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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの妻 14話 アパートの部屋で娘の母親と

韓国一人旅から帰って社長のお宅に電話すると、社長の奥様が電話に出ました。

娘さんの事で社長にも娘さんにも話し難いと言い訳して社長の奥様だけに相談があると言って奥様と待ち合わせをしました。

社長や娘そして会社の人たちの目があるので奥様には私のアパートがある蒲田駅の東急池上線の改札口で会う約束をしたのです。

約束の時間の10分前に行ったら既に奥様は待っていました。

奥様は50歳代ちょっと手前の小柄な美人でした。

社長も小柄だから大柄の女性は選ばなかったのだろうと思いました。

社長と奥様は見合いで結婚したと娘から聞いていたのです。

私「すみません、お待たせしちゃったみたいですね」と言うと

奥様「いいえ、若い人と待ち合わせしたので気が急いて早く着いちゃったの、気になさらないで」と。

私「それでは喫茶店で話しをしましょうか?」と言うと

奥様「喫茶店じゃ誰かに見られちゃうかもしれないから貴方のアパートで話を聞こうかしら」と。

私「私の部屋でですか?汚いですよ、良いんですか?」

奥様「独身の若い男性の部屋だもの、楽しみだわ、それに将来は私の息子になる人のアパートだもの見ておかなければ」と、何の不信感も抱いてないようだった。

部屋に着くと「ちょっと待ってて下さい」と言って部屋の中を片付けて敢えてエロ本は奥様が座った場所から見えるように置きました。

私はドアを開けて「どうぞ」と招き入れました。

奥様「綺麗に片付いているじゃない」

私「どうぞその辺に座って下さい」と言って座布団を出しました。

奥様「いいわよ、気にしないで」と言って座った。

私は「何を飲まれます?と言ってもインスタントコーヒーか紅茶ぐらいしかないんですけど」と。

奥様「じゃぁ、コーヒーを頂くわ」と言ってベッドの下に見えるように置いたエロ本を取り出して「こんなの見てるの?嫌ねぇ」と、

つづけて「うちには男の子がいないからどんな事書いてあるのかしら、ちょっと見てもいい?」と。

私はコーヒーを作りながら「どうぞ!」と言った。

奥様「いやらしい、こんなにハッキリと」

私はコーヒーを持ってきて「どうぞ」と言って奥様の横に座って、「裏ビデオもありますから見てみます?」と言うと「恥ずかしいわ」と。

私はテレビの電源を入れてビデオデッキにビデオを入れてスタートさせた。

最初はモザイク無しの若いカップルがフェラとクンニをしているシーンから始まってその後年配の夫婦のセックスシーンになる裏ビデオを見せたのです。

奥様「こんなに鮮明なのを見ているの?」

私「これはまだ普通の方です、もっと凄いのは動物とだったりお尻の穴に入れていたり、大人の玩具を使ったりと幾らでもありますよ、見ます?」と。

奥様の顔が上気して赤くなっていったのを見逃さずに私は奥様の肩を抱いてキスをしました。

奥様はイヤイヤと顔を背け「ダメよ、こんな事をする為にここに来たんじゃないのよ」と。

私は構わずに舌を上の歯と下の歯の間に捻じ込んで舌を絡めました。

私は「奥さんが俺のアパートに来たいと言った時からこうなると思っていましたよ」と言って服の上から胸を揉んだ。

奥様は「あぁ・・・ダメよ、ダメッったら」と声を上げました。

私は構わず上着から一枚一枚脱がしブラ一枚にしてその後、スカートからショーツ一枚にした。

乳房を両手で揉んで両乳首を交互に舌で転がして愛撫はそのくらいにして既成事実だけ先に行うつもりでこれさえしてしまえば大抵の女性は従順になるので、

その後、ブラとショーツを剥ぎ取って私自身も全裸になって奥様のクリを弄って濡れているのを確認して直ぐに肉棒を膣に挿し込んで腰を振りました。

正に強姦そのものでした。

「娘に悪いわ、ダメッ、ダメだってば・・・」と口では言いながらも私のリズムに合わせて腰を突き上げてきたのです。

「あっ、あっ、あっ、あ・・・・私、久しぶりなの・・・、イイ・・・、主人のより太くて大きい・・・」と奥様。

私は上体を起こして親指でクリを刺激しながら20分ほど休まず腰を振りました。

奥様「イキそう、イッちゃってもイイ?」

私「イッて下さい、その為にやっているんですから」

奥様「イッちゃう、イクッ、イク、イク、イクぅ・・・・・・・」と小さな声で言って私の腰に脚を絡ませて腰を上下に震わせ脚をピンと伸ばしてアクメに達し果てその後連続して2回アクメに達し果てました。

