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官能私小説ノート

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前妻 千春 96-8話 文恵(46才)と食事後に自宅マンションへ

私は文恵をまん繰り返して、膣口の愛液を舐め、ジュパジュパと啜ると、

まん繰り返されているので苦しいのか、息苦しい声で「ああああ・・・、ダメ・・・、そんな音を立てたら感じちゃうから・・・」と。

そして私は肉襞を上下に舌を這わせてその後、尿道口を舐めてからクリの周りをクリに触らないようにして舐め回すと、

文恵「お願い、クリを舐めて?」

私「そのお願いの仕方では嫌だな」と口を離して言うと、

文恵「ママのクリトリスの中心をクンニして下さい」

私「そんな甘っちょろい言い方じゃやってあげないよ」

文恵「お願いします、わたしのオマンコを舐めて下さい」清楚なママが言うような言葉ではないように思えたのが私の興奮を誘いました。

私は文恵のクリの包皮全体を唇で包んで、その後は唇で包皮を剥いて、一番感じるクリの芯を最初は優しく、段々に早めていって10分ほど舐めていると、

文恵「ダメぇ・・・、イイ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥ・・・・」と、身体を痙攣させてアクメに達したのです。

その後、文恵は「和くん、お願い、入れて!」と。

私は文恵の上に乗って脚をM字に開かせて、膣口に亀頭の先を合わせてズズズズッーーーと一番奥まで貫いたのです。

文恵「ああああああ・・・、凄い・・・、こんな・・息が・・出来なくなる・・のは・・初めてよ・・・」

私は最初は入り口付近のGスポットを私のカリ首で刺激した小さなストロークで、その後は奥を突き上げるかのような大きなストロークで、腰を振っていると、5回ほど「っクゥゥゥ」と小さな声でアクメに達し、その後、大きなアクメが押し寄せてきたのか、

文恵「和くん、イイ、気持ち、イイの、ああ、あん、イイよ、イイ、イキそう、イッちゃう、イックゥゥゥ・・・・・」とアクメに達したのです。

文恵は暫く身体を痙攣させていました。

私は文恵の横に仰向けに寝て息を鎮めてからキッチンに行って、缶ビールとジュースを持ってきて、文恵にはビールを私はジュースを飲みました。

文恵「和くん、気持ち良かったわ、また抱いてね」と言われました。

暫くして着替えて「またママの店に行くからね」と言って、タクシーを拾って自宅に帰りました。

(END)

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前妻 千春 96-7話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

私は何も返事をせずに文恵の股の間に身体を沈めて今度は乳首を除いてそのまま、下に下りて行くと、

文恵「和くん、お願いだから乳首を舐めてよ」と。

私は可愛そうになったので、指の腹で乳輪の周りをなぞっていると、

文恵「そんなに虐めないで~、お願いだから・・・」とどっちが主導権を握っているのか分からないような甘えた言葉を発してきたのです。

私は静かに舌を乳首に這わして舐めると、

文恵は「イイ・・・、気持ちイイ・・・の・・・、あっ、あっ、あぁぁん、イイ・・・」と大声で呻きました。

私は乳房を片手で揉みながら執拗に乳首を舌で転がして最後に甘噛みすると、

文恵「イイ・・・、ああああ・・・、ダメぇ・・・」とアクメに達したのかと思えるような腰の痙攣をしていました。

私はその後、臍から恥丘の茂みに舌を硬くして螺旋状に回しながら舐めて、右足を上げさせて、足の指を一本一本舐めてその後口の中に一本づつ入れて舐めジュパジュパ言わせて舐めていると、

文恵「こんな愛撫は初めてよ、イイ、気持ちイイわ・・・」

その後、足の裏から踵、アキレス腱、脹脛を上下に舌を這わせ、脛、膝の裏、膝、太腿の裏表、太腿の内側は最後と言う事で、もう片方の脚も同じように愛撫を重ねると、

膣口の下のシーツの上には10cmほどの愛液が滴って落ちた跡の染みが出来ていたのです。

私は太腿の内側を執拗に舐めていると、文恵は「お願い、もうダメ、クンニして~?」と。

私は「ママ~、凄いよ」と言うと、

文恵「何が凄いの?」

私「洪水だよ~!」

文恵「何処っ?」

私は「ほらっ、ココだよ」と言って文恵の身体を起こして股の下を見させたのです。

それを見た文恵は「恥ずかしい、こんなに濡れた事なんか無いのよ」と恥ずかしそうに言い、また寝転びました。

(つづく)

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前妻 千春 96-6話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

私は文恵の脚の間に身を入れて、キスをして舌を絡め、吸い、重ね、綺麗な歯の表、裏側に舌を沿わせて、その後は甘噛みし、吸いました。

文恵が口を離した瞬間、「はっ、うふぅ~」と吐息が荒かったです。

髪を掻き揚げて耳の後ろ、耳の中、耳たぶに舌を這わせて舐め回し、その後は首筋にキスをしながら舌を螺旋状に捏ねくり回して舐めていると、

文恵「あぁぁぁん、和くん、お上手よ・・・」と子ども扱いです。

私は(今に俺の雌にして上げるから)と思いながら愛撫をしていったのです。

肩に名刺代わりのキツめの甘噛みをして腕を上げさせて脇の下にキスをしながら舐め上げ、腕から手首、指先まで舐め回して、その後は指を一本づつ舐め、わざと音を立ててチュパチュパと赤ちゃんのように吸ったのです。

