FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

独立開業 15-11話 美緒(取引先・33才)

「あぁ・・・・、こんな愛撫されたことない・・・」と言いながら興奮して(ハァ~、ハァ~)と肩で大きく息をしていた。

乳房を両手で揉みながら乳輪に沿って舌でチロチロと小さな円を描くように舐めた。

「あぁ・・・、あん、あん、あぁ、あ、あん」

私は指で乳首を弄ってから乳首を舌で転がして舐めてその後チュパチュパとわざと音を立てて吸った。

「あぁ・・・・、感じるの、乳首が感じるの」と悶えた。

脇の下から脇腹までキスをしながら舌を這わせて舐め回した。

「あぁ・・ん、くすぐったい・・・」と。

茂みの際を舌先で舐め回すと「あぁ・・・ん」と言って腰を上下に震わせた。

大陰唇の膨らみを舌で舐め回して両太腿の内側を片方づつ交互に念入りに舐めて膝、脛、甲まで舐め回す。

「あぁ・・・、イイ、あぁ、感じるぅ・・・」

私は足の五指とその間に舌を這わせて唾液でベチョベチョになるまで舐め回した。

「足の指までされた事ない・・・」と言って腰を震わせていた。

更に五指を一本一本丁寧に舐めてわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、変な気持ちになっちゃう・・・」と言って腰をくねらせて悶えた。

脚を一本づつ上げさせて脹脛、膝裏、太腿、脚の付け根まで舐め回した。

「あぁ・・・、こんな愛撫された事ないわ」

両脚が終わったら脚を伸ばさせて尻を上げさせ私の腕でガッチリ押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を執拗に舌先に力を入れてチロチロと舐め回したり舌の全体を使って舐めたりした。

「あぁ・・・、気持ちイイ、イイ・・・」と言って腰をガクンガクンと痙攣させた。

脚を楽にさせてM字に開かせてクリを10分ほど最初は触るか触らないかの微妙なタッチでその後は段々に舌先に力を入れて続けて舐めた。

「あぁ・・・・、そこ、そこも、気持ちイイ・・・・」舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、あぁ、あ、あぁあっ、あっ、あぁ」と言っていたかと思ったら「イッ、イッ、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達し昇りつめていき腰をガクンガクンと震わせて、その後ガクンとしたら大人しくなった。

つづく

出会い系サイトはこちらからどうぞ!

チャット系サイトはこちらからどうぞ!

チャットレディ・その他求人サイトはこちらからどうぞ!

●いつもご協力ありがとうございます





PageTop

独立開業 15-10話 美緒(取引先・33才)

浴槽から出て縁に座らせて乳房を揉んで脚を広げさせて下半身に顔を埋めて、キスをして身体を下に下ろしながら膝ま付いて肉ひだに沿って舌を上下に動かした。

彼女は「あぁん、あん」と呻いて身体を捩った。

その後、クリの周りを円を描くように舌先をチロチロと動かして舐めた。

「あぁ・・・、あん、あん」と身体全体を痙攣させていた。

更にクリを舌先で触るか触らないかの微妙なタッチで段々に早く動かしていると彼女は、

「イキそう・・、イッちゃう、イッちゃう、イク・・・・!」と脚を真っ直ぐにピンと伸ばしてアクメに達し荒い息をしていた。

中指を膣の中に入れて出し入れを繰り返してGスポットを刺激していると「ダメッ、おかしくなっちゃうから・・・、お願い、指を抜いて・・・」と彼女はまた腰をよじった。

私は構わず3分ほど休まず段々に出し入れの速さを増して指を動かしていると「出ちゃう・・・・、変になっちゃう、変な感じ・・・・、あぁ・・・・・」と言ってジャバジャバジャバジャバジャバと潮を噴いた。

