FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 37話 妻の親友の友子との交わり

友子「それが・・・・」と口ごもっていると、

ウエイトレスが近寄ってきて「ご注文はお決まりですか?」と。

私はメニューを広げて友子に見せて「何にする?」

友子「じゃぁ、ホットをお願いします」

私「じゃあ、私も同じで」と。

ウエイトレスが注文を復唱して去って行ったので

私「大丈夫だよ、何でも良いから言ってごらんよ」

友子「実は・・・先日、和夫さんのアパートに行って、あんな事になったんだけど・・・」と言って言葉が詰まりました。

私「あ、あの事ね、ごめんね、本当にごめんね、俺が悪かった」って謝ると、

友子「違うの、違うのよ、その事は私も望んでいた事だったから、嬉しかったけど、その行為は普通だったらベッドでするのに、ずっと畳に寝てしていたのは、千春との愛の巣を私に汚されたくなかったからなのかと思って、私こそ返って悪い事をしたと思って、謝りたくて今日会いたかったの」

私「その事だったんだね、確かにあの日はずっと畳に寝かせていて悪かったよね」

友子「全然、悪くないよ、当たり前だと思うよ、もし私が千春の立場だったら同じ事をしていたと思うから、謝らないで」

私「実は違うんだよ、本当はあのベッドじゃなければ、あの日はあそこで友子を抱いていたと思うけど、あのベッドだったからこそ、あそこで友子を抱きたくは無かったんだ」と。

友子「何それ、全然意味が分からないんだけど、どう言う事なの?」と言うと、コーヒーが運ばれて来たので飲みながら、

私はあの忌まわしい妻と菊池さんのダブル不倫事件を事細かに友子に聞かせたのでした。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





PageTop

前妻 千春 36話 妻の親友の友子の誘い

友子から休みの前日に電話があり待ち合わせをしました。

友子は千春の高校時代からの親友で私と千春と同棲し出した頃に千春から紹介されその時から血の繋がらない義妹同然の付き合いをしていました。

ただ、お互いのアパートなどの行き来や3人でドライブや買い物、そして食事などに行ったりの付き合いでした。

当時、友子は百貨店の販売員として日々忙しく働いていていたのです。

毎週水曜が百貨店の休業日でしたが、火曜の仕事終わりには売り場主催の勉強会があり水曜日の休日にも業者さんやメーカーさん主催の講習会があり休む暇が無かったようでした。

そんな彼女ですから彼と呼べる男友達も無く、講習会が終わっても遊ぶ友達も居なかったので、千春に声を掛ける事が多く良く3人で遊んでいたのです。

私も千春と同じぐらい大事にしていましたし、年上ではありましたが妹同然に思って大事にしていました。

3人で遊ぶ時に車に乗る際には私が運転をしますが、千春と友子は後ろの席に座らせて友子が寂しくならないようにしていたり、喫茶店やレストランで座る席も、奥に千春と友子を座せて、私が手前の席に一人で座るようにしていました。

ある火曜の夜に友子から明くる日の夕方に会ってほしいと電話がありました。

「千春も一緒が良いの?」と訊いたのですが「私だけで」と言われ、友子のアパート近くの喫茶店で会う事にしたのです。

その日は早番にシフトを変えてもらって、明くる日は休みを交代してもらって、店を出てタクシーを飛ばして喫茶店に着いたのは約束の5時15分前でした。

店に入ると既に友子は待っていました。

友子「忙しいのに無理に呼び出してごめんね」とニコニコ顔で。

私「大丈夫だよ、ところで何?」

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





PageTop

前妻 千春 35話 友子妻の親友の友子の初中イキ

その後はゆっくり大きなストロークで奥の壁を突き上げるように何度も何度も繰り返すと、

「あっ、あっ、ダメ、ダメ、ダメ・・・・、気持ちイイの・・・」と友子は今までにない一番大きな声を出し呻き、更に腰を突き上げていると、

友子「あっ、あっ、あっ、奥に、奥に当るの、こんなの初めて、イイ、凄くイイの・・・」と更に大きな叫び声を上げて、

その後は「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、イクゥゥゥ・・・」とアクメに達しました。

その後も私は腰を一心不乱に突き上げていると、30秒毎に「イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥ・・・・」とアクメに達したのです。

私も射精感が出て、友子に「俺もイキそう」と言うと、

友子は「お願い、中では止めてね!」と言いました。

勿論私も中出しする気は全く無かったので、また腰をバンバンと振り、イク瞬間にペニスを出して、友子を仰向けに転がして腹の上にドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと発射させ、最後の一滴を尻の穴をキューッと絞り出したのでした。

