くと。

「実は、そう、でも物足りなかったから依田くんに頼んだの」と。

私「やっぱりな、二人ともクンニするのを嫌がらなかったから変だと思ったんだ。」

更に「お前たちディルト使った事あるだろ?」

圭子「うん、あるよ」

ペニスを握っていた圭子が私の胸に顔を乗せ乳首を舐めて噛んできた。

私「うっ」と声を出して「だよな、春実さんが処女だというけど、どうも違うような感じがしたんだ」

圭子「春実はディルトは入れた事はあるけど本物は今日が初めて」

私「ま、何はともあれこれからも3Pやらせてくれよ」

圭子「うん、こちらこそお願い」

春実「お願いします、今日は気持ち良かったです」

私は二人をベッドに手を付かせ交互に後ろからペニスを突き立て腰を振った。

もう射精はできないけど3Pした暁にはこれがやりたかった。

つづき

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隣の席の圭子 13話 先輩に打診

事が終わり三人で風呂に入った。

二人して私の体を洗ってくれた。

極楽気分だった。

念願の3P専門の彼女たちに出会った。

彼女たちは元々レズだった事が今日初めて知った。

中々こういうシチュエーションに持ち込むのは難しいと思っていたけど、

こんなにスンナリと経験できたのは本当にラッキーだった。

腹も減ったので「飯に行かない?」と言うと二人は「イイね」と言って喜んだ。

服を着ながら「何が食べたい?」って聞くと「疲れたから焼肉がイイな」と圭子が。

「春実さんは?」と聞くと「同じで」と。

春実「圭子と同じで春実って呼んで下さい」と。

私「これからはそう呼ぶね」と。

「じゃぁ、焼肉にしよう、圭子近くで美味しい店知ってる?」と聞くと。

「先輩が働いている店なら」と言うので「そこにしよう」と言って家を出た。

春実の女子高や家族構成などの話しを聞きながら焼肉屋まで歩いた。

焼肉屋に付くと恵子の先輩という女性が注文を取りに来た。

先輩は私の顔を見るなり「先日はご馳走様でした」と言った。

私が怪訝そうな顔になるのを見て「ディスコで」と圭子が言った。

「ああ、あの時の」と。

圭子より大人びた綺麗な人だった。

ぽかんとして先輩の顔を見ていたら圭子が「何、見てるのよ」と言って怒った顔をした。

ドリンクの注文をした。

圭子と春実は生ビールで私はウーロン茶にした。

料理のメニューを見せて「何がイイ?」と二人に聞いた。

二人は「メニューを見ても分からないから頼んで」と言った。

バイト先の女社長と良く焼肉屋には出入りしていたので焼肉屋のメニューは心得ていた。

先輩を呼んで「特上ロース2人前、特上カルビ2人前、ホルモン2人前、牛タン焼き2人前、サンチュ3人前、ゴマの葉2人前、キムチ1人前、ニンニク焼き2人前でとりあえず」と言って注文した。

圭子が「食べきれるの?」って聞いてきたので、

私「全然大丈夫だよ、食べ終わったらビビンバと冷麺も頼もうと思っている」と。

彼女らは2杯目のビールを頼んでいた。

酒が回ってくると先ほどのHの話しを調子に乗って大きな声を出して話そうとしたから怒った。

「馬鹿じゃないの!」と一喝した。

そしたら「今度あの美人の先輩も仲間に入れようか」と言い出した。

それは私にとっては大変に喜ばしい事なので大賛成したら、

圭子「こういう話しなら良いんだ」とイヤミを言ってきた。

私は「是非ともお願い致します」と言った。

焼き肉と野菜の皿が運ばれたので牛タンから焼き出し皆で食べた。

その後、ホルモンを焼き食べた。

圭子「これ堅いね」と言うから「初めてなの?」と聞くと、

続けて「依田君とは何でも初めて」と酒を飲んだ勢いで口がすべる。

その後、特上ロースとニンニクを軽く焼いた。

掌にサンチュとゴマの葉を乗せコチジャンを少し乗せ焼き上がったニンニクと特上ロース肉を巻いて春実に渡し「食べてみて」と言った。

圭子が口を尖らせて「良いな」と言った。

私は「圭子のも今作るから待ってて」と言って同じように作って渡した。

私も自分の分をそうやって食べた。

圭子と春実は「焼肉ってこうやって食べると美味しいね」と言いながら、

同じように巻いて食べていた。

特上カルビも焼き終え彼女たちに「未だ食べれる?」と聞くと、

「まだ大丈夫」と言うので「ビビンバと冷麺を1人前づつ注文してシェアして食べた。

私がレジで会計をしていると圭子が先輩に今度「依田君と一緒に遊ぼう」と話していた。

先輩は「喜んで」と二つ返事だったそうだ。

私は「家まで行かないで帰るね」と言うと二人して「まだイイじゃん」と言ったが頑なに断って帰宅した。

これ以上彼女らに付き合ったら精魂全てを吸い尽くされそうで怖かったからだった。

つづく

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隣の席の圭子 14話 4Pの約束

明くる朝、学校に行くと圭子が来て「昨日はごちそうさま」と言った。

「ここでは話せないから放課後体育館の裏で」と小さな声で言った。

放課後、体育館の裏で圭子は既に待っていた。

誰も周りにいない事を確認して圭子にキスをして舌を絡めた。

私「昨日は春実泊まったの?」

圭子「うん、あれから二人でレズった」

私「そうだと思ったよ」

圭子「でも春実も言っていたんだけど、依田君としていた方が気持ちイイ」って。

私「そりゃぁ、そうだろ」

圭子「で、あの焼肉屋の先輩と昨日あの後電話で話したんだけど、先輩も私と春実と一緒にレズるって言って昨夜来て一緒にレズったの」

私「話しが早過ぎないか?」

圭子「本当にそう思って私も怖いぐらい」

私「でぇ?」

圭子「依田君の都合のイイ日に皆合わせて先輩のアパートでやろうという事になったの」

私「先輩は一人暮らしなの?」

圭子「先輩は一回結婚したんだけど離婚したばかりなの」

私「じゃぁ、ホテル代もいらなくて済むからいいね」と。

圭子「先輩はアルバイトがあるから早めに連絡してほしいって言っているの。

私「じゃぁ、予定を見て早めに連絡するよ。」と言いながら、

人気が無いので体育館の用具室に圭子を連れ込み、

キスをして制服の上から胸を触りショーツの中に手を入れクリを触って膣口の濡れ具合を確かめストッキングとショーツを一遍に脱がして後ろからペニスを圭子に入れた。

いつものように愛撫をしていないので余り濡れてなかったが時間が無かったので入れた。

圭子は「あぁ・・・・」と声をあげ、

「やっぱり本物の方が気持ちイイ・・・」と言って私のリズムに合わせて腰を振った。

圭子の片手はクリにあてがい、私の左手は圭子の豊満な乳房を揉んで腰を強く動かし続けた。

圭子は「イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・・・・」とアクメに達した。

女は何度でもイケル。

「圭子、イキそう」と言い圭子から抜き、

圭子は私の前にひざまづいてペニスを咥えイラ○チオして口中に射精した。

昨日に何回も射精したので余り多くは出なかった。

身支度をして時間を開けて体育館から出て行った。

つづく

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隣の席の圭子 15話 先輩と会う

(エッチな描写がないので読み飛ばして下さい)

3週後の水曜日の夕方に圭子と春実と先輩で会うことになった。

念願の4Pだ。

想像しただけでもヤンチャな肉棒が奮い立つ。

当日、先輩のアパートがある駅の改札口で待ち合わせをした。

圭子と春実は一緒に来て最後に先輩が来た。

先輩のアパートは駅から10分ほど歩いたところらしいが先に腹ごしらえをしようと私が提案した。

何故なら女性人にアルコールを飲ませると羞恥心が消えて大胆になると思ったからだ。

皆に「何が食べたい?」って聞くと、

圭子は「ステーキ」

先輩は「お好み焼き」

春実は「私は何でも」

私「じゃぁ、今日の会場は先輩のアパートなのでお好み焼きに決定、良いよな圭子と春実も!」

圭子「うん」

春実「呼び捨てにしてくれて嬉しい、うん」

で、先輩の同級生が働いているお好み焼き屋さんに行った。

道々、女性人はこの間のレズの話しで盛り上がっていた。

女性は酒を飲まなくてもHな話しができるんだと感心した。

歩きながらこれから4人でする行為を考えているだけで楽しかった。

3人バックでそれぞれ入れてやろうかとか、

先に先輩と一戦を交えた方が良いかなとか考えていると、

後ろを振り返った先輩が私の腕に自分の腕を絡ませて「今日は楽しみにしていました、依田さん、期待していま~す」と言ってウインクした。

先輩に圭子が「依田君は私の彼なんですから」って先輩の腕を払おうとした。

先輩は圭子に「そんなつれない事はこの期に及んで言いっこなしよ、今日は依田君を誰が喜ばせるかが勝負なんだから」と。

圭子「えぇ・・勝負なのぉ?嫌だなぁ」と言って皆で笑った。

そんな話しをしていたらお好み焼き屋さんに着いた。

鉄板のある四人掛けのテーブルに案内された。

ドリンクメニューを出されたので皆に「何を飲む?」と聞くと、

全員「生中」とハモッて笑った。

私は「すいません」と店員さん(先輩の同級生の女性)を呼び、「生中を3杯とウーロン茶1杯でお願いします」と。

圭子が「いつも思っていたんだけど依田君ってお店の人に物凄く丁寧に注文するのね」と。

先輩が「私も依田君がしている事良く分かる、飲食店で働いていると横柄な客が沢山いるのよ。そういう人たちを見ていると自分が飲食店にお客として行った時には丁寧にしようって思うんだよね、そうだよね、依田君」と。

私「本当に凄い人がいるんだよ、高々400円のコーヒー1杯飲んでいるだけで「おい!」呼ばわりして自己中のオッサンがいる、夜になって酒が入るともっと酷くなる。そういう人に限って上司にはペコペコしていたりするんだ。俺のバイト先は南青山なんだけど、そんな田舎者のようなオッサンがまだいるんだ。そういうお客さんが来ると一日気分が悪くなっちゃう。俺は厨房にいるからまだマシなんだけどホールの人は大変だと思うよ」

