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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 83話 妻のバキュームフェラとディープスロートをもう一度

2014/08/20 22:10 就寝

実は昨日のママちゃんのバキュームフェラとディープスロートが余りにも気持ち良かったのでもう一度やってもらう事にしたのです。

私の希望通りにフェラを15分ほどしてくれ、「元気になってきたわよ」と顔を上気させながら微笑む妻を抱え体勢を入れ替え、妻と舌を絡めてのキスをし長い結婚生活で既に手に馴染んでいる妻の胸を愛撫しました。

妻とのセックスは少々マンネリになってきているのは事実でお互いの気持ち良くなるポイントを熟知しているので毎回決まった展開になってしまいます。

子どもを1人産んだ妻の乳房は昔はCカップ今はBカップと言ったところですが私はそんな妻の身体は嫌いではありませんし顔も20歳代の時よりは歳を取ったようには思いますがそれでも手前味噌になりますが妻の同級生と比較すれば若々しさは群を抜いています。

白髪は最近では数本あって、探して取ってはいますが、それでも白髪染めをする事は当分なさそうです。

その中で、何よりも気に入っているのが性格です。

控え目で私を常に陰から支えてくれている姿、そして毎食の食事に愛情を込めて作ってくれているところをいつも声に出して感謝しています。

妻は20歳代から50歳代にその年代ごとに魅力があり、それが自分の子どもを育て上げてくれた妻ならば尚更愛おしいものです。

いつものようにキスをして首筋や耳を愛撫すると、昨夜は何となくですが大丈夫なようでした。

「くすぐったい・・・」と言われる前に乳房まで到達したい気持ちでいっぱいでした。

私は女性の身体で一番好きな部分は花園で二番目が乳房なのです。

乳房の部分でくすぐったいと言われたら後は花園を直ぐに攻めるしか方法がないので出来れば乳房や乳首はゆっくり堪能したいのが本当のところです。

なのでいつものように念入りには愛撫しませんでした。

乳房を揉み乳首を中心に刺激を与えると妻の口からは甘い吐息が漏れ始め、妻の乳首を口に含んで舌で転がすと徐々に固く突起していき舌を使って軽く押し潰すとそれと同時に「あん、あん、あああ・・!」と言う妻の声が聞こえるのです。

妻の乳房を私の舌で濡らして揉みそして舌を這わせてその後、パジャマとパンティーを脱がして、普通はそのまま下におりてクンニをし出すのですが、昨夜は妻の脇に添い寝をして右手で

膣口の愛液をすり付けるようにクリトリスを刺激して指でイカス事にしたのです。

実は私はクンニより指を使って淫部を触る方がクンニより興奮してペニスが硬くなるのが早いのです。

多分、本当はこの方が好きなのかもしれません。

でも指は疲れるのでツイツイ、クンニをしてしまうのが本当のところです。

妻は私のペニスを手でしごき、私は中指と薬指を小刻みに動かして妻のクリトリスを刺激し続けました。

妻の息遣いが荒くなっていき、そろそろイキそうなのが分かりました。

そのままイカせてあげようと思って小刻みにそして早く動かすと、

妻「イッちゃいそう、イッてイイの?」と言った瞬間に足をピンと伸ばして大きなアクメを感じたようで「イクッ、イクッ、あぁ、イクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・」と達しました。

妻の膣口はもう充分に私を受け入れる準備はできていたので私は妻の股の中に身体を入れて挿入しました。

妻「ああああ・・・、いいいい・・・」と「あっ、あっ、あっ」声を上げています。

私は腰をグラインドさせたり、角度を変えて手前のGスポットを刺激したりしながら段々にピストン運動を早めて最後には子宮口を刺激するように奥を突き出しました。

妻「あぁ、あっ、イイ、イイ、イイイイ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・」とアクメに達しました。

暫く妻の上に乗っていたのですが、その後降りて妻の横に仰向けに寝ました。

妻「貴方はイカなくてイイの?」

私「疲れるからイイよ」と。

妻「いつも私ばかり悪いわ」

私「大丈夫だから気にしないで、ママちゃんがイッてくれれば俺は嬉しいんだからさ、イキたい時はイクからね」

妻「分かったわ、いつもありがとう」

そんな会話をしていていつの間にか朝まで熟睡してしまいました。

(END)

