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官能私小説ノート

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前妻 千春 42話 妻の親友の友子 ペ○スの甘噛みの効果に感嘆

中学高校時代はバトミントンでならしたという、鍛えられた贅肉の全く無い腹部を撫で摩り、パンティの中に手を沈めると、濃い目の淫毛が指先に絡み、愛液の雫も触りました。

相当に濡れてトロトロのようで、そのまま手を腰に回しパンティを、ゆっくりと脱がせ始めました。

膝の辺りまで下着を下げると、改めて股間に手を差し込む、既に夥しい愛液で濡れている友子です。

音を立てるようにクチュクチュと掻き回すと、片膝から下着を自ら外して脚を開き、妖しく身悶え切なげな声を上げ悶えるのです。

両膝の内側に手を掛けて、一気に脚をM字に開かせ、

まだ、未開発に近い使い込まれていないピンク色の淫列を唇で吸い上げると友子は「ダメぇ・・・」と呻き尻を逃げるようにするのを腕でガッチリ抑えて、更に舌を這わすと、

友子は苦しげで恥ずかしげな声で「イイ、気持ちイイの・・・」と。

その後も友子の一番敏感な場所を最初は触るか触らないかの程度で優しく、段々早さを増して舌をクルクルと回し、10分ほど徹底的に舐め回していると、

「あっ、あっ、あぁぁん、ダメ、気持ちイイの、イッちゃいそう・・・、イックゥゥゥ・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

身体を反転させて、自ら勃起した暴れん棒を友子の顔に近付けると、細くて白い指で握って扱き、「和夫さんの厭らしい臭いがするの」と言って亀頭の先の鈴口に溢れ出た我慢汁を舌で掬って糸を引かせて啜り、亀頭をパクッと咥えて、カリ、カリ首、裏筋へと舌を這わせて、その後はカリ首1cm下を甘噛みを何回か繰り返して

私「友子、上手だよ、気持ちイイよ~」と。

友子は口を離して、興奮した弾んだ声で

「和夫さん、凄いのよ、甘噛みすると見る見る内に大きくなってカチンカチンになっていくの」と嬉しそうに。

(つづく)

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前妻 千春 41話 妻の親友の友子の柔らかい感触の乳房

カーテンで閉め切られた部屋は綺麗に整頓されていました。

「この部屋で私のベッドに寝た男は和夫さんだけだから」

「それは光栄だね、他のベッドでは誰を寝かせたのかな?」

「そんなの内緒よ」とモテル振りをしちゃって、大人振る友子。

私は「そうだね、そういう事は内緒にしておいた方が良いと思うよ」

「この間、抱かれて、和夫さんのあんな厭らしいアソコを見せられたら、私だっておかしくなっちゃうもの」

友子の言葉が終わる前に洋服に手を掛けて、脱がせ始めました。

スッキリとした二の腕、形の良い豊満なバスト、スリップを脱がせる時には、ブラに包まれたバストも一緒にブルンと揺れるのです。

下着だけに成った友子はベッドに潜り込み、毛布で肉体を隠しました。

私はトランクスを脱ぎ、目の前の友子を相手に熱く大きくなった暴れん棒を友子に見せ付けると、友子は目をギラギラさせるのが分かるのです。

毛布を捲り友子の横に潜り込んで、友子の肉体に手を伸ばし始め、寝かせたままブラのホックを外してブラを脱がしました。

形の良い豊満な乳房、乳首よりは薄いピンク色の乳輪を台にして、少し濃い目のサーモンピンク色をした乳首が鎮座しているので乳房の麓から頂までゆっくりと真綿で触るかのように指先で擦ると、

友子「くすぐったいから、ダメよ~」と甘ったれた声で遮り、身体を捩りました。

ソフトテニスボールのような柔らかい感触の乳房を両手で揉み、片方の乳首を口に吸い込んで、舌先でクルクルと回して遊ぶと、

興奮するのか「あん、あん、感じるの・・・」と、高く喘ぐような呻き声を上げ身を捩りました。

(つづく)

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前妻 千春 40話 妻の親友の友子に我慢ができなくなって

部屋に入って、友子は「そこに座って」と。

私は「うん」と言って座っていると、

友子は「何を飲む?、今日は泊まってってくれるんでしょ?、だったらビールで良いよね」と勝手に話して勝手に冷蔵庫から缶ビールと食器棚からグラスを出しました。

二人で卓袱台の周りに座って、それぞれ缶ビールを缶ごと持って「乾杯!」と。

その後はこれから始まるであろう、淫靡な交わりをお互いに連想しながらの、ぎこちない日常会話を続けていました。

既に私も友子も我慢できなくなって、互いに淫靡な空気を漂わせた言葉を散りばめて、カーテンを締め切った部屋の中で友子を抱き寄せたのです。

私「俺も負けず劣らずだけど友子はエッチだよね」

友子「欲しかったの、和夫さんが、この間、抱かれて出勤途中の電車の中で前夜の事を思ったら、アソコが濡れちゃって、朝一番で店の下着売り場に駆け込んでパンティを買ったのよ」と。