そんな話しをしていたら注文したドリンクが運ばれてきた。

先輩が運んできた同級生に私たちを紹介した。

その同級生が「何の集まり?」って聞いたので先輩が「後で電話する」と言った。

何だかドンドン広がりそうで怖かった。

メニューを見ながら皆が好きな物を注文した。

私が「丁度偶数の4人だからシェアして食べない?そうすれば色んな種類が食べられるでしょ?」と。

先輩が「うん、それがイイ」って言ったら圭子が「何だか依田君と先輩が妬けに気が合っている感じに見える」って言って口を尖らせた。

そんなに妬くんだったらこんな集いしなけりゃ良かったのにって思いながら、

私は「まぁまぁまぁ仲良くしましょ」と言って皆の注文を纏めた。

皆は2杯づつ生中を飲み、その後焼酎を2杯づつ飲んでいた。

お好み焼きは腹に溜まる。

これ以上食べられないくらい食べた。

会計を済ませて先輩のアパートへ行った。

つづく

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隣の席の圭子 16話 先輩の家で

先輩のアパートは1LDKだった。

離婚したご主人との愛の巣だったようだ。

玄関を入ると右側に下駄箱があって右側に風呂とトイレがあってリビングダイニングキッチンと並んで左側にダブルベッドの部屋があった。

リビングに入るとキチンと整理整頓されていて清潔感があった。

床にカーペットが敷いてあって座卓があった。

先輩は冷蔵庫から缶ビールと缶コーヒーを出してきて皆に勧めた。

私は缶コーヒーをもらって飲んだ。

先輩は「お風呂入れてくるね」と言って風呂場に行った。

雑談をして待っていると先輩が「誰が最初に入る?」と聞いたので、

私は「先輩の家なんだから先輩が最初に入ったら?」と言うと皆が賛成した。

「その次は?」って聞いたので「ジャンケンで」と言ったら賛成してくれた。

ジャンケンをしたら私が2番で春実が3番で圭子がブービーメーカーだった。

圭子「ついてない」と言って落胆していた。

先輩はそれぞれに歯ブラシとフェイスタオルとバスタオルを渡した。

先輩を筆頭に順番に風呂に入って体を洗い出てきた。

私も服を脱いでいたら「出たらこれを着て」と言って甚平を渡された。

先に入った先輩は私に「ベッドに寝て待っていて」と促した。

圭子が出てきたら女性陣だけでジャンケンをしていた。

誰が最初に私に抱かれるかだ。

ジャンケンは1番が先輩、2番が春実、またメーカーが圭子だった。

私は嬉しかった、今まで味わった事のない先輩が1番だったからだ。

寝室とリビングの襖を先輩は開け広げた。

つまり私と先輩のセックスを二人に見せ付けるためにだ。

私はコンドームを自分のペニスに着けた。

万が一、暴発してしまったら大変だからだ。

今回は今までのセックスの中で最高潮に興奮しているから安全の為に着けた。

私が待つベッドに先輩が全裸になって入ってきて私に被さって口付けをした。

私も先輩を下にして口を吸った。

その光景を圭子と春実はリビングから見ていた。

私は先輩の首筋から肩にかけて舌を這わせ腕を上げさせて良く手入れされた脇の下を舐めた。

それだけで先輩は体を捩らせ「感じるぅ・・・」と甘ったるい声を出した。

腕を戻し肩から腕に掛け舌を這わせ、五指一本一本を丹念に舐め吸った。

「あっ、あぁ・・・」と溜息のような切なそうな声を上げた。

もう一方の腕も同じようにして舐めて、大きな乳房を両手で揉んだ。

「あん、あん、あん」と声を上げる。

乳輪を舐め興奮で尖がった乳首を吸い舌で転がした。

「あっ、あん、あん、感じるぅ・・・」

チラッと圭子と春実を見たらベッドの横に座って自らのクリを弄って乳房を揉んで口を半開きにしてオナニーを始め出した。

AVで良く見るシーンそのものだった。

その光景が艶かしくてより一層私を興奮させた。

つづく

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隣の席の圭子 17話 アクメ地獄

先輩の腹から陰毛の生え際、大陰唇の際を舐め太腿の内側に舌を這わせた。

「あぁ・・・・、感じるぅ、お願い、早く入れてぇ」と。

私は焦らして舌をクリに這わせ舐め上げた。

「あん、あん、あん、あ・・・・気持ちイイ」

クリを舌先でチロチロと動かして舐めた。

「あっ、あっ、あっ、久々、イイ、気持ちイイ」

先輩の横に寝てクリ○リスを指でかき回した。

その姿を見ていた圭子と春実はそれぞれ「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とオナニーで果てた。

今度は先輩が私の上に覆い被さり私と同じように私の口から首筋を舐め出した時に圭子と春実は「もう我慢できない」と言い出して圭子は私の乳首を舌で舐め回して春実は私のペニスを握って咥え出した。

途中で春実はコンドームを外して生のペニスを咥えた。

先輩は二人を「ずるい」と言って押し退けようとしたが二人は退かなかった。

先輩は仕方なく私にキスをして舌を絡ませてきたので私は先輩の乳房を揉んだ。

3人の女たちを先輩、春実、圭子の順で川の字に仰向けに寝かせM字に脚を広げさせてそれぞれの右手をクリ○リスに乗せて左手を乳房に乗せて「自分で」と言ってオナニーをさせた。

その光景を眺めていたら圭子が「エッチなんだから」と言ったので「最高の光景だね」と言って先輩、春実、圭子の順に膣の中に指を入れて愛液の量を確認した。

一番は何と言っても先輩、2番が圭子、3番が春実だった。

一番最初に「イキそう!」と言った先輩の膣にコンドームを着けた私の肉棒を奥まで一気に突き挿した。

「あぁ・・・・欲しかったの、これが・・・・、もっと奥まで突いて・・・お願い」と言いながら私の腰に手を置いて腰を浮かしてきた。

私も思いっ切り強く腰を振った。

先輩は「イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅううう」と言って果てた。

次に「イッちゃう」と言ったのは春実だった、

春実の上に乗って腰を振った。

春実も腰を浮かせて奥にペニスを導こうという仕草をしていた。

「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

圭子も「イキそう」と言ったので圭子の上に乗って腰を振った。

圭子は「依田君は私だけの者」と言って抱き付いて泣きながら腰を振って「イクぅ・・・・」と言って果てた、果ててからも腰を動かしていた。

私はもう一度、先輩の膣に入れて大きな胸を鷲掴みにして「イキそう、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言って先輩の中でイッた。

私もそうだが皆、凄い汗を掻いていた。

つづく

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隣の席の圭子 18話 先輩のアヌス

先輩の膣からペニスを抜くと圭子がコンドームを取り去りコンドームの口を縛ってティッシュに包んで捨てたそして私のペニスを舐め掃除した。

圭子を抱き寄せキスをして舌を絡ませ圭子の大きな乳房を揉んだ。

圭子は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って体を捩じらした。

その間に先輩が私のペニスを舐め出し扱いた。

春実は私の足をM字開脚させて玉袋とアヌスを舐め出した。

皆、一様に興奮の頂点に達していた。

女性たちに「ベッドに手を付いて立って」と頼んだ。

全員一緒いう事を聞いてくれて同じ姿勢を取ってくれた。

先輩、圭子、春実の順に後ろからペニスを入れ腰を振った。

「あぁ・・・気持ちイイ、えっ、もう終わり」と先輩。

圭子の尻を持って入れて腰を振り、

「あ・・・気持ちイイ。えっ、もう終わりなの・・・」と圭子。

春実の尻を抱えて腰を振った。

二人よりちょっと長めに、「あん、あん、気持ちイイ」と春実の膣から抜いてベッドに横たわった。

先輩が私のペニスにコンドームを着けてローションを取り出べトべトになるほど塗りたくった。

何をするのかと思ったら私に跨り自分のアヌスにペニスを入れて腰を振り出したのだ。

図書室の司書先生珠江を思い出した。

初アヌスは珠江だったからだ。

圭子と春実は呆気に取られてベッドの脇に座ってその光景を見ていた。

圭子は「先輩ズルイ・・・」と言った。

先輩は「後で貴方もやってもらったら、滅茶苦茶気持ちイイから、依田くんも喜んでいると思うわ」と。

確かに膣よりアヌスの方が数倍締りが良くて気持ちイイ。

「あ・・・気持ちイイ」と言いながら先輩は私の上に崩れた。   

つづく

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隣の席の圭子 19話 春美と圭子のアヌス

まだ、イっていなかった私は圭子に「お前も試してみる?」と聞くと、

「私はイイ」と言った。

「春実はどうする?」と聞くと「やってみたい」と言うので、

私は「ちょっと待ってて」と言って春実の手を取り風呂に入り、

石鹸でコンドームが被ったペニスを春実自身に洗ってもらった。

先輩の生のアヌスに入った物をそのまま春実のアヌスに生で入れるのは抵抗があったからだ。

何をするのかと心配になった先輩と圭子も風呂場に来て春実が私のペニスを洗うのを見ていた。

体を拭いて寝室に戻ってペニスにローションを私が塗って春実をバックの体勢にしてアヌスに少しづつ入れた。

「入る時に力を抜いて息を吐いて」と。

春実は「はい」と言いながら、

「はぁ、はぁ、はぁ」と息を吐いて協力した。

「春実、全部入ったよ」と言うと、

春実「何だか変な感じ」

私「痛くない?」

春実「全然痛くない、反って気持ちイイかも」

私「良かった、じゃぁ、動かすよ」

春実「うん」

腰を振って「春実、俺イキそう」と言うと圭子が「イカナイで、お願い」と言って

「私にもしてぇ!」と。

先輩は「圭子はこんな大きな体していて昔から怖がりだったの」

春実からペニスを抜いて圭子ともう一度風呂場に行ってコンドームが被ったペニスを洗った。

体を拭いて圭子を四つんばいにしてペニスにローション着けて後ろからアヌスにゆっくり挿し込んだ。

「痛くない?」と聞くと

「変な感じだけど痛くない」

春実と先輩を見ると抱き合ってキスをしながらお互いの陰部を触りあっていた。

「圭子、少しづつ入れていくからね」

「うん」

少しづつ入れて最後まで入れた。

「全部入ったけど痛くない?」

「うん、気持ちイイ」

「じゃぁ、今度は本当に圭子の中でイクからね」

「うん、そうして」

思いっ切り腰を振った。

「圭子、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って一気にイッた。

圭子は私のペニスを抜いてコンドームを取って口を結び、ペニスを咥えて掃除をした。

先輩と春実は抱き合っていて「イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と先輩が果てた。

皆、ベッドに横たわって今晩の話しになった。

時計を見ると夜中の1時を回っていたので私は先輩の家に泊まらせてもらう事にした。

圭子と春実は親が心配するから帰ると言った。

圭子はこのまま私を置いて帰るのは嫌だと言ったが、

私も先輩も遣り疲れたからもう寝ると言うと渋々帰っていった。

つづく

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隣の席の圭子 20話 先輩との秘密の一夜

圭子と春実が帰ったので沸かし換えた風呂に先輩と二人で入った。

先輩は私の精力を驚いていた。

「多分、いっぱい食べるから精力が人よりあると思う」と言った。

先輩「前の夫は自分がイッたら直ぐに寝ちゃうタイプだった」と言った。

私「俺たちの同年代の殆どがそうじゃないですかね、ただ俺は相手がアクメを感じて切ないイク時の声を聞くと興奮するタイプなんで」

大きな乳房を湯船の中で揉みながら乳首を指で摘んだり引っ張ったりそして舌で転がしたりした。

「あ、あん、お願い、ここで入れて」

彼女を私の上に跨がせて上を向いて堅くなったペニスを膣に入れて彼女にピストン運動させた。

「あぁ、あぁ、あ、あ・・・・、あ、あぁ、あぁ・・・・」と声を上げて悶えた。

私にキスを求め舌を入れると舌を絡めてきた。

鼻息が荒くなっていた。

私はこの体勢はあまり好きではなかったので彼女を立たせて浴槽の縁を握らせて後ろからペニスを挿し込んで思いっ切り腰を振った。

彼女「あぁ・・・、あぁ・・・、あぁ、あ、あ、あぁ・・・」と声を上げた。

私は5分ほど休まず腰を振ると「イキそう、イッてイイ?」と彼女。

「イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と彼女は腰をガクガク震わせてアクメに達しイッた。

私もイキたかったが我慢して彼女を洗い場に出して浴槽の縁に座らせた。

キスをしながら乳房を揉みながら舌を這わせて腹、臍の周り、茂みの中、クリに舌を這わせて舌の先でチロチロを繰り返す。

彼女は私の頭を掴んで「あぁ・・・、あん、あ、あん、あぁ・・・」と声を上げ腰をよじって悶えた。

クリを舌で舐めながら中指を膣に挿し込んで3分ほど高速で出し入れを繰り返していると、「ダメ・・・・、あぁ・・・・・、変になる・・・・・、あぁ・・・・・、出ちゃう・・・・・・」と大きな声を上げた。