恍惚感でぐったりして肩で息をしながら奥様は「こんな事、何十年振りかしら、気持ち良かったわ、貴方は強いのね、いかなくてイイの?」と。

私「後でゆっくりとイカさせてもらいますから」と。

社長(オーナー)の娘そして奥様の親子丼達成の記念すべき日でもありました。

つづく

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熟年夫婦の夜の営み日記 37話 レズのメル友とメールセックスでアクメに、想像して昨夜は妻と 

2014年3月29日 PM10:00開始~11:15終了

昨日の昼間に以前からのメル友だった既婚女性40歳とメール交換をしていました。

その既婚女性は私とメル友になる前からレズビアンでご主人とは一切にセックスをしないという女性で、ご主人も彼女の性癖を認めているそうでご主人はご主人でセフレを探しているそうですが、中々見付からないと嘆いているそうです。

昨日は初の試みでメールのやり取りで仮想セックスをしました。

テレホンセックスは何度かした事がありますが、メールだけのセックスは初めてで彼女も初めてと言うので、どういう訳か二人で興奮してしまいました。

私は妻が傍に居たので流石にオナニーはできませんでしたが彼女は・・・何度もオナってアクメに達しました。

以下、メールのやり取りで私は♂、彼女は♀と表記します。

♂「愛してるよ」

♀「わたしも」

♂「唇を舌で開いて綺麗に並んだ白い歯をこじ開けて歯の裏側を舐めるよ」

♀「あ、あん、感じるぅ・・」

♂「舌を絡めて吸うよ」

♀「あぁ・・・」

♂「舌を吸いながら軽く噛むよ」

♀「うぅ・・・」

♂「首筋に舌を這わせながら乳房を揉んでいる」

♀「あぁ、ダメ・・・、感じちゃう・・・、心臓がバクバク言ってる」

♂「大丈夫だよ、優しくするから、右の乳房を揉んでいる掌はそのままで左の乳房の乳首を指で摘んでキスをしながら舌で転がすよ、チロチロチロ・・・」

♀「あぁ・・・、感じるぅ・・・、クリ触ってもイイ?」

♂「まだ、ダメだよ」

♀「だって疼いちゃってるんだもの、お願い触ってもイイでしょ?」

♂「ダメだって言ってるだろ?」

♀「あぁ、あん、あん、ダメ、もう我慢が出来ないから・・・」

♂「しょうがないなぁ、じゃぁ、スカートは捲り上げたままでパンティーを下ろしてクリだけは触ってもイイよ」

5分ほど返信が途切れました。

♀「ごめんなさい、イッちゃった~!、メールでイカされたの初めてよ」

♂「しょうがないな・・・、静まったらまた最初から愛撫するから言ってよね」

♀「ワタシ、クリでしかイッた事ないの、主人は短小で早漏だから中でアクメを感じたことが無いの」

♂「40歳にもなって? 短小って何cmぐらいなの?」

♀「うん、そう。主人は大きくなっても8cmくらいかなぁ。」

♂「それは短小かもしれないね、太さは?」

♀「太さは、う・・・ん、あって2cmぐらいかな・・・」

♂「それは確かに短小かも・・・」

♀「それに主人は1分も持たないで射精しちゃうの」

♂「それは早漏かもね」

♀「クンニもしてくれないし・・・」

♂「こればかりは好きか嫌いかだからね、俺は大好きだけど・笑」

♀「だからレズの方が好きなの、レズは必ず私が男役だからクンニさせるし、最近は主人に触られるのも嫌なの」

♂「だからレズビアンしかしないって言っていたんだ」

♀「うん、そうなの」

♂「男の本当の良さを知らないでその歳になっちゃってレズに走っちゃったんだ」

♀「そうなのかなぁ・・・、今度マジでワタシを抱いてくれない?」

♂「イイよ、都合の良い時にまたメールくれる?」

♀「うん、必ずするから抱いて!、主人にも内緒にするし、貴方の奥様にも内緒よ」

♂「当たり前だろ!」

♀「楽しみだなぁ・・・、ねえ静まったからクンニからして?!」

♂「うん、分かったよ、クリを舌でチロチロしながら膣口の中に舌を堅くして挿し込んだ後にもう一度クリを舌でチロチロしながら人差し指と中指を膣の中に差し込んで・・・」

♀「あぁ・・・・、またイッちゃいそう・・・」
          ・
          ・
          ・
     延々と続いて3回イカセタ(笑)

