FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

お詫び

今朝、読者様から昨日の記事と今日の記事が同一の文章だとご指摘を頂きました。

今朝は所用があり、出掛けてきましたので先ほど記事を入れ替えました。

お見苦しい点がございました事を心よりお詫び申し上げます。

尚、ご連絡下さいました読者様に心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

                   管理人 K.Yoda

PageTop

定食屋のオバサン 22話 くじ引き当選・熱海温泉 4

熱海駅のホームのベンチで少しの間、オバサンの興奮を静めてから改札を出て旅館の送迎バスに乗った。

バスから降りて旅館の玄関に入っていった。

帳場で記帳して館内の説明を受けました。

仲居さんの案内で客室に通されました。

オバサンがティッシュで包んだ千円札をチップとして仲居さんに渡していた。

露天風呂と内風呂の説明をされお食事処で頂きます。

記帳して夕食の時間を聞かれました。

私は早めに済ましてオバサンを抱きたかったので6時にお願いしました。

仲居さんは一礼して部屋を出て行きました。

私「大丈夫か?」

オバサン「うん、大丈夫、こんなに短い時間で何回もアクメを感じた事がなかったから身体が驚いているのよ、多分ね」

私「なら、大丈夫だね、じゃぁ、折角、熱海に来たのだからゆっくり温泉に浸かろうね」と言って洋服を浴衣に着替えて大浴場に行きました。

当然、男湯と女湯が分かれているので30分後に待ち合わせという事で別れました。

私はその足で部屋に戻ってバッグの中からオバサンに上げる為に持ってきた指輪と帳場に差し上げる菓子折りの包みを出しました。

そして帳場に行って女将さんに会わせて頂きたいと話しました。

女将さんが出て来られたので、

私「実は今回の旅行は日々大変にお世話になっている方とご一緒してこの旅館に宿泊させて
頂く事に成ったのです。それでその方に日頃のお礼をしたいと思っていまして、以前はネックレスを差し上げたので、今回は指輪を買ってきました、大変にお手数とは思いますがこの指輪を蓋付きの器に盛り付けて私達の席の女性の方に最初に出して頂けたらと思いまして」

女将さん「はい、分かりました。ご協力させて頂きます」と言って指輪と菓子折りを一緒に渡して「皆さんで」と言いました。

女将さんは菓子折りは「大丈夫ですから」と言ったのですが、その後快く受け取って下さいました。

私は基本的に烏の行水の方なので15分ほど入ってその後出てきて館内を散策して待ち合わせの時間にオバサンを待っていたのですが、待てど暮らせど出て来なかったので心配になっていました。

そうしたら約束の時間の20分後に今まで寝ていたかのような寝ぼけた顔で出てきて「待たせてごめんね」と言って出てきたのです。

私「どうしたの?、心配したよ」と言うと、

オバサン「身体を洗って湯船に入ってゆっくり温まって出てマッサージ機に座ってたら眠っちゃったみたいで」と。

私「で、疲れは取れたの?」

オバサン「返って疲れが出ちゃった感じなの、だってあんなにイカされた後なのよ」と。

普通の彼女との待ち合わせでしたら帰っていたのですが、オバサンと一緒に来た温泉ですし、ここで怒ったら雰囲気が壊れるので大きな心で不問にしました。

そのまま、旅館の敷地内の庭園を散策しました。

日常のシチュエーションと違い折角、来たのですから旅行気分を満喫させてあげたかったのです。

日頃、女手一つで一所懸命に朝から晩まで仕事をやっている女性なのですから、ゆっくりさせてあげたかったのです。

ある意味で母に対する労わりのような優しさみないな感情でしょうか。

木陰でオバサンを抱き寄せてキスをし唇の感触がプルンとして柔らかくてとても気持ちが良く、オバサンも応じてきて舌を絡め合い吸い甘噛みし合いました。

暫くすると他の宿泊客も外に出てきたので私達は部屋に戻りました。

既に先ほどの木陰でのキスでお互いに興奮していたので再度、キスをして5分ほど舌の交換をしながらしているとオバサンは手に触れた私の小さくなったペニスを手で握って「まぁ、可愛い事」と言って笑いながら「そうは言ってもこの時点でさえ亡くなった主人のより倍大きいから凄いわよね」と。