するとジャバジョバジャバジョバジャバジョバと潮を噴いた。

「もうそうする事も出来ず止めようがなかったの、恥ずかしい」と、彼女は顔を覆った。

私「恥ずかしいことなんか全然ないから、気持ち良かったんでしょ?」

彼女「うん、今まで感じたことの無い気持ち良さだったの」と肩で息をしながら声を切らして言った。

私は彼女の下半身と床をシャワーで洗い流してもう一回二人で浴槽に身体を沈め出た。

つづく

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隣の席の圭子 21話 先輩との秘密の一夜 ②

私は「文恵、ベッドに寝て」と言った。

文恵は「はい」と従った。

年上だけど従順な女性だ。

社会に出ているだけあって生活もキチンとしているし自立していた。

今は元夫との離婚で貰った慰謝料があるから夜だけバイトしていて、その内に正社員で勤められたらと考えているらしい。

キスをして舌を絡めネグリジェの上から豊かな乳房を弄った。

「あん、感じるぅ、旦那と別れてからレズはしていたけど男とは付き合ってなかったから今日は我を忘れて萌えちゃった」

ネグリジェを持ち上げて形の良い両乳房を揉みながら乳首を交互に舐め吸った。

「あぁ・・・、あん、あん」と甘えた声で悶える。

乳首を舌で転がしながら軽く噛む。

「あぁ・・・、感じるぅ、あん、あん」

ショーツの上から花園を弄る。

「あ・・・、やっぱり貴方の方が感じる・・・、手で触って」

ショーツの中に手を入れクリを摩った。

「あん、感じる、あぁ、あぁ・・・・・」

ショーツを脱がし膣口の愛液の量を確かめ中指と薬指を膣に挿し込みGスポットに、指を回したりしながら刺激し続けた。

「あぁ・・・・・感じるぅ・・・・・気持ちイイ・・・・・」

「あっ、ダメッ、出ちゃう」と言った瞬間に指の動きを止めた。

潮を1~2回ほど少量吹いてシーツを濡らした。

「これ以上やると大洪水になっちゃうから止めたよ」と言って笑うと

彼女は「恥ずかしい」と言って頬を赤らめた。

彼女の横に仰向けになって寝ると「さっきは圭子たちに邪魔されたから」と言って唇を合わせ舌を絡めて「好きよ」と言った。

その後、耳、耳の裏を舐めてくれた、

くすぐったくて不覚にも「あぁ・・」と声を上げてしまった。

その後、首筋に舌を這わせ舐めた。

またしても「あぁ・・」と

その後、乳首に舌を這わせ舐め回し軽く噛んだりした。

私は「うっ」と声を上げた。

脇の下の陰毛を舌で舐め腹、陰毛の脇を通って玉袋、脚を上げてアヌスに舌を這わせ念入りに舐めた。

「文恵、あっ、感じる、気持ちイイよ」

その後、ペニスを掴んで上下に扱きながら亀頭を咥えカリ首に舌を這わせ裏筋を舌の先で舐め上げたまに軽く噛んだ。

私は「文恵、あっ、あぁ・・・、気持ちイイ」と悶えてしまった。

やはり経験豊富な文恵は圭子や春実とは一味違った。

つづく

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隣の席の圭子 22話 先輩との秘密の一夜 ③

その後、文恵の体を起こして69に。

私も文恵の秘部を丹念に舐め上げた。

文恵の秘部からほのかに裾腋臭が感じられたがその臭いが私の興奮を更に高めた。

こういう女性と出会ったのは初めてだった。

彼女はこの臭いを気にしているみたいで「臭う?」と聞いてきた。

私は「うん、イイ匂いだよ」と言うと、

彼女は「嘘」と一言。

私「嘘じゃないよ、より一層興奮する匂いだよ」と。

彼女「本当なの?前の夫には臭いって言われたの、だからそれから気になって」

私「気にしない方がイイよ、俺みたいに興奮する匂いと思う男だっているんだから」

普通はこの臭いは嫌がる人が多いと思うがこれもその人の唯一の個性に感じ私は好きだった。

鼻を膣の中に差し入れたり舌で愛液を音を立てて啜ったりした。

文恵は「あぁ・・・・・、感じるぅ、こんなの初めて・・・・・」と言いながら腰を振るわせた。

正上位の体勢になって彼女にキスをして舌を絡めてから両乳房を手で揉んで、文恵の右手をクリ○リスの上に置かせ「自分で」と言い、ペニスを膣口に宛がい一気に突き挿した。

強く腰を振ってペニスを子宮口に当てた。

「気持ちイイ・・・・・・あぁ・・・・・・、あうぅ・・・・・・・・こんな気持ちイイの初めて・・・・・・・・」

強く腰を振ると彼女の豊満な乳房も揺れてその姿がより一層艶かしかった。

「イキそうよ、イッちゃう、文恵イッちゃう、イクッ、イクぅ、イクぅ・・・・・・・・・・・・・」

と言って左手を自分の乳房を揉みながら果てた。

何とも淫乱な格好に見えて私は一層興奮した。

「文恵、俺もイキそう」

「私の口に出してぇ!お願い」と言ってペニスを抜いて起き上がり

文恵が私の下半身に顔を埋めペニスを口に咥え手で扱いてイカしてくれた。

「文恵、気持ちイイ、イクッ、イクぅ・・・・・」

口中にドクッ ドクッ ドクッと精液を噴射した。

文恵は私の目を見て嬉しそうに口を開け白く泡立った精液を見せてゴクンと飲み込んだ。

私のペニスを文恵は舌で舐め上げ掃除してくれた。

私も文恵の膣やクリ○リスを舌で舐め上げ掃除した。

文恵は「こんな事を男性にしてもらうの初めてなの、嬉しい、、、ありがとう」と言った。

私の隣に文恵が横たわり「明日はどうするの?」と。

私は「文恵が嫌でなかったら午後まで居させてもらいたいんだけど」

文恵「学校は?」

私「休む」

文恵「嬉しい、じゃぁ朝食と昼食は私が作る、簡単でイイでしょ?」

私「悪いね」

「じゃぁ、寝よう、おやすみ」と、

文恵も「おやすみなさい」

つづく

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隣の席の圭子 23話 朝食

(エッチな描写がありませんので読み飛ばして下さい)

キッチンから野菜を切る音が聞こえてきた。

目を覚ますと一瞬自分は何処にいるのか分からなくなっていた。

昨日の記憶を思い起こすと圭子の先輩文恵の家に泊まっていたのだ。

文恵「起きたぁ?」とキッチンから「歯ブラシと歯間ブラシとタオル用意してあるから洗顔して」

眠い目を擦りながら洗面所に行き洗顔した。

その後、リビングに行くと座卓の上にフォークが添えられてあり、ランチョンマットが敷かれて生野菜のサラダ、ハムエッグ、トースト、コーヒーが並らべられていた。

「起きたばっかしだと食べられないかぁ?」と文恵。

私は「大丈夫、胃が幼児と同じで起きて直ぐに食べられるんだ」と言った。

文恵は「胃もお子ちゃまなんだ」と笑った。

「いただきます」と言ってサラダから食べハムエッグを食べて、

「美味しい」と言うと「全部、焼いただけだよ」と笑いながら言った。

「家庭的なんですね」と言うと、

「まぁね」と笑った。

食べていると電話が鳴った。

電話に出た文恵は小さな声で「圭子」と言った。

私は自分に指差し「帰ったと言って」と。

文恵「彼は朝一番で帰ったわ」と言った。

電話を切って、「圭子、私と何かあるんじゃないかと勘繰っていたわ、圭子の立場だったら仕方ないわよね」と。

その後、昨日行ったお好み焼き屋の同級生からだった。

昨日の説明をして「今も彼が居るの」と言って私を見てウインクした。

文恵は電話口で私に聞こえるように「美紀、今から来る?、じゃぁ待ってる」と言って電話を切った。

文恵「あの子、今から来るって貴方を紹介してって」

私「昨日の話ししてたでしょ?何て言ってた?」

文恵「美紀はイイなぁって言ってたわ、実は私たちレズなの」

私「この地域はレズが多いんだね」

文恵「下手な男と付き合うよりは女同士の方が妊娠もしないし気持ちイイもの」

私「確かにそうとも言えるね」

つづく

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隣の席の圭子 24話 美紀との出会い

ピンポーンとインターホンが

文恵はドアを開けた。

「美紀、早かったじゃない」

「早く会いたくて急いで来たの」

「中に入って」

「うん」

リビングに入ってきた美紀は私の近くに座って「美紀です」と自己紹介した。

私も「依田です、宜しく」と。

文恵「美紀、何飲む?」

「じゃぁ、コーヒーで」

コーヒーを美紀に出した。

文恵と美紀は同級生で仲が良く地元で良く遊んでいて最近、美紀も離婚して×1になったと言った。

私は処女より経験豊富な女性の方が好きなので美紀ともしたいと思っていた。

そんな気持ちを見透かしたかの様に文恵が「美紀、依田くんにやってもらいたい?」と唐突に聞くと、

美紀「電話で話しを聞いていて文恵だけズルイって思って慌てて来たの、依田君イイでしょ?」と。

私「嬉しいです、文恵に見てもらいながら二人で愛し合いましょう」と言うと

文恵は口を尖らし「私も」と甘えた口調で言った。

文恵「じゃぁ、お風呂掃除して沸かすね、話しして待ってて」と言って風呂場に行った。

私は美紀を抱き寄せキスをし舌を絡ませ、洋服の上から胸を揉んだ。

ノーブラで文恵より少し小さな乳房だった。

「あぁ・・・」と悶えた。

美紀の服を脱がしてショーツだけにした。

乳輪に沿って舌を這わせ小さめの乳首に舌を這わせて舐めた。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