夜9時に私の書斎に妻が用事で入って来た時に「今晩はするぞ!」と言うと妻はニコニコしながら照れ笑いをしていました。

夜10時になったので私は妻に「今日はするから歯を磨いちゃって」と言って寝床に入りました。

寝床に入って私は昼間のレズビアンの女性とのメールの事を考えていたら息子が元気にそそり立ちました。

歯を磨いた妻は寝床に入ってきていつもの様にキスを求めてきて舌を絡めたり吸ったりしているとそのまま直ぐに潜ってフェラをし出しました。

竿を扱きながら亀頭を銜え舌で鈴口をチロチロさせてカリ首、裏筋に舌を這わせます。

その後、玉袋を掌で優しく揉んだ後に玉を一つ一つ優しく口に含み舌で舐め回しまします。

その後、上がってきて「お願い、私もして」と言うので妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を舌で遊ばせました。

その後、私も潜って妻のパジャマのズボンとパンティーを下ろして脚を上げさせてクリ、膣口を執拗に舐め回してその後妻を裏返しにしてアナルを執拗に舐め回して、

更にもう一度表に返して執拗にクリを吸いながらチロチロと15分ほど舐め回しました。

妻「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と大声で叫んで腰を揺らしてアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い、入れて」と言うので私は昨夜は暖かかったので妻のパジャマを全て脱がし私も全裸になり妻をソファの背もたれに手を付かせて後ろから尻を抱えてペニスを挿入して腰を思いっ切り振りました。

5分ほど振ったでしょうか、

妻は頭を振って髪を振り乱して「あぁ・・・、ダメぇ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と今度は低いうなるような声で脚をガクガク震わせてアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってから妻をソファに寝かせて正上位でゆっくりとピストン運動をしました。

妻は私が突く度に「あぁ、あん、あん」と悶えています。

亀頭の先が膣に入ったり出たりを繰り返していると「感じるぅ・・、あぁ・・、イイ・・」と言いながら悶えています。

その後私はまた浅(膣口付近)、浅、浅、奥(子宮口付近に入れたら「の」の字を書くように腰を回す)、浅、浅、浅、奥のリズムで腰を振りましす。

何度も休まずリズミカルに繰り返していると

妻は「いや、いや、ダメ、ダメ、死んじゃう、死ぬぅ・・・、イッちゃう、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し両脚をVの字で天高く伸ばして小刻みに震わせて果てました。

その後「お願い、貴方もイって」と哀願。

私も昨晩はイキたかったのでその後、私の腕で妻の脚を押さえて腰を10分ほど早く動かして「俺もイキそう、あぁ、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中にドク、ドク、ドク、ドク、ドクと大量のザーメンを放出しました。

妻には悪いのですが当然、その時に想像していたのは昼間にメールセックスしたあのレズビアンのメル友女性の顔でした。

私が静まってからティッシュを取って妻の膣にあてがうと妻は自分でそれを持って私のペニスを口に頬張って舌で掃除してくれました。

妻はそのままトイレに行って処理し私の布団に包まりました。

妻「今日も物凄く多かったわよ」と。

私「今日のお前が余りにもスケベだったからだよ」

妻「嘘!絶対にそんな事無いわよ」

私「いやいや、お前が魅力的だったからだよ」

妻「じゃぁ、そういう事にしておくわね」

女性のエッチなメル友って良いですよ!

このブログをご覧の男性の方々、一人ぐらい女性のメル友を作ると人生は倍、楽しくなりますし、いつセフレに化けるかも楽しみの一つですから(笑)