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熟年夫婦の営み日記 82話 同居する優子の話そして覚醒した妻と

2014/08/19 23:10 就寝

優子との同居の件でここ数日妻と話していました。

妻は今でも私に優子とメールレズビアンセックスをした話は隠しています。

私は優子から聞いているので知っているのですが妻は最後まで隠し通す気かもしれません。

私はもし妻から聞いても別に怒るつもりもありませんし、ある意味では推奨するつもりですし、ドンドンやりなって応援もするかもしれません。

何故なら優子が同居したら、今の所は有り得ないでしょうけど、3Pも有り得るのでは?と少し期待しているのです。

この歳ですから3Pがしたいのではないのです。

私と家内が寝室で寝ていて、何もしないとしても優子の心情になれば穏やかではないのは確かです。

妻と優子とのメールレズセックスの関係が我が家の中で表沙汰になれば、優子を私たちの寝室に呼んで上げられるのではと思っているからです。

そんな妄想をしながら昨夜は妻とセックスをしました。

昨夜の妻はまた一段階覚醒しました。

妻はバキュームフェラの後にディープスロートをしてくれました。

妻は私の居ない時にディープスロートを研究しているみたいで、昨夜はフェラを15分ほどしてくれてその最後の方で喉奥に亀頭を入れてキューッと締めてくれたのです。

それが気持ち良くて気持ち良くて「ママちゃん~、上手になったんじゃないの~?!誰に教わったのかなぁ?」と言うと、

妻「バカじゃないの!教えてくれる人なんかいないわよ!ネットに出てるから毎日研究しているのよ、この前もやるって言ったらやらせてくれなかったから・・・、どう!気持ち良かったでしょ?」と。

私は「うん、今までで一番気持ち良かったよ、明日もやってほしいな~?!」

妻「良いわよ」

私「セックスしなくてもイイからこれだけで良いよ」

妻「それはダメ・・・!!!」

私「そりゃぁ、そうだよね~、セックスの為の前戯だし、サービスだもんね~?」

妻「そうよ、後は私の事を気持ち良くしてもらわなくちゃ!」

私「そうだよね」

そんな弾んだ会話が続きました。

最近の妻は愛撫すると直ぐに「くすぐったい」と言うので、愛撫をしてあげないようにしていました。

そしたら昨夜は妻「最近の貴方は愛撫してくれなくなったのね・・・」と。

私「そんな事を言うのか?お前が直ぐにくすぐったいって言うから・・・」

妻「言わないから愛撫して!」

私「分かったよ」と言って唇にキスをしてその後首筋にキスをして舌を這わせたら、

妻「ダメ・・・、やっぱりくすぐったい・・・」と。

私は面倒臭くなったので、脚を持って妻をまんぐり返してそのまま尻の割れ目に沿って舌を這わせその後、アナルを執拗に舐め回すと

妻「ああああ・・・・、こんな格好・・・・、恥ずかしい・・・・」

私は構わずアナルを一所懸命に舐め回しました。

妻「ああああ・・・・、ダメよ、ダメよ、イイイイ・・・・」

そんな事をしていると膣口にジワーッと光る液体が溢れてきました。

私は妻に見えるように膣口に大きく舌をベロンと出して舐めその後、肉ひだに沿ってわざと頭を大きく動かして舌を前後に這わせて左右の肉ひだを交互に愛撫しました。

妻「あん、あん、厭らしいわ・・・、でも興奮するぅ・・・」

その後、クリの中心部には触れずに周りを舌で念入りにチロチロしました。

「ああああ・・・・、意地悪しないで・・・・、お願いだから・・・・」

私は暫くその辺りを舐め回した後に、妻が一番感じる部分に舌を這わせて15分ほどチロチロとしました。

快感が押し寄せては引いて、また押し寄せては引いてと「あっ、あっ、あっ、イイ・・、イイ・・、イッちゃう」と何度も小さなアクメを感じながら最後には大きく上り詰めたアクメを感じて腰を震わせて「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・」と。