乳首を優しく噛んだ。

「あぁん、感じるぅ・・・」

ショーツの上から花園を触りその後ショーツの中に指を入れ膣口に出た愛液を指に付けてクリを触った。

「あっ、あぁ・・・・」

クリに添えた指を回して擦った。

「あん、あん、感じるぅ・・・・・」

その後、文恵が風呂を洗って出てきちゃうので慌ててショーツを脱がして私もトランクスを脱いで美紀の手をクリに当て「自分でやって」と言って大きく堅くなったペニスを膣の中に挿し込み腰を振っていた。

文恵が風呂を洗って湯を張って出てきて私たちの姿を見て「ズルイ・・・・」と言った。

私「もう直ぐイクから文恵待ってて」

美紀が息を荒くしながら自分の胸に片方の手を添えて乳房を揉み「気持ちイイ、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・、イクぅ・・・・・」と言い脚を伸ばし切って腰を何度も上げ下げして果てた。

ショーツを自分で脱いだ文恵が「私にも入れて、お願い」と言ったので美紀から抜いて文恵の手をクリに乗せ「自分で」と言って文恵の膣にペニスを入れて腰を振った。

暫くすると文恵も自分の乳房を片方の手で掴んで揉みながら「イキたい、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばし切って果てた。

私は正上位で膣に入れてピストン運動する時、女性が自分のクリを弄って乳房を揉んでイク姿を見るが一番興奮する。

私も絶頂を迎えそうになったので「文恵、イキそう」と言ってペニスを引き抜いて隣に寝ていた美紀の口を開けさせ口中に入れて発射した。

美紀の口からペニスを抜いて文恵の舌で掃除してもらった。

美紀「依田君の精液美味しかった、セックスはホント久々で気持ち良かった、依田くんありがとう」

私「俺も気持ち良かった。」

文恵「お風呂が沸いたから入ろう」と言って私と美紀を促した。

風呂場の洗い場で私は立ったままで文恵が前、美紀が後ろでボディーシャンプーを付けて体を動かして洗ってこれた。

女性の柔らかい乳房や体が心地良く気持ち良かった。

泡をシャワーで洗い流したら文恵はペニスを咥え玉袋を触って、美紀は後ろから私のアヌスに舌を這わせ舐め後ろから玉袋を揉んだ。

その後、文恵は私のペニスを大きな乳房に挟みパイズリをし出した。

私「気持ちイイ」と言うともっと激しく動いた。

その後、美紀が交代してパイズリをしてくれた。

私が湯船に浸かると二人はそれぞれ自分たちで体を洗って湯船に入ってきた。

湯船の中はギュウギュウだったが二人してキャッキャッと騒いでいた。

多分、近所に聞こえていたと思う。

つづく

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隣の席の圭子25話 美紀との出会い②

体を拭いて風呂から出て3人でベッドに入った。

両脇に二人を寝かせその真ん中に私が寝た。

二人にそれぞれキスをした。

美紀の下半身に顔を埋めマ○コをクンニしたら文恵は私のペニスを口に咥え扱いてフェラをし出し美紀は文恵の下半身に顔を埋めマ○コをクンニし出した。

気持ち良くなったので起き上がり二人を四つんばいにして美紀の手を取りクリ○リスに触らせ「この格好でオナニーやって」と言い、その後に文恵の手をクリを触らせ「オナニーして」と言い、後ろから眺めた。

二人の真ん中に座ってその光景を見ながら彼女らの片方の乳首を弄っていた。

そんな恥ずかしい格好でオナニーをさせられていた二人は二人ともに大きく息を弾ませて「ハァ、ハァ」と興奮していた。

文恵が「イクッ、イキそう」と先に言ったので私は体を起こし文恵の尻を抱えて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

文恵は「イクぅ・・・・・・・」と言って果てた。

その後美紀が「私もイキそう」と言ったので美紀の尻を抱いて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

美紀は「イイ・・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚を伸ばして果て何度も腰を上下に動かし痙攣した。

私は美紀の背に覆い被さったままにして動かず余韻を楽しんだ。

文恵と美紀が「いかなかったの?」と聞いてきたので、

私は「昨日から何回イッたと思ってるの?男はそんなにイケないよ」と言った。

文恵は「確かに」と笑った。

美紀が「また呼んでくれる?」と文恵に聞いた。

文恵は「依田くんに聞いて?」と。

私「文恵が嫌じゃなければ有り難いけど」

文恵「じゃぁ、仕方ない、たまに美紀を呼んであげる」

美紀「えぇ・・・・たまにだけ?」と悲しそうに。

私は疲れたので布団を被って二人の横に寝ていた。

二人は未だ愛し足りないのか69の大勢になってクンニし出した。

女性は何度もイケるから凄いと思いながら見ていた。

暫くすると二人して「イッちゃいそう」と言う、

抱き合ったまま二人で昇天して、

「オチ○チンが欲しいの」と美紀が言い出し、

私の股座に手を伸ばして小さくなっていた私のペニスを扱いて大きくして私に跨いで乗ってペニスを自分の膣の中に入れてバストをユサユサ揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物のオチ○チンがイイ・・・・」と。

文恵も「私も」と言って美紀を退かして私に跨ぎ膣の中に私のペニスを挿してバストを揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物がイイ」と。

私は「嘘物のオチ○チンはあるの?」と言うと美紀は勝手知ったる他人の家のベッドの横のタンスから大人の玩具を出してきて見せた。

その中にはディルトやローターは勿論の事、縄や手錠そして鞭まで入っていた。

「この人たちSMまでやっているんだ」と思って恐ろしくなった。

つづく

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隣の席の圭子 26話 関係終了

朝、教室に行くと圭子が「昨日はどうしたの?」と聞いてきた。

私「朝、起きて直ぐに先輩の家から帰ってバイト先に行った」と。

圭子「先輩のアパートにもバイト先にも電話したけどどこにも居ないって言われたんだけど」

私「そりゃそうだよ、バイト先の社長のマンションに居たんだから」

圭子「そうなんだ、じゃぁ、今回はそういう事にしておきましょう」と。

私「ちょっと声がデカクないかい?」

圭子「もう私は依田君の彼女と言うことを宣言する事にしたの」

私「それは約束が違うんじゃないの?」

圭子「そんな約束したっけ?した覚えないんだけど」「もう春実にも先輩にも会わせないから」

私「分かった好きにすればイイじゃん」

その日から一切、圭子と口を利かなかった。

圭子はクラスメイトに「依田くんと付き合っている」と吹聴していたが、私が圭子と一切口を利かないのでクラスメイトは信じていなく、長島と付き合っていると信じていた。

相変わらず先輩からは電話が来て会っていた。

正直言うと小便臭い処女だった圭子や春実は独占欲も強く面倒くさかった。

それよりは大人の先輩や美紀の方が経験豊富で男を喜ばせる術を心得ていたしセックスしていても楽しかった。

この件以来、圭子と春実との関係は終わり、ただ先輩や美紀とも何となく気まずくなって足が遠退き避けて行かなくなった。

(END)


最後まで読んで頂きありがとうございました。

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4人目 高校の図書室の司書先生 (完全版) 時期は16才~18才

