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官能私小説ノート

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独立開業 12-1話 舞(銀行員・25才) 

(エッチな描写が少ないので読み飛ばして下さい)

舞は取引銀行で毎日自転車に乗って近場の外回りをしていた女性行員だった。

集金や両替業務をしていた。

店に来ると「今日は暑いですね」と言いながら汗を拭く姿が若いのに色っぽかった。

毎回、来る度にアイスコーヒーやアイスティーなどの好きな物を出して飲ませた。

舞「取引先で毎回、飲み物を出して下さるのは社長さんのお店だけです」と良く言われた。

うちは舞に限らず取引先には全員、好きな飲み物を出していた。

仕事はテキパキしていて早かった。

店も忙しかったので毎日、銀行に入金できたし両替もした。

そんな訳で舞とは毎日顔を会わせる事ができ何気ない会話の中でお互いの趣味の話しもした。

ある日、舞はそう言えば「社長は陶芸と華道が趣味でしたよね」と。

私「うん、何でそんな事、知っているの?」

舞「銀行は取引先の社長さんの趣味や性格なども全て調べて一冊に纏めてあるんですよ」

私「へぇ!そんな事までしているんだ」

舞「そうやって、この会社には融資をしても焦げ付かないかなど、判断材料にしているのですよ」

私「確かに、融資して焦げ付くのは困るもんね」

舞「社長!私、陶芸をやってみたいんですよ」

私「じゃぁ、私の先生を紹介しようか?」

舞「イイんですか?」

私「全然構わないよ、土日が休みでしょ、都合の良い日を前もって教えて?」

舞「はい、それではお願いします」

前日に注意事項として汚れても良いような格好を一式持って来るようにと伝えたが当日、持ってきてなかった。

陶芸教室に一緒に行き先生に紹介した。

その日は一緒に土練りをやった。

土練りは見た目は簡単に見えるが荒練りと菊練りがあって荒練りは牛の顔に似た形にするので力でどうにかできてまだ簡単なのだが菊練りは菊の花のようにするのがコツを要す。

ただか弱き女性には明くる日はどちらも筋肉痛になるほど力を使う。

最初は慣れていないのでどうしても無駄な力が入ってしまうのだ。

つづく



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独立開業 11-16話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

幸枝は腰を動かしながら私のペニスを絞り上げるように締め付けてきました。

私は「ママのマンコが締まって、気持ちイイよ~!」と言うと、

また目を閉じて必死に腰を動かしているのです。

そのすました顔が艶かしくて愛おしさを感じました。

あの数字に明るい税理士事務所の優秀な職員が私の身体の上で腰を必死に動かしている姿はギャップ以外の何ものでもなく私は、こんな素敵な女性を自分の女にした喜びと優越感を噛み締めていました。

私はまた身体を起こして、彼女の乳房を揉み、乳首をチュパチュパと音を立てて吸っていると、彼女は膣をキューッと締め付けてきて「社長、イキそう、イッてもイイ?」と訊いてきたので、私も息絶え絶えで「イッて!」と言うと、

幸枝「イッちゃう、イッちゃう、ああああ・・・、イイ、イイ、イク、イク、イックゥゥゥ・・・・・!」と言ってアクメに達し私の身体に覆い被さってきました。

暫くそのままで、まどろませてから、私は下から腰をズンズンと突き上げていると、幸枝は「社長、おかしくなっちゃうからダメだってば・・・」と言いながらも「イイ、イイ、イイのぉ・・・」と呻きながら私の突き上げに合わせてもっと奥に入れてもらおうとした腰の動きをしていて、暫くすると、「またイッちゃうから、イク、イク、イク、イックゥゥゥ・・・・!」と呻きアクメに達し私の身体の上に覆い被さって息を荒げていました。

私も射精したくなって「ママ、俺もイキそうだよ」と言うと、幸枝は「飲んで上げるから」と言って、慌てて跨っていた身体を退いて私の股の中に入ってペニスを掴んで亀頭にキスをして扱き出したのです。

上から唾を垂らして滑りを良くさせて、額に大粒の汗を掻いて必死な形相で、ペニスを扱いている姿が愛おしくて堪りませんでした。

私は射精感がマックスになったので、「ママ~、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、うゥゥゥ・・・・・」と言って、幸枝の口の中に発射したのです。