直ぐに妻は「お願い入れて!」と。

私も早めに終わらせたかったので妻の脚をそのまままんぐり返し状態にして上に覆い被さってペニスを膣の中に滑り込ませました。

いつもの正上位とはペニスが違う角度で入っています。

妻「ああああ・・・・、いいいい・・・・」と雄叫びを上げています。

私は15分ほど休み休みですがピストン運動をしながら上下左右に掻き回し最後の5分ほどは奥を徹底的に突きました。

妻は何度も小さなアクメを感じたようで「イイ、イイ、イッちゃう、イクぅぅぅううう」と声を漏らし、最後に大きなアクメに達したようで「貴方、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅうううう・・・・・」とアクメに足し果てました。

私は流石に疲れたのでそのまま妻の横に仰向けに寝ました。

暫くして静まった妻は私のペニスを口でお掃除フェラをしてくれて、洗面所に行って濡れタオルを持ってきて拭いてくれました。

私「いつもそうやって拭いてくれてありがとうな」

妻「だっていつも私ばかり気持ち良くしてもらっているんだから当たり前でしょ」

私はその後から朝まで記憶がありませんでした。

(END)

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熟年夫婦の営み日記 81-3話 二日前から美しくなった妻としたかったので

2014/08/12 22:15開始~23:35終了

(以下は昨日のブログの続きです)

その後、尿道口を開いて舌を差し込んでチロチロ、ジュルジュルと吸います。

妻「あん、あん、あん」

そして私は顔を横にして小陰唇にキスをして舌を横にチロチロさせてからいよいよ、待望のクリの周りに円を描くように中心部は触らずに舌を滑らせました。

それだけでも妻は身体をガクンガクンと波打たせて、

妻「あああああ・・・・、いいいいい・・・・」

私は焦らして妻の一番感じる中心部には舌を進めません。

妻「ああん、お願い・・・、いつもの所に・・・」

私は段々に妻の一番感じる所に舌を這わせると、

妻「あああああ・・・・、いいいいい・・・・」と声を出して悶えています。

私はクンニを5分ほど続けてチロチロとしていると1回大きく身体をガクンガクンと波打たせて「貴方、イキそう、イッてイイの?」と。

私「イッてぇ!」

妻「イク、イク、イク、あ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・・」と何度も身体をガクンガクンと波打たせてその後脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

暫くして静まったのか「貴方、入れて」と。

私は妻の脚をM字に開かせてまずは正上位で妻の右手をクリの上に左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って愛液で濡れ濡れになっていた膣にペニスを差し込んで腰を10分ほど振りました。

その間に妻は3分に1回ほどの割りで3回、「あぁ・・・、いいい・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あ、イクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・」とアクメに達しました。

昨夜の妻と私はいつものセックスとは違い、興奮度合いが最高潮でした。

妻が静まったのを確認して更に私は妻を四つんばいにして後ろからペニスを差し込んで突き上げると、

妻「ああああ・・・・、いいいい・・・・、貴方に貫かれているのね・・・・」と。

私は妻の尻を抑えて10分ほど休まず腰を振って奥に当たる様に振っていると妻は3分に一回の割で3回ほど、

「あぁ・・・、いいい・・・、イク、イク、イク、あ、イクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・」とアクメに達し最後には脚を伸ばして寝バックの体勢になりました。

いつもは一回のアクメで静まるのを待ってあげましたが昨夜は連続でアクメを経験させました。

妻「ダメ・・・、こんなの初めて・・・、お願いだから・・・、おかしくなっちゃう・・・から・・・少し・・・休ませて・・・」もう、表情は恍惚と悶絶が入り乱れて肩で息をしていて狂ったように頼んできました。

私は妻が落ち着くのを待って、抱き抱えてドレッサーに手を付けさせてバックからペニスを差し込んで昨夜はどうしてもイキたかったので腰を振りました。

5分ほど一心不乱に腰を打ち付けていると妻は発狂したような大きな声で「ダメ・・・、これ以上は・・・、壊れちゃう・・・から・・・、お願い・・・、終わって・・・」と息絶え絶えで言った途端に私も妻と午前中にメールセックスをした人妻の名前を同時に呼んでペニスから大量の精液を発射させました。