図書室の司書先生 1話 処女喪失

転校してから直ぐには長島以外のクラスメイトとは馴染めなかったので、

長島が休みの時は司書の先生とは話しやすく休み時間はちょくちょく図書室に行っていた。

先生は20歳代後半の清楚な化粧が似合う大人しそうな独身女性だった。

憧れを抱いていた先生の一人だった。

図書室の先生はクラスの担任は持っていなかったのでいつも図書室にいて本の整理などをしていた。

私の親兄弟の話しやバイトや部活そして静岡のみはるなど何でも話していた。

そのみはるとキスした事までは話していた。

先生の学生時代は真面目だったので生まれて今まで一回も彼氏が居なかったと言った。

「依田君は彼女とキスをした事があるんだ?私より大人だね」と言って苦笑した。

私は「俺で良ければいつでも」と言い、

誰も居ない図書室の本棚の陰で白衣を着た先生を抱きしめて唇に軽くキスをした。

先生はビックリした顔をして「ダメよ、先生とこんな事したら」と。

私は「大丈夫ですよ、俺、結構口堅いから」と。

先生「そういう問題じゃないの」

「今日の帰り先生の家に行って抱いて上げるよ」と言うと

「何言っているの」と言いながらも目は虚ろになって「本当にイイの?」続けて「誰にも内緒よ」と言った。

次の休み時間にも図書室に来ると約束して教室に戻った。

図書室に行ったら先生は仕事していて私に待ち合わせ場所と時間を書いた紙片を渡した。

「戸越銀座の上り改札口にPM6:00」と。

意外に先生のアパートと私の家が近いので驚いた。

この日はバイトを休むと連絡して自宅に戻って私服に着替えて待ち合わせ場所に。

早めに着いたけど先生は既に待っていた。

「先生、待たせました?」と言うと、

小さな声で「先生はまずいでしょ」と。

私は「確かに」と言って先生の肩を抱いて歩き出した。

先生は「依田君女性の扱いに慣れているみたい」と。

私は「はい、慣れていますよ」と言って偉そうに胸を張って笑った。

先生も笑っていた。

アパートに着いて部屋に入った。

風呂、トイレ付きの2DKの古いアパートだった。

でも部屋の中は几帳面な先生らしく綺麗に整理整頓してあった。

禁断の営みが始まる事を考えると私のペニスは堅くなっていった。

先生は「何か飲む?」と聞いてきたので、

私は「何でもイイですよ、ある物で」と言った。

先生は「依田君は未だ高1だからお酒は早いわよね」と言うので、

私「お酒は苦手なのでそれ以外でお願いします」と言うと、

インスタントコーヒーを出してくれた。

先生は「私は大人だからビールにしようかな」と言って冷蔵庫から缶ビールを出した。

私は蓋を開けてグラスに注いであげた。

コーヒーとビールで乾杯した。

先生は大学在籍中からずっとこのアパートに住んでいると言っていた。

田舎は秋田で両親がいる一人っ子だそうだ。

だから色白で綺麗なんだと思った。

既にお風呂が沸いているみたいだったので「先に入って」と言われたけど、

「先生、一緒に入りましょうよ」と言うと「恥ずかしいからダメ」と言う。

私は「布団に入ったら裸だから恥ずかしがっていられないですよ」と言うと、

「じゃぁ、一緒に」と隣の部屋に行って化粧を取り、布団を敷いてから風呂に入ってきた。

私は先に入って体を洗った。

後から入ってきた先生を抱き寄せ唇を合わせ舌を差し入れた。

先生はビクッと体を強張らせたが舌を絡ませてきた。

私は先生の舌を吸い掌より少し大き目の白い乳房を揉み乳輪の周りに舌を這わせて乳首を舌で転がした。

先生は私にしがみ付き「あっ」と小さく悶えた。

先生の体を石鹸を泡立てて上から下まで掌で洗ってあげた。

先生を立たしたまま恥丘の茂みも洗い花園全体も綺麗に洗った。

クリ○リスに手が及ぶと「イヤッ」と言って腰を引いたけど、気にせず中指と薬指で優しくかき回した。

先生の手に堅くなって上を向いた私のペニスを握らせ上下運動をさせた。

最初は恐る恐る握っていたが少し経つと強めに握って上下運動をしていた。

クリを摩り続けていると「いやん、イキそう・・・、恥ずかしい」

「イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って足をガクガク震わせてアクメに達した。

私「先生はいつも自分の指でここ(クリ)を触って乳房を揉んでエッチな事を想像してオナニーしていたんでしょ?」って言うと、

「そんな事しないわ」と言って顔を真っ赤にして恥ずかしそうだった。

体の泡を流して二人で湯船に浸かってから出て用意されていたバスタオルで体を拭いて全裸のまま寝室の布団の中に入った。

布団に寝てから体を起こして先生にキスをして舌をこじ入れたり絡めたり吸ったり噛んだりした。

先生も慣れたみたいで舌を入れたり吸ったり絡めたり噛んだりしてきた。

首筋、肩、腕、手の指に舌を這わせ、次は逆の首筋、肩、腕、手の指に舌を這わせ吸った。

その後、腹、臍の穴に舌を這わせ、茂みの境目を舐めながら大陰唇の際に舌を這わせ、両足の太腿の内側、膝の裏の間接部分、脹脛、足の甲と裏と指を舐め上げた。

その間、先生は「あん、恥ずかしい、くすぐったい、感じる・・・」と言いながら悶えていた。

その後、大陰唇全体を触りクリ○リス包皮を軽く剥いて舐め、小陰唇を開いて尿道口を舐め、膣穴を舐めた。

「あん、恥ずかしい」と言って顔を掌で隠した。

私は構わずクリを舐め回した。

体を69の体勢にして「先生も舐めて」と言ってペニスを握らせた。

先生は「こんな事できない」と言うので「しないと他の先生たちに言い付けるよ」と言うと渋々舐め出した。

初体験なので難しい事はさせずにペニスと玉袋を舐めさせ袋の玉を軽く揉ませただけに留めた。

十分な愛液で膣が濡れたのでペニスにコンドームを着けて「先生、少しづつ優しく入れるから力を抜いて」と言って最初は亀頭部分だけを膣に入れて、少しの間、そのままにし「痛いですか?」と聞くと、「大丈夫」と言うので少しづつペニスを差し込んだ。

つづく

図書室の司書先生 2話 処女喪失でアクメ

ゆっくりゆっくり先生の膣にペニスを差し込んだ。

奥まで差し込んだ時に「痛いですか?」と聞くと、

大きく息を吐いて「大丈夫」と。

私はゆっくりとピストン運動をしながら「痛くないですか?」と聞いた。

先生は「大丈夫」と言って私の腰の動きに合わせて「うっ、うっ、うっ」と声を上げていた。

先生の指をクリに導き私は腰を大きく振った。

段々、気持ち良くなってきたのか、「入っているのが分かる」と言って嬉しそうにしていた。

私は「何回かすれば中も気持ち良くなりますよ」と言うと、

先生は「気持ち良くなってきたかも」と言った。

クリなのか中なのかは不明だったけど「イキそう、イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながらクリから手を離し、両手を私の背中に回して、腰を一回大きく突き上げ、足を私の腰に巻き付けてアクメに達した。

私はピストン運動をゆっくりにした。

先生は「変な感じになっちゃうからお願い、動かさないで」と懇願。

私は動きを止めた。

私はバイト先の女社長のご指導のお蔭で早漏が直って遅漏気味になってしまったようでイかなかった。

先生の首の下に腕を忍ばせ先生を抱き寄せキスをした。

先生も舌を絡め応じてきて「気持ち良かった」と言った。

セックス初日で「気持ちイイなんて凄い」と思った。

もしかして俺の技かも?なんて思ったりして。

また正上位で先生の膣にペニスを差し込んでゆっくりピストン運動をした。

先生は腰を動かす度に「あっ、あっ、あっ」と声を上げた。

最初から過激なセックスをしたら怖がるので今回は優しくしてあげた。

段々に腰を早く動かして私も先生の中で「先生、俺もイクよ、イクぅ・・・」と言ってイッた。

つづく

図書室の司書先生 3話 約束

コンドームを着けているので先生の膣の中にペニスを入れたままにして先生の上に被さってキスをしていた。

私は「先生もキスが上手になったね」と言うと、

「恥ずかしい」と言って両手で顔を隠した。

その仕草がまた可愛くて手を退けて「先生は可愛いね」と言ったら

先生は「大人に向かって、も・・・・」とふてくされたのでまた腰を振ったら、

「あん」と悶えた。

先生の上から横に寝て先生の首の下に手を入れて抱き寄せた。

先生「また抱いてくれる?」と聞いてきたので、

私は「水曜日がバイト休みだから水曜日だったら」と。

先生「週に一回だけねぇ・・・」と悲しそうに。

私「じゃぁ、日曜日の夜遅くだったら」

先生「何で夜なの?」

私「バイトが一日中あるから、日・祭日は一日12,000円稼ぐんだよ」と言ったら

先生「私のお給料より高い」と言って驚いていた。

先生「じゃぁ、疲れていなければ日曜の夜も来て」と。

私「かしこまりました」と言って舌を出し笑った。

先生の事は誰にも言わないと肝に銘じた。

もう一回シャワーを浴びていたら

先生が「今からご飯でも食べに行かない?」と言うので

「イイですね、実はお腹が空いていたんです」と言うと

先生は「ご馳走するから行こう」と言った。

つづく

図書室の司書先生 4話 夕食

(エッチな表現はありませんので読み飛ばして下さい)

私は「この辺は俺の地元なので友人の父親が経営しているお店に行きませんか?」と言うと、

先生は「いいわよ」

美味しい洋食屋さんが西馬込駅の近くにあった。

戸越銀座駅前からタクシーに乗って行った。

タクシーの中で「これから行く店のビーフシチューとか舌シチューが絶品なんですよ」と言った。

先生は「依田君は高一なのに何て生意気なのかしら」と。

私「だってバイト先が南青山のパブレストランですよ」と言った。

で、店に入るとクラスメイトのお兄さんがメニューを持ってきたので先生に見せて「ゆっくり選んで下さい」と言った。

そうこうしている内に小学校時代の同級生と家族と中学1年生の時の級友と家族が食事をしに続けて来店した。

友人たちがそれぞれ私たちの席に来て「紹介しろよ」と言うので、

堂々と「俺の彼女」と言って紹介したら「後で電話する、ごゆっくり」と笑顔で言って家族のいる席にへ戻った。

年上の女性を「俺の彼女」と堂々と言った事で二人は驚きを隠せない様子だった。

どう見たって先生は同年代に見えないものな。

先生も俺に「俺の彼女」と紹介されて恥ずかしそうにしていたが満更でもなかった。

まさか「俺の高校の先生」なんて言えないし、「ちょっと前にセックスしてたんだから彼女で間違いないだろう」と思っていた。

彼女の注文の料理が決まった。

彼女「ハンバーグとライスにしようかな」

私はその時本当に食べたかったのは舌シチューかオックステールシチューだったのだが、先生が食べず嫌いだったら意味がないのでオーソドックスなビーフシチューにした。

私は注文を取りに来た友人のお兄さんに「彼女はハンバーグとライスで俺はオニオングラタンスープとビーフシチューとサラダ、そしてエビフライを単品で」と言って注文した。

彼女は「そんなに食べるの?」と驚いて聞いたので

「俺、大食漢なんだ」と言い「ここのは何を食べても美味しいんだよ、君にも取り分けて上げるから」と生意気な口調で言った。

オニオングラタンスープが運ばれてきたので、「先に飲んで見て、熱いから気を付けてね」と言ってスプーンを渡した。

彼女は「ホントに美味しい」と、

「でしょう!ここの親父さんの腕はピカイチで俺の憧れのコックさんなんだ。コンソメだって一からちゃんと仕込んでいるんだよ」と。

次にサラダが運ばれて来た。

自家製のドレッシングをかけて混ぜ合わせてから取り皿に半分シェアして彼女に渡した。

「女性なんだから美容の為に野菜は沢山取らないとね」と言って皿を渡した。

半分ほど飲んだスープを私に戻し「すいません、スプーン下さい」なんて言うから「いりませんよぉ!」と言った。

周りに居る他のお客さんに聞こえないように小さい声で「さっきまでキスしてセックスしていた同士なのにどうして新しいスプーンがいるの?」と言うと、

彼女は「本当にバカなんだから」と言って照れた。

彼女が注文した料理が運ばれて来たので「温かい内に食べて下さい」と言った。

彼女は「貴方のが来ていないじゃない、悪いわ」と。

「気にしないでどうぞ」と。

「バイト先で食事に来たカップルが二人の料理が揃うまで食べない光景を良く目にしていて、最高に美味しい状態で料理人が出しているのに同伴者の料理が揃ってから同時に食べ出すお客さんを見て「なんて勿体無い事しているのかなぁ」と思っていた事を話した。

