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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 15話 角度


2014/01/28 PM10:00開始

私は先に寝床に入って眠ろうとしていた。

歯を磨いた妻は私の寝床に入ってきて冷たい手でパジャマのズボンの上からペニスを握ってきた。

私は「冷たいよ」と言うとケラケラ笑いながら「何が?」と。

私は「手が冷たいから起きちゃったじゃない」と。

妻「だって温かいんだもん」と。

私は完全にやるつもりはなかったのだが妻の大胆な行動で少しだけやる気になった。

暫くすると妻は布団に潜って私のズボンとトランクスを脱がしてフェラをしだした。

昨年の大晦日から出来るのが分かったので、私たち夫婦が結婚したばかりの時期よりセックスの回数が多くなった。

既に1ヶ月で15回は新婚時代でもそうはなかったと思う。

妻に「お前はフェラが好きだろ?」と尋ねると「・・・・・」と恥ずかしいのかはぐらかす。

でも私は妻はフェラが大好きだと思っている。

その後、上に上がってきてキスを求めて私が下に潜って乳房を両手で揉んで乳輪から乳首へと下を這わす。

「あぁ・・・、あ、あ、あん」妻の性感帯。

乳首を吸い軽く噛む。

「あぁ・・・、あん」と腰をよじる。

眠いので大まかな愛撫で終わらせようと思って腹周りから茂みに舌を這わせて大陰唇の膨らみを舌で舐め回してその後直ぐに膣の中に舌を堅くして差し入れる。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言ってのけぞる。

クリを舐めそれを5分ほど続けると、

「イッてイイ?」と妻。

私「イッて」

「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と大きな声を出してアクメに達してイッた。

直ぐに「入れて」と妻。

私は妻の脚を肩に担いで膣にペニスを挿し込んで思いっ切り腰を振った。

「あぁ・・・・、気持ちイイの・・・・、角度が・・・・、角度が・・・・、イイのぉ・・・・」と妻。

私「Gスポットを刺激してるんだろうね」と言うと

「分からないけど、変な気持ちになっちゃうの、あぁ・・・、感じるぅ・・・・」と妻。

5分ほど休まず腰を振ると「貴方・・・・また・・・・イキそう・・・・」と妻。

「イッちゃう、あ、あ、あ、イッちゃう、イク、あ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と脚をピンと上にVサインをしてアクメに達しイッた。

私は最初からイクつもりがなかったけど妻の切ない「あ、あ、あ」と言う声が艶かしいくて腰を突き上げて「弘子、俺もイクよ、あぁ、あ、イク、イクぅぅぅ・・・・」と大量の精液を妻の中に射精した。

妻はティッシュで自分の膣から流れ出た大量の白い液を何度もティッシュを取り替えながら拭いた後に私のペニスを銜えて舌で掃除しトイレに駆け込んだ。

帰ってきて妻は私の横に自分の枕を持ってきて私の胸に手を置いてスヤスヤと寝息を立てた。

(END)