最後の一滴は尻の穴をキュッと締めて出しました。

幸枝は口を半開きにして泡立った白い液体を私に見せてゴクゴクゴクと飲み干して、また口を大きく開いて見せました。

私「ママ、飲んでくれてありがとう、気持ち良かったよ」と言うと、

幸枝「こちらこそ、沢山アクメを感じさせてもらってありがとうございます」と丁寧にお礼を言ってくれました。

再度、二人でシャワーを浴びて缶ビールを出して乾杯してから朝まで眠りに付きました。

朝、起きて二人でルノアールでモーニングを食べてから別れ、私はそのまま出勤しました。

朝日がいつもとは違う色に感じ、その日は一日、疲れが酷かったと記憶しています。


(つづく)



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独立開業 11-15話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

風呂から上がってお互いに身体を拭いて、お姫様抱っこしてベッドに寝かせて、バスタオルを掛けてあげて足の裏からマッサージしてあげました。

私は手の平と指でアキレス腱、脹脛、膝裏、太腿を手でマッサージしてその後足の裏で体重を掛けて踏み、ベッドの上だったのでクッションが効いてあまり力が入らなかったのです。

十分に手で揉み解したので足の裏で体重をある程度掛けても痛くなく返って気持ち良くなるものなって、「気持ちイイわ・・・」と声を上げています。

その後、尻を手で揉んで背中の表面を良く擦ってあげてからその後揉んで指圧しました。

更に片方づつの腕と手の甲、掌を手の指で揉んであげ、その後五指は指も優しく擦りながら揉んで最後に足の裏で優しく体重を掛けて押してあげたのです。

仰向けにして首と肩を念入りに揉んで、顔にフェイスタオルを掛けて口回り、顎、目の周りそして頭を指で指圧して、ベッド脇の椅子に座らせて肩と首を徹底的に30分ほど揉んであげました。

その後、抱き上げてベッドに寝かせてキスをすると幸枝は「社長、ありがとう、私の身体の疼きとコリまで解消してもらって申し訳ないようだわ」

私「俺も気持ち良く射精させてもらったから」

幸枝「お願いもう一回抱いて」

私「うん、イイよ」と言い彼女の足をM字に開かせてキスをして乳房を揉みました。

幸枝「あぁん、社長はエッチな触り方するから直ぐに濡れちゃうの、私のマンコを触ってみて濡れてるでしょ?」

私「うん、トロトロだね」と言って愛液を中指と薬指で掬い取ってクリに擦り付けて触るか触らないかの程度で円を描くように刺激していると、「社長、イキそう、イッてイイの?」と。

私「イッて!」と言った瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、ああ・・・、イクゥゥゥ・・・!」と言ってアクメに達しました。

幸枝は私に悪いと思ったのか「社長、私が上に乗ってもイイ?」と言ったので、私自身は騎乗位はあまり好きではないのですが、「イイよ」と言うと、幸枝は私に跨がって、ペニスを自分で握って膣に入れました。

そのまま身体を倒して私にキスを浴びせ、舌を差し込み私の舌を舐め回し吸いました。

そして、私の耳元に口を寄せて「あぁ、気持ちイイの、マンコがイイのよ」と囁くのです。

その言葉が熟女らしい淫乱さを醸し出していて、私の興奮を更に増幅させました。

私「俺も気持ち良くなって来たよ」と言うと幸枝は「お姉さんに任せて」と得意げになっていました。

目を瞑って上下左右そして円を描くように腰を動かす、幸枝の姿は淫乱な雌そのものに化していました。

幸枝は「社長のオチンチンはいつもカチカチで上を向いているから大好きなの、社長が角度を変えると直ぐにイキたくなっちゃうのよ」

私は起き上がって幸枝の乳房を両手で揉み、舌を出して乳首をベロベロといやらしく舐め回しました。

(つづく)



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独立開業 11-14話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

