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官能私小説ノート

山梨 合宿所の女将 真由美 21話 シャワーそして散歩

「真由美、シャワー浴びてから近所を散歩しよう」と。

「うん、そうしましょう」と言って脱衣場へ二人で全裸になって洗い場へ。

お互いの陰部を各自ボディーシャンプーを付けて洗ってシャワーを浴びて身体を拭いて洋服を着た。

彼女は化粧が崩れたので直して外に出た。

湖の畔を彼女の肩を抱いて歩いていると地元のお婆さんに会って、

婆「旦那が死んでもう彼氏見付けたんかい?」と彼女はイヤミを言われた。

彼女「そうよ、何が悪いの?大きなお世話よ!」と言い返していた。

私は「止めな」と言ったが彼女は聞かなかった。

彼女は都会育ちだったのでこの田舎のお節介に対して嫌気が差してもうウンザリなのと言った。

葬式の時も散々苛められた婆さんだと言っていた。

「ったく、お節介なんだから、あの婆は」とその後も彼女は口汚く罵っていた。

私は「でもここで生活する以上、周りとは喧嘩しないで仲良くした方が得だと思うよ」と。

彼女「分かっているけど、もう限界かも」と。

私「葬式って人の本性が見える場だからだね」

彼女「そうなの?」

私「祖母が亡くなった時に葬儀屋さんがそう言っていて、それまではとても優しい叔母や叔父が、遺産の事で骨肉の争いになったんだけど、その時に子供ながらにこれが叔母や叔父の本性なんだと思ったんだ」

彼女「そんな事があったの」

私「ま、合宿所が再オープンしたら忙しくて近所は構ってられなくなるから、それまでの辛抱かもね」と。

湖の畔に小さな公園があった。

そこには誰も人が居なかったので木陰で彼女にキスをした。

彼女とは最初に出会った時から付き合うと言うより身体の関係が先だったので今からでも恋人気分を味わおうと思ったからだった。

彼女はいつもとシチュエーションが違うので既に興奮して息遣いが荒くなっていた。

私「ここではHはしないからね」

彼女「そうよね、近所の人が何処で見ているかわからないものね」

私「俺たち初めて会った日からセックスしちゃったでしょ?」

彼女「うん」

私「だから今から時間を戻して彼氏彼女という恋人気分になろうかと思って」

彼女「そうね、そういうの良いかも」

私「じゃぁ、手を繋いで歩こうか」

彼女「うん、そう言えば男性と手を繋いで歩くなんて大学時代以来かしら」

私「男女が手を繋いで歩くと健康に良いって聞いた事があったよ」

彼女「じゃぁ、いっぱい手を繋がないと」と言って笑った。

合宿所に戻って彼女はピアノを弾いてくれた。

つづく

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山梨 合宿所の女将 真由美 20話 風呂そして食卓上で

風呂が沸いて一緒に入った。

私の身体を彼女が洗ってくれて彼女の身体は自分で洗っていた。

大きめの湯船に二人で入って私は後ろから腕を回して彼女の大きな乳房を両手で揉み乳首を弄った。

「あん、あ・・・、あん、あん、あん」と可愛い声で悶えた。

風呂の中で向き合って繋がって彼女は腰を前後に動かした。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、奥が、奥に当たって気持ちイイ・・・」と彼女。