手に付いた潮の汁を手を振りながら見せると「恥ずかしい」と言って顔を掌で覆った。

シャワーで彼女の下半身と床を流してまた湯船に二人で浸かって脱衣所で身体を拭いてキスをした。

彼女は既に私のペースに飲まれて従順な女に変貌していた。

彼女を抱っこしてベッドに運んだ。

ベッドに横たわると美緒は私に覆い被さってキスをしてきたので私も応じて舌を差し入れた。

彼女は私の舌を吸って軽く噛んだ。

私も彼女の綺麗に並んだ上の歯と下の歯の裏を舌を這わせて舌を絡めて吸い噛んだ。

彼女の肩を軽く噛むと「あぁ・・、あん」と声を出し悶えた。

腕を万歳させて両方の脇の下を執拗に舐めて愛撫すると「くすぐったい・・・」と言ってのけぞった。

肩から二の腕に掛けて舌を這わせ執拗に舐め回した。

彼女は身体をよじって感じていた。

更に手の甲、掌、五指の間を執拗に舌を這わせ舐め上げた。

「あぁ・・・、あん、あん、あぁ・・・」

そして五指を一本一本舐め回して最後にはわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あっ、あん、あぁ・・・」

もう片方の腕も同じように時間を掛けて舐め吸った。

つづく

出会い系サイトはこちらからどうぞ!

チャット系サイトはこちらからどうぞ!

チャットレディ・その他求人サイトはこちらからどうぞ!

●いつもご協力ありがとうございます




PageTop

独立開業 15-9話 美緒(取引先・33才)

彼女「私、父が経営する会社とは言え出戻りで会社では肩身が狭いの」

私「そうだったんだ、道理でフェラがお上手だと思ったよ」

彼女「恥ずかしいからそんな事言わないで」

私「自信持った方がイイよ、本当に上手だった、どんな理由で離婚したんだか知らないけど、こんなに上手な奥さんだったら旦那は毎晩最高なんじゃないかな?」

彼女「それが結婚して直ぐに浮気されてそれから10年セックスレスで離婚したの」

私「離婚したばかりなの?」

彼女「そう、去年の12月に離婚して出戻ったの、だから社内でも肩身が狭くて」

私「そうだったんだ、でも時が解決してくれるからもう少し我慢だね」と。

彼女「だから例の寿司屋の件で貴方が社長に怒ってくれて私本当に助かったの」

私「そうだと思ってわざとやったんだ」

彼女「パパはあの後に生意気な奴だと言って怒った後に男はあの位じゃないとダメだな、ああいう男を選べば離婚しないで済んだんだと訳の分からない事を言って貴方を褒めていたのよ」

私「確かに生意気だったけど、あの事があって美緒を抱ける口実ができたと小躍りして喜んだんだ、何事も逆転の発想だよ」

彼女「私がお店に行った時から貴方にとっては筋書きが出来ていたという事で今の今まで私は筋書き通りに動かされていたという事?」

私「ボロ軽ワゴンで迎えに行ったのもそうだし、泣かしたのもそうだし」と言って笑いながら舌を出した。

彼女「軽ワゴンもそうなの?「降りろ」って言われた時は本当に怖かったんだから」

私「こうなる為には何でもしなくちゃ、俺名優だからさ」

彼女「本当に酷い人ね」と言って笑った。

私「じゃぁ、10年以上もレスだったら本当に欲しかったんだね?」

彼女「言わせないでよ」と言って笑った。


つづく

出会い系サイトはこちらからどうぞ!

チャット系サイトはこちらからどうぞ!

チャットレディ・その他求人サイトはこちらからどうぞ!

