FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

独立開業 17-5話 典子(百貨店勤務・38才)

一回二人で湯船に浸かりその後、出て彼女を風呂の縁に座らせて下半身に顔を近付けてクリを舐め回した。

「あぁ・・・、ここはダメ・・・・」と言いながらも腰を前に出して(もっと舐めて欲しい)というような仕草だった。

中指を軽く曲げて膣の中に入れて最初はゆっくりとGスポットを指の腹で圧を掛けたり離したりの繰り返しをして、段々に圧を強めて最後にはGスポットを中心に刺激を与えて最後には出し入れをして5分ほどやっていると「あぁ・・・・・、ダメぇ・・・・・、あぁ・・・・、あぁ・・・・、」と言って腰を上下させてジャバジャバジャバジャバジャバと大量の潮を噴いた。

「初対面なのに恥ずかしい」と言って手で顔を覆った。

少しそのままにしてその後、私は彼女の下半身と床をシャワーで洗い流して再度二人で湯船に浸かった。

脱衣所に出て二人で身体を拭いて彼女を抱きかかえてベッドに運んだ。

ベッドに寝かしてキスをして舌を絡めた。

首筋に舌を這わせながら肩を軽く噛んだ。

「あん」と可愛い声を出す。

大きな乳房を両手で揉み乳輪に舌を這わせ乳首を指で摘んだり引っ張ったりした。

「あぁ・・・、あん」

乳首を舐め吸い軽く噛む。

「あぁ・・・、あん、あぁ、あぁ、あん」

腕を万歳させて両脇の下に片方づつ舌を這わす。

「ここはダメ~、くすぐったい・・・」

腕を下ろさせて二の腕から手首まで丁寧に舌を這わして愛撫する。

「あん、あん、あん、くすぐったいような・・・」

手の甲、掌、五指の間に舌を這わせ舐め上げる。

「あぁ・・・、あぁ、あん」

五指を一本づつ舐めわざと音を立ててチュパチュパと吸った。

「こんな事された事ない・・・」と言った。

もう片方の腕と手も同じように愛撫した。

腹から茂みまで舌を這わすと

「あん、あぁ・・・」と悶えながら息を荒くしていった。

大陰唇の膨らみに口を付けてクリを舐めた。

「あぁ・・・ん」

クリを舐めると「イイ、あぁ・・・」とガクンガクンと腰を震わした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



独立開業 17-4話 典子(百貨店勤務・38才)

彼女をお姫様抱っこして風呂に向かった。

彼女「お姫様抱っこなんてされた事ないから嬉しい」と言った。

私は自身の身体の剛健さをアピールする為にわざとやる事が多かった。

洗い場でシャワーを浴びて彼女の身体を洗った。

彼女は「自分で洗うから」と言ったが、構わず洗いシャワーで泡を洗い流すと「私も」と言って彼女も私の身体を洗ってくれた。

私の肉棒は見る見る内に大きくなっていった。

彼女はその大きくなった肉棒を躊躇する事無く掴んで扱きながら口に銜えて。

舌は亀頭からカリ首へと動き回り竿を上から下へと上目使いで私を見ながら舐め回した。

私は堪らず「うっ」と声を上げてしまった。

彼女は玉袋を指と掌を駆使して優しく揉み口に含んだ。

舌で優しく玉を舐められるとまた私は「うぅっ」と声を上げた。

浴槽の縁に手を置かせられて後ろから私のアヌスに舌を這わせ舐めた。

私はまた声を「あぁ・・・、あっ、うっ、あぁ・・・・」と。

彼女はアヌスを舐めながら肉棒を扱き玉袋を優しく揉んだ。

私は声を出さずにはいられず腰を振った。

「あぁ・・・、こんな事初めてです」

彼女「気持ちイイでしょ?」

私「はい、き、気持ちイイです・・・」

彼女は私を前に向けて肉棒を高速で扱いた。

その真剣な顔がまた私を興奮させた。

10分ほど扱いていたのに私がイかないのがおかしいと怪訝そうな顔で私を下から見詰め、「イキたくならないの?」と聞いてきた。

私は「イキたいけど、我慢できるんです」と言うと、

彼女は「我慢しないでイッて」と。

私は「じゃぁ、口の中で、飲んでくれますか?」と尋ねると、

彼女は「イイわよ、全部飲むわ」と言って口を開けた。

赤い口紅の付いた唇がはみ出ていてそれもまた艶かしく私の興奮を更に高めた。

私は彼女の両耳の辺りの頭を掴んでイラ○チオをして3分ほどピストン運動をしながら

「本当にイイんですね」と尋ねると、

彼女は「イイわよ、早く沢山出して」と。

私「それではイキますよ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・」と言ってドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと出すと、

彼女の口に半分ほどに出たのを見せてゴックン、ゴックン、ゴックンと3回に分けて飲み込み「こんなに沢山出る人初めて」と言って目を白黒させ舌で私の肉棒を舐め竿を絞りながら最後まで飲み干して掃除してくれた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



PageTop

独立開業 17-3話 典子(百貨店勤務・38才)