その後、海老フライが運ばれてきたので、取り皿に1本取りタルタルソースを添えて彼女に渡した。

「ここのエビフライも美味しいから食べてみて」と。

その後、待望のビーフシチューが運ばれてきたので温かい内に肉を一切れとガルニの温野菜を取り皿に載せて彼女に差し出し、

「熱い内に食べて」と言うと

彼女は「こんなに食べられない」と言うので「残ったら俺が全部食べるから一口だけでも食べてみて」と言った。

彼女はハンバーグを半分以上とライスを4分の3ほど残したのでその残りは全て私が平らげた。

その姿を見て「本当に大食漢なのね」と。

食事を終え私は会計を済ませ店にタクシーを呼んでもらって彼女の家に送った。

タクシーの中で彼女は私の耳元で「イイのかな?年下のそれも生徒にご馳走してもらって」と運転手さんに聞こえないような小さな声で。

私も彼女の耳元で「良いんじゃない、年下のそれも生徒に抱かれイクぅ・・って悶えたんだから」と笑って。

彼女「バカねぇ、本当に、じゃぁ、ごちそうさま」と言って私の肩にもたれてきた。

つづく

図書室の司書先生 6話 少年時代の味

明くる週のバイトの休みの水曜日、6時に先生のアパートへ

コンコンとドアをノック。

ドアを開けて「入って」と。

中に入って直ぐに彼女を抱き寄せキスを。

「お風呂沸かしておいたから入ろう」

先生は既に準備万端のようだった。

風呂に入って体を洗い合い体を拭いて布団へ

今日は前回のセックスで慣れたのか彼女の方が積極的だった。

布団に入るなり私に覆い被さってきて唇を重ね舌を入れてきた。

舌を絡め舐め合いその後は彼女が上になって「今日はお姉さんがして上げる」と言いながら、

私の首筋、肩、腕、掌、手の甲、五指を舐め回し、

またキスをしたかと思うと反対側の首筋、肩、腕、掌、手の甲、五指をしゃぶり、

両胸に舌を這わせた後、乳首を舐め甘噛みを、

さすがの私も「うっ」と声を出してしまった。

その後、腹から臍の中に舌を這わせ、陰毛の生え際に舌を這わして、両太腿の内側、脛、脹脛、
足の甲、足の裏、五指を舐め回ししゃぶり、

ペニスを握って扱き、玉袋を揉み、口に含み、優しく舌を回し、亀頭、カリ、カリ舌を舌の先で舐め回した。

さすがに「あっぁぁぁ、うっぁぁぁ、気持ちイイぃ・・・」と声を上げてしまう。

彼女は玉袋を優しく揉みながらペニスを早めに扱いて「イク時は言って飲むから」と。

暫くしてもらっている内に気持ち良くなって「珠江、イクッ、イクッ、イクよ、イクぅ・・・・」と言って彼女の口の中で放出した。

彼女はゴクンとザーメンを飲み込み舌でペニスを舐め回し掃除してくれた。

偉そうに「今日はどうだった?」と聞いてきたので、

「気持ち良かったよ、ありがとう」と言うと嬉しそうに笑った。

「そうでしょ、そうでしょ」と偉そうに言った。

私は彼女を抱き寄せキスをした。

さすがに学校の先生だけあって飲み込みが早い。

彼女の横に寝てクリを摩っていると「気持ちイイ・・」と。

そのまま摩っていると「イキそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言ってアクメに。

バックの体勢にして後ろから腰に手を置きペニスを差し込んで腰を振る。

突く度に「あん」 「あん」 「あん」とて声が出る。

彼女のバストに片手を伸ばして揉みながら、更に勢い良く腰を振る。

イキそうになったので彼女から抜いて彼女をひざまづかせ、仁王立ちになってペニスを口に入れイラマチオで彼女の口の中で果てる。

彼女は舌で美味しそうに掃除した。

そのまま布団に寝て彼女の首の下に手を入れ抱き寄せた。

彼女「今日は前回とは違って激しかった」と。

私「前回の処女喪失の時に激しかったら恐怖感ばかりで感じなかったと思うよ」

彼女「確かに、前回は優しくされたので良かったかも」

私「風呂に入って汗流したら、ご飯に行く?ラーメンは好き?」

彼女「うん、大好き」

私「じゃぁ今日は五反田に行かない?」

彼女「イイよ」

私「五反田に美味しいラーメン屋があるんだ、と言っても小学校の時の話しだけど」。

風呂に入って汗を流して着替えて池上線に乗って五反田へ。

西口を出て大崎広小路方面に歩いて目黒川の手前だ。

体が弱かったので小学校低学年から大崎警察署の剣道に通っていた。

友達とここのラーメンを食べて帰るのが日課だった。

ここのラーメンに酢を沢山入れて食べるのがマイブームだった。

そんな思い出を話した。

彼女に「何にする?」と聞くと「じゃぁ、そのラーメン」

私は「ラーメン二つにチャーハンに餃子でお願いします」と注文した。

ラーメンが来たので彼女に「食べてみて」と言って

私も一口レンゲで啜り、「そうそう、この味、懐かしいなぁ」と言った。

彼女が「酢を入れてみようかな」と言うので「口に合わないと後が辛いから、俺のに入れるから飲んでみて?」と言って私の丼に酢を入れた。

「そのレンゲで味見して俺の少年時代の味だよ」と言ったら、

彼女「今だって十分に少年じゃない?」とバカにした。

私は「チェッ」と言ったら彼女は笑った。

味見をした彼女は「私はダメみたい」と言うので

「そのままの方が美味しいと思うよ」と言った。

チャーハンが来たので小皿を貰って彼女に取り分けた。

その後、餃子が。

「食べられるだけ食べて!」と言って私は黙々と食べ、彼女が残したラーメンも全部食べた。

つづく

図書室の司書先生 7話 中学時代の思い出

会計を済ませ外に出て「珠江、ボーリング好き?」と聞くと

「学生時代に少し」と「じゃぁ、ボーリングやろうか?」と言って

池上線のガードを潜って目黒川沿いを歩き山の手線のガードの下に行った時、

「小学校2年からフリューゲルフォーンをここで良く練習していたんだ、音が響くから上手そうに聞こえるの」

「そしたらホ○プロの課長が通りかかって中学卒業したらうちのプロダクションに入らないか?」って名刺をくれた事があって、嬉しくて父に名刺を見せたら物凄い剣幕で怒られた、未だにその時の父の怒りの意味が分からないんだ」と。

そうこうしながら五反田ボウルに着いた。

一階から二階にエレベーターで上って、二階にはピンボールマシンが並んでた。

「珠江、やったことある?」と聞くと、

また「学生時代に少し」と言う。

「じゃぁ、やろう?」と言ってお金を入れた。

「二人で交互に3球づつね」と言って私からやった。

小学校時代からやっていたピンボールマシンなんで少しは自信があった。

彼女は横で見ていて「上手」と言うのでついつい調子に乗ってしまった。

終わってからボーリングの受付に行き、

名前を書いて貸し靴を借りてボーリングをやった。

2ゲームづつやって帰った。

五反田駅から池上線に乗って戸越銀座に。

また彼女の部屋に戻って彼女を抱き寄せキスをした。

彼女は「今日も楽しかった」、「俺も」と言って、

彼女を畳に寝かせ服を着たままストッキングとショーツだけ脱がせクリを摩り、

膣が濡れてきたのを確認して彼女の足をM字に開かせて正上位でペニスを差し込み腰を振った。

彼女の右手をクリに乗せて「自分でやって」と言って挿し込んだ瞬間、「あん」と。

その後、私の突くリズムに合わせて「アッ」 「アッ」と声を出して悶えた。

イキそうになったのを我慢してその後また動くと彼女は「またイッちゃう、イってもイイ?、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って昇天した。

私はイキたくなかったのでそのまま動きを止めで彼女の上に被さり彼女の興奮が静まるのを待った。

体を離した時に膝が痛いのに気付いた。

膝を見たら赤く擦り切れていた。

彼女はティッシュと絆創膏を持ってきて「あぁ~ぁ、こんなに擦り剥いちゃって」と言って手当てしてくれた。

私はティッシュで彼女の膣を拭いた。

少し話しをして「じゃぁ、また来週の水曜日、同じ時間で」と言って帰ろうとしたら、

「今度の日曜の夜は?」と聞かれたので「今度の日曜はバイトが遅くなるからダメそう」

彼女は寂しそうな顔をしながら「じゃぁ、来週の水曜日ね」と言った。

毎日、学校に行ってはいたが休み時間に図書室には行かないようにした。

つづく

図書室の司書先生 8話 落第しない程度

次の週の水曜日、同じ時間に彼女のアパートへ。

ドアをノックすると彼女が出て「入って」と。

入って直ぐにキスをすると応じてきた。

抱き寄せて胸を触ると手で払い除けて、

怒った顔で「最近、図書室に来ないのはどうして?」と。

私「こんな関係になったのがどこでどうバレるかわからないから気を付けていたんだよ」

彼女「そうだったんだ、嫌われたかと思って一週間心配しちゃった」

私「嫌う訳ないじゃん、だって珠江の体を開発する任務を全うしないと」と言って笑った。

彼女「バカ」

私「へへへへ」

彼女「今日、職員室で先生方が貴方の話しをしていたの」

私「何て?」

彼女「編入試験では優秀な成績だったので期待して入学させたのに、ドンドン成績が落ちてきたって言っていたの、勉強していないの?」

私「うん、全くしていない、ただ授業はちゃんと聞いているけどね」

彼女「そう言えば貴方、学校にカバンを持って行かないでしょ?」

私「うん、教科書とノートは教室の机の中に全部あるから」

彼女「ダメよ、ちゃんと家で勉強しないと落第するわよ」

私「大丈夫、試験の1週間前には教科書とノートは家に持って帰って猛勉強するから」

彼女「私が教えてあげる」と言うので

私「珠江に何を教えてもらうの?」

彼女「勉強に決まっているじゃない」

私「無理、無理、珠江と会ったらやりたくなっちゅうから絶対に、無理!」

彼女「でも心配だわ」

私「この学校に編入する前に大学は行かないって決めたし、高校時代にシッカリ貯金しようと決めたんだ」

つづけて「前の高校は東大や京大にも毎年数人は入る進学校だったけど、ここはそうじゃないでしょ?」

彼女「静岡の高校は優秀だったんだね」

私「うん、中学時代もグレてて内申書は良くなかったんだけど三年の時に良い担任の先生に出会って猛勉強の末に滑り止めの高校を受けずにその学校一本で勝負して受かったんだ」

私「にも関わらず父の転勤で一年の夏休みに転校だもの、当時の高校の担任の先生が家に居候させて卒業そして大学入試まで面倒見るって言ってくれたんだけど、父はその申し出を断った。お蔭でやる気が失せたんだ。」

彼女「そんな事が有ったんだ」

私「親と一緒に生活しているこの高校時代に金を貯めて早く独立をしようと今、バイトに励んでいる訳」

私「だから落第しない程度に卒業できれば十分なの、卒業しないで社会に出たってイイぐらいに思っている」

彼女「高校ぐらいは出てた方が良いと思うよ」

私「ま、そうなんだろうね」と言いながら彼女の服を脱がして自分も脱ぎ風呂へ。

体を洗い合い浴槽に体を沈め、浴槽の中で彼女を上に乗せ彼女にペニスを沈め、

イク時は立ち上がって彼女にはひざまずかせて口の中にイラマチオで射精。

彼女を風呂の縁に外向きに座らせ膣の中に中指と薬指を突っ込んでGスポットを刺激続けると、

彼女は興奮して隣の部屋の住人に聞こえるんじゃないかと心配になる程の大きな喘ぎ声を上げ、

「あぁ・・・・・、出ちゃう、出ちゃう、出るぅ・・・・恥ずかしい」と言って大量の潮をドバッドバッと吹いた。

もう一回湯船に二人で浸かってから体を拭いて布団に潜り込む。

69の体勢になってお互いの陰部を舐め合う。

クリに舌を這わせ舐め捲くっていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と腰を突き上げてアクメを迎えた。

珠江は感じやすい体質のようで幾らでも絶頂を迎えるような気がした。

つづく

図書室の司書先生 9話 アパートの鍵

今度は彼女が上になって私のペニスを掴んで膣に導き腰を振った。

振りながら「あん」「あん」「あん」と声を出し豊満な白い胸をユサユサと淫らに揺らす。

その行為を続けているとまたアクメに達し「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と抱き付いてくる。