つづく

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隣の席の圭子 14話 4Pの約束


明くる朝、学校に行くと圭子が来て「昨日はごちそうさま」と言った。

「ここでは話せないから放課後体育館の裏で」と小さな声で言った。

放課後、体育館の裏で圭子は既に待っていた。

誰も周りにいない事を確認して圭子にキスをして舌を絡めた。

私「昨日は春実泊まったの?」

圭子「うん、あれから二人でレズった」

私「そうだと思ったよ」

圭子「でも春実も言っていたんだけど、依田君としていた方が気持ちイイ」って。

私「そりゃぁ、そうだろ」

圭子「で、あの焼肉屋の先輩と昨日あの後電話で話したんだけど、先輩も私と春実と一緒にレズるって言って昨夜来て一緒にレズったの」

私「話しが早過ぎないか?」

圭子「本当にそう思って私も怖いぐらい」

私「でぇ?」

圭子「依田君の都合のイイ日に皆合わせて先輩のアパートでやろうという事になったの」

私「先輩は一人暮らしなの?」

圭子「先輩は一回結婚したんだけど離婚したばかりなの」

私「じゃぁ、ホテル代もいらなくて済むからいいね」と。

圭子「先輩はアルバイトがあるから早めに連絡してほしいって言っているの。

私「じゃぁ、予定を見て早めに連絡するよ。」と言いながら、

人気が無いので体育館の用具室に圭子を連れ込み、

キスをして制服の上から胸を触りショーツの中に手を入れクリを触って膣口の濡れ具合を確かめストッキングとショーツを一遍に脱がして後ろからペニスを圭子に入れた。

いつものように愛撫をしていないので余り濡れてなかったが時間が無かったので入れた。

圭子は「あぁ・・・・」と声をあげ、

「やっぱり本物の方が気持ちイイ・・・」と言って私のリズムに合わせて腰を振った。

圭子の片手はクリにあてがい、私の左手は圭子の豊満な乳房を揉んで腰を強く動かし続けた。

圭子は「イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・・・・」とアクメに達した。

女は何度でもイケル。

「圭子、イキそう」と言い圭子から抜き、

圭子は私の前にひざまづいてペニスを咥えイラ○チオして口中に射精した。

昨日に何回も射精したので余り多くは出なかった。

身支度をして時間を開けて体育館から出て行った。

つづく

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隣の席の圭子 13話 先輩に打診


事が終わり三人で風呂に入った。

二人して私の体を洗ってくれた。

極楽気分だった。

念願の3P専門の彼女たちに出会った。

彼女たちは元々レズだった事が今日初めて知った。

中々こういうシチュエーションに持ち込むのは難しいと思っていたけど、

こんなにスンナリと経験できたのは本当にラッキーだった。

腹も減ったので「飯に行かない?」と言うと二人は「イイね」と言って喜んだ。

服を着ながら「何が食べたい?」って聞くと「疲れたから焼肉がイイな」と圭子が。

「春実さんは?」と聞くと「同じで」と。

春実「圭子と同じで春実って呼んで下さい」と。

私「これからはそう呼ぶね」と。

「じゃぁ、焼肉にしよう、圭子近くで美味しい店知ってる?」と聞くと。

「先輩が働いている店なら」と言うので「そこにしよう」と言って家を出た。

春実の女子高や家族構成などの話しを聞きながら焼肉屋まで歩いた。

焼肉屋に付くと恵子の先輩という女性が注文を取りに来た。

先輩は私の顔を見るなり「先日はご馳走様でした」と言った。

私が怪訝そうな顔になるのを見て「ディスコで」と圭子が言った。

「ああ、あの時の」と。

圭子より大人びた綺麗な人だった。

ぽかんとして先輩の顔を見ていたら圭子が「何、見てるのよ」と言って怒った顔をした。

ドリンクの注文をした。

圭子と春実は生ビールで私はウーロン茶にした。

料理のメニューを見せて「何がイイ?」と二人に聞いた。

二人は「メニューを見ても分からないから頼んで」と言った。

バイト先の女社長と良く焼肉屋には出入りしていたので焼肉屋のメニューは心得ていた。

先輩を呼んで「特上ロース2人前、特上カルビ2人前、ホルモン2人前、牛タン焼き2人前、サンチュ3人前、ゴマの葉2人前、キムチ1人前、ニンニク焼き2人前でとりあえず」と言って注文した。