予約していたイタリアン専門店に行った。

典子はイタリアンが大好きだと言った。

料理はコース料理を注文していた。

ワインを注文して私は1杯だけで後は殆ど彼女が飲んだ。

食事中の会話の殆どが典子から私への質問だったが私は彼女の家族関係だけを聞いた。

5年前に夫と別れて子供は彼女が引き取ったと言う。

今日は実家に泊まりに行き明日は実家から学校に行くから心配ないと言っていた。

帰り際、席を立とうとした典子は酔ったのかフラッとよろけた。

私はすかさず彼女を抱きかかえた。

会計を済ませ店を出て「静かな所で休みませんか?」と言うと

彼女は「はい」と答えた。

あの日の試着室の出来事は事故ではなく故意だったと確信した。

さすが大人の女性なので自分で誘って、食事=セックスをその日の内に完結させる。

渋谷のラブホに直行した。

部屋に入ると私は直ぐに風呂に湯を張った。

ソファに座らしてキスをした。

彼女は既に受け入れ態勢は出来ていて舌を絡め舌を挿入してきた。

私も応えて舌を吸ったり噛んだりした。

トレードマークの赤い口紅とマニキュアが艶かしかった。

服の上から大きな乳房を揉んだ。

手に伝わる感触が堪らなかった。

揉んでいると腰をよじって「あぁ・・・」と言った。

一枚一枚洋服を脱がしていきブラを剥ぎ取り、ストッキングを伝線しないように丁寧に脱がしガードルそしてパンティも脱がした。

「恥ずかしい」と言って大きな胸を腕で隠した。

下半身は隠さなかったので私は腰を屈めて一気にクリを舐めた。

「ダメ、ここはお風呂に入ってからにして」と言われたが構わず舐め続けた。

彼女は腰を浮かせて「あぁ・・・恥ずかしい・・・、感じるぅ・・・」と言いながら悶えた。

ほのかだが良い匂いがした。

恐らく下半身にも香水を振っていたのかもしれない。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



PageTop

独立開業 17-2話 典子(百貨店勤務・38才)

用事も無いのに典子の売り場に行って靴下を物色する振りをしていると典子が来て「先日はご馳走様でした」と言いながら「コレ」と言ってメモ用紙か何かを丸めた物を私の手に握らせた。

後で開くと典子の電話番号と時間帯が書いてあった。

またまた私は小踊りして「ヤッター!」と声を上げた。

その時間帯に電話すると典子が出た。

典子「電話を頂いてすみません、先日のお詫び方々お食事でもと思って」と。

私「えっ!お詫びって何ですか?」

典子「あそこを・・・」

私「あれですか、あれはたまたまの事故ですから気にしないで下さい、でも私も典子さんと食事に行きたいと思っていましたからそれが切っ掛けでしたら嬉しいです」と言うと

典子「ではいつにしますか?」と積極的だった。

私「予約帳を見ながら典子さんはいつが良いですか?」

典子「今度の水曜日の夜は?」

私「じゃぁ、その日の夕方6時に渋谷のハチ公前でどうです?食事で嫌いな物はありますか?」

典子「嫌いな物は何もありません」

私「店は任せて頂けますか?」

典子「はい、お店はお任せします。 では当日」と言って電話を切った。

当日、待ち合わせ場所に15分前に着いた。

まだ彼女は来ていなかった。

バッグの中にあった週刊誌を捲っていると5分ほど遅れて彼女が現れた。

「お待たせしました、電車が遅れていたみたいで」と。

典子は38歳、百貨店勤務だ、センスの良い格好をしていた。

「いえ、そんなに待っていませんから、今日はありがとうございます」と私。

典子「返って無理を言ったみたいですみません」と。

私「いいえ、とんでもないです、お誘いを受けてとても光栄でした、予約した店がありますので」と言って店まで歩いた。

道々、百貨店の紳士売り場に行っていたのは典子に会いたかった事や先日、来店してくれた事のお礼などを話した。

別に話の内容なんか何でも良かった。

兎に角、典子を抱くことだけに集中していた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます





PageTop

独立開業 17-1話 典子(百貨店勤務・38才)

洋服を買いに百貨店の紳士服売り場に行った。

どうせ一緒に見立ててもらうなら私の好みのタイプの店員に見てもらいたいと思っていた。

前々から気になっていた人が典子だった。

典子は制服の上から見ただけでも巨乳で尻も大きい。

ましてや色白でもち肌でマニキュアと口紅がいつも真っ赤だった。

最高に色っぽい店員さんだった。

勿論、セックスなんて出来るとは思ってもいなかった。

そんなに欲しくもないのに典子に会いたいからという事でシャツでもジャケットでもスラックスでも靴下でも彼女の担当の部署で買った。

特にスラックスの裾上げの時は試着室という小さな空間に一緒にいるので私の股間を熱くした。

スラックスの裾の前部分を調整していると何の拍子でか分からなかったが典子の手が私の少しだけ堅くなった股間を触った。

典子は頬を赤く染め「すみません」と小さな声で謝った。

私は「気にしないで下さい」と言った。

ある日の夜の営業で座敷の予約が入っていた。

その予約に典子がメンバーに入っていた。

小躍りするほどに嬉しかった。

来店されて直ぐに私が「すみません、西○百貨店の紳士服売り場の高橋典子さんですよね」と言うと、

典子「あぁ、あの時の」と言って少し顔が赤くなったのを見逃さなかった。

私の股間を触ったのを忘れてなかったと確信した。

私は直ぐに「あの時は大変にお世話になりました」と言った。

同僚の女性たちは「ここの社長よ、知ってるの?」と口々に典子に聞いていた。

典子は「えぇ、まぁ」と戸惑った返事をしていた。

私はコース料理の途中でサービスの料理を支配人に持たせた。

典子はわざわざ厨房まで来て「ごちそうさま、今度いらしたら私もサービスしますね」と微笑みながら言ってくれた。

相変わらず艶かしくて美しいグラマーな女性だった。

つづく

いつもご協力ありがとうございます






PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。