最初の頃の恥じらうような小さな声ではなく大きな声で絶頂の声を上げた。

少しの間、動かずにそのままの状態を保つのが彼女にとって心地良いみたいだ。

彼女の体を退かして布団に寝かして膣口をティッシュで拭き取って、

「今日も五反田に行こう」と言う。

「今日は私にご馳走させて」と言うので

「うん、イイよ」と言うと満足げに嬉しそうに笑った。

「亜細亜っていう中国料理店が東口の駅前にあってそこの料理は全部美味しいんだけど、その中で俺が一番美味しいと思うのが五目焼きそばなんだ」と。

服を来て電車に乗って五反田へ。

東口の駅を出て陸橋を渡ると亜細亜がある。

「亡くなった祖母に良く連れられてきたんだ、祖母の好物も五目焼きそばだった」

そんな話しをして店内に。

店内には会社帰りの大人たちがビールを飲みながら料理を食べていた。

私たちの姿をジロッと見た。

恐らく姉弟か従姉弟と見ているんだろうと思った。

メニューを見て「彼女に何にする?」

「私、五目焼きそば」と。

私は「チャーハンとシュウマイと五目焼きそばを一つづつお願いします」と注文した。

食べ終わって、彼女は私にテーブルの下から財布を渡そうとしたのを振り払い会計を済まして外に出た。

彼女はご馳走できなかった事を怒った。

私は「あんな所で君の財布を貰って払ったらヒモだと思われるだろう?」

彼女「じゃぁ、貴方にご馳走する時はどうしたら良いの?」と。

私は「アパートで珠江の手料理が食べたいんだけど」と。

彼女「そうだね、その手があったよね」と。

私「でも料理できるのぉ?」と、

彼女「学生時代はずっと自炊していたし、今だって毎日自炊してお弁当も作っているのよ」と。

私「じゃぁ、大丈夫だね。来週の水曜日の次は確か祝日だったよね、その日は泊まるから夕食を作ってよ」と。

彼女「うん、分かった、でもご両親が心配するんじゃない?」

私「うちの両親は子供の事なんか全然気にしていないから大丈夫」

「最近だって泊まってから明くる朝に学校に行った事は何度もあるし」

彼女「その日は何処に泊まったの?」と怒った顔で。

「友達の家に決まってるじゃん、そうやって直ぐに勘繰るんだよな」とはぐらかした。

アパートを出る前に彼女が「これを持ってて」とアパートの鍵を渡された。

つづく

図書室の司書先生 10話 赤いネグリジェ

翌週の水曜日、いつもの時間に先生のアパートに。

いつもより早く着いたし電気が点いてなかったので鍵を開けて勝手に室内に入った。

電気を点けて台所を見たら料理が沢山出来ていて盛り付けるだけになっていた。

部屋に入るとテーブルの上に置手紙が「忘れ物をしたので買いに行ってきます 珠江」と。

隣の部屋を見たら既に布団が敷いてあった。

浴槽を見たら湯が張られていた。

冷蔵庫の中のビールを出して勝手に飲んでテレビを見ていたら彼女は帰ってきた。

「おかえり」

「早かったのね」

「うん、勝手に入ってビール飲んだんだ」

「あら、珍しい」

「だって今日は泊まりだから顔が赤くなっても大丈夫じゃない」

「顔が赤くなるから日頃は飲まないんだ」

「うん、そう、それに飲むと一気に気だるくなっちゃうから」

「今、料理用意するから」

「いや、先に風呂に入ろうよ」と言ったら、

「今日は先に入って」と。

「料理の盛り付けもしなくちゃ」と言うので、

「一緒に入った後に俺も手伝うから入ろう」と言うと

「本当?」と言って嬉しそうに脱衣場に来て服を脱ぎ出した。

体を洗いっこして湯船に浸かりキスをしながら胸を触る。

お決まりのコース。

潜望鏡でフェラをさせ一回目の射精。

体を拭いてタオル地の用意されたガウンに着替える。

彼女は透け透けの赤いネグリジェを着た。

初めて見る彼女の姿だったので興奮した。

その格好で台所に立ったので後ろから抱き締めてショーツを脱がし台所の流しに手を付かせてバックから挿し込んだ。

彼女は「ここではダメ」と言って振り払おうとしたが気にせず腰を振りながら彼女のクリを擦り続けた。

突く度に「あん、あん、あん」

「ダメったら、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・・・・・」と。

ペニスを引き抜き彼女の愛液を舌と口で掃除してショーツを履かせて料理の盛り付けの手伝いをした。

つづく

図書室の司書先生 11話 手料理

冷蔵庫から新たな缶ビールも取り出しグラスに入れて乾杯。

彼女は喉が乾いていたのか一気に飲み干した。

私はそんな姿を見て「珠江は大人の女性なんだ」と思った。

料理は秋田の郷土料理ばかりで

「きりたんぽ鍋」

「ハタハタの塩焼き」

「ぜんまいの煮物」

「ひろっこの酢味噌和え」

「お新香」だった。

どれもとても美味しかったが、酒の味が分かった20~30年後に出会えば最高に感動したと思った。

この頃の私は酒の味も良く分からない子供の味覚しか持ち合わせていないガキだったからこれらの本当の味は理解できていなかったと思う。

ただ、こんなの料理を作れる珠江は良い嫁さんになると思った。

彼女に「次回からはこんなに気合を入れなくてイイから」と言った。

食後も焼酎の水割りを飲んで彼女は酒が強いのかバンバンお代わりをしたけど顔の色は変わらなかった。

私は最初のビールから金時の火事見舞いで一人で酒を飲んでいるような赤い顔になって恥ずかしかった。

彼女「やっぱり君は少年だね」と、からかった。

私「ハイハイハイ、俺は少年ですよ。この少年に抱かれてヒーヒー言って女になったのはそこの小母さんだけどね」と。

彼女「うん、もう・・・」と脹れた。

私は余りの飲み過ぎるとゲロを吐くので調子に乗らないようにしていた。

11時過ぎまで飲んで彼女の故郷の思い出やら今後の目標などを聞いた。

その後は寝室でお決まりのエッチだ。

彼女はかなり焼酎を飲んでいたので酔って払っていた。

以前から試してみたいと思っていたアヌス攻めにトライした。

感染症が怖いので持ってきたコンドームを予めペニスに装着し、

最初は普通にキスをして

耳全体、

耳の後ろ、

首筋から様々な箇所に舌を這わせ愛撫して花芯まで舐め回した。

彼女には膣でのセックスと思わせてバックの体勢にさせて、

彼女の尻の穴を舐めた。

「そこは恥ずかしいからダメぇ」と。

膣から流れ出るラブジュースを大量に掬い取って

ペニスに塗りたくってアヌスにカリ首まで一気に突っ込むと、

「あっ、あぁ・・・・」と悲鳴に近い声を上げて逃げようとしたがガッチリ尻を押さえてペニスの根元まで一気に入れた。

その後は少しだけ動きを止めて、「どう?」と聞くと、

「最初は少し痛かったけど今は大丈夫」と。

その後は少しづつピストン運動を繰り返した。

突く度に「あっ」と声を上げたので「痛いの?」と聞くと、

「痛くないけど気持ちイイようなでも変な感じ」と。

それからはいつも通りに腰を振った。

「あ・・・、変な感じ、でも気持ちイイかも・・・・」

絞まり具合は膣の数倍気持ちイイ。

それからペニスの出し入れを早くして

「珠江、俺イクよ、イクッ、イクぅ・・・」と言って果てた。

コンドームを取って彼女に舐めさせ掃除をさせ仰向けになり横たわった。

彼女「週刊誌では読んだ事あったけど、自分がされるとは思ってもいなかった」

私「またやってもイイ?」

彼女「恥ずかしいけど、うんいいよ」と言った。

今度はペニスを生の状態で、彼女をバックの体勢にして、膣の中に一気にカリ首まで入れた。

彼女はアヌスに入れられると思ったのか、一瞬腰を引いた。

膣だと分かると自分から腰を動かし突く度に「あん、あん」と悶えた。

背中越しから手を回して乳房を弄り、腰を思いっ切り振り、クリを触ってかき回すと

「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と直ぐに絶頂に。

学校では清楚でおとなしく白衣の似合う先生が私の前では尻を高く突き上げて悶え淫らな言葉を言いながら昇天する姿は全く想像できない。

女は怖いなと思った。

明日もバイトなのでこの辺にして眠った。

朝起きると彼女は既に起き出し朝食の準備をし終わっていた。

「歯ブラシとタオル用意しておいたから」と言った。

「ありがとう」と言って洗顔した。

朝食がテーブルに並べられた。

昨夜同様に和食だった。

「頂きます!」と言って直ぐに食べたら「幼児みたい」と言って笑われた。

昔からそして今でも子供の様に起きて直ぐに食べる事ができるのが私の特技の一つだ。

食べ終わってうがいをして彼女にキスをしてバイトに出勤した。

つづく

図書室の司書先生 12話 転勤

高2に上がる前に先生方の移動が掲示板で知らされた。

その中に図書室の司書先生、珠江の記述もあった。

隣の学校に移るようだった。

その週の水曜日にアパートへ行った。

私は「バレる前に移動が出来て良かったね」と言った。

彼女は「学校が代わったら貴方とはお終い?」と聞いてきたので、

私は「返って有り難くない?、もう誰にも疑われる事もないし、堂々と付き合えると思うよ」

彼女「え、今まで通りに来てくれるの?」

私「うん、珠江に来るなって言われるまで来るよ」

彼女「嬉しい」

私はこんな事を心配している珠江を可愛いく思っていた。

私が一学年上がるという事は彼女も1歳年を取るという事で、

それだけ婚期も遅くなるという事だし、

俺は全然良いけど彼女の事はそういう意味でも子供ながらに心配していた。

私「でも次の学校に行って良い男性と出会いがあったら俺の事は良いから付き合いなよ」と言うと、

彼女「何でそんな寂しいこと言うの?」と。

私「今は良いけど珠江だって30歳過ぎたらドンドン婚期が伸びる事になるだろう、田舎のご両親だって心配するし、だから」

彼女「もうそれ以上言わないで!」と私の言葉を遮って目に涙を浮かべて抱き付いてきた。

私も彼女を抱いてキスをした。

長く深いキスをした。

彼女は「お願い、別れたくないの」と。

こっちの言葉だと思ったけど「うん、これからも大事にするよ」と言い、

続けて「これからもヨロシクね」と言った。

「抱いて」と、抱っこして寝室に行った。

布団に寝かせキスをして荒々しく乳房を揉んだ。

それだけで彼女は興奮して「あ・・・・」と声を上げた。

男女は喧嘩したりした後のセックスは萌えるものだと思った。

洋服を一枚一枚脱がして私も全裸になった。

彼女は69の体勢に自らなって私のペニスを咥え擦り玉袋に舌を滑らせた。

私も彼女のクリを舌で転がした。

彼女の息遣いが荒くなって「お願い、入れて」と。

私は正上位で彼女の濡れ濡れの膣にズブッと突っ込んだ。

「あぁ・・・イイ、イイ、気持ちイイ」。

この頃にはクリを触らないでもペニスの出し入れするだけでイク身体になっていた。

つづく

図書室の司書先生 13話 アヌス

「凄い、大きい、珠江、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と何度か腰を突き上げて脚を伸ばして。

