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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 44話-2 妻の隠された性への趣味趣向

2014年4月18日 PM10:15開始~11:45終了

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-221.html

以下は昨日のブログからの続きです。

妻が買い物から帰宅したので私は慌ててキッチンのPCを閉じて居間の掘りごたつに入り座ってテレビを見ていた振りをしました。

妻は居間に入ってきて「良いのがなかったから買って来なかった」と言ったので、

私は「そうだったんだ、残念だったね」と一言。

妻「テレビを見ていたんだ」

私「うん、書斎で仕事していたんだけど疲れちゃって」

妻「今から夕飯の支度をするから」

私「慌てないで良いよ、いつも悪いね」

妻「急にどうしたの?」

私「いや、別に、今日もするから早めに寝ような」

妻「えっ、今晩もイイの?」

私「うん」

妻「分かったわ、早めに終わらすね」

そんな会話の後に妻は割烹着を着てキッチンで支度をし始めました。

私は冷蔵庫から缶ビールを出してグラスに注ぎ書斎に持って行きPCに電源を入れて妻の受信トレイを開きました。

再度、顔写真と下半身の写真を私のPCに保存しておきました。

だからと言って何かをしようとは思いませんが、万が一犯/罪に発展するような事にでもなったら証拠になるかなと思っただけですがまずは心配無いとは思いますけど。

それにしても無料メル友掲示板の中での初メールや2~3回の往復での会話もお下劣そのものですね。

やっぱり妻が直メでしている男性は全員、2週間ぐらいは全く普通の会話をしていますから、選ばれる男性とそうでない人の差はこの違いなんでしょうね。

それにしても不謹慎ではありますが、妻と他の男性のメール交換の内容を読ませてもらっていると楽しいものです。

今後もこのブログのネタとしいて活用させてもらおうと思っています。

メル友掲示板に登録して異性と交換する事が出来たとしても必要以上に気を抜かないで会話する事が大切かもしれませんね。

顔写真は良いとしても下半身のそれも大きくなって今にも射精しそうな瞬間の写真は幾らなんでも不味いですよね。

顔にも下半身にも自信があって羨ましいです。

そうそう、先日のヤフーニュースでもそんな事件が有った様な。

妻はいつもは入浴後にする洗濯を終えて干してきて夕食になりました。

妻「洗濯して干して来ちゃった」と。

私「やる気満々だね」

妻はニコッと微笑んで食卓に料理を載せました。

献立は10種類の生野菜のサラダ、切り干し大根とさつま揚げの卵とじ、ビタミン菜と油揚げの煮浸し、ひじきのナムルと麦ご飯でした。

私はこのひじきのナムルが大好きなんです。

ご飯に掛けて食べると本当に良く合って美味しいです。

食後はほうじ茶を飲んで妻は食べ終えた食器を洗っていましたが私は先に風呂に入りました。

まずは身体を洗い、洗髪をしてその後湯船に浸かりながら歯を磨くのが私の日課です。

食器を洗い終えた妻は洗面台で歯を磨いてその後、浴室に入ってきて洗顔後、全身を洗って湯船に浸かったのです。

二人で湯船に浸かっていると妻が「最近、パソコンのキーボードを早く打つ練習をしているの」と言い出しました。

私は初めて知ったという驚いた顔をして「そうなんだ、珍しいね、今まではそんな事しなかったじゃない?」

妻「私、携帯のメールは苦手なのでパソコンぐらいはちゃんと使えるようにしたかったから」

私「そうなんだ、それは続けるといいね、ブラインドタッチが出来るようになると早く打てるからね」

妻は嬉しそうに笑いながら「うん、そうするね」と答えました。

私は「じゃ、先に出て布団で待っているから」と言って脱衣所で身体を拭いて寝室の布団の上で待っていました。

妻も暫くして出てきてドレッサーの前の椅子に座って髪の毛だけドライヤーで乾かして化粧水を顔に付けて寝室の私の布団に入って私に覆い被さってキスを求めて来たのでした。

いやはや、本当に妻は昔の妻とは180℃変わり積極的になりました。

舌を絡めながら吸い、噛んでその後は私の首にキスをしながら舌を這わせて肩を甘噛みしてその後、腕から手首まで舐めようとした体勢の時に私は妻に「折角、風呂に入ったんだからそこまでしなくて良いよ」と言ってしまったのです。

妻はちょっと機嫌を悪くしたのかもしれません。

動きが止まってしまいました。

(明日のブログに続きます)

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熟年夫婦の夜の日記 44話-1 妻の隠された性への趣味趣向

2014年4月18日 PM10:15開始~11:45終了

我が家のキッチンにある妻専用のノートPCを妻が百貨店へ買い物に出掛けた隙に覗いて見ると受信トレイには優子とのメールでのレズセックスのやり取りと2社の無料メル友掲示板の登録情報がありました。