彼女は目を瞑って腰を振っていた。

風呂の湯がチャポンチャポンと波打っていた。

5分ほど腰を振っていると疲れてきたのか息切れしたのか

ゼェゼェゼェゼェと肩で息をしていた。

私「歳なんだから無理しない方がイイよ」と言うと、

「言ったなぁ!」と言って怒った顔になった。

その顔がまた可愛く愛おしかった。

私は「出よう」と言って脱衣場で身体を拭いた。

彼女を抱っこして食卓の上に寝かせ大きな乳房を両手で揉んでその後直ぐにクンニをした。

風呂上りなのに膣は裾腋臭の匂いが微かに感じ興奮した。

既に膣からは大量の愛液が滴り落ちていた。

彼女の左手を乳房の上に置いて右手をクリの上に置き「自分で」と言ってその姿を椅子に腰掛けて観察した。

ストリップ劇場の舞台下でかぶり付きで見ているオッサンのようだった。

彼女「こんなの恥ずかしいから見ないで」

私「いつもオナニーはこの格好でやっていたんでしょ?」

彼女「そう貴方に夜電話をした後ベッドで」

私「イク時声出したの?」

彼女「息子がいるから声は出さなかった」

私「じゃぁ、今は居ないから声出して見せて」

彼女「恥ずかしいもん」

私「恥ずかしい人はこんなに愛液を垂れ流さないって」と言ってテーブルの上に滴り落ちた愛液を指で掬い取って見せた。

彼女「あぁ・・・、恥ずかしい」

暫く、その光景を見ていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、あ、あ、あぁ・・イクッ、イクぅ、ぅんグぅ・・・、イグぅぅぅぅぅ・・・」と腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

少し経って「お願い、オチ○チン入れてぇ!」と悲痛な叫びの彼女と言いながら自分で乳房を思いっ切り揉みながらクリは更に早く擦っていた。

私は大きくなった肉棒を膣に挿し込んで腰を振った。

大量の愛液がペニスに絡んで気持ち良くなかったので一回ペニスを抜いてティッシュで拭き、膣口も拭いて彼女の脚を真っ直ぐ伸ばして天高く上げて再度挿入して腰を思いっ切り振った。

「こんな格好恥ずかしい・・・」と彼女。

構わず私は腰を振り続けると「また、イッちゃう、イッちゃう、あぁ・・、あ、あ、あ、あん、イクッ、イクぅ、ぅんグぅ・・・、イグぅぅぅぅぅ・・・」と言いながら「イッてぇ!貴方も、中で沢山出してぇ・・・お願い・・・」と。

「真由美、俺も、イクよ、あ、イク、あ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

暫くそのままにしてペニスを抜いて彼女の膣をティッシュで拭くとベットリと白い液体が付いた。

彼女は身体を起こして私のペニスをフェラしようとしたが、「大丈夫だよ」と言ってティッシュで拭き取った。

つづく

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山梨 合宿所の女将 真由美 19話 昼食そしてバックで挿入

真由美と息子は私の話しを聞いて安心したようだった。

ご主人が亡くなって継母と義理の息子との二人三脚で今後、銀行から融資を受けて経営していく不安は計り知れないものだと思っていた。

真由美「今日はこの後はどうするの?」

息子「シェフが来てくれたので俺は友達の家に遊びに行くから」

私「そんなに気を使わなくて大丈夫だから」

息子「シェフとママにこれぐらいしかできないから」

私「とりあえず、3人でご飯食べに行こうよ」

息子「イイですね、行きましょう」

真由美「そう言えば何も食べてなかったわね」

真由美の車に私が乗って、息子は自分の車でレストランに向かった。

レストランで食事を終え息子は友人の所に遊びに行き、私と真由美は部屋に戻ってきた。

私は真由美の肩を抱き寄せてキスをした。

待ってましたと言わんばかりに真由美も応じてきて舌を絡めてきた。

真由美は既にハァ、ハァ、ハァと息を荒げて、私のスラックスとトランクスを脱がして肉棒が顕わになると銜えて手で扱いた。

「欲しかったの・・・ずっと・・・」

カリ首を軽く舌で噛み裏筋を舐めた。

「うっ、気持ちイイ・・・」と言って私は仰け反ってしまった。

彼女をテーブルの上に手を置かせてスカートを捲くり上げてストッキングとショーツを足首まで下げて片足だけにして後ろからペニスを挿し込んだ。

「あぁ・・・・、欲しかったの・・・・ずっと・・・貴方が・・・」

私は彼女の尻を手で抱えて思いっ切り10分ほど休まず腰を振った。

「あん、あ、あ、あん、あぁ、あ、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・・」

途中で洪水の愛液で気持ち良くなかったのでペニスを抜いてティッシュで膣口と一緒に拭いて再度挿入し腰を振った。

「あん、あ、あ、あん、あぁ、あ、あ、あ、あん、イイ、イイ、イイ・・・今日は大丈夫だから中で出してぇ!」

私「じゃぁ、出すよ」

「一緒に、一緒に、イッってぇ!イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、ぅんグぅ・・・・、イグぅぅぅぅ・・・・」と脚をガクガクさせてアクメに達した。