●いつもご協力ありがとうございます



PageTop

独立開業 15-8話 美緒(取引先・33才)

美緒をバスルームに連れて行き、彼女の身体を私が洗った。

彼女は私の身体を洗いながら乳房を私の胸に押し付けてきて乳房で下半身から胸まで身体を上下に動かして洗った。

最後には大きな乳房でペニスを挟んでパイズリをしてくれた。

「彼女は相当のテクニシャン」だと思ってされるがままにしていた。

シャワーでお互いの泡を落としたら彼女は私のペニスを掴んでフェラをしだした。

指先で亀頭を撫で回しながら「社長のは太くて大きいのね」と言った。

そしてペニスを扱きながら亀頭を頬張ってカリ首や裏筋を舌の先でチロチロと舐め回して根元から鈴口まで何度も行ったり来たりを繰り返している間に玉袋の玉を優しく揉んだ。

私を浴槽の縁に手を付かせてバックの体勢から尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を執拗に舐めた。

私は「うっ、うっ、あぁ・・・」と声を上げてしまった。

アヌスの穴を舐めながらペニスを扱いている。

アヌスを舐め終わると玉袋の玉を口に含んで舐め回した。

私はまた「うっ、うっ、あぁ・・・」と声を上げてしまった。

また私の前にひざま付いてフェラをしだして扱いている手のスピードを早くして私をイカせようとしたが私はそうは簡単にイカナイ自信があったので好きなようにさせていた。

彼女は「あれ?おかしいわね、イカないの?」と焦っていた。

私は「自分がイキたいと思わない限りイカナイ訓練をしたんだ」と。

何せセックス好きのおば様方を相手に百戦錬磨しているのだから女性が5回イク間に1回ぐらいのペースでイカナイと満足させられないと思っていた。

私は「湯船に入ろう」と言って彼女を抱き上げた。

一緒に湯船に浸かった。

つづく

出会い系サイトはこちらからどうぞ!

チャット系サイトはこちらからどうぞ!

チャットレディ・その他求人サイトはこちらからどうぞ!

●いつもご協力ありがとうございます



PageTop

独立開業 15-7話 美緒(取引先・33才)

部屋に入ると直ぐに浴槽に湯を張って彼女を立たせたままキスをした。

舌を入れると吸ってきて舌を出して来たので吸い噛んだ。

既に彼女は興奮して息を荒くしていた。

上着から一枚一枚脱がしてスカートを剥ぎ取ってストッキングが伝線しないように丁寧に脱がしてパンティも脱がして全裸にした。

私も全裸になってベッドに横たえた。

色黒だが均整のとれたスレンダーな身体だった。

彼女の上に乗ってキスをしながら「コラッ!俺を怒らせて」と言いながら肩を強めに噛んだ。

「ごめんなさい・・・、私が悪かったわ、初めて会った時から抱かれたかったの、好きよ、愛してる」と彼女。

私も「愛してる」と言うと「本当?、嬉しい」と言って首に腕を回して抱き付いてきた。

そんな直ぐに愛せる訳がない嘘も方便、言葉も大切な愛撫の一つだ。

私は両手で彼女の乳房を揉んで乳輪に舌を這わせながら乳首を指で摘み吸った。

「あぁ・・・、あん、あ、あん」

念入りに乳房や乳首を揉みながら舌を這わせ吸った。

クリや膣口の濡れ具合を指で確認した。

既に大洪水だったので彼女の脚をM字に開かせて上に乗りペニス挿し込んで既成事実を先に作った。

腰を突き上げると「あぁ・・・・、イイ・・・・、太い・・・・、大きい・・・・」と言いながら悶えた。

私「欲しかったんだろ?」と言うと

彼女「うん、欲しかったの」と。

私はクリの上に彼女の右手を置き乳房の上には左手を置いて「自分で」と言い私は更に腰を強く振った。

10分ほど休み休み腰を振っていると「イッちゃいそう、恥ずかしい、でもイッちゃう、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

彼女が静まったのを確認して「風呂に入ろう」と言って彼女を抱っこしてバスルームに向かった。

つづく

出会い系サイトはこちらからどうぞ!

チャット系サイトはこちらからどうぞ!

チャットレディ・その他求人サイトはこちらからどうぞ!

●いつもご協力ありがとうございます



PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。