私「私の半分と言う事は相当に小さいですね、それでいて糖尿病でインポだったのですよね、それではオバサンが欲求不満になるのも仕方ないかもね」

私はオバサンが私のペニスを持って遊んでいる間に私はオバサンの大きな乳房を揉み出しました。

オバサン「あぁん、あん、あん」

ヘルメットを二つ合わせたような巨乳です。

興奮しているの紀州産梅干ほおどの大きさの乳首もピンと立っていています。

私は乳輪の際を舌でなぞりながら乳房全体を舌を大きく出して舐めています。

オバサンは「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言いながら私のペニスを扱き出したのです。

私のペニスも段々に力を漲らせてきて通常の大きさになってきました。

私は座卓の縁に座ってオバサンに「フェラをして」と言うと、待ってましたとばかりに私のペニスを左手で握って扱き出し口を大きく開けて亀頭をすっぽり咥えたのでした。

その後、ペニスを持って扱きながらカリ、カリ首、裏筋に舌の先を堅くしてチロチロと遊びました。

私は気持ち良くなって「あぁ・・・、イイ・・・、上手だよ・・・」と声を上げてしまいました。

その声を聞いたオバサンは更に淫乱モード全開になって玉袋を右手で優しく包んで揉み出して玉を一個づつ咥えて舌で優しく転がし左手はペニスを扱いたままです。

オバサン「さっきの外でオチンチンを舐めたかったの」

私「言ってくれれば舐めさせてあげたのに」

オバサン「そんな・・・、皆が見ていて恥ずかしいじゃない」

私「さっき電車の中で皆に見られていたから余計に感じたって言ったじゃない?」

オバサン「そうだけどフェラは・・・」

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 


PageTop

定食屋のオバサン 21話 くじ引き当選・熱海温泉3

オバサン「お願い、もう我慢が出来ないからトイレで私の中に入れて!」と懇願したのでした。

私は他の乗客にも分かられても困るので二つ返事で荷物を持ってオバサンのバッグを持ってトイレの中に入りました。

オバサンは既に興奮状態の最高潮になっていて、トイレに入った瞬間に私にキスを求めてきました。

私も興奮状態だったのでキスに応じ、オバサンの乳房を洋服の上から揉みました。

オバサン「あぁ・・・、イイ・・・」

オバサンは貪るように慌てて私のスラックスのベルトを外しスラックスとトランクスを下ろして私のペニスを左手て掴んで扱きながら尿道口に溜まっていた我慢汁を啜ってその後、尿道口の中に舌を入れて、亀頭を大きな口を開けて含んでカリ、カリ首、裏筋と舌を這わせました。

その後、右手で玉袋を優しく揉んで玉を一個口に含んで舌で遊びました。

暫く、ペニスを根元から先まで淫乱な上気した顔をしてソフトクリームを舐めるかのようにして舐めていました。

私はオバサンを前の壁に手を付かせてスカートを捲り上げてストッキングとショーツを下ろしていきり立った私のペニスをバックから突き刺したのです。

オバサン「あぁ・・・・・、欲しかったの、オチンチンが・・・・・、もう我慢が出来なかったの・・・」と独り言を連発していました。

私はオバサンの腰に手をやってドズンドズンと腰を10分ほど振りました。

オバサン「壊れちゃう・・・、イッちゃう・・・、イクぅぅぅううう・・・」と叫んでアクメに達し腰から砕けそうになっていたのを私は抑えました。

駅に着くとの車内放送があったので、「私は外で待っているから、オバサンはショーツとストッキングを取り替えてきて」と言ってトランクスとスラックスの身支度をして外に出て待っていました。

オバサンも慌てて着替えて出てきて駅のホームに降りたのです。

でもオバサンはまだ興奮が覚め止まない感じだったのでホームのベンチに座って私の肩にもたれて休んでいました。


つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 

PageTop

定食屋のオバサン 20話 くじ引き当選・熱海温泉 2

私は少し強めに太腿の内側を弄りました。

オバサン「ああ・・・・、スリルがあるから余計に感じるぅ・・・・」

私「だろ?!」と言いながらショーツの脚の付け根から指を入れて膣の中に突っ込みました。

オバサンは予期せぬ事をされた感じで「うっ!」と声を上げました。

愛液はショーツにも浸みてグチョグチョ状態でした。

私は指を出し入れしてそれでもクリは触りませんでした。

オバサン「あぁ・・・、あん、あん」と小声で切ない声を上げています。

その後、指をUの字にして更にGスポットを10分ほど刺激したのです。

オバサン「あぁ・・・、あぁ・・・、ダメぇ・・・」と少し少し大きな声で。

私は慌てて左手でまりんの口を押さえると、我に返ったオバサンは「あっ、そうだ!」というような顔をしました。

その後も私は指でGスポットを刺激し続けると、オバサン「ダメぇ・・・」と言った瞬間に潮を吹いたのです。

量的には少量だったので問題はありませんでした。

その後、クリを触るか触らないかのスリスリをしてしかし徹底的に指はフル回転で動かしているとオバサンは周りに乗客がいるにも関わらずに「あぁ・・・、イクぅぅぅううう・・・・」と少し大きめの声を上げ、腰を上下に振ったのです。

