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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 35話 久々の夜の営み

2014年3月12日 PM10:00開始~10:35終了

こんなに間隔が開いたのは今年に入っては無かったと思います。

夜10時になったので私は妻に「もう寝るから」と言い寝床に入りました。

既に歯を磨いていた妻も寝床に入ってきてキスを求めてきて舌を絡めたり吸ったりしているとそのまま直ぐに潜ってフェラをし出しました。

竿を扱きながら亀頭を銜え舌で鈴口をチロチロさせてカリ首、裏筋に舌を這わせます。

その後、玉袋を掌で優しく揉んだ後に玉を一つ一つ優しく口に含み舌で舐め回しました。

その後、私は妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を舌で遊ばせました。

段々に私も潜って妻のパジャマのズボンとパンティーを下ろして脚を上げさせてクリ、膣口、アヌスを執拗に舐め回して、更に執拗にクリを吸いながらチロチロと舐め回しました。

妻「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と大声で叫んで脚をバタバタさせてアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い、入れて」と言うので私は妻の両脚を肩に掛けて正上位も体勢で腰を振りました。

5分ほど振ったでしょうか、妻「あぁ・・・、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と脚をピンと伸ばしてVの字にさせてアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってから脚を肩から下ろして正上位で素早くピストン運動をしました。

5分ほど動かしていると妻はまたもや「ダメ、ダメ、死んじゃう・・・・、イク、イク、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し果てました。

静まった妻を確認してからまた妻の脚を肩に掛けて再度ピストン運動していると妻は「いや、いや、ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し両脚をVの字で天高く伸ばして小刻みに震わせて果てました。

その後「お願い、貴方もイって」と哀願。

私も昨晩はイキたかったのでその後、私の腕で妻の脚を押さえて腰を5分ほど早く動かして「俺もイキそう、あぁ、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中に大量のザーメンを放出しました。

私が静まってからティッシュを取って妻の膣に宛がうと妻は自分でそれを持って私のペニスを口に頬張って舌で掃除してくれました。

妻はそのままトイレに行って処理し私の布団に包まりました。

妻「今日も多かったわよ」と。

私「そうなんだ、したかったからだろうね」

そのまま朝まで眠りました。

(END)

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横浜 オーナーの娘 11話 最後の夜の思い出の烙印

3泊4日とは言え3泊も一緒にいると何故か情が湧いて明日さよならするのかと思うと寂しくなりました。

彼女も同じように「寂しい」と言い、「また来る時は必ず前もって電話してほしい」と。

彼女をバックの体勢にして膣に生で挿し込み彼女の尻を手で押さえて強く腰を振りました。

途中彼女の胸を片手で揉みながらペニスを奥に突き挿す度に「あん、あん、あん」声を上げ腰を振って悶えました。

私は「ヨンファ、イクよ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッと中出しして果てました。

ヨンファの尻から降りて寝ると彼女は私のペニスを舌で掃除してくれました。

私はペニスにコンドームを付け、膣から流れ出る白い液を指で掬ってペニスに擦り付け彼女をまたバックの体勢にさせてアナルに挿し込んだのです。

彼女はビックリして逃げようとしましたが手で尻をガッチリ押さえて逃がさずにゆっくり挿し込んでいきました。

彼女は「あぁ・・・・・・」と大きな声を出したのですが私は構わず腰を振りました。

彼女の声が膣に入れた時よりはるかに大きな声で「あぁ・・・、あぁ・・・」と雄叫びを上げました。

私が「痛いの?」と聞くと

彼女は「痛くないけど、初めてなの」と切なそうに応えました。

私は腰を思いっ切り振って「ヨンファ、イクよ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てました。

彼女の尻から降りて横になるとコンドームを外してペニスの精液を彼女は舌で舐めて掃除してくれました。

自分の膣とアナルをティッシュで拭きました。

彼女は「お尻の穴は初めて」と言ったので

私「痛かった?」と聞くと

彼女「最初だけで後は段々に気持ち良くなった」と。

ヨンファとの最後の夜に私を忘れないようにする為の烙印としてアナルセックスをしました。

彼女の肩を抱いて朝まで眠りました。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 15話 アナルディルドと媚薬

先生はアクメの連続で肩で荒く息していたの仰向けにして寝かせました。

先生「こんなに何度も続けてイッたの初めて」

私「玩具を使ってのセックスはした事がなかったのですか?」

先生「そんな変態に出会った事なかったもの」

私「変態ですか?」

先生「変態じゃなかったら何なの?」

私「でも気持ち良かったのでしょう?」

先生「そうなんだけど・・・」

私「今度はもっと気持ち良くしてあげますよ」

先生をバックの体勢にさせてアナルディルドに媚薬とローションを塗ってアナルに挿し込んでピストン運動をさせました。

先生「あ・・・、この間より全然痛くないわ」

私「浣腸をしてウンコを全部出したからですよ」

先生「恥ずかしい、そんな事言わないで」

私「もっと早く動かしますからね」

先生「あぁ・・・感じるぅ」

私「本物を入れますよ」と言ってディルドを抜いて私のペニスにコンドームを被せて挿し込んで腰を振りました。

先生「太くて大きい・・・・・、気持ちイイ、感じるぅ、ハッ、ハッ、ハッ、あ・・・・・・」

10分ほど暫く腰を振りました。

私はペニスを抜いて先生を起こしてベッドの端に寝かせました。

先生「何をするの?」

私は電マにスイッチを入れ先生に渡し、バイブにスイッチを入れて膣に挿し込み先生に持たせてオナニーをさせました。

先生「この格好、恥ずかしいわ」

私「そのままで」

先生「恥ずかしいったら・・・」

私はローションを私のペニスに塗り先生のアナルに挿し入れました。

先生は「あ・・・・・、変な感じぃ・・・・・でも感じるぅ・・・・・」

私は今まで以上に腰を強く振り突きました。

先生「アッ、アッ、アッ」と私の腰のリズムに合わせて声を出していました。

暫くすると

先生は「あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って腰を突き上げアクメに達し、

更に「イクぅ・・・・」ともう一度切なそうな声で電マとバイブから手を離しました。

私も我慢の限界に達し先生のアナルの中で「イクッ、あぁ、イクぅ・・・」と射精しました。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 14話 玩具