文恵「感じるわよ~、和くん~」

その後はもう片方の腕の同じように愛撫して今度は乳房攻撃です。

但しここは性感帯でしょうから焦らしに焦らしてあげようと思ったのです。

指先と爪の間辺りで麓から頂に掛けて乳輪までは行かない場所を行ったり来たりを繰り返して決して乳輪や乳首には触れません。

10分ほど執拗にやっていると、文恵「和くん、お願いだから乳首を触ってよ」と言ったのですが、私は触りませんでした。

その後も知らん振りして舌で乳輪の際までは螺旋を描いて舐め回しているのですが、戻ってくるのです。

文恵は我慢が出来なくなって自身で乳首を指で摘んで刺激したのです。

私はその場で愛撫を止めて文恵の横に仰向けに寝たのです。

文恵は「怒ったの?」と。

私は怒ってなかったのですがが、怒った振りをしていると、

文恵「ごめんなさい、和くんがあまりにも焦らすから、自分でしたくなっちゃったの、もうしないからお願い、和くんが触って~」

(つづく)

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前妻 千春 96-5話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

文恵は嬉しかったのか、更に舌を激しく動かしていました。

私はその度に「うっ、うっ、ウゥゥ・・・」と大きな声で呻いたのです。

勿論、半分は演技でした。

暫くしてくれていて、シャワーをもう一回浴びて、バスタオルで拭いて文恵の寝室に連れて行かれベッドに仰向けに寝かされました。

文恵は私の威きり立ったペニスをまたフェラをし出したのです。

「ママは和くんのオチンチンに一目惚れしちゃったの、美味しくて美味しくて・・・」と言って頬ずりしたり、舐め回したりしていました。

私は余りにも長い時間フェラをされていたので射精感が高まってきたので、「ママ、出そう」と言うと、

文恵は嬉しそうな顔をして「ママのお口の中で出したいのかな?」

私は悪いと思ったので、「ママのお口ではなくても」と言うと、

文恵「良いのよ、ママのお口に沢山出して!」と言ったのです。

文恵は勢い良くペニスを扱きました。

私は「ママ~、気持ちイイよ~、イキそうだよ、イッちゃうよ~、ウゥゥゥ・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、とペニスを脈打たせて射精しました。

文恵は余りにも大量の精液の量だったので、目を白黒させたのですが、一回、私の顔を見て口の中の白濁した液を見せてから飲み干したのです。

文恵「凄い量だったわ」と。

私「すみません」

文恵「良いのよ、若いんだから、これでママのお肌も綺麗になるってものだから」

私「ママ、愛撫して良いですか?」と訊きました。

文恵「良いわよ、和くんはどうやってママを気持ち良くしてくれるのかな?」と私をまだ子供扱いしていました。

(つづく)

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前妻 千春 96-4話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

文恵は見てない振りをして、「私、お姫様抱っこに憧れていたんだけど、この歳になるまで誰にもしてもらった事なかったのよ」と。

私「ママは身体がモデルさん並みだからですよ」

文恵「コラッ!、大女って言ってるの?」と笑いました。

私「そうじゃなくて」と言いながらママを洗い場まで連れてきてボディシャンプーを掌に付けて洗い出したのです。

勿論、洗うと言うのではなく触ったり弄ったりしたのです。

シャワーを掛けて洗い流してあげると、今度は文恵が「ママが洗ってあげるから」と言って私の身体を洗い出し、ペニスの所に来た時は「凄く、大きいのね、触ってもイイ?」と言ったので、また恥ずかしそうな顔をしてコクッと頭を傾けただけでした。

文恵「こんな大きいの初めてよ」と言い扱きながら洗ってくれました。

泡を全て流した後に文恵は私の前に膝ま付いて「舐めてもイイ?」と訊いたので、また私はコクッと頭を傾けたのです。

文恵は竿を扱きながら亀頭を大きな口を開けて咥えてカリ、カリ首周り、裏筋を執拗に舐め回していました。

そして「気持ちイイ?」と訊いてきたので私は「はい・・・、気持ちイイですぅ・・・」と恥ずかしそうに答えたのです。

更に文恵は調子に乗って竿を上下に何度も往復させて赤い舌を這わせていて、その後は左手で玉袋を揉みながら玉を一個づつ口の中に入れて舌で優しく転がしたのです。

「玉も大きいのね」と。

私「そんな事は始めて聞きました、人と比べた事がないので、わからないですけど、大きいのですか?」

「大きい方だと思うけど、今までこんなに大きい人とは出会った事なかったから」

私「そうですか」

その後は私の後ろに回って尻の溝を上下に舌を這わして最後にはアヌスを舐め回したので、私は気持ち良くなって「気持ちイイです、こんな事されたの初めてですぅ~」と嘘を言い、呻き声を上げたのです。

(つづく)

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