友子「凄い量だね、千春と毎日やっているのに凄いよね」と言いながらティッシュを数枚取って、お腹のザーメンを拭いていました。

私は心臓がバクバクしていたので、喋る事が出来ず、仰向けになっていて、ただただ息を整えていました。

友子は勝手に喋って「中でイッたのも今日が初めてだったの、気持ち良くて、気が狂いそうになったとよ」と、時折、言葉の端々に九州弁が出てそれがまた可愛いのです。

妻も以前はそうでしたが、最近は九州弁が出ても可愛さを感じる事は無くなっていました。

友子は身体を起こして、再度、手をペニスに添えて掴んで激しく扱いて、お掃除フェラをして、竿に残っていそうなザーメンを絞り出して啜っていました。

「男性にクリイキもそうだけど、中イキでイカしてもらったの本当に初めてなのよ、気持ち良かった、また抱いてね」と言われました。

私「うん」と答えました。

妻と菊池さんが寝ていたベッドで、する気は起きなかったので、始終、友子には悪いと思っていたのですが、畳の上で抱きました。
 
「そろそろ寝ないと」と言って友子は私が貸した妻のパジャマを身に付けた頃には午前4時を回っていました。

友子だけをベッドに寝かせ私は、畳の上で寝ました。

朝になって、私はまだ寝ていたのですが、物音で目が覚めると、既に化粧を整えた友子は、玄関から静かに出て行こうとドアに手を伸ばした時に駆け寄って後ろから抱き締め、「また会おうな」と言うと。

ほんの一時、沈黙し、「今度は家に来てね」と言って友子は出勤して行きました。

妻はまだ帰ってきませんでした。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます




PageTop

前妻 千春 34話 妻の親友の友子にペニスへの甘噛みを教え込む

もう一度、私は「カリ首下1cmを甘噛みして」と言うと、

友子は「痛くないの?」

私「やってみて」

友子「うん」と言って恐る恐る噛んだのです。

私は「もっと強く!」と言うと、

友子は口からペニスを出して「えっ、もっと?」

私「うん、もっと」

友子は先ほどより強めに噛んだのです。

私「うん、上手だよ、その感覚を覚えておいて!」

友子「うん、凄いね・・・、物凄く硬く大きくなったよ~」と驚き、指で掴んで扱きました。

私「だろ~」

その後、友子は教えても無いのに片方の玉をゆっくりと口に含み、温かい口の中で舌を器用に、そして優しく動かしながら玉を出し入れしていました。

友子を四つんばいにさせて後ろから尻を持って、突き出した尻の間から見える濡れそぼった淫毛に隠れる膣そしてそこから滴り落ちる愛液の量の多さが卑猥でした。

私は友子の尻を押さえてペニスを掴んで亀頭部分だけをゆっくりと射し入れると、

友子「あぁ・・・・・・、凄い~~、こんな圧迫感は初めてよ~~、オマンコが壊れそうだけど、気持ちイイ・・・」と呻き吼えました。

その後、私は友子の尻を掴んで、カリの大きく張り出した部分でGスポットを刺激するかのように小刻みにピストンを開始したのです。

友子「和夫さんのオチンチンって凄いね、本当に気持ちイイよ・・・、千春が羨ましいよ~~、こんなオチンチンで毎晩貫かれていると思ったら」

私は何も答えずに黙々と腰を振っていました。

今回の事で私のセフレにする為の儀式だったからです。

女性は心から愛して、愛情を掛けて、丁寧に愛撫して、身体の芯からアクメを感じさせれば、その後は強制などせずに黙ってても自分から身体を開くものです。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます






PageTop

前妻 千春 33話 妻の親友の友子と愛撫し合う

私の指の動きに合わせてピクリピクリと反応する柔らかな膣内の天井を指をへの字に曲げて、ゆっくりそして優しく圧を掛けたり、離したりを繰り返していると、

友子は「あぁぁぁん、あん、感じるの・・・、こんなに優しく丁寧に愛撫されたの初めてよ」と、うわ言のように話しました。

私は天井を擦りながら指をもう少し奥へと進めていくと「あぁぁ・・そこっ・・ダメッ・・、変になっちゃうから・・・」と呻き声を漏らし、私の指をキュッ、キュッと締め付けてきたのです。

一番反応の激しい部分で、指を軽く曲げて、圧を掛けながら刺激を繰り返すと「あっ、何か変、おしっこが漏れちゃうよ・・・」と言い、その後は私の手にチョロチョロと生温かい液体を掛けたのです。

私は慌てて指を抜いてティッシュで畳と私の手を拭き、その後彼女の淫部を舌で舐めてその雫を啜り取っていると、

友子「汚いからダメだよ・・・」と。

友子は、これ以上愛撫など必要ないほど膣口には愛液を尻まで濡らしていましたが、私は友子の薄いピンクのレース付きのパンティを脱がして愛撫を続けました。

今まで控え目だった友子の口から大きな喘ぎが漏れ出しました。

友子「あっ、あっ、あっ、あん、あん、和夫さん、上手、気持ちイイ、イイ、イイ・・・」と。

その後少し息を整えた友子は黙って私のトランクスに両手を掛け、大きくなった暴れん棒が友子の目の前に現れました。

友子は一瞬息を飲んで「凄い」と言い、その後、鈴口から我慢汁が溢れて糸を引いているのを、舌先を出して掬い取って舐め、その後は白くて長く細い指5本で掴み、友子は少し首を傾けながら横笛を吹くようにペニスを持ち上げて裏筋に舌を這わせました。

亀頭から根元まで何度も舌先を往復させながら、唇で挟むようにカリ首やカリに刺激を与え、愛おしそうに目を細めて舐め回していました。

私は「カリ首下1cmを甘噛みして」と言うと、

友子「えっ、え、何て言ったの?」

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。