優子とのやり取りをスクロールしながら読むと優子から送られたメールの内容そのものでした。

1社目の無料メル友掲示板では2ヶ月前に登録してあって既に10人の男性とのやり取りが続けられていて、2社目の無料メル友掲示板には1ヶ月前に登録されていて7人の男性とのやり取りが続けられているのが確認できました。

これを見ていますと手前味噌になりますが妻はかなりモテルようです。

もっとも歳は誤魔化して45歳と43歳にしていますが(笑)。

歳を誤魔化したのは大正解だと思いますよ、当年で53歳より45歳、43歳の方が男性の目に止まりやすいですし、メールなどは50歳代よりは40歳代の人の方が頻繁に出しますからね。

妻はそれほどタイピングが早い訳ではないので、練習になって良い機会かもしれません。

1社目の無料メル友掲示板では既に200名以上の男性と5名程の女性からの申し込みがあり、2社目では100名以上の男性からと3名の女性からの申し込みがありました。

既に1社目の中の男性5名と女性2名とは直メで会話しているみたいでこちらの方々とは私とはセックスレスだというシチュエーションの設定で直メでやっているみたいで、

もう1社の男子1名と女性3名とは夫婦仲は良好だというシチュエーションの設定で直メで会話していました。

妻が選ばなかったメル友募集の方々のメールは1行~3行程度の短文だったり、最初からHの要求だったり、最初から映画や食事に行きましょうだったりと、また男性からの質問では私との仲を訊いたり、私の仕事の時間を訊いたりする人が多く、メル友掲示板の存在を教えてくれたあの妻の友人たちの言葉通りでした。

直メの内容を見てみると男性たちとは下系の話しやメールセックスをしてるようで、女性たちとは世間話やメールでレズビアンをしているようで、相手もそして妻もオナニーをしてアクメに達し感じていたのが分かりました。

ま、中には自分はやっていないけど、相手にだけアクメを感じさせているような人も要るのでしょうけどね。

もしかすると妻もその口かもしれませんが現場を見ていないので何とも言えません。

男性は日替わりで違う人とメール交換をしているみたいでした。

妻のタイピングの遅さでは一日に数人とのメールセックス(チャット)は出来ないかもしれません。

そうそう、1社目の男性の中の二人の男性は自分の顔写真とオナニーをしている写真が添付されていたのが驚かされました。

でも二人とも私のより小さいかったのは少々笑え、私は恥ずかしくて出来ませんが、人妻に自信持って見せられるもんだと感心してしまいました。

妻はこんなに歳を誤魔化したら実際に会う事になったらどうするのかと心配しましたが考えて見ると妻は実際の年より10歳以上は若く見えるのです。

髪の毛も白髪は一本もありませんし、一般的な熟年女性のようにドラム缶のような体型でもありませんから丁度良いのかもしれないと勝手に想像したりしていました。(笑)

実は私も歳より若いといつも言われていて、そういう面でも似た者夫婦なのかもしれませんね。

妻は私にこのPCを見られるのでは?という疑問は無かったのでしょうか?

もし私が妻だったら、お気に入りに入れたとしても名称を変えたと思うのですが妻は全くそのままでの登録でした。

私もワインバーのママ、優子から妻とのメール交換を知らせるメールを貰うまでは妻の受信トレイやネットのお気に入りなど全然気にしていませんでした。

でも優子からメールを貰った日から機会があったら絶対に見てみようと思って見たら、唖然でしたし驚愕をしたのは事実です。

この結構生活の日々では大人しく従順でそして良妻賢母の振る舞いの妻でさえもこのような願望があったとは?と驚きました。

友人夫妻が来て無料メル友掲示板の話しが出た時に「弘子もやれば?」って友人たちに言われていた時は全く興味を示していない素振りをしていたのに女って動物は表と裏の顔が余りにも違っていて怖いもんだと改めて思いました。

確かに更年期障害の時は全く、性欲も無かったでしょうから、こんな他の男性とメール交換をしようなどとは思っても居なかったのでしょうが自分がセックスが出来る身体だと認識してからは機会さえあればやってみたいと思ったのかもしれません。

今後は妻の受信トレイとこの2社の無料メル友掲示板のアドレスは私のPCにも入れて監視させて貰うことにし、このブログのネタにさせて貰おうと思いました。

もっとも見る気になればこのキッチンのPCで見なくても私のPCで見れたのですが、妻が新たなメアドを取得しているのではと思ったので妻のPCから見てみたのです。

新たなメアドの取得はなさそうでした。

それにしてもこんなに多くの方々とメール交換しそして優子ともメールセックスをしていたのかと思うと呆れて開いた口が閉まりませんし、「弘子、お前も中々やるよな~!」と心の中で叫んでいました。

