FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

独立開業 10-2話 華道の先生が店に乗り込む

(華道教室の母娘と親子丼 42話 先生が店に乗り込む)と同じ文章

私は長襦袢も脱がして全裸にして仰向けで大の字に寝かして各手首とベッドの足で結び、各足首とベッドの足で結んで動けないようにした。

既に先生は興奮してハァ、ハァ、ハァと肩で息をしていた。

私は「今日は店に来て従業員のいる前で俺に恥を掻かせやがって」と言いながら乳房を片手で乱暴に揉み「お前は大人だと思っていたのに言わないと分からないみたいだな」と言うと、

先生は「ごめんなさい、許してください、もうしませんので」と興奮した声で懇願した。

私は更に乳房を乱暴に強く揉んで乳首を何度も強く噛んだ。

先生は「痛っ!でも感じるぅ・・・、ヒー、ヒー」と言って泣き出した。

私は尻の横を掌で引っ叩いて「二度と店であんな態度をするんじゃないぞ!」と言うと

先生は「二度としませんから許して」と泣いた。

私は何で泣くんだろうと疑問に思ったけどこれももしかしたら興奮のあまり泣いたのかと思った。

乱暴にしたり引っ叩いているだけだと詰まらなかったので今度はくすぐった。

まず耳の穴の中に舌を入れて舐め回すと「ダメッ、くすぐったい・・・」と言って身体をよじった。

耳の後ろから首筋を舌でなぞると「ダメッ、くすぐったい・・・」とよじるが紐で結ばれているので動けなかった。

更に脇の下を舌と指でくすぐった「あぁ・・・・、ダメぇ、くすぐったい・・・・、アハハハハ・・・」と声を出して笑った。

一回くすぐったくなると何処を触られてもくすぐったくなるのか「アハハハハ、アハハハハ」とずっと笑っていた。

最後には息が出来ないほど笑って「お願い、もうダメッ、息が出来ない、死んじゃう、アハハハハ」と言って笑いが止まらなくなった。

私は先生のクリに舌を這わせて舐め上げた。

先生は「あ・・・・」と声を上げて脚を振るわせた。

私は構わずクリを10分ほど舐め続けた。

「イッちゃいそう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と先生はアクメに達しイッた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

PageTop

独立開業 10-1話 華道の先生が店に乗り込む

(華道教室の母娘と親子丼 41話 先生が店に乗り込む)と同じ文章

店の営業は順調にいっていた。

売上も頭打ちになっていて銀行の担当者や税理士さんからは2号店の開業を打診されていたが、増やす気は毛頭なかった。

何故ならまだ、生え抜きの社員が育っていなかったからだった。

自分で育てた社員ではなく外で修行して育った社員は信用できないからだった。

当時の私はまだ若いし手を広げるより腹心になる人材を育てる時期だと思っていたからだ。

ランチタイムに華道の先生が珍しく一人で来店された。

カウンターの一番隅の席に一人で座って食事されてラストオーダーまで居たので「先生、今日はお一人なんて珍しいですね」と言うと

先生は「最近は忙しくなったので冷たくなったのね」とイヤミを言われた。

私「そんな事はないですよ、いつも先生の事は気に掛けていますから」と。

先生「今から時間ある?」

私「ありますよ」と言うと「じゃぁ、行きましょう」と言って会計した。

私は社員とパートに後を頼んで店を出た。

「どこに行くんですか?」と私。

「決まっているじゃない」と先生。

タクシーを拾ってラブホへ直行。

私「どうしちゃったんですか?」

先生「何ヶ月もほっとかれたので身体が疼いちゃって」

私「何ヶ月って大げさなまだ1ヵ月半じゃないですか?」

先生「歳を取ると時間があっという間に過ぎるの、若いから分からないでしょ!」と怒っていた。

部屋に入ると先生はキスを求めて来たので私も応えて舌を絡め着物の上から乳房を揉んだが感触が悪かったので帯を解いて着物を脱がし長襦袢だけにした。

長襦袢は柔らかいので乳房の感触が良く伝わった。

乱暴に揉んでいると「この紐で私を縛って」と言ってバッグから着物の紐を取り出した。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




PageTop

ご案内

姉妹ブログの「K.Yodaのふだん着の日々」をブログ名の変更とカテゴリーを分散させて頂きまして掲載させて頂きました事をご案内致します。

尚、只今個人的な理由で申し訳けないのですが、仕事が多忙を極めておりますので、一日1記事の掲載しかできませんがお許し下さい。

なるべく毎日、空かす事無く掲載できるように日々、鋭意努力したいと思っております。

今後とも当ブログを宜しくお願い致します。

ふだん着の日々☆趣味&旅の思い出

http://blog.livedoor.jp/syuku25-photo/


ふだん着の日々☆妻の手料理&レシピ

http://hudangi-wife.seesaa.net/


ふだん着の日々☆雑記帳

http://hudangi-notebook.seesaa.net/


管理人 K.Yoda




PageTop

独立開業 9-4話 パートの恵美 42歳

両脚を舐め終え片足づつ伸ばさせて尻を上げさせ私の腕で押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を舌先に力を入れて執拗にチロチロと舐め回したり舌の全体を使ってベロンと舐めたりした。

