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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 16話 実験


2014/01/30 PM11:00開始

昨夜は疲れていたので9時半に寝床に入った。

ただ疲れ過ぎていたのか興奮して熟睡は出来ずにウトウトしていた。

11時頃に妻が静かに私の布団に入ってきて起こさないつもりで恐る恐るパジャマの上からペニスを握ってきた。

私はその手の感触で目覚めてしまった。

私「したいの?」

妻「うん」

私「だったら何故もっと早く寝なかったの?」

妻「見たいテレビがあったから」

私「時間が無いから実験しない?」

妻「どうやって?」

私「大晦日の日から毎回やる時は私がクンニをしたでしょ?、それをしないで弘子のフェラをしてから膣に入れるのを実験するの、今日は今からクンニする気力が起きないんだ」

妻「うん、やってみる価値あるわよね、それで入ったら快挙よね」

私「じゃぁ、フェラして」

妻「うん」と言って10分ほどしたと思う。

私「弘子のマ○コの中がもう十分に濡れた頃だと思うよ、入れるから上がってきて」と言って妻の脚をM字に開かせて一気にペニスを入れた。

妻「うっ・・・・」と一瞬言った。

私「痛いの?」と言いながらゆっくり腰を動かした。

妻「全然、痛くない、快挙ね、9年も濡れなくて痛かったのに、凄いね、どうしちゃったんだろう、私の身体」と独り言を言った。

私「じゃぁ、動くよ」と言って妻の脚を肩に掛けて10分ほど激しくピストン運動をした。

妻「イッちゃってイイ?」

私「うん、イイよ」

妻「イッちゃう、イク、あぁ、あ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・・」とアクメに達しイッた。

私は暫くそのままでいて妻が静まったのを見て「今日はもう寝よう」と言うと、

妻「私ばっかりイッちゃって悪いは、貴方もイッてぇ!」と。

私「大丈夫、今日はもう寝よう」と言って妻を腕枕してそのまま朝まで眠った。

つづく

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隣の席の圭子 18話 先輩のアヌス


先輩の膣からペニスを抜くと圭子がコンドームを取り去りコンドームの口を縛ってティッシュに包んで捨てたそして私のペニスを舐め掃除した。

圭子を抱き寄せキスをして舌を絡ませ圭子の大きな乳房を揉んだ。

圭子は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って体を捩じらした。

その間に先輩が私のペニスを舐め出し扱いた。

春実は私の足をM字開脚させて玉袋とアヌスを舐め出した。

皆、一様に興奮の頂点に達していた。

女性たちに「ベッドに手を付いて立って」と頼んだ。

全員一緒いう事を聞いてくれて同じ姿勢を取ってくれた。

先輩、圭子、春実の順に後ろからペニスを入れ腰を振った。

「あぁ・・・気持ちイイ、えっ、もう終わり」と先輩。

圭子の尻を持って入れて腰を振り、

「あ・・・気持ちイイ。えっ、もう終わりなの・・・」と圭子。

春実の尻を抱えて腰を振った。

二人よりちょっと長めに、「あん、あん、気持ちイイ」と春実の膣から抜いてベッドに横たわった。

先輩が私のペニスにコンドームを着けてローションを取り出べトべトになるほど塗りたくった。

何をするのかと思ったら私に跨り自分のアヌスにペニスを入れて腰を振り出したのだ。

図書室の司書先生珠江を思い出した。

初アヌスは珠江だったからだ。

圭子と春実は呆気に取られてベッドの脇に座ってその光景を見ていた。

圭子は「先輩ズルイ・・・」と言った。

先輩は「後で貴方もやってもらったら、滅茶苦茶気持ちイイから、依田くんも喜んでいると思うわ」と。

確かに膣よりアヌスの方が数倍締りが良くて気持ちイイ。

「あ・・・気持ちイイ」と言いながら先輩は私の上に崩れた。   

つづく

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隣の席の圭子 17話 アクメ地獄


先輩の腹から陰毛の生え際、大陰唇の際を舐め太腿の内側に舌を這わせた。

「あぁ・・・・、感じるぅ、お願い、早く入れてぇ」と。

私は焦らして舌をクリに這わせ舐め上げた。

「あん、あん、あん、あ・・・・気持ちイイ」

クリを舌先でチロチロと動かして舐めた。

「あっ、あっ、あっ、久々、イイ、気持ちイイ」

先輩の横に寝てクリ○リスを指でかき回した。

その姿を見ていた圭子と春実はそれぞれ「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とオナニーで果てた。