私も「真由美、イクよ、イクぅ、あ、あ、イク、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

真由美「お風呂沸かすから入ろう」

私「うん」と言ってペニスを抜いてティッシュで真由美の膣を拭いた。

ティッシュにはと精液と愛液が混ざった白い液がベットリと付いていた。

真由美は私の前でひざま付いて舌で掃除してくれた。

つづく

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山梨 合宿所の女将 真由美 18話 設計士との打ち合わせの前日

(エッチな描写がないので読み飛ばして下さい)

息子さんは一年の修行を終え地元に帰って行って直ぐにご主人が亡くなったと連絡が、葬式には参列できないので弔電と生花を贈った。

真由美から電話が有って設計士との打ち合わせは再来週の水曜日になると言われその日に同席してほしいと頼まれた。

「この度はご愁傷様でした、大変だったね、また2泊3日で泊まるから前日に相談しよう」と言った。

次の日には設計士が描いた図面と見積書が店に届いた。

見ると動線も良くなって働きやすい厨房になっていたが見積もり金額がべら棒に高かった。

恐らく経営者が女子供だから足元を見て来たんだと思った。

渋谷の総料理長にも図面と見積書を見せたら同様の意見だった。

私が独立する際には依頼しようと思っていた厨房屋に図面を渡して早急に見積もりを頼んだ。

一週間で上がってきたら見積書の金額は設計士が出してきた金額の半額になっていた。

渋谷の総料理長に再度上がってきた見積書を見せたら「設計士には図面だけ提供をさせて依田が付き合っている厨房屋に施工をさせたら良いじゃないか」と言われた。

私もそう思っていたので早速厨房屋に話したら「是非に」と言われた。

で再度、厨房機器を全て製造日から3年以下の中古機器で揃えたら幾らになるかの見積書を依頼した。

見積書が上がってきた。

前回の見積書の3分の2になった。

厨房屋には「オーナーさんに話してみるから待っていて」と言った。

打ち合わせ前日に山梨の合宿所にレンタカーを借りて行った。

既に息子と真由美は待っていた。

早速、図面と見積書3通を出して説明した。

最初に送られてきた設計士の図面と見積書を置き、

隣に2度目の見積書を置き、

その隣に3度目の見積書を置いた。

真由美と息子に「説明するね」と言った。

私「最初のは設計士さんの見積書で金額が書いてあるでしょ?、その金額を見た時に高過ぎるって感じたから渋谷の総料理長に相談したら総料理長も高いって言ったので、私が独立する時にお願いしようと思っていた厨房屋に設計士の図面を元に見積もりをお願いしたのがこの2度目の見積書、とりあえず金額だけチェックしてみて」

二人は照らし合わせて見て目が点になっていた。

更に私は「商売って合宿所でもレストランでも一緒だと思うんだけど、最初にお客様の入りを予想をして銀行から融資を受けるけど現実にどれだけお客様がご利用して頂けるかは蓋を開けてみないと分からないじゃない、だから厨房機器を全て製造から3年以内の中古機器で揃えたら幾らになるかの見積書を上げてと言って書かせたのが3度目の見積書、厨房機器は新品で買うと目が飛び出るくらい高いけど3年落ちの機材だったら故障もしないだろうし金額も抑えられる、とりあえず2度目と3度目の金額をチェックしてみて」