圭子が「食べきれるの?」って聞いてきたので、

私「全然大丈夫だよ、食べ終わったらビビンバと冷麺も頼もうと思っている」と。

彼女らは2杯目のビールを頼んでいた。

酒が回ってくると先ほどのHの話しを調子に乗って大きな声を出して話そうとしたから怒った。

「馬鹿じゃないの!」と一喝した。

そしたら「今度あの美人の先輩も仲間に入れようか」と言い出した。

それは私にとっては大変に喜ばしい事なので大賛成したら、

圭子「こういう話しなら良いんだ」とイヤミを言ってきた。

私は「是非ともお願い致します」と言った。

焼き肉と野菜の皿が運ばれたので牛タンから焼き出し皆で食べた。

その後、ホルモンを焼き食べた。

圭子「これ堅いね」と言うから「初めてなの?」と聞くと、

続けて「依田君とは何でも初めて」と酒を飲んだ勢いで口がすべる。

その後、特上ロースとニンニクを軽く焼いた。

掌にサンチュとゴマの葉を乗せコチジャンを少し乗せ焼き上がったニンニクと特上ロース肉を巻いて春実に渡し「食べてみて」と言った。

圭子が口を尖らせて「良いな」と言った。

私は「圭子のも今作るから待ってて」と言って同じように作って渡した。

私も自分の分をそうやって食べた。

圭子と春実は「焼肉ってこうやって食べると美味しいね」と言いながら、

同じように巻いて食べていた。

特上カルビも焼き終え彼女たちに「未だ食べれる?」と聞くと、

「まだ大丈夫」と言うので「ビビンバと冷麺を1人前づつ注文してシェアして食べた。

私がレジで会計をしていると圭子が先輩に今度「依田君と一緒に遊ぼう」と話していた。

先輩は「喜んで」と二つ返事だったそうだ。

私は「家まで行かないで帰るね」と言うと二人して「まだイイじゃん」と言ったが頑なに断って帰宅した。

これ以上彼女らに付き合ったら精魂全てを吸い尽くされそうで怖かったからだった。

つづく

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隣の席の圭子 12話 3P


春実からペニスを抜いて圭子の横にベッドに横たわった。

春実は処女だというのに積極的だった。

春実は圭子の体から降りて私のペニスを握ってフェラをして掃除をしてくれて私の横に寝た。

三人川の字でベッドに仰向けになって寝た。

私は彼女らの恥丘の陰毛を弄ってクリ○リスを同時に弄った。

二人とも「あぁん」と悶えた。

圭子が起き上がり私のペニスを握って春実が亀頭を咥え舌で転がした。

極楽だった。

「圭子、もしかしてお前たちレズした事あったろ?」と聞くと。

「実は、そう、でも物足りなかったから依田くんに頼んだの」と。

私「やっぱりな、二人ともクンニするのを嫌がらなかったから変だと思ったんだ。」

更に「お前たちディルト使った事あるだろ?」

圭子「うん、あるよ」

ペニスを握っていた圭子が私の胸に顔を乗せ乳首を舐めて噛んできた。

私「うっ」と声を出して「だよな、春実さんが処女だというけど、どうも違うような感じがしたんだ」

圭子「春実はディルトは入れた事はあるけど本物は今日が初めて」

私「ま、何はともあれこれからも3Pやらせてくれよ」

圭子「うん、こちらこそお願い」

春実「お願いします、今日は気持ち良かったです」

私は二人をベッドに手を付かせ交互に後ろからペニスを突き立て腰を振った。

もう射精はできないけど3Pした暁にはこれがやりたかった。

つづき

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隣の席の圭子 11話 初めての3P


親友に電話したら首を長くして待っていたと言い、すぐに来ると行っていたそうだ。

初対面なので服を着た。

圭子も服を着た。

その間に圭子は風呂の浴槽に湯を張った。

親友の家は圭子の家と自転車で5分くらいの所らしい。

直ぐにチャイムがなり親友が入ってきた。

恥ずかしそうな顔をして「圭子の幼馴染の春実です、今日は無理を言ってすいません」

私「圭子から事情を聞いて驚きましたが、正直なところ嬉しいです、こちらこそ宜しくお願いします」