その後、私はフラフラになったので布団に仰向けになって寝ると、妻はティッシュで自身の膣に蓋をして、私のペニスをお掃除フェラしてトイレに行き処理をしてその後濡れタオルを持ってきて綺麗に拭いてくれました。

それから朝までの記憶は私にはありませんでした。


(END)

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熟年夫婦の営み日記 81-2話 二日前から美しくなった妻としたかったので

2014/08/12 22:15開始~23:35終了

(以下は昨日のブログの続きです)

妻は私のパジャマのズボンとトランクスを下ろしてペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含み、喉の奥まで咥えようとして涙目になっているのです。

私「無理しなくてイイよ、いつも通りで十分に気持ちイイんだから」と言うと。

妻「この間、ネットでAVを見ていたら女優さんがやっていたから、ディープスロートって言うんでしょ?」

私「そんなのはAV女優たちがやれば良い事で素人はやらなくたってイイよ、自分の妻が苦しい顔をしているのなんか誰が見たいと思うの?大体俺のを出来る人なんかまず居ないって」

妻「だっていつも私ばかり気持ち良くしてもらっているだけだから悪いと思って」

私「そんな事、全然気にしなくて良いから、お前がアクメ声を上げてくれるのが嬉しいんだから」

そう私が言うと妻はいつも通りのフェラをして上に上がってきました。

私「ありがとう、気持ち良かったよ」

妻「いつも通りしか出来なくてごめんなさい」

私「気にしないでイイからね、じゃ、今度はお返しに俺が」と言って妻の股の間に身体を入れて、再度乳房を揉んでその後硬くなった乳首を親指と人差し指と中指で摘んでコリコリして舌で転がしました。

妻「あぁん、ふあん、あん、あん」

先日のように腹や脇腹、そして臍の周りを舌で舐め回していて「くすぐったい」と言われたら折角の雰囲気も壊れてしまうのでそのまま下におりてパジャマのズボンとパンティーを剥ぎ取って脚をM字に開かせて大陰唇の周りを舌で舐め回しました。

妻「あああああ・・・・、イイ・・・・」

私は5分ほど大陰唇の周りを舐め回していると、

妻「意地悪しないで、お願いだから・・・」と

私「意地悪なんかしていないだろう」と優しく言った後に「他の奥さんたちは旦那からクンニさえしてもらってないんだよ」と言うと、

妻「そうみたいね、同級生と話をすると皆そう言っていたわ」と。

私「だからこんなに時間を掛けてクンニをしてもらってるお前は幸せなんだよ」と言いながら肉ひだを上下に舌を這わせて舐め舐めしてあげています。

妻「あぁ・・・、ホントよね・・・」と消え入りそうな声で呻いています。

私は5分ほど肉ひだを上下の運動を中心に時折横の動きをさせてペロペロ、チロチロと堪能していると、妻は腰を動かして私の舌がクリに当たるようにするのですが私はその魂胆が分かっているだけにクリには当たらないように舌を動かしていました。

妻「んもぅ!意地悪なんだから・・・」と悲しい声で嘆きます。

私は膣口に溜まっていた愛液を舌で掬い取って舐めてその後ジュルジュルジュルと大きな音を立てて啜りました。

妻「あああああ・・・・・・、そんな大きな音を立てたら興奮しちゃう・・・・・・」

私は構わずに舌の先を硬くさせて膣の中に差し入れて動かしました。

若干酸味のある味がしたのですが、構わず5分ほど執拗に舌を動かしていました。

妻「あああああ・・・・、いいいいい・・・・、ダメえ・・・・、恥ずかしい・・・・」

愛液と唾液が混ざった汁がドンドンと溢れて出てきますので私は音を立ててジュルジュルジュルと啜ります。

妻「あああああ・・・・、いいいいい・・・・、ダメえ・・・・、いやん、恥ずかしい・・・・」と可愛い声で悶えます。


(明日のブログに続きます)

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熟年夫婦の営み日記 81-1話 二日前から美しくなった妻としたかったので