二人は照らし合わせて見て目が点になっていて更に仰け反って驚いていた。

私「設計士さんとは長い付き合いだろうからあからさまに切れないと思うので、キチンと設計料と管理料まで払って完成まで管理してもらって3度目の見積書を書いてもらった厨房屋に施工してもらうのはどうかな?厨房屋は東京の業者だけど、ここは合宿所だから宿泊料金はお互いの気持ちで相殺して、ただ、3食の賄いは息子さんが作って原価で考えてもらって厨房屋の見積もりから1日幾らで×何人で計算させて引かせるからどう?考えてみて、考える価値あるでしょ?」と言った。

私「それと一番は電気、ガス、水道はトラブルが多いから地元の業者で設計士さんに3社づつ紹介してもらって見積もりを出してもらうの、ガス屋はプロパンだから内装設備はガス屋がやってくれると思うんだよね、だけどその内装設備代金はガスに上乗せされるから設備の減価償却は何年かを見積書に提示してもらわないとダメだね、その年数が少なくて金額が中間の業者に依頼しようね、そうすれば減価償却が終わった時点で他のガス屋からガス単体の金額を見積もってもらえばそれ以降は一番安いガス屋に依頼すれば損はないし、厨房屋には電気、ガス、水道設備の金額は見積書から引かせるから」と。

私「融資を受ける銀行には全ての見積書が上がってきてから事業計画書を書いて申し込んだ方がイイね。」

息子「事業計画書ってどうやって書くんですか?」

私「書き方はその時に教えるね、でも厨房屋から実際に支払う金額の見積書と何が起こるかわからないから多めに金額を増やして書いてもらった見積書2通を貰っておくの、で、多い方の見積金額で事業計画書は書いて銀行に提出するのが良いと思う、軌道に乗って使わなければ中抜き返済をすれば利息が軽減されるから」

息子「シェフはまだ独立していないのに色々知っているんですね」

私「誰も教えてくれないから自分で勉強したんだ、図書館に行けば幾らでもそれに関連した本はあるからね」

私「で、工事が順調にいってここがオープンする頃は恐らく春休みくらいになると思うんだよね、その頃には私は今の店を辞めているから、1ヶ月ぐらいはヘルプして上げられると思うんだ、もちろん3食女将添い寝付き無給でね、どう?」