私「じゃぁ、始めましょうか」と言って電動マッサージ機を取り出して先生のクリ○リスに当たるか当たらないかのスレスレにあてがいスイッチを入れ暫くそのままで。

先生「何これ、何これ、あぁ・・・・・、おかしくなっちゃうぅ・・・・・」

電マを先生に持たせて「ご自分の一番気持ちイイ所に当ててください」と言い、

私は電動バイブを持ち出し膣の中にゆっくり挿し込みスイッチを入れ出し入れさせました。

先生「あぁ・・・・、おかしくなっちゃうぅ・・・・、イイ・・・・・、こんなの初めてぇ・・・、恥ずかしい・・・」

10分ほど続けていると

先生「イキそうよ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、イクッ、イクぅ・・・」と言って腰を波打たせアクメに達しました。

白い腹、白い太腿を痙攣させている様は何とも淫乱そのものでした。

鎮まるまで電マとバイブと私が持って待っていました。

再度、電マのスイッチを入れてクリに、バイブを膣に入れて電マを先生に持たせて私はバイブを出し入れし暫く続けました。

先生「感じるぅ、こんなの初めて、あぁ・・・・、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と腰を波打たせアクメに達しました。

そのまま電マを押し付けていると「もうダメッ、ダメだってば・・・」と言って体を捩って逃げようとしたのですが押え付けてクリを舐めてから電マをクリにあてがい先生に持たせて私が上に乗って膣にペニスを挿し込んで腰を振りました。

「あ・・・・おかしくなっちゃう、貴方のオチ〇チンの方が気持ちイイ・・・」バイブの口径は3cm、私のはもう少し太いのは計算ずくでした。

暫く休まず腰を振っていると「またイキそう、イクッ、イクッ、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と口を半開きで涎を垂らして白目になりアクメに達しました。

先生はハァ、ハァ、ハァと肩で息をしていました。

私の上に69の体勢にして先生を寝かせ後ろから膣に電動バイブを挿し込んでピストン運動をさせでクリを電マで刺激しながら観察していました。

「あ・・・・・、こんな格好恥ずかしい、でも感じるわ・・・・」

先生は私のペニスを咥えながら

電マを取って私がクリを舐めたりすると

「あ・・・、感じるぅ・・・、おかしくなりそう」

バイブを出し入れしていると

「お願い、本物のオチ○チンを入れてぇ・・・」と懇願するのでした。

私が「何処に」

先生「私のオ○ンコに貴方の太くて大きいオチ○チンを入れて~、お願いだから~」とすすり泣く声で。

電マとバイブを置いて先生の後ろから尻を掴んでペニスを挿し込み激しく突き続けました。

先生「あ、あ、あっ、あぁ・・・・、イイ・・・・・、貴方も中でイってぇ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イグぅぅぅ・・・・・」と脚を伸ばしてアクメに達しました。

私も「先生、イキそう、イクッ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・・・・・」と言って先生の膣の中で射精し果てました。

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 13話 浣腸

暫く便座に座っていると先生は「お腹が痛くなってきたの、本当に見ているつもり?」

私「はい」

先生「出ちゃう、出ちゃう、あぁ・・・・・」

15分ほど座っていて立ったので便器の中の大便を見ようとしたら

「恥ずかしいから止めて」と言ったのですがシカトして見て見たら大便が山のように出ていました。

私「お腹は痛くないですか?」と聞くと

先生「大丈夫」と言ったので

私「もう一度湯船に入りましょう」と言って洗い場に。

尻にシャワーを掛けて洗って湯船に浸かりました。

先生「こんな事されるなんて思ってもみなかったわ」と。

私「すいませんでした、でも今までより気持ち良くなってもらいたいから」

先生「楽しみだわ」

私「出ましょう」と言って洗い場に出ると「何だかお腹が痛くなってきた」と言うので脱衣場で体を拭いて便器に座ると下痢ピーが出ました。

暫く座っていると「もう大丈夫みたい」と言ったのでもう一回シャワーを浴びさせて体を拭いてベッドへ。

舌を絡めあったキスをして耳から耳の後ろに舌を這わせ首筋から肩、腕を上げさせて脇の下を執拗に舐め回しました。

「あぁ、くすぐったい・・・」

腕、掌、甲、五指を舐め回して1本1本づつ丁寧に舐めて吸います。

「あん、エッチな気持ちになっちゃう」

もう片方の腕も同様に愛撫しました。

枕元の媚薬を手に取ってローションと混ぜて乳房を強めに両手で掴んで揉ました。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・」

乳首を強く摘んで歯を立てて噛みました。

「あん、ダメェ・・・」と言って腰を捩ります。

腹から脇腹、下腹部に舌を這わせ

「あん、くすぐったい・・・」

大陰唇を舐め上げ再度媚薬を手に取り濡れ濡れの膣の中に塗った指を入れて掻き回しクリにも塗りました。

「あぁ・・・」

太腿の内側に舌を這わせて舐め回します、

「あぁ・・・・、感じるぅ・・・」

膝、脛の内側、甲、足の五指を舐め回し吸いました。

「あん、あん、くすぐったい、オ○ンコの中が熱くなってきたの、何で?」と先生。

つづく

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