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官能私小説ノート

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独立開業 12-6話 舞(銀行員・25才)

その後、ティッシュを取って私のペニスを拭こうとしたので「舐めて掃除して」と言うと、少し躊躇した後に「はい」と言って素直に舌で掃除した。

それが終わると彼女は私の隣に寝て胸に手を置いて「社長がこんなにセックスが強いとは思わなかったです」と。

更に続けて「私、セックスには自信があったから、若いからセックスの経験が少ないと思って社長をイカソウと思って頑張ったんだけど、社長の方がテクニックが上で途中で諦めて逆に何度もイカされちゃった、ダメね自信過剰は」

私「セックスに自信があるなんて凄いね」

舞「恥ずかしいけど」

私「俺はセックスには全く自信はないけどやる気になれば一日に最低で5回はイケルよ、やってみる?」

舞「もうダメ」と言ったので私はクリを指で擦って彼女の右手をクリの上に置き左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って彼女を仰向けにさせたまま脚をM字に開かせてコンドームを付けたペニスを膣に入れて腰を振った。

舞「もうダメだって言ったじゃない・・・・」と言いながらも右手の指は激しく動き左手は乳房を揉みながら乳首を弄っていた。

私は10分ほど休まず腰を先ほど以上に強く激しく突きながら腰を回したりしていると彼女は「また、イキそう、イッちゃう、イク、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と脚をピンと伸ばしてイッた。

私は先ほどより更に強く腰を振って「舞、俺もイッてイイ?」と聞くと、「イッてぇ!」と言ったので「イク、イクッ、あぁ、あ、イクーーー!」と言って果てた。

少ししてペニスを抜くと彼女は直ぐにコンドームを取り去って口を結びペニスを口に銜え舌で掃除してくれた。

その後、仰向けになって寝て「飯でも食べに行く?」と聞くと「行きたい」と言ったので渋谷の総料理長の店に予約して行った。

店に入って席に案内されると「ここが修行した店だよ」と言って厨房に挨拶に行くと「良く来たな」と総料理長そして近寄ってきて小声で「この前韓国に行ってきたよ、彼女に電話したんだけどフラレちゃった、また(小指を出して)紹介してくれよ」と。

私は先日、うちの店に人を回して頂いたお礼を言った後に小声で「今度行く前に連絡下さい」と言うと、総料理長は「また面倒掛けちゃうけど今度はちゃんとするから」と。

その言葉を聞いて席に戻った。

彼女に好きな料理を頼ませて同じ物を注文した。

食事中に彼女は「社長、また会ってくれますか?」と訊いてきたので、

私「うん、喜んで、これからも銀行の話しを聞かせてくれるかな?」と言うと、

彼女は「はい、社長の会社の事は必ず全部話しますから」と。

食べて彼女を自宅まで送ってから帰宅した。

つづく



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独立開業 12-5話 舞(銀行員・25才) 

「あぁ・・・、あん、あん、あ、あん」

私は構わず足の五指とその間に舌を這わせて舐めた。

「こんな事されたことないんだけど」

更に五指を一本一本丁寧に舐めてわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あぁ・・・、興奮しちゃう・・・」と言って腰をくねらせて悶えた。

脚を片方づつ上げさせて脹脛、膝裏、太腿、脚の付け根まで舐め回した。

「あぁ・・・、こんな格好・・・、恥ずかしい・・・」

両脚を舐め終え片足づつ伸ばさせて尻を上げさせ私の腕で押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を舌先に力を入れて執拗にチロチロと舐め回したり舌の全体を使って舐め回した。

「あぁ・・・、気持ちイイ・・・」と。

その後、クリを舐めた。

「あぁ・・・、ダメぇ、気持ちイイ・・・・」舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、」と言って悶えた。

暫く舐めていると「イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達し腰を震わせてイッた。

「お願い、入れて」と言われたので私は大洪水の膣口に手をやり確認してペニスを挿し込み奥まで一気に突いた。

「あぁ・・・、社長・・・」と言って私の首に腕を回して腰に脚を絡めてきた。

私は5分ほど腰を回したり腰を思いっ切り休まず振っていると「またイッちゃいそう、あ、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私はペニスを抜いてコンドームを付けて彼女を四つんばいにしいて後ろからペニスを膣に挿し込み腰をさっきより強くそして奥に突くようにして5分ほど休まず振った。

彼女は「ダメッ、壊れちゃう、ああ・・・、変な気持ち・・・、またイッちゃいそう、あ、イッちゃう、イク、あぁ、社長、ぅんグぅぅぅ・・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ったので「舞、俺もイクよ、イク、あ、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量のザーメンを射精した。

ペニスを抜いて彼女の尻を横に倒して私も仰向けに寝た。

彼女は私のペニスから精液がこぼれないようにしながらコンドームを取り去り口を縛った。

つづく



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独立開業 12-4話 舞(銀行員・25才)