(明日のブログにつづく)

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華道教室の母娘と親子丼 36話 一時帰京の挨拶

今日は華道教室の日ではなかったのですが前もって連絡をしていたので先生は時間を作って空けてくれていました。

娘は出掛けていたので二階の住まいでお土産を渡して話しをしました。

先生「他人の世話をしていて自分の独立開業の準備は大丈夫なの?」

私「他人様の開業の手伝いは自分の開業の予行演習になっているので私としては有難いと思っているんです」

先生「そうなら良いんだけど、心配だったから」

私「本当にご心配をお掛けしてすみませんでした」

先生「今日の予定は?」

私「この後は何も入れてません」

先生「じゃぁ、早速だけど抱いてよ?」

私「今からここでですか?」

先生「そう、ダメ?」

私「ホテルの方が良いなぁ、娘さんが帰ってきたらまた面倒だし」

先生「そうね、それじゃぁ、ホテルにしましょう」

新宿の京王プラザの部屋を先生が予約して出掛けました。

チェックインしてから天気も良かったので新宿御苑を散歩しました。

今まで付き合った女性の中では先生が一番好きです。

「女」としての先生は艶やかで中年のオジサン連中も先生を見ると振り向いて二度見するほどですから。

あの前の店のオーナーでさえ私が居ても言い寄ったぐらいの美貌の持ち主です。

毎日和服を着ていてそれがまた良く似合っていました。

いつも背筋をピンと伸ばして凛とした姿勢に憧れました。

先生がもっと若かったら絶対に結婚を申し込んでいたと思いました。

こんな若造とこんなに長く付き合ってくれている先生に感謝してやみませんでした。

新宿御苑の中を手を繋いでゆっくり散策しながら歩きました。

先生は山梨で私が浮気しているんじゃないかとまだ勘繰っていました。

私も先生に「そんなに心配しているって事はもしかしたら先生こそ浮気しているんじゃないですか?」と反論しました。

先生「している訳ないじゃない」

私「その言葉信じて良いですよね」

先生「もしかして妬いているの?」

私「はい、妬いています、俺は先生が一番好きですから、先生が若かったら結婚を申し込みたいくらいです」と。

先生「若くなくてゴメンナサイね、でも嬉しいわ」

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 35話 先生に相談

退職願を店に出した次の週の水曜日に華道教室に行き先生に退職して独立創業する旨を報告しました。

先生は「いよいよね、楽しみだわ、私の関係者を全員紹介するから大船に乗った気持ちで頑張ってね」と言ってくれました。

私「はい、先生には期待していますので宜しくお願いします」

華道の講習を受けてランチを食べに行きました。

食事中に私の耳元で「忙しかったの?最近抱いて貰ってないんだけど」と先生が。

私「食べ終わったら行きますか?」

先生「うん、最近疼いちゃって」

私「先生からそんな事言われると興奮しちゃうな」

店を出てタクシーを拾ってラブホへ

部屋に入るなり先生は私に抱き付きキスを求めました。

私も久々だったので舌を入れて口の中を掻き回しました。

先生は既に興奮していてハァ、ハァ、ハァと肩で息をし荒げています。

テーブルに手を置かせて着物の裾を捲り上げたらショーツは付けてなかったので、膣口に手をやると洪水状態だったのでスラックスとトランクスを脱ぎ捨ててペニスを膣に一気に入れて腰を振ったのでした。

先生「あ・・・・欲しかったの・・・・、貴方の太くて大きいオチ○チンが・・・・気持ちイイわ・・・・」

20分ほど腰を振っていると3回ほどアクメに達しその度に

先生は「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、あ、あ、あ、あ、あん、イクイクイクイクイク、あん、イクぅぅぅ・・・・」と。

そして最後に先生「貴方も中で一緒にイッてぇ!」と。

私「ママ、俺もイッちゃいそう」

先生「イッてぇ!イッちゃう、あぁ、あ、あ、あ、あ、あん、イクッ、ぅんぐぅ・・・・・・・」と脚をガクガクさせてアクメに達しました。

私も先生の腰を抱いて膣中に「ママ、イクッ、イクッ、あぁ、あ、イクぅ・・・・・」とドクッ、ドクッ、ドクッ、と射精しました。

先生は着物を着たままで私の前にひざま付いてペニスを舌で掃除してくれました。

先生の膣からは床に愛液と精液が混ざった白い液体が滴り落ちていたので膣と床をティッシュで拭きました。

着物を脱がして全裸にさせ風呂場に抱っこして連れて行き洗い場でシャワーを浴びさせて膣の中を指で掻き出して洗いました。

その後、ボディーシャンプーを掌に取って良く泡を出して先生の身体を洗い私の身体も先生が洗ってくれてシャワーで泡を洗い流すと先生は私のペニスを銜えフェラをしだしました。