私も珠江が「イクッ」いう振り絞った切なそうな声を聞くだけで興奮した。

引き抜いたペニスを口で掃除させ、

新たにコンドームを着けて、

膣から愛液を掬ってペニスに塗りだぐって、

珠江をバックの体勢にして尻の上に手を置き、

カリ首まで一気にアヌスを突いた。

この頃の珠江は「アヌスも気持ちイイ」と言うようになり、

私も膣の中でイクよりアヌスでイク方が好きだった。

私もイキたかったので思いっ切り腰を振った。

彼女「あっ、あん、気持ちイイ、変な気持ちになりそう」

私「イクぞ!イクッ、イク・・・・」と果て横に転がった。

彼女も私の横に体を落としてコンドームを取って口を縛りティッシュに包んだ。

私の肉棒を口で掃除してくれた。

少しして「風呂沸いているよね?」と聞くと、

「うん」と。

「じゃあ、汗を流そう」と言って風呂場へ。

石鹸で体を洗い合って浴槽に一緒に入ってお互いの体を弄る。

風呂から出ては布団の中で抱き合って弄って時を過ごす。

この時には今までの女性の中で一番可愛いと思ったし心から愛していた。

彼女も週に一回しか会えないので会う時は必ず体を求めてきた。

この頃にはバイト先の社長とも回数的には少なくなっていたので、

珠江とはお互いに若かったのでやろうと思えば何回でもセックスが出来た。

その後も毎週、水曜日の夕方から夜中の11時過ぎまで彼女のアパートで愛し合った。

つづく

図書室の司書先生 14話 重要な話し

彼女から店に電話があり重要な話しがあると言われた。

「遅くなってもいいからアパートに寄って」と。

バイトが終わって行くと、彼女は泣いていた。

田舎の母親が亡くなったと言うのだ。

それで明朝に田舎に帰ると言って更に父親が言うには田舎に帰ってきて同居してほしいと言われたと。

私は「それで珠江はどうしたいの?」と尋ねた。

珠江「そんな言い方ないじゃない?」とヒステリックに言うので、

私「俺が行くな!って言ったら行かないの?」

珠江「一度は帰るけどまた戻ってくると思う」

私「いずれにしても学校を辞めるにしても今直ぐには辞められないと思うんだよね、最低でも3月までは。だからそれまでに決めればいいし、実家に帰って親父さんと良く話してみた方が良いと思うよ」

珠江「うん、そうする」と。

可愛そうだったので彼女を抱いてキスをした。

私の腰に手を回し私の胸で泣いていた。

29年間育ててくれた母親が亡くなったのだから仕方ない。

その日は彼女のアパートに泊まって明くる朝、早めに家に帰り制服に着替えて学校に行った。

彼女は出掛けに「田舎に帰るね」と言い残して帰って行った。

一週間後に彼女は帰ってきてバイト先に電話があった。

「バイトが終わったら遅くても来て」と。

バイトが終わって彼女のアパートに行くと、また泣いていた。

彼女「葬儀が終わって父や親戚と話した、私一人っ子だから他に兄弟でもいれば帰らなくても済んだと思うんだけど父も持病が悪化して一人で生活するには心配だと言われて帰る事にしたの、ごめんね」と。

私「それは仕方ないよ」

彼女「冷たいんだね」と。

私「珠江が自分で決めた事だし、揺らぐような感じには見えなかったから仕方ないじゃない」

彼女「だからって一回ぐらい行かないでって言ってもイイんじゃない?」

私「そうやって当たられても困るんだけど」

彼女「別に当たってなんかないわ」

私「じゃぁ、遅くなったから俺帰るね」と言って部屋を出た。

喧嘩をしたくなかったのでその日は帰った。

明くる日もバイトの店に珠江から電話があった。

「昨日はごめんなさい、今夜も待っているから来て」と。

私は「今夜は長島と行くところがあるから無理」と言って電話を切った。

珠江の母親が亡くなったと聞かされたあの日からイライラが絶えず会えば当たられて会うのが嫌になっていた。

高校生の私が大人の女性の今後の人生に対して何かして上げられるとは思っていなく、一人の愛した女性ですら一生食わしていける自信もなかった。

長島のように彼女と結婚するという気には到底なれなかった。

明くる日のバイト先にまた珠江から電話があり、

「アパートの鍵を帰しに来て」と言われた。

私は「分かった」と言ってその夜はアパートに向かった。

アパートに行くと珠江は明るい顔で「どうぞ」と中にいれてくれた。

「はい、これ」と言って鍵を返した。

珠江は受け取ろうとせずに「持っていて」と言った。

ここ最近私が寄り付かなかったから寂しさのあまりに鍵を返せと言ったと。

可愛そうだったので抱き寄せてキスをした。

彼女は応じて舌を絡めてきた。

そのまま、寝室に行き彼女を抱いた。

彼女にとっては久々だったのか興奮してもえていた。

私のGパンを下ろしてペニスを持って咥えて舐め回し玉袋も手で揉んだ。

上に乗って腰を振り続け

「あぁ・・・、気持ちイイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言ってアクメに達していた。

私はイケなかった。

何だか白けていた。

セックスは一方的だと萌えないものかと思っていた。

彼女は私の横に寝転がり「上に乗って」と言った。

私は彼女のクリを摩ってから正上位でペニスを彼女に挿し込み腰を振った。

彼女はまた「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と叫んで昇天した。

私はイケなかった。

その日は家に帰った。

つづく

図書室の司書先生 15話 贈り物

(エッチな表現がありませんので読み飛ばししてください)

珠江は今、勤務している高校に退職届を出していた。

二年が終わり三年に進級する前の二月の末頃の土曜、日曜とバイトを休んで珠江のアパートに泊まった。

最初に風呂に入ってお互いに体を洗いっこして湯船に浸かった。

彼女の胸を揉みお互いに下腹部を触りあった。

風呂から上がって珠江の手料理を食べながらワインを飲んで今までの事を色々話した。

たった一年半しか付き合ってこなかったが色々と思い出は出来た。

彼女もそう思っていて、色々な思い出を語り合った。

私たち二人の思い出は何と言っても学校の図書館での事が多かった。

12時過ぎまで喋りその後、寝室の布団の中に二人で入った。

私「明日、記念に残る物をプレゼントしたいからデパートに行かない?」と。

彼女「うん、イイの?」

私「4月には田舎に戻るんだからお別れに何かプレゼントしたかったんだ、どうせなら欲しい物の方がいいでしょ」

彼女「どこに行く?」

私「銀座でイイんじゃない」

彼女「うん、分かった」

その夜は何もせずに朝まで眠った。

朝、起きると彼女は朝食を用意していた。

洗顔して朝食を済ませ、二人で銀座に向かってデパートに行き貴金属のショップで彼女に選ばせた。

彼女は私に負担を掛けまいと一番安い物を選ぼうとしていたが、「これの方が良いんじゃない?似合うと思うよ」と言ってその上の物を選んだ。

プラチナのネックレスを買ってその場で首に付けてあげた。

「イイの、こんな高価な物」

「うん」。

「嬉しい、ありがとう、一生大事にするね」

店員さんは歳の離れた仲の良い姉弟だとでも思ったのかもしれない。

引越しの一週間前の土日はバイトを休んで彼女のアパートに泊まって引越しの手伝いをした。

荷物を段ボール箱に入れるのを手伝った。

荷物を箱に詰めていると彼女は目を赤くして寂しさをこらえているかのようだった。

ご飯は近くの店に食べに行き帰ってからまた引越しの手伝いと部屋の掃除をした。

独身女性の引越しなのでそれほど荷物も多くなくその夜には綺麗に片付いた。

布団と身の回りの物だけは出しておいた。

埃まみれになったのでまた二人で風呂に入った。

抱き上げて「お風呂に入ろう」と言って抱っこしてバスルームに。

シャワーを浴びせボディーシャンプーを掌に付けて全身を洗った。

各部を触る度に「あん、あぁ・・・」と声が漏れ体をくねらせた。

私も仁王立ちになって「洗って」と一言。

珠江は「はい」と言ってボディーシャンプーを掌に付けて洗い出した。

シャワーを浴びてから二人で浴槽に入った。

浴槽から上がりシャワーを浴びて脱衣場でお互いにバスタオルで拭き取ってまた抱っこして布団に寝かせた。

布団に包まって愛し合った。

私たちにとって最後のセックスだった。

彼女と初めてセックスした日と同じくらいの時間を掛けて優しく愛撫した。

つづく

図書室の司書先生 16話 最後のセックス

珠江の体に半身を乗せてキスをして舌を吸い絡ませる。

それだけで彼女は「あっ、あっ、あん」と声を漏らす。

右手で黒髪を掻き分けて愛撫。

口から舌を抜いて首筋、肩、脇の下、腕、手の指、乳房、乳輪まで舌を這わす。

乳房を両手で揉んで片方づつ乳首を舌で転がす。

「あん、あん、あ・・・」と。

乳首を甘噛みすると、

「あっ」と。

更に腹、臍の穴そして恥丘の陰毛の生え際を舌で舐め回し、

大陰唇の際を舐め回すが、クリや小陰唇の中には触れずに、太腿の内側や脛、脹脛に舌を這わせ、足の甲、足の裏、各指を念入りに舐め回す。

「あん、あん、あぁ、くすぐったい」と言いながら息は荒くなる。

その後、上に上がってクリの包皮を唇と舌で剥き、クリを吸う。

「あっ、そこは」と。

その後小陰唇を指で開き、尿道口を舐め回し、膣口に舌を這わす。

十分に愛液で濡れている膣の中に中指と薬指を差し込んでGスポットを刺激する。

暫くピストン運動を続けていると、

「あぁ・・・漏れちゃう、漏れちゃう・・・」と言って慌てて彼女はトイレに駆け込んだ。

帰ってきたのでクリ○リスを舌で舐め回す。

舌先でチロチロと。

「あ・・・感じる」

そのまま続けていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言ってアクメに。

その後は体を入れ替えて69の体勢へ。

「舐めて」と言うと相変わらず不器用な舌使いでペニスや玉袋を舐める。

彼女は興奮の絶頂でハァハァと息が荒い。

その後、ペニスにコンドームを付け正上位になってペニスを膣に。

彼女の手をクリに導いて私は腰を思いっきり振った。

暫くピストン運動をしていると「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と腰を突き上げ足を伸ばしてアクメに達した。

更に腰を使おうとすると珠江は「おかしくなりそうだからもう少し待って」と。

少し待ってから最後の力を振り絞って腰を振りイッた。

「今までサンキュー、そしてごめんね」と言って眠った。

明くる日、彼女は郷里へと旅立った。


(END)

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