ベッドに入ると舞は積極的だった。

私にキスを求め舌を差し入れてきたので舌を吸い軽く噛んだ。

結構経験しているなと思いながらされるがままにしていた。

私も舌を入れると絡めてきて吸った。

彼女は下半身に舌を這わせながらペニスを掴んで扱きながら亀頭を銜えカリや裏筋に舌の先でチロチロした。

暫く遣りたいようにさせてから私の攻撃を開始した。

彼女を仰向けにさせて彼女の肩を軽く噛むと「あぁ・・、あん」と声を出し悶えた。

腕を上げさせて両方の脇の下を執拗に舐めると「あぁ・・・くすぐったい・・・」と言ってのけぞった。

肩から二の腕に掛けて舌を這わせ執拗に舐め回した。

彼女は身体をよじって感じていた。

更に手の甲、掌、五指の間に舌を這わせ舐め上げた。

「あぁ・・・、あん、あん、あん」

そして五指を一本一本舐め回して最後にはわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

もう片方の腕も同じように時間を掛けて舐め吸った。

「あぅ・・・」と声を漏らしながら興奮して肩で大きく呼吸していた。

血管が青筋を立てている透き通った白さの大きな乳房を両手で揉みながら乳輪に沿って舌で舐めた。

「あぁ・・・、あん、あん、あん・・・」と段々に高音になってで悶えた。

私は乳首を舌で転がしながらしゃぶった。

「あぁ・・・・、感じるぅ、乳首、感じるの・・・・・・」と言って悶えた。

脇の下から脇腹まで舌を這わせて舐め回した。

「あぁ・・ん、くすぐったい・・・」と。

茂みの際を舌先で舐め回すと「あぁ・・・」と言って腰を上下に震わせて悶えた。

大陰唇の膨らみを舌で舐め回して両太腿の内側を片方づつ交互に念入りに舐めて膝、脛、甲まで舐め回す。

つづく



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独立開業 12-3話 舞(銀行員・25才) 

(エッチな描写が少ないので読み飛ばして下さい)

部屋に入って、

「先にシャワー浴びたら?」と言うと「一緒がイイ」と。

大胆な子だなと思いながら処女じゃない事を確信した。

その場で一緒に服を脱いでバスルームへ行った。

シャワーを浴びて身体を洗って一緒に浴槽に浸かった。

舞「ビックリしたでしょ?」

私「大胆なんだね」

舞「取引先回りしている時から社長とは個人的に付き合ってみたかったの」

私「何で?」

舞「銀行の中でも社長の事は注目しているのよ、上司が頻繁に通えって指示が出ているくらいなの」

私「その理由は?」

舞「お店の売上凄いじゃない、これから貸出しが出来ると期待しているからだと思うの」

私「ま、銀行さんに良く見られているって事は光栄な事だし、こうやって憧れの舞さんとHが出来るなんて俺は本当に幸せ者だと思っているよ」

舞「憧れ?」

私「そう、綺麗だし頭も良さそうで機転が利いていたから、初めて会った時から憧れていたよ」

舞「嘘だぁ?」

私「ホントだよ、いつかは抱きたいと思っていた」

舞「嘘でも嬉しいけど」と言って抱き付きキスをしてきた。

私も応じて舌を差し入れ絡ませ、胸を揉んだ。

まだ多少筋肉の硬さが残り、揉み解されていない感触だった。

私は「出よう」と言って彼女を抱き上げて身体を拭いてベッドに横たわった。

つづく



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独立開業 12-2話 舞(銀行員・25才) 

(エッチな描写が少ないので読み飛ばして下さい)

一般的な陶芸教室では土練りは簡単に教えて器を作る事からスタートするらしいのだが、私の先生は厳しい人なので基本の土練りからスタートさせた。

その後、土遊びしてこの日の講習は終わった。

案の定、彼女は大汗を掻いていたので「だから言ったでしょ?」と言うと、

彼女「まさか、こんな重労働だとは思っても居なかったので」と。

確かに私の先生は厳しいので生徒さんで続いている人は殆ど居なかった。

先生自身が作家さんだから食べていけるのかもしれないが、ただ教室だけでやっていたら食べていけないと思っていた。

さて彼女は今後どうなるのか楽しみでもあった。

帰りがてら「お腹空いたでしょ?」と尋ねると、「お腹も空いたけど汗も流したいんですが」と。

私は耳を疑い聞き間違いかと思った。。

ただもう一度聞く勇気はなかったので成り行きに任そうと思って「じゃぁ、飯でも行く?」と言うと、

舞は「先に汗を流したいの、ベタベタして気持ち悪くて」と言った。

私「でも汗を流せる所って言ったらホテルぐらいしかないよ」と言うと、

舞「私、ラブホテルって行った事ないから行ってみたいの」と。

私はこれは何かの間違いだと思って「飯に行こう」と言うと、

舞「社長は私に恥を掻かせるんだ」と怒り出した。

私は「本当に良いんだね」と聞き直すと、

舞「行きましょう!」と言って私の腕を引っ張った。

私は舞が処女じゃないことを祈りながらラブホに入った。

部屋に入ると直ぐにバスルームがあってその先にベッドルームがある小さな部屋だった。

いつもは熟女と一緒なのでラブホよりシティホテルが多かったのでラブホは不衛生な気がした。

ま、やる事は一つなので今回は大目にみようと思った。

もし次回あるんだったらシティホテルにしようと思った。

つづく



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