男にとってこんな嬉しい事はない。

既に私の肉棒は元気になっていた。

春実の顔はあまり好みではなく乳房も圭子ほどではなかった。

だから圭子は紹介したんだと合点がいった。

でも憧れの3Pが出来る訳で我侭は言えないと思った。

私が先に風呂に入り出て脱衣場で体を拭いている、

春実が恥ずかしそうに入って出ると、

圭子は入る前に私に圭子の「ベッドで寝て待ってて」と言って風呂に入っていった。

私は体を拭いて全裸で二階の圭子のベッドで寝て待っていた。

待っている間に春実の体を想像して肉棒を堅くしていた。

春実が風呂から上がってバスタオルを巻いて圭子の部屋に入ってきた。

私「春実さん、こちらに」と言い呼んだ。

春実はベッドに腰を下ろした。

処女と聞いていたので春実が寝る場所に私が使ったバスタオルを敷いた。

万が一、シーツに血が付いたらまずいと思った。

彼女は私の横に寝た。

私「圭子から初めてだと聞いているのですがこんな俺でイイんですか?」と。

春実「はい、依田さんは経験豊富だと圭子から聞いていたので」

私「では」と言い、

春実に唇を合わせた。

春実は口を閉じていたが私が舌をこじ入れたら応じてきた。

舌を絡ませ吸い優しく噛むと「あっ、あぁ・・・」と体をくねらせた。

首筋、肩、脇の下、腕を舐め、五指やその間を吸った。

「あん」と可愛い声で悶えていた。

片方の腕も同じように愛撫した。

乳房に掌を沿え揉んだ。

「あっ、あん」と、

乳輪を舌で舐め乳首を指で引っ張った。

「あぁん」と、

乳首を舌で転がした。

「あぁぁん」

舌を腹に這わせ掌は乳房を揉んだ。

体を捩じらせて「あん、くすぐったいぃ」と。

恥丘の陰毛を手で摩って生え際に舌を這わせる。

腰を浮かして逃げようとしたが太腿下から脚を力づくで抑えた。

その後太腿の内側に舌を這わせてその後クリ○リスを舌で舐めた。

春実は腰を震わせ「あん」と悶えた。

その後、クリを音を立てて執拗に舐め指で膣口を触ると圭子より濡れて大洪水だった。

「恥ずかしい、、、、、感じるぅ、、、、、」消え入るような切ない声。

春実の脚をM字に開かせ、

私「春実さん、ゆっくり入れるからね」

春実「はい」

春実の愛液が流れ出る膣口にペニスをあてがいカリ首までゆっくり入れた。

私「痛いですか?」

春実「大丈夫です」

私「ゆっくり入れますから痛かったら言ってくださいね」

春実「大丈夫です」

私「全部入りました、痛くないですか?」

春実「大丈夫です。ただ・・・入ってるって感じで何か変な感じです」

私「少しづつ動かしますよ」

春実「はい」

ゆっくり大きく腰を動かした。

「あぁっ」  「あぁっ」  突く度に春実の声が。

私「痛くないですか?」

春実「はい、痛くないです」

私は腰を早めに動かしているとその時、圭子が部屋に入ってきた。

「春実、イキそう」と言って春実の腹の上で射精して、

春実の横に仰向けで寝たら圭子は春実の腹の上の射精した精液を舌で舐め掃除し、

更に圭子が私のペニスを握って口に咥え掃除をしてくれた。

それを見た春実も圭子を退かしてフェラをした興奮からか春実の鼻息が荒かった。

その合間に圭子を抱き寄せキスし舌を絡め圭子の花園を指で弄った。

その後圭子を仰向けで寝かせ、その上にフェラをしていた春実を69の体勢にして寝かせ圭子に春実のクリを舐めさせ春実には圭子のクリを舐めさせた。

私は春実の後ろから尻を抱きペニスを突き挿し最初はゆっくりその後は早く腰を振った。

圭子はこんなの初めて「興奮する」と。

春実も「変な感じ、感じるぅ・・・・」

圭子も春実もクリをイヤラシイ音を立てて舐め合っていた。

女同士なので感じる部分を心得ている。

暫くピストン運動をしていたら二人して

「イキそう、イキそう、イクッ、イッちゃう イクぅ・・・・・・・・・」と絶頂に。

二人とも腰を大きく震わせてアクメ顔に。

私も春実の膣から抜いて再度、春実の尻の上に射精したが殆ど出なかった。

つづく

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