私はふざけて動こうとすると、彼女は「お願いだから、もう動かないで、これ以上は死んじゃうから・・・」と息を荒げて哀願してきたのです。

私は彼女の膣の中に入れたままで、そのまま動かないでじっとして、暫くしてから抜いて仰向けに寝ました。

私は「気持ち良かったの?」と訊くと、

幸枝「気が変になるほど感じたの、社長はイカなくて良いの?」と訊いてきたので、「俺もイキタイ」と言うと、枕元のコンドームの袋を取り出して、付けてくれました。

私は幸枝を四つん這いにしてバックの体勢で後ろからペニスを挿し込んで、尻を持って腰を振り出しました。

5分ほど振っていると、幸枝が「またイキそうなの、社長がイク前に私が・・・」と言って「イッてもイイ?」と。

私も息絶え絶えになって「イッて!」と言うと、幸枝は雌獣のような低い声で「イッちゃう、イッちゃう・・・、イックぅ・・・」とアクメ声を上げて身体を痙攣させて脚を伸ばして寝そべりました。

寝バックの体勢になったので更に腰を振って彼女の髪の毛を束にして掴み引っ張り、その後肩を掴んでペニスをドスン、ドスンともっと奥に突き上げるようにしていると、幸枝は「社長・・・、ダメだってば・・・、奥に当たって気持ちイイの、ああ・・・、いい・・・、気が狂いそうよ・・・」と訳の分からない言葉を発していき絶え絶えになっていました。

幸枝は「また、イッちゃうから、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイク、イックゥゥゥ・・・!」とアクメに達して身体を痙攣させていました。

私も射精感をもよおしてきたので「ママ~、俺もイキそう・・・、出るよ・・・、うっ、うっ、うぅぅぅ・・・・」と言って、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと、そして最後の一滴を尻の穴をキュッと締めて発射して、彼女の横に仰向けになって寝ました。

彼女は私のペニスからコンドームを外してお掃除フェラをしてくれて仰向けになって寝ました。

暫くしてから私は彼女に「シャワーを浴びよう」と言ってバスルームに連れて行きました。

二人で洗面所で歯を磨き、シャワーを浴びてその後湯船に入り彼女の後ろから腕を前に回して豊かな乳房を揉みました。

幸枝「社長のオチンチンが私のお尻に当たってるのよ、でもフニャフニャして柔らかいけど」と言ってケラケラ笑っていました。

私は「そんなオチンチンが好きなんだろ?」と言うと、幸枝は「大好きよ、硬くなったら大きくて気持ちイイんだもん」と言いました。

(つづく)



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独立開業 11-13話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

私はペニスを甘噛みされて余りの快感で興奮が冷めずに我慢できなくなって幸枝のクリの周りを舌でペロペロ舐めながら段々に早さを増していくと、

幸枝は自身で両方の乳房を揉みながら、「社長・・・、イキそうよ、イッちゃう、イッちゃう、イクーーー!」と言って腰を上下に揺らしその後脚をピンと突っ張ってアクメに達しました。

幸枝「社長、お願い入れてぇ!」と懇願したので、私は彼女の上に乗ってペニスを差し込んで腰を思いっきり振り出すと、

彼女は自身の乳房を両手で揉みながら「イイ・・、イイ・・、イイの・・・・」と訳の分からない言葉をうわ言のように喚き散らしていました。

その後、彼女の右手は自身のクリの上に置いて擦り出し、身体が一瞬硬直した瞬間にクリから手を離して「社長、またイッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あぁ、イックーーー!」と言って腰を上下に揺らしてアクメに達し、

その後も私の腰の動きに合わせていると、「社長~、イッキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクーーー!」と中イキし出して身体を一瞬硬直させた後に痙攣させていました。

それでもそのままの体勢で同じように私の腰の動きに合わせて自身の膣を更に押し付けてくるような仕草をして荒い息をしながら「奥に当たるのよ、奥に、奥に、もっと、もっと、イイ、あぁ、イックーーー!」と、私の腰に強く脚を絡めて身体を一瞬硬直させてアクメに達していました。

その後も何度も何度も中イキの連続で最後には「社長、ダメ・・・、これ以上は気が変になっちゅうから・・・」と言った瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグゥゥゥウウウ・・・・」と重低音の声を出して脚を真っ直ぐに伸ばしてアクメに達し「社長、もう本当にダメだから・・・・」と言って私の身体に腕を回して「お願い!、お願いだから・・・、動かないで・・・」と泣き叫ぶような声で懇願してきました。


(つづく)



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