今度は先輩が私の上に覆い被さり私と同じように私の口から首筋を舐め出した時に圭子と春実は「もう我慢できない」と言い出して圭子は私の乳首を舌で舐め回して春実は私のペニスを握って咥え出した。

途中で春実はコンドームを外して生のペニスを咥えた。

先輩は二人を「ずるい」と言って押し退けようとしたが二人は退かなかった。

先輩は仕方なく私にキスをして舌を絡ませてきたので私は先輩の乳房を揉んだ。

3人の女たちを先輩、春実、圭子の順で川の字に仰向けに寝かせM字に脚を広げさせてそれぞれの右手をクリ○リスに乗せて左手を乳房に乗せて「自分で」と言ってオナニーをさせた。

その光景を眺めていたら圭子が「エッチなんだから」と言ったので「最高の光景だね」と言って先輩、春実、圭子の順に膣の中に指を入れて愛液の量を確認した。

一番は何と言っても先輩、2番が圭子、3番が春実だった。

一番最初に「イキそう!」と言った先輩の膣にコンドームを着けた私の肉棒を奥まで一気に突き挿した。

「あぁ・・・・欲しかったの、これが・・・・、もっと奥まで突いて・・・お願い」と言いながら私の腰に手を置いて腰を浮かしてきた。

私も思いっ切り強く腰を振った。

先輩は「イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅううう」と言って果てた。

次に「イッちゃう」と言ったのは春実だった、

春実の上に乗って腰を振った。

春実も腰を浮かせて奥にペニスを導こうという仕草をしていた。

「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

圭子も「イキそう」と言ったので圭子の上に乗って腰を振った。

圭子は「依田君は私だけの者」と言って抱き付いて泣きながら腰を振って「イクぅ・・・・」と言って果てた、果ててからも腰を動かしていた。

私はもう一度、先輩の膣に入れて大きな胸を鷲掴みにして「イキそう、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言って先輩の中でイッた。

私もそうだが皆、凄い汗を掻いていた。

つづく

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隣の席の圭子 16話 先輩の家で


先輩のアパートは1LDKだった。

離婚したご主人との愛の巣だったようだ。

玄関を入ると右側に下駄箱があって右側に風呂とトイレがあってリビングダイニングキッチンと並んで左側にダブルベッドの部屋があった。

リビングに入るとキチンと整理整頓されていて清潔感があった。

床にカーペットが敷いてあって座卓があった。

先輩は冷蔵庫から缶ビールと缶コーヒーを出してきて皆に勧めた。

私は缶コーヒーをもらって飲んだ。

先輩は「お風呂入れてくるね」と言って風呂場に行った。

雑談をして待っていると先輩が「誰が最初に入る?」と聞いたので、

私は「先輩の家なんだから先輩が最初に入ったら?」と言うと皆が賛成した。

「その次は?」って聞いたので「ジャンケンで」と言ったら賛成してくれた。

ジャンケンをしたら私が2番で春実が3番で圭子がブービーメーカーだった。

圭子「ついてない」と言って落胆していた。

先輩はそれぞれに歯ブラシとフェイスタオルとバスタオルを渡した。

先輩を筆頭に順番に風呂に入って体を洗い出てきた。

私も服を脱いでいたら「出たらこれを着て」と言って甚平を渡された。

先に入った先輩は私に「ベッドに寝て待っていて」と促した。

圭子が出てきたら女性陣だけでジャンケンをしていた。

誰が最初に私に抱かれるかだ。

ジャンケンは1番が先輩、2番が春実、またメーカーが圭子だった。

私は嬉しかった、今まで味わった事のない先輩が1番だったからだ。

寝室とリビングの襖を先輩は開け広げた。

つまり私と先輩のセックスを二人に見せ付けるためにだ。

私はコンドームを自分のペニスに着けた。

万が一、暴発してしまったら大変だからだ。

今回は今までのセックスの中で最高潮に興奮しているから安全の為に着けた。

私が待つベッドに先輩が全裸になって入ってきて私に被さって口付けをした。

私も先輩を下にして口を吸った。

その光景を圭子と春実はリビングから見ていた。

私は先輩の首筋から肩にかけて舌を這わせ腕を上げさせて良く手入れされた脇の下を舐めた。

それだけで先輩は体を捩らせ「感じるぅ・・・」と甘ったるい声を出した。

腕を戻し肩から腕に掛け舌を這わせ、五指一本一本を丹念に舐め吸った。

「あっ、あぁ・・・」と溜息のような切なそうな声を上げた。

もう一方の腕も同じようにして舐めて、大きな乳房を両手で揉んだ。

「あん、あん、あん」と声を上げる。

乳輪を舐め興奮で尖がった乳首を吸い舌で転がした。

「あっ、あん、あん、感じるぅ・・・」

チラッと圭子と春実を見たらベッドの横に座って自らのクリを弄って乳房を揉んで口を半開きにしてオナニーを始め出した。

AVで良く見るシーンそのものだった。

その光景が艶かしくてより一層私を興奮させた。

つづく

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隣の席の圭子 15話 先輩と会う


(エッチな描写がないので読み飛ばして下さい)