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横浜 オーナーの娘 13話 先生の勘が的中

明くる朝、韓国の社長の彼女に電話してみました。

社長が言うには私を社長の娘と結婚させようと思っているみたいだと教えてくれました。

先生の勘が当たって一気に気が重くなりました。

店に出勤すると事務所に総支配人(娘)の瑞江が待っていました。

「パパ(社長)と仲が宜しいようで、韓国に可愛い彼女でもいるんじゃないの?」と。

私「アハハ、何を言っているんですか、そんな訳ないじゃないですか?」

瑞江「パパが依田さんと行くと楽しいと言って帰ってくるとご機嫌なのでママも喜んでいるのよ」

私「そうですか、私も社長には良くして頂いて感謝しています」

瑞江「実は今度の休みに自宅に来てもらいたいんだけど」

私「何でですか?」

瑞江「今後の重要な話しがあるの」

私「店で良いんじゃないですか?」

瑞江「他の社員に聞かれたくないので」

私「分かりました」

当日、社長のお宅に行きました。

瑞江と奥様が玄関に来て迎えてくれました。

社長は本社に行ってその内帰ってくると言われ応接間でお茶を頂いて待っていました。

「待たせたな」と言って社長は応接間に入りソファに座りました。

社長「早速だけど実はシェフにうちの娘と結婚して養子に入ってもらいたいんだ」と。

私「唐突過ぎて頭が真っ白になりました、私まだ娘さんの事良く知らないですし」

社長「これから知れば良いじゃないか」

私「私と社長のご家族では住んでいる世界も違い過ぎますし、私は高校中退ですし社長の家柄にそぐわないと思っています」

社長「高校中退がどうしたって?俺は中学出だから学歴は全く気にする事はないよ」と。

私「いや・・・社長は成功者で娘さんはそのお嬢さんで私は駆け出しで全く釣り合いません、間違いなく後で社長ご家族が失敗したと後悔されると思いますので」

社長「そんなに断るという事は何かあるのかね?」

私「別にこれと言って何かある訳ではありませんが、まだ23でやりたい事も沢山ありますし。」

社長「ま、考えておいてくれ」

瑞江「私が父に頼んだの」

私、そういう事したら店を辞めるって言ったのを覚えてないのかと思いながら、「そうでしたか」と答えた。

社長は「ま、そんな事は置いといて料理は用意してあるから今日は飲んでってくれ」と。

韓国で散々社長と飲んだのでもう勘弁してほしかったが言えないので素直に従った。

社長と瑞江は私に酒をガンガン勧めました。

私は相変わらずそんなに酒が強い訳じゃないのに飲まされて寝入ってしまいました。

夜中に起きた時には瑞江の部屋のベッドに寝かされていて洋服は脱がされガウンを着せられて隣には瑞江が寝ていました。

瑞江「あれ、起きたの?パパが今日は泊まらせろって言うので私の部屋に連れてきて寝かしたの、私たち両親の公認の仲になったのよ」

私「嘘だろ?」

瑞江「本当よ」

私「俺は帰る」と言って洋服を着出すと彼女は立ち上がって遮って「抱いて」と、続けて「もうパパもママも今日は私が貴方に抱かれたと思っているわよ」と。

私は「参った、やられた」と思って、とにかく洋服を着てフラフラしながらアパートに帰りました。

次の日からなるべく事務所に行かないようにして毎日の仕事を頑張りました。

つづく

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横浜 オーナーの娘 12話 帰国

朝、起きて二人でシャワーを浴び、友人から貰った朝鮮人参の半分を彼女に上げました。

彼女は「こんなに太くて大きい朝鮮人参はそうそう国内でもお目に掛かれない」と言って喜びました。

朝、朝食を終えると社長がヨンファに封筒を渡して「調べるように」と言いました。

後ろを向いて封筒の中身を見たヨンファはニコニコ顔で「社長さん、ありがとうございます」とお礼を言いました。

午前中の飛行機で帰国する事になっていたので、私はヨンファに「どうもありがとう」と言うと彼女は目を赤く染め涙を溜めて「また来てください」と言ってくれました。

何て情の深い子なんだろうと思って感激しました。

フロントで担当者に呼び止められてカジノからのお土産を頂いたのでヨンファにそっくり上げました。

フロント前でヨンファと社長の彼女とは別れました。

部屋に帰って荷物を纏めてリムジンで金浦空港まで送ってもらいました。

社長「多くの金額を使った事を事務所は分かっていて、凄いお客さんを紹介して頂いたと彼らは喜んでいたよ」と。

私「直ぐにメンバーにして頂き、大金も稼がせて頂き、ヨンファも紹介して頂いて今回の旅は最高の研修旅行でした、ありがとうございました」

社長「シェフが自分で稼いだ金だから気にしないで、それより今回の一連の事は店の関係者にも俺の家族にも絶対に言ったらダメだからな」と。

私「はい、分かっています」と。

社長「今後も私が行く時は付き合うように」な」と。

私「今度、行く時はお世話になっている華道の先生を連れて行って良いでしょうか?」

社長「誰を連れて行こうとメンバーの勝手だから好きにしなさい」と。

帰国したら華道の先生にお土産を持って行って話そうと思っていました。

空港に着いて社長の車で蒲田のアパートに降ろしてもらって社長はご自宅に帰られました。

社長が自宅に着いたと同時に社長の娘から電話がありました。

「うちのお父さんと韓国に研修に行っていたんですってね、どうだった?」と。

