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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7-11話 多佳子26歳 大人のオモチャでアクメのプレゼント

小さなソファに座って彼女を抱き寄せてキスをすると、彼女は既に興奮状態で私の首に腕を回して甘えた声を出し、「あの日に抱かれてから、あの気持ち良さが忘れられなくて」と言いながらキスに応じ、舌を絡めてきました。

私は彼女の胸を揉みながら、「さっきの豪華プレゼントは大人のオモチャを使って多佳子を善がり狂わせようと思っているんだけど、良いかな?」

多佳子「オモチャなんか使った事ないけど気持ちイイの?」

私「多分、死ぬほど気持ちイイと思うけど」

多佳子「じゃぁ、楽しみにしてるね」

私「じゃぁ、全てを私に任せてくれるかな?」

多佳子「うん、任せるから気持ち良くさせて」

兎に角、これからの一戦をするに当ってシャワーを浴びて、お互い洗い出てきました。

オモチャといっても私のカバンの中には電動マッサージ器、電動バイブ、ディルド、ローターの4つがあるけど、オモチャ初心者の多佳子には、全部一気に使うには厳しいかも?と思っていたので、最初はローター辺りから始めようと思いました。

そりゃ私もオモチャで善がり狂う多佳子を見るのは興奮するので嬉しいけど、彼氏に隠れてそんなセックスさせてもらって良いのかな?、これで私と離れられなくなったら困るかもなんて思っていました。

手加減しながら段々にしてやればアソコが壊れる事もないだろうし、私の暴れん棒を咥える事が出来たアソコだから大丈夫かと思っていました。

ただ、余りも気持ち良過ぎてイキっぱなしになって精神が壊れないか、そこが心配でした。

ま、壊れそうになった時は止めてやれば良いと思って始めたのです。

カバンからローターを出して見せた時の多佳子の目付き既にこれから気持ち良くさせてもらえるという期待感からか目をギラギラさせていました。

とりあえず、私は多佳子の洋服を脱がして全裸にさせて、床に座らせて右手首と右足首と左手首と左足首を縄で結び、首に緩く縄を回して、ベッドの衝立の端に結んだのです。

(つづく)



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大森駅東口のパブ 7-10話 多佳子26歳 枕営業?

多佳子のマンションに着くと、親が出しているだけあって素晴らしい部屋でした。

私の部屋とは当然ですが雲泥の差です。

私はこの時も「今に見ていろよ!」と自分に言い聞かせたものでした。

彼女は甲斐甲斐しく、冷蔵庫から酒のアテを出して私を接待してくれました。

二人で酒を飲みながら話していると、彼女は先日、私に抱かれてからは彼に会っていないというのです。

「彼とのセックスが余りにも幼稚に思えてきたの」と言うのです。

セックスで幼稚とは面白い言い方だなと思いました。

確かに、社長も千鶴に対して三擦り半で自分だけ射精してお終いのようなセックスをしているみたいですから、そのような男性が多いのも確かかと思いました。

私の場合はバイト先の女社長や多くの熟女を若い頃から相手にしていましたし、この頃でも定食屋のオバサンや華道の先生とも繋がっていたので、28歳の千鶴にしても26歳の多佳子にしても私とのセックスは大人のセックスのように思っても仕方ないかもしれません。

私のセックスは自分が気持ち良く成る前に、相手に気持ち良くなってもらって最後に自分もイク場合とイカない場合があるからです。

私はこの頃も相手の女性がアクメ声を出して悶える姿を見るのが一番好きだったのです。

この瞬間が私が彼女らを征服した証だと思っていたからで、だからか自分より年上の熟女が好きだったのでした。

どんなに生意気な事や高飛車な事そして年上だからなどと言った女性でも私の前にひれ伏して、身体の芯からイカされると、最後には従順になったもので、その瞬間に「やったー!」と思う瞬間でもありました。

そういう意味からすると、年上であっても千鶴にしても多佳子にしても可愛い女性に思えていたのかもしれません。

多佳子の今日は寝かさずに、徹底的に大人のオモチャで死ぬほどのアクメ地獄を味合わせてあげようと思っていました。

これも売上を上げる為の枕営業の一つだったのかもしれません。

彼女らとセックスをすると、必ず次の月からの売上はアップしていきましたから。

そうすると必然的に私の給料も上がるというものでした(笑)

(つづく)



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大森駅東口のパブ 7-9話 多佳子26歳 居酒屋で

多佳子はまだ彼氏しか知らない身体なので大人の玩具を使って大サービスをしてあげようと思ったのです。

タクシーを降りてから少し歩くと居酒屋がありました。

私「腹減ったから飯食ってから帰らない?」

多佳子「うん、良いね」

私「じゃぁ、行こう」

多佳子「うん」

適当にツマミを頼んで生ビールの中ジョッキーを2杯頼んで乾杯して飲みました。

流石に多佳子は店で鍛えているので飲みっぷりは良かったです。

私はアルコールがあまり得意ではなかったのでチビチビと舐めるように飲んでいました。

でもあのアパ-トに住んでからはチビチビ酒を飲むようになって少しは、飲めるようになったのです。

最後に焼きおにぎりを3人前頼んで多佳子に1個上げて後は全部私が食べると「千鶴が言っていたけど韓国でも依田さんは良く食べたって言っていたわ」

私「多佳子さ、そうやって韓国の話しをするっていう事は、どうしても行きたいみたいだね、じゃぁ、皆に内緒にするって約束してくれるなら連れて行っても良いけど、但し多佳子は彼氏と行って、私は向こうの彼女と一緒にいるので良ければ、で彼氏と多佳子で使わなくても良いから100万円づつ用意して持ってこれるなら連れて行っても良いけど」