息子「今の店を辞めるんですか?」

私「うん、独立創業する話しが前に進んでいるから」

息子「夢の創業なんですね、じゃぁ、僕も何か手伝いますよ」

私「気持ちだけ受け取っておくからここでママと頑張りな」

真由美「3食女将添い寝付きの無給じゃ悪いわ」

私「じゃぁ、3食若い女性添い寝付きの無給でどう?」

息子「あぁ、ママの顔が・・・・、シェフが手伝って下さる期間は僕はお婆ちゃんの家に居候しますから、ママの事宜しくお願いします」

私「お婆ちゃんの家に行かなくても大丈夫、ママの部屋の隣の部屋が空いているじゃない?」

息子「だってこの間みたいにママの悶える大きな声が聞こえちゃうもんなぁ・・・」

私「大丈夫、その時はお客さんっも入っているんだろうからママは小さい声で悶えるよ」

真由美「ったく、二人でつまらない話ししているんだから」と言って皆で笑った。

つづく

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山梨 合宿所の女将 真由美 17話 ベッドそして別れ

ベッドで彼女を腕枕をして仰向けに寝た。

ご主人の容態や合宿所の話しなどを聞いた。

ご主人は治る兆しがなく酷くなる一方で時間の問題で主治医から覚悟していて下さいと言われたそうだ。

合宿所の厨房と食堂を改装するのに平面図面を描いてほしいと頼まれた。

「描いたら合宿所に郵送するから」と伝えた。

彼女「設計士から図面が上がったらコピーをここに送りたいんだけど」と言ったので、

「店に送って」と言った。

アパートの住所を教えるのが嫌だったからだ。

彼女は「設計士との話し合いの時には一回だけでも良いから同席して欲しいんだけど」と言った。

私も独立創業の時の勉強として「是非、同席させて」と言った。

私「もう、話す事はない?」と聞くと「うん、もうお終い」と言ったので、

彼女の唇にキスをして首筋まで舌を這わせ乳房を両手で揉み、乳首を吸い、軽く噛んだ。

「あぁ・・・・・、あん、あぁ、あ、あ、あん、」

腕を上に上げさせて脇の下に執拗に舌を這わせると

「あぁ・・・、くすぐったい・・・」

肩から腕、肘、二の腕、手の甲、平まで舐め回し

「あぁ・・・、あん、あぁ、あ、あ、あん、あん」

五指を一本一本舐めチュパチュパ音をわざと立てて吸った。

「あぁ・・・、あん、変な感じになっちゃうぅ・・・・感じるぅ・・・」

もう一方の腕も上から下まで舌で愛撫した。

脇腹から腹の中央、茂みの際に舌を這わすと

「あぁ・・・・あん、あぁ、あ、あ、あん、あん」と腰を浮かして悶えた。

両太腿全体を片方づつ交互に舐め回す

「あん、あぁ、あ、あ、あぁ、あん」

膝、脛、甲を舐め回し足の指を一本一本丁寧に舐め回しわざとチュパチュパ音を立てて吸った。

「こんな事された事ない・・・・、あぁ・・・あん、あぁ、あ、あ、あぁ、あん」

私は身体を起こしてバッグから電マを取り出して彼女のクリに付けてスイッチを入れ彼女に持たせた。

この頃の電マは先のゴムの部分が円柱だった。

「あん、あ、あ、あ、あ、あぁ、あ、あ、あ、あ、あん、感じるぅ・・・・・」

バッグからローターを出して乳首に当ててスイッチを入れ彼女に持たせた。

「あん、あ、あ、あ、あ、あぁ、あ、あ、あん、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・・」

腰を上下させて悶えている。

電動バイブを彼女の既に大洪水になっている膣の中に入れてスイッチを入れ出し入れした。

「あん、あっ、あっ、あ、あ、あん、あっ、あ、あん、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・・、イッちゃうから・・・・」

真由美「入れて、貴方のを、お願い」と懇願。

私はバイブを抜いて電マを退かして膣口に溢れた愛液を全部舐め取ってからクリを舐めた。

彼女の裾腋臭の微かな臭いが私の興奮を更に高めた。

彼女の脚をM字に開脚させてペニスを挿し込み腰を振った。

「あん、あ、あ、あ、あ、あぁ、あ、あ、あん、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・・イッちゃう、イッちゃう、うんぐぅ・・・・・・・・・」と言って腰を上下させ脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私もイキたくなって更に腰を振ってペニスを抜いて彼女の口の上にペニスを出すと彼女は銜えてくれて大量のザーメンを口中に射精した。

彼女は臆する事なくザーメンをゴクンと飲み込んだ後にペニスを舌で掃除してくれた。

「疲れたので寝よう」と言って掛け布団に包まった全裸のまま朝を迎えた。

新たな歯ブラシとフェイスタオルを渡して洗顔させ化粧させた。

洋服に着替えて近所の定食屋に行って朝食を取った。

定食屋のオバサンがニヤニヤしていたが一回、目を見て「コラッ」と言ってその後は知らん振りして「オバサン、おはよう」と言った。

オバサン「今日は早いね」と言ったきり仕事をやっていた。

私は真由美に「ここには殆ど毎日来て朝飯を食べているんだ」と言った。

真由美「シェフが毎日、来てるって事は美味しいんだね」

私「たぶん、大田区で一番だね、いや東京一かも、好きな物取って」と言った。

私はホッケの開きにポテトサラダ、豚汁、納豆そしてご飯の特大盛りを頼んだ。

真由美は「そんなに食べるの?」と。

私は「オバサン、このくらいはいつもだよね?」と言うと

オバサン「いつもはもっと食べてるね」と。

真由美は鮭の塩焼きとワカメの酢の物、味噌汁、お新香、小ライスを頼んだ。

食べ終わって会計をして一緒に駅まで行って、彼女は品川方面、私は横浜方面でホームで別れた。

つづく

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