私「うん、美味しい物を沢山頂いて楽しかったよ」と。

瑞江「お土産は?」

私「買ってきているから明日事務所で」と。

瑞江「うん、わかった、明日楽しみにしているね」と。

明くる朝、事務所に行くと娘が待っていました。

私「はい、お土産」と言ってプラチナのネックレスが入った包みを渡しました。

ヨンファの洋服を買った時に百貨店の貴金属売り場で2個別々のデザインの物を買っておいたのです。

もう1個は華道の先生に渡すお土産でした。

包み紙の上に鉛筆で微かに「み」と書いていた字を瑞江は見逃さなかったのです。

「これ、何て読むの?」と

私「えっ?何?見えないよ」

「『み』って読めるんだけど」

私「分からない、そんな因縁を付けるんだったら要らないんだね」と言って取り返しました。

瑞江「そういう意味じゃないわよ」と言って取り返して包みを破いて開けました。

中身を見て「えぇ・・・、こんな高価な物、イイのぉ?」と言った瞬間に私は何気なく包み紙をくしゃくしゃにしてポケットに仕舞いました。

私とした事かと失敗を反省し今後は気を付けようと肝に銘じました。

瑞江「今度はいつ会ってくれるの?」と。

私は「次の休みは華道だしその次の休みでどう?」と。

瑞江「うん、楽しみにしている」と。

この頃には約束の時間は守るようになったし、お嬢様気分も大分無くなってきました。

つづく

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熟年夫婦の営み日記 36話 既婚女性のメル友の顔を思い浮かべて

2014年3月27日 PM10:30開始~11:15終了

夜10時半になったので私は妻に「もう寝るから」と言い寝床に入りました。

寝床に入った私でしたが昼間に一番スケベな既婚女性のメル友からのメール交換で興奮していたのでしょう。

下の息子はそそり立ったままでした。

居間にいた妻に「何してるの?」と訊ねると

妻「歯を磨こうかなって思ったの」と。

私「歯を磨いて早くこっちに来て」

妻「何で?」

私「今日はしたいんだよ」

妻「珍しい!、うん、今歯を磨いたら行くね」と明るい声で。

妻も寝床に入ってきてキスを求めてきて舌を絡めたり吸ったりしているとそのまま直ぐに潜ってフェラをし出しました。

竿を扱きながら亀頭を銜え舌で鈴口をチロチロさせてカリ首、裏筋に舌を這わせます。

その後、玉袋を掌で優しく揉んだ後に玉を一つ一つ優しく口に含み舌で舐め回しました。

その後、上がってきて「お願い、して」と言うので妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を舌で遊ばせました。

その後、私も潜って妻のパジャマのズボンとパンティーを下ろして脚を上げさせてクリ、膣口、アナルを執拗に舐め回して、

更に執拗にクリを吸いながらチロチロと10分ほど舐め回しました。

妻「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と大声で叫んで脚をバタバタさせてアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い、入れて」と言うので私は妻の足を私の肩に掛けて膣にペニスを挿入して腰を思いっ切り振りました。

5分ほど振ったでしょうか、妻「あぁ・・・、ダメぇ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と今度は低いうなるような声でアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってから私の腕に脚を掛けて少しい角度を変えて正上位でゆっくりとピストン運動をしました。

妻「そう、ゆっくりでも感じるの・・・」と言いながら「あぁ、あん、あん」と悶えています。

亀頭の先が膣に入ったり出たりを繰り返していると「感じるぅ・・、あぁ・・」と言いながら悶えています。

その後私はまた浅(膣口付近)、浅、浅、奥(子宮口付近に入れたら「の」の字を書くように腰を回す)、浅、浅、浅、奥のリズムで腰を振りましす。

何度も休まず繰り返していると妻は「いや、いや、ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し両脚をVの字で天高く伸ばして小刻みに震わせて果てました。

その後「お願い、貴方もイって」と哀願。

私も昨晩はイキたかったのでその後、私の腕で妻の脚を押さえて腰を10分ほど早く動かして「俺もイキそう、あぁ、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中にドク、ドク、ドク、ドク、ドクと大量のザーメンを放出しました。

妻には悪いのですが当然、その時に想像していたのはあの一番スケベな既婚女性のメル友の顔でした。

私が静まってからティッシュを取って妻の膣にあてがうと妻は自分でそれを持って私のペニスを口に頬張って舌で掃除してくれました。

妻はそのままトイレに行って処理し私の布団に包まりました。

妻「今日は物凄く多かったわよ」と。

私「溜まってたから多かったんじゃないのかな」

妻「そうよね、今日は珍しくしたいって言ったものね」

妻はそのまま寝息を立てて眠ったのでした。

(END)

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