2014/08/12 22:15開始~23:35終了

先日の日曜日に系列店の美容室から電話があり、縮毛矯正のお客様が当日キャンセルになったので妻に「どうですか?」と。

妻は平日の一番店が暇な時にお願いしようと思っていたみたいですが、「それならば」と言う事で行ってきて縮毛矯正をしてきたのです。

妻の髪の毛は今まではショートだったのですが、今年に入ってから徐々に伸ばして今は肩ぐらいのボブにはなっていました。

しかし更年期障害が終わってからホルモンの関係で髪の毛が変なウエーブが出て纏まりがつかなかったのです。

美容室から帰ってきた妻は手前味噌になりますが見違えるような、絶世の美女に早代わりしたのでした。

女性は髪の毛一つでこうも美しくなるものかと改めて見直しました。

私と出会った頃の25歳の若かりし妻はロングでストレートの艶々した黒髪だったのです。

妻は美容学校を出ていましてその学校では文化祭の時に花嫁のモデルになったらしく髪の毛は特に綺麗だったみたいで妻の美容学校時代の同級生が遊びに来るといつもその話になります。

私も妻と初めて会った瞬間にその髪の毛と瞳の大きさその目力それに加えて控え目な態度に一瞬にして虜になってしまったほどでしたから(お恥ずかしい話しですがね・官能私小説に将来的に家内との出会いを書きます)

妻は若い頃にニキビで悩んでいた事もあって高校を卒業した辺りから既に化粧をするようになっていたらしく、その化粧品も天然素材の物で自分にあった化粧品を探しに探してやっとの思いで辿り付いたと話してくれました。

私と出会ってからも化粧品会社を既に4社ほど替えたと思います。

そんなこんなで手前味噌の大馬鹿者の意見としてですが、家内が今までに無く綺麗に思えたので、

縮毛矯正をした日曜の夜から家内を抱きたくて抱きたくて仕方なかったのです。

ですが、私自身の体調も悪くて布団に入ると直ぐに熟睡してしまって、したい気持ちは山々でしたが出来ず仕舞いだったのでした。

ところが昨夜は、体調も戻ったので早めに書斎から出て家内に「抱きたいんだけど」と言いました。

妻「その言い方は珍しいわね」と笑っていました。

いつもは上から目線で「するぞ!」だったのですが、昨夜は下手に出て「抱かせて下さい」と言う様な意味合いでしょうか(笑)

私の婚外の女性やメル友女性同様に家内も一人の女性として扱って大事にしないと他の狼たちに狙われる恐れがありますから、ここはちゃんとしようと思った訳です。

お盆中は婚外の女性の内、さやか以外の優子ママと幹子ママをも満足させなくてはいけない男としての使命がありますから、まずは家内を満足させなくてはいけません。

家内はいつもと違った私の言い回しだけで既に興奮していたようで、目を爛々と輝かせていました。

私は家内に「先に寝室に行ってるからね」と言うと居間の照明とテレビを消して私の直ぐ後に付いて来て私の隣に添い寝したので、私は直ぐに妻の身体の上に身を重ねてキスをし「綺麗だよ、愛してる」と言うと、

妻も「嬉しい、私も愛してるわ」と。

そしてまたキスをして舌を絡ませ唾液を吸い合い・・・

豊かな乳房を揉んで乳首を咥え軽く転がすと妻は快感に悲鳴を上げ「あぁ・・・、あう・・・、あん、あん」と悶えます。

昨夜はくすぐったいとは言わず、私の指そして掌の動きに身体を委ねていました。

昨年の12月31日に更年期障害以降初めて交わった日の愛撫と同じように丁寧に妻を愛おしく思いながら大事にそして優しく愛撫をしました。

「今日はいつもより優しいのね」と妻。

私「今日のお前は綺麗だから大事に優しくしたいんだよ」

妻「嬉しい、ありがとう・・・」

妻の横に寝て膣口を触るとすっかりアナルまで滴るほどの愛液の量でした。

待ちかねたように妻もが私の股間に手を廻し、パジャマのズボンの上からペニスを確かめるよう触りました。

妻「今日は凄いわよ」と。

私「お前が綺麗だから日曜日からしたかったからだよ」

妻「嬉しいわ」

(明日のブログに続きます)

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