私「それは悪かったね」と笑いながら言うと、

友子「年下の癖して上手なんだから、今日も思いっ切り、気持ち良くしてね」と言って、

スケベさを身体中に漂わせながら友子は私に身体を密着させて来るのです。

決して嫌いではないのですが、私の好きな熟女たちとは違っていて、発展途上の島を開拓するような感じで、私の好みからすると、熟女に軍配を上げてしまいたくなるようでした。

そういう部分では妻の千春も友子同様に熟女からすると、何か足りないように思えてならなかったのです。

キスをして舌を這わせ、重ね、吸い、甘噛みをします。

肩口に唇を這わせながら洋服の胸を肌蹴けると、妖艶な声を挙げる友子でした。

友子「ここじゃ嫌、ベッドでして」と。

友子に導かれてシングルのベッドに移りました。

(つづく)

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前妻 千春 39話 妻の浮気性は高校時代からと妻の親友の友子から

私「そういう所ってどう言う事?」

友子「千春は高校時代に高校の女番長だったんだ、私も千春が怖くて怖くて、パシリをさせられていたんだよね。でもあの顔とスタイルだから結構、他の学校の男子の番長たちにモテタんだよね、でもAという学校の番長と付き合っていても、もっと喧嘩の強いBという学校の番長が現れると、その人に乗り換えて行くんだよね、それがその次は暴走族の総長になっていって、次々にね、そして高校を卒業と同時に、さっきの説明にもあったと思うけど最後には町の暴○団の組長の二号さんになったって訳。でもその奥さんに知られる事になって、東京に逃げて来たの」

こんな詳細まで話さなくてもとは後になって反省をしたものの、私も妻との結婚した話しすら誰にも言ってなかったので、友子には堰を切ったかのように言ってしまったのです。

誰かに聞いてもらわないと私の精神がおかしくなりそうだったのだと思ったからです。

そんな話しをしていたら、隣の大テーブルに近所の大学の学生の団体が入ってきて、大声で談笑し出したのです。

私「煩くなったから場所を変えようか?」と。

友子「じゃぁ、私のアパートに来ない?」

私「うん、じゃあ、イカしてもらうかな?」

友子「うん、じゃぁ、出ようか?」

私「イカしてのいかなんだけど、アパートに行くという意味もあるんだけど、アレもイカしてもらうんだけど、その意味、分かった?」

友子「そんなの分からなかったに決まってるでしょ!?」と言って恥ずかしそうにして、私の後から付いて出てきて、その後は徒歩で友子のアパートに行ったのでした。

「妻の浮気性は高校時代の昔からと判明」とタイトルに書きましたが、私だって人の事は言えた義理ではないのですがね。

自分の事は棚に上げてタイトルとさせて頂きました。

(つづく)

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前妻 千春 38話 妻の親友の友子に聞いてもらいたくて

今までの千春との出会いから九州の実家に行った時の事件、そして現在に至るまで、更には今の千春はパチンコ屋の社長との不倫疑惑が持ち上がっている事などの一部始終を話してをして、最後に、「千春と菊池さんの愛の語らいや俺の知らなかった千春の過去の秘密の暴露などを聞いて、二人のセックスのアクメ声を聞かされた事を以下のように、生々しい言葉を交えて、殆どそのままを再現するかのように周りのお客様たちには聞こえないような小さな声で、説明したのです。

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「フクちゃん、イキそうだよ、イッちゃってもイイの~?」
「イイよ~」
「フクちゃん、凄く気持ちイイよ、イイ、ああ、イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥーーーー!」
「俺もチハルの中でイッても良いかな~?」
「フクちゃん、今日はダメよ、私のお口に出して~?!」
「チハル・・・、気持ちイイよ・・・、俺、もうダメだぁ」
イク、あ、うっ、うっ、ウゥゥゥ・・・・」
「チハル~、気持ち良かったよ~」
「フクちゃん、私のお口の中で沢山、イッてくれてありがとう、本当に美味しかったよ」
「近い内に旦那とやって何が何でも中出ししてもらうから、そしたらフクちゃんも私の中で出せるでしょ?もしフクちゃんの子供が宿って、生まれたら旦那はフクちゃんとの事を知らないから、自分の子だと思って育ててくれる人なんだ、だから大丈夫だから待っててね」

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「って庭の縁側に腰を下ろして聞いてたんだよ。証拠を掴まない事には、言えないからさ」と。

友子「そんな事があったんだ、それだったら、あのベッドに私と寝て同じ事はしたくなかったよね、思い出したくも無い話しをさせちゃってごめんね、和夫さんが落ち込むのも分かるよ、千春って昔からそういう所があるんだよね」と。

(つづく)

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