(つづく)


いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 

PageTop

定食屋のオバサン 19話 くじ引き当選・熱海温泉 1

仕事が終わってオバサンの店に行き二階に上がっていくとオバサンは珍しく起きていて「依田さん、商店街のくじ引きで熱海温泉の一泊二日の旅行券が当たったんだけど、一緒に行ってくれる?」と嬉しそうに言うので、

私「断る理由はないでしょう?!ママと一緒に行きたいよ!」

オバサン「一緒に行ってくれるの?嬉しい!」

私は相変わらずオバサンは私の夜食や朝食のお代を取ってくれないので私はオバサンに指輪を買って上げる事を計画していた。

オバサンとセックスして寝バックでフィニッシュをした後にオバサンの背中に寝そべって居た時にオバサンの左手の薬指にはめていた指輪を触って「これはご主人との結婚指輪なの?」と何気に聞いた。

そしたらオバサンは「主人はそんな気の利く人じゃなかったから主人から貰った事無いのよ」と。

私は何気に「女の人の指のサイズって男性より小さいよね、その指のサイズって幾つなの?」ってl聞いたら不審がらずに教えてくれたので、覚えていて明くる日に百貨店でプラチナの台で小さなダイヤモンドが付いていたリングを買っておいて旅行の当日に持って行く事にした。

(当日)

オバサンに捲くり易いスカートを履いてもらいました。

電車の中でタップリオバサンを濡らしてあげようと思ったのです。

新幹線を使えばあっという間に熱海まで着いてしまうので普通電車で行く事にしたのです。

蒲田から川崎へ出て東海道本線に乗り熱海までの旅です。

私はあえて車ではなく電車を選んだ理由は電車という日々とは違うシチュエーションの中でオバサンの下半身を車内でゆっくり弄りながら堪能、そしてアクメを感じ悶える姿が見たかったからでした。

川崎駅までは一駅ですから何もせずに座席に座らずに立って東海道本線に乗って4人掛けのボックス席に座って最初は向かい合って座っていました。

午前中の早い時間でしたから席は空いていたので確保できました。

向かい合って座って通路を挟んだ隣のボックス席にも乗客は居なかったので靴を脱いでオバサンのスカートを足で捲くって内腿の間を足で擦っているとオバサンは身体を捩って悶えていました。

暫くそうしているとオバサンは我慢できなくなったのか私の身体を退かして私の右側に座って来て自分でスカートを膝上まで捲って私の耳元で「手で弄ってよ」と言われたので私はオバサンのスカートの上から太腿を摩りました。

オバサンは「あぁ、あっ、あっ」と他の乗客に聞こえないくらいの声で切なく声を出しています。

私は周囲を気にしながらも彼女のスカートを捲り上げて太腿の上をフェザータッチをしながら摩ったのです。

オバサンは身体をガクンガクンと揺らして悶えていてクリを触ってもらいたく腰を前後に動かしていたが私は焦らしに焦らしていたのです。

太腿の内側をただひたすら親指以外の四指を使ってそろ~とスリスリしていたのです。

オバサンは私の耳元で小さな声で「お願いよ、意地悪しないで、クリを・・・・・」

私「まだダメだよ」

オバサンは私の右腕を両手で思いっ切り力づくで掴んで自分のクリを触るように導いたのですが私は頑なに触りませんでした。

オバサン「貴方って若い癖して本当に意地悪なんだから、んもぅ・・・」と半分怒り出しました。

私は怒られようがドSですから、徹底的に焦らします。

私「しょうがないな・・・」と言いながら、

オバサンのストッキングを花園の部分から太腿の部分まで力ずくで破ったのです。

オバサンはまさかそんな事をされると思っていなかったのか「えっ!嘘でしょ!?」と驚きの声を上げました。

私「してもらいたかったんだろ?」

オバサン「そ、そうだけど・・・」

私「だからしてやるから静かにしてろよ」

オバサン「あん、恥ずかしい・・」

私「大丈夫だよ、誰も見てないんだから」

オバサン「だって、スカートの下が伝線して見えちゃうかもしれないから」

私「着く前にトイレに行って着替えれば済むだろう?」と強めに言うと

オバサンは観念したかのように「そうよね、ごめんなさい」

倍以上歳が離れていても女にされた熟女は年下の女と変わらない従順さになるものでした。

(つづく)

つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 


PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。