先生「貴方のオチ○チンが欲しかったの、会えなかった時にオナニーしていたんだけど全然いけなかった」

シャワーを浴びて脱衣場で身体を拭いて抱っこしてベッドへ連れて行って寝かせました。

腕枕をして私「ママ、キャラが変わったような気がするんだけど」

先生「どう変わったの?」

私「ママはあんなスケベな言葉は使わなかったように思うんだけど」

先生「ほったらかしにされたから性格が変わったんじゃないかしら」

私「ほったらかしてないじゃないですか?ちゃんと華道には毎週来てたし」

先生「でも抱いてはくれなかったもの」

私「娘さんの精神状態がおかしかったから」

先生「でも今だっておかしいもの」

私「何とかならないものなんですかね」

先生「精神科に今、通わせているんだけど」

私「どうなんですか」

先生「一向に変わらなくて、男が欲しいって言って夜な夜な泣くのよ」

私「この間言われたからって娘さんを抱けないですから」

先生「そうだけど、頼むとすれば貴方しか言えないし」

私「先生が良いなら私は頑張りますよ」

先生「じゃぁ、娘に話してみても良いかな?」

私「はい、良いですよ」

先生「じゃぁ、また連絡するわね」

私は「もう話しは良いですか?」

先生「ごめんなさい、終わったわ」

私は先生の胸に身体を乗せてキスをし、大きな乳房を乱暴に揉みました。

「あ・・・感じるぅ・・・・もっと強く乱暴に揉んでぇ・・・」

つづく

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華道教室の母娘と親子丼 34話 娘と先生と3P②

川の字になって寝ていると娘が「今度は私が掃除する」と言って私のペニスを口に銜え舌で綺麗に掃除してくれました。

また私のペニスは堅く大きくなったので娘は私に跨ってペニスを掴んで自分の膣に入れ腰を前後に振り出しました。

娘「あん、あぁ、あ、あ、あん、あ、あ、あぁ、あっ、あん、イイ・・・、これよ、この感触なのよ」

私の口の上に先生を跨がせてクンニし膣の中に舌を入れてその後クリをチロチロと舌で舐め回していると

先生「気持ちイイ、あ、あん、あ、あ、あぁ、あっ、あん」と声を上げました。

先生の膣の中に中指を入れてGスポットを刺激しながらローターにスイッチを入れてクリを刺激しました。

「あ・・・、そんな事したら出ちゃう、ダメだってば・・・」と尻を上げようとしたがガッチリ抑えていたので逃げられず、

先生「あっ、出ちゃった・・・」と言った瞬間に口の中に潮を少し噴いたのです。

私はその汁を飲み込みました。

先生は慌てて私から下りて「ごめんなさい、飲ませて」と言ったので、私は「丁度喉が渇いていたから美味しかった」と言うと「嘘でしょ?」と言いつつも恥ずかしそうでした。

初めてあの量を飲んだのですが興奮していたので違和感は全くありませんでした。

娘を下ろして代わりに先生の膣に私のペニスを入れて腰を振ってもらってイクことにしました。

娘を仰向けにして私の顔の方に尻を出させて電動バイブを膣の中に入れてスイッチを強にし出し入れを激しくしました。

娘「何か変、おかしくなりそう、あぁ・・、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・」

目の前に娘の膣があってバイブが動いているのを見ながら先生は私の上に跨って腰を前後に振っている姿を目の当たりにして私は興奮の絶頂を向かえました。

私「ママ、イキそう」と言うと先生は私に覆い被さって更に腰を早く動かしてくれました。

私「ママ、イクよ」と言うと、「私の中で沢山出して」と先生。

私「イクッ、あぁ、あ、イクッ、イクぅ・・・・・」と言って果てました。

先生がペニスを抜くと娘が起き上がって私のペニスを舌で舐め掃除してくれ、また私を中心にして川の字で寝ました。

暫くすると娘が「今度はママ抜きで抱いて!」と。

私が「何で?」と言うと

娘「依田さんはママの方が好きだからママにばかり入れようとするから」と。

私は確かにそうなのかもと思って納得したのでした。

私「ママが良いって言うんだったら良いですよ」と心にもない事を口走ってしまいました。

娘「ママ、良いでしょ?」

先生「嫌だけどしょうがないわよね」

娘「依田さん、今度の華道の教室の後にお願いね」

とんだ展開になって困惑してしまいました。

既に今日の朝に定食屋のオバサンと一戦交えていたので、その後の3Pは本当に辛かったです。

でも大好きな先生とだったので頑張れたけど娘だけだったら頑張れないような気がします。

来週になってみないと分からないけどあまり自信がなかったですが山梨の後輩の手伝いに行く事になったので娘とやる時間がなくなってしまいました。

つづく

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