多佳子「私は持ってるけど彼はどうかなぁ?」

私「じゃぁ、彼の分まで多佳子が持ってあげれば良いじゃない?」

多佳子「だったら良いよ、行かない」と言って不貞腐れました。

私「何で?」

多佳子「だって依田さんと二人で行きたいのにお金を持ってない彼の分まで出すんだったら自分でツアーか何かで行った方が安いじゃない?」

私「それはそうだよね、じゃぁ、止めとこうね」

(つづく)



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大森駅東口のパブ 7-8話 多佳子26歳 安家賃の秘密と大人のオモチャ

多佳子「それにしても何でそんな安いアパートに住んでるの?」

私「また独立開業する為に資金を貯めてるんだ」

多佳子「凄いね、再起を考えているんだね。千鶴が言っていたけど、前は社長をやっていたのは本当なんだね」

私「うん、自分が悪くて、店を辞めたんじゃなくて他の理由だったから悔しくてね、もう一回返り咲こうと思ってさ」

多佳子「韓国で依田さんは凄かったみたいだもんね、千鶴は知っているんだよね、いいなぁ」

私「そんなに言うなら彼氏に連れてってもらえば良いじゃない?」

多佳子「ダメよ、彼はパチンコばかりしてお金持って無いもん」

私「そうなんだ、それは悲しいね、彼は将来の夢とか無いのかな?」

多佳子「親と一緒に住んでいるし、そんな夢の話しなんか聞いた事無いし、今が楽しければ良いんじゃないのかなぁ?」

私「それは男として何だか悲しいね」

多佳子「彼と別れるから私と真剣に付き合ってよ」

私「俺には韓国に彼女がいるし、彼氏のお古なんか嫌だよ」(ヨンファも前に旦那が居たんだっけと思ったが言わなかった)

多佳子「言ったわね、でも本当だから仕方ないよね、でも今晩は家に泊まってね」

私「うん、分かった、駅で待ち合わせして、一回俺のアパートまでタクシーで回ってそれから行くのでもイイかなぁ?」

多佳子「全然構わないわよ、そのお化け屋敷も見てみたいし」

私「失礼な、でも確かにそうかもね」と言って苦笑した。

店が閉店して駅に向かうと多佳子は改札口で待っていた。

タクシーに乗って私のアパートに行ってタクシーに千円を渡して待たせて、多佳子とアパ-トに入ると、多佳子は「この部屋があの例の?」と訊いてきたので、「そうだよ」と答えると、「嫌な感じがする」と言って私に抱き付いてきました。

そして私の部屋に入ると、「綺麗に片付いているじゃない」と言いました。

その後、大人のオモチャセットの入ったカバンを持ってタクシーに乗り多佳子のマンションの近くまで行きました。

私の大人のオモチャの入ったカバンには7つ道具の電動マッサージ器、電動バイブ、ディルド、ローター、手錠、3本のロープ、媚薬が入っていました。

これを使って何人の熟女女性を喜ばせてきた事か。

でも熟女女性は私の生ペニスが一番好きでしたけどね。

熟女たちは元気で若いのが好きみたいでした。

私が出会った殆どの熟女はペニスを奥に突っ込んであげると、ヒーヒー言って悦びましたから。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます






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大森駅東口のパブ 7-7話 多佳子26歳 家賃のクイズ

次の土曜日に多佳子が早く出勤して「今日は家に来て泊まって?」と。

別段用事もなかったのですが、「彼と同棲しているんじゃないの?」

多佳子「え、そんな事・・・私、言った?」

私「俺の勘違いかな?」

多佳子「同棲はしていないよ」

私「なら、イイよ」と言うと、

多佳子「じゃ、大森駅で終わったら待ってるね」

私「うん、ところで多佳子の家は何処なの?」

多佳子「私の家は山王よ」

私「随分、良い所に住んでるんじゃないの?」

多佳子「親が出してくれているマンションなの」

私「凄いな、俺なんか隣の部屋で自殺したんだぜ」と言うと

多佳子「嘘、え・・・本当なの?」

私「本当だよ」

多佳子「依田さんぐらいのお給料をもらっていたらもっと良い所に住めるのに」

私「今の家賃、幾らだと思う?、勿論、風呂無しトイレ、水場共同だけど」

多佳子「3万円ぐらい?」

私「いいや」

多佳子「2万円?」

私「いいや」

多佳子「1万円?」

私「いいや」

多佳子「えっ、もっと下?」

私「うん」

多佳子「じゃぁ、8千円」

私「いいや」

多佳子「えっ、じゃぁ、7千円」

私「当たり~、おめでとうございます、多佳子様には本日限りの豪華サービス券を進呈致します。」

多佳子「嬉しい、何かな?そのサービスは?」

私「多佳子のマンションに行ったら教えるよ」と。

東京の家賃で幾ら蒲田とは言え、当時でさえも1万円以下の家賃のアパ-トなど何処を探しても無かったのです。

(つづく)

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