「あぁ・・・、気持ちイイ、今までお尻の穴を誰にも舐められた事なかったけどこんなに興奮しちゃうのね」と。

アヌスの周りの括約筋を最初は優しく指で揉みながら、ゆっくりとクリの周辺を円を描きながらを舐めた。

「あぁ・・・・、そこ、気持ちイイ・・・・」舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、あぁ、あ、あぁあっ、あっ、」と言って呻いていた。

段々にクリの近くまで舌を這わせて、最後にはクリを唇で挟んで、クリの皮を舌で器用にひん剥いて、優しく触るか触らないかのタッチで暫く舐めていると「社長・・・、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って身体を硬直させえて脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

「社長、お願い、入れて」と言われたので私は大洪水の膣口に手をやり確認してペニスを挿し込み、最初は膣口のGスポット辺りに当たるようにして角度を付けて刺激し、段々に奥まで一気に突き上げた。

「あぁぁぁぁ・・・・・、凄い、主人のより太くて大きい・・・」と言って私の首に腕を回して腰に脚を絡めてきた。

私は彼女の右手をクリの上に左手を巨乳の上に置いて「自分で」と言ってオナをさせて、同時に10分ほど腰を回したり腰を振ると「奥に当たるの、社長、またイッちゃいそう・・、あっ、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

息を整えるまで暫く、ジッとしてあげて、今度はバックの体勢にさせて、後ろからガンガンと5分ほど突き上げながらアヌスに指を入れてあげると、「あぁ・・、穴も気持ちイイ・・・、オチ〇チンも奥に当たるの、奥に、奥に、奥に・・・、イイ、イイ、またイッちゃいそう・・、あっ、イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私も息が切れそうで心臓が張り裂けそうだったけど、「ママ、イキたいんだけど」と言うと

恵美は「中でイカナイで、お願い」と。

私は更に高速でピストン運動をして「ママ、イクッ、あ、あぁ、イク、イクぅ・・・・・・・」と言って大量の精液を恵美の腹の上に射精した。

私は暫くそのままでいて恵美は自分の腹の上の大量の白い液体をティッシュを何枚も取って拭いた。

その後、私のペニスを頬張って舌で掃除してくれた。

恵美「若いから精液の量が凄いわね」と。

私「最近、ご無沙汰だったからだと思うよ」と。

彼女を腕枕してお互いに仰向けになって寝た。

私は「今日は帰るの?」と聞くと、

恵美は「主人は出張で子供たちはキャンプに行ったから明日の朝に帰れば大丈夫」と。

恵美「社長は今まで多くの女を泣かせてきたでしょ?」

私「そんな事はないですよ」と言った後に疲れていたのでそのまま朝まで眠ってしまった。

朝、起きたら既に彼女は身支度ができて化粧もしていた。

一緒にホテルを出て喫茶店でモーニングを食べた。

この関係を誰にも話さないようにと言うと「当たり前じゃない」と一蹴された。

年上の既婚女性が好きなのはこういう所だと思った。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




PageTop

独立開業 9-3話 パートの恵美 42歳 

私「こんな素敵なご婦人にHを誘われて眠いなんて言ったら失礼になるじゃない」と言って脱衣所で身体を拭いてお姫様抱っこしてベッドに行って優しく下ろし寝かした。

恵美は私の首に腕を回して舌を吸って軽く噛んだ。

私も彼女も舌を出してきたので絡めて吸い軽く噛んだ。

彼女の肩を軽く噛むと「あぁ・・、あん」と声を出し悶えた。

腕を上げさせて両方の脇の下を執拗に舐めて愛撫すると「あっ、あぁ・・・」と言ってのけぞった。

肩から二の腕に掛けて舌を這わせ執拗に舐め回した。

彼女は身体をよじって感じていた。

更に手の甲、掌、五指の間に舌を這わせ舐め上げた。

「あぁ・・・、あん、あん、」

そして五指を一本一本舐め回して最後にはわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

もう片方の腕も同じように時間を掛けて舐め吸った。

「あぅ・・・」と声を漏らしながら興奮してハァ、ハァ、ハァと肩で大きく呼吸していた。

大きな乳房を両手で揉みながら大きな乳輪に沿って舌で舐めた。

「あぁ・・・、あん、あぁ、あん・・・」と高い声で悶えた。

私は乳輪の際を執拗に舐め回して、焦らしながら乳首を舌で転がししゃぶった。

「あぁ・・・・、感じるぅ、乳首、感じるぅ・・・」と言って悶えた。

脇の下から脇腹まで舌を這わせて舐め回した。

「あぁ・・ん、くすぐったい・・・」と。

茂みの際を舌先で舐め回すと「あぅ、あぁ・・・」と言って腰を上下に震わせて悶えた。

大陰唇の膨らみにチュッと音を立ててキスをしてその後、舌で上下に肉襞の溝も顔を振って舐め回して両太腿の内側を片方づつ交互に念入りに舐めて膝、脛、甲まで舐め回す。

「あぁ・・・、あん、あん、あ、あん」

私は構わず足の五指とその間に舌を這わせて舐めた。

「こんな事初めてされるんだけど」

更に五指を一本一本丁寧に舐めてわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あぁ・・・、興奮しちゃう・・・」と言って腰をくねらせて悶えた。

脚を一本づつ上げさせて脹脛、膝裏、太腿、脚の付け根まで舐め回した。

「あぁ・・・、恥ずかしい・・・」

つづく

いつもご協力ありがとうございます




PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。