3週後の水曜日の夕方に圭子と春実と先輩で会うことになった。

念願の4Pだ。

想像しただけでもヤンチャな肉棒が奮い立つ。

当日、先輩のアパートがある駅の改札口で待ち合わせをした。

圭子と春実は一緒に来て最後に先輩が来た。

先輩のアパートは駅から10分ほど歩いたところらしいが先に腹ごしらえをしようと私が提案した。

何故なら女性人にアルコールを飲ませると羞恥心が消えて大胆になると思ったからだ。

皆に「何が食べたい?」って聞くと、

圭子は「ステーキ」

先輩は「お好み焼き」

春実は「私は何でも」

私「じゃぁ、今日の会場は先輩のアパートなのでお好み焼きに決定、良いよな圭子と春実も!」

圭子「うん」

春実「呼び捨てにしてくれて嬉しい、うん」

で、先輩の同級生が働いているお好み焼き屋さんに行った。

道々、女性人はこの間のレズの話しで盛り上がっていた。

女性は酒を飲まなくてもHな話しができるんだと感心した。

歩きながらこれから4人でする行為を考えているだけで楽しかった。

3人バックでそれぞれ入れてやろうかとか、

先に先輩と一戦を交えた方が良いかなとか考えていると、

後ろを振り返った先輩が私の腕に自分の腕を絡ませて「今日は楽しみにしていました、依田さん、期待していま~す」と言ってウインクした。

先輩に圭子が「依田君は私の彼なんですから」って先輩の腕を払おうとした。

先輩は圭子に「そんなつれない事はこの期に及んで言いっこなしよ、今日は依田君を誰が喜ばせるかが勝負なんだから」と。

圭子「えぇ・・勝負なのぉ?嫌だなぁ」と言って皆で笑った。

そんな話しをしていたらお好み焼き屋さんに着いた。

鉄板のある四人掛けのテーブルに案内された。

ドリンクメニューを出されたので皆に「何を飲む?」と聞くと、

全員「生中」とハモッて笑った。

私は「すいません」と店員さん(先輩の同級生の女性)を呼び、「生中を3杯とウーロン茶1杯でお願いします」と。

圭子が「いつも思っていたんだけど依田君ってお店の人に物凄く丁寧に注文するのね」と。

先輩が「私も依田君がしている事良く分かる、飲食店で働いていると横柄な客が沢山いるのよ。そういう人たちを見ていると自分が飲食店にお客として行った時には丁寧にしようって思うんだよね、そうだよね、依田君」と。

私「本当に凄い人がいるんだよ、高々400円のコーヒー1杯飲んでいるだけで「おい!」呼ばわりして自己中のオッサンがいる、夜になって酒が入るともっと酷くなる。そういう人に限って上司にはペコペコしていたりするんだ。俺のバイト先は南青山なんだけど、そんな田舎者のようなオッサンがまだいるんだ。そういうお客さんが来ると一日気分が悪くなっちゃう。俺は厨房にいるからまだマシなんだけどホールの人は大変だと思うよ」

そんな話しをしていたら注文したドリンクが運ばれてきた。

先輩が運んできた同級生に私たちを紹介した。

その同級生が「何の集まり?」って聞いたので先輩が「後で電話する」と言った。

何だかドンドン広がりそうで怖かった。

メニューを見ながら皆が好きな物を注文した。

私が「丁度偶数の4人だからシェアして食べない?そうすれば色んな種類が食べられるでしょ?」と。

先輩が「うん、それがイイ」って言ったら圭子が「何だか依田君と先輩が妬けに気が合っている感じに見える」って言って口を尖らせた。

そんなに妬くんだったらこんな集いしなけりゃ良かったのにって思いながら、

私は「まぁまぁまぁ仲良くしましょ」と言って皆の注文を纏めた。

皆は2杯づつ生中を飲み、その後焼酎を2杯づつ飲んでいた。

お好み焼きは腹に溜まる。

これ以上食べられないくらい食べた。

会計を済ませて先輩のアパートへ行った。

つづく

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