FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

2-3話 フロント責任者の人妻美羽

ブラを外すと形の良い大きな乳房が露わになり、あまりの形の良さに一瞬目が釘付けになってしまいました。

次はパンティ、かなりお尻も大きくて安産型でした。

パンティを下ろすと全裸になり「本当にスタイルが良いよね、モデルにでもなれるような体型だよね、やっと見れて嬉しいよ、本当に綺麗だよ」と言うと、恥ずかしそうに私の服を脱がし始めてくれたのです。

ジャケット、シャツ、スラックス、トランクスを脱がされ私も全裸になりました。

恥ずかしい程に青筋を立てて勃起し硬く反り返っていた暴れん棒です。

鈴口にはこれ以上ない程の先走り汁でヌルヌルでした。

最近、女性を抱いたのは支配人以来なので仕方ないと思いました。

抱き合ってベッドに倒れ込むとまた長いディープキスです。

私の身体と彼女の皮膚が擦れると彼女の肌理細やかな餅肌のネットリと纏わり付く様な感触がまた気持ち良かったです。

全身を舌と指で、くまなく愛撫していると、彼女の淫部もめちゃくちゃ濡れていました。

その後は兎に角、徹底したクンニをすると、彼女の 一日の臭いって感じで少し厳しかったのですが、それもまた興奮の度合いを増したものでした。

暫く続けていると、彼女の膣からは止めどもなく大量の愛液が流れ出てきていて、私はその愛液も大きな音を立てて啜ってあげていると、

彼女「こんなに長い時間、クンニをしてもらった事なんかないから感じちゃう」

私はその後もクリを中心に舐めていると、彼女は私の髪の毛を鷲掴んで「イッちゃうよ~」と叫びました。

その後、直ぐに彼女の身体に力が入った感じがした瞬間に「イックゥゥゥーーー!」と大きなアクメ声を出して脚をピンと伸ばして果てたのです。

暫くして彼女は「男性のクンニでイッたのは初めて、気持ち良かった」と。

私「ご主人はやってくれないの?」

彼女「主人の愛撫は結婚前だけで、結婚したら愛撫なんかしないで、そのまま入れて射精したら背中を向けて寝ちゃうんだもん、終わったらいつも私はトイレに入ってザーメンを処理してからオナニーでイッて慰めていたの」と。

私「そうなんだ、じゃぁ俺と会った時ぐらいは愛撫でもイカしてあげるから、期待していて!」

彼女「ありがとう」

彼女はその後も「普段はこんなにいつもは濡れないのよ」と言いました。

私「愛撫をされなければ、そりゃぁ、女性は濡れないよ」と言うと、

彼女「そうよね、私もしたいんだけど」と言ってウインクして笑いました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





PageTop

2-2話 フロント責任者の人妻美羽 

お互いの身体を確かめるように触り始め、私の暴れん棒は既にはビンビンに反りかえって、スラックスの中で痛いぐらいになっていました。

彼女の胸を洋服の上から揉むと支配人にも劣らないほどの巨乳でした。

シャツを脱がしてブラを取ると子供を産んでない所為か、乳輪や乳首は意外に小さくピンク色のままでした。

彼女の目がトローンとし出して、彼女の右手は私の暴れん棒をスラックスの上から掴んだ途端に「えっ?」と一瞬驚いたような言葉を発し、その後には「怖いぐらいに大きいのね」と、その後もおしゃべりしながら暫くして会話が途切れると、彼女からまたキスを求めてきました。

長いキスの後に彼女は「ここではなくて静かな所に行きたいの」と私を誘いました。

私は迷わず、15分ほど離れたラブホテルに車を走らせていました。

ホテルに着くまでの15分がとてつもなく長く感じ、ホテルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、 ニコッと笑ってくれました。

車ごと駐車場に停めて部屋のドアを開けて入って行く、バンガロータイプのラブホでした。

彼女は私と初めて会った時から私に抱かれるつもりだったらしいのです。

長いキスの後、彼女の身体全体を確かめるように触って、その後は彼女の長い髪、顔、大きい胸にキスをしながら一枚一枚脱がしていったのです。

服を脱がしていこうとすると彼女が小声で「シャワーを浴びさせて」と。

6月の終わりで物凄く蒸し暑い日だったので当然といえば当然で、汗だくだったので当然と言えば当然でした。

私としてはこの流れを中断したくなかったですし、汚れた臭いもまたその女性の本来の体臭なので、それをも理解して初めてその女性の事が分かるというもので。

「俺も汗くさいから大丈夫だよ、君が良ければの話しだけど」と言うと、

彼女「私も大丈夫だけど」と。

シャツを脱がし、スカートを下ろしブラとパンティだけにして彼女の肌が汗ばんでいた身体中にキスをして愛撫しました。

(つづく)



PageTop

2-1話 フロント責任者の人妻美羽 

今までのシェフは取引業者から袖の下、つまり仕入れ金額を高くして、その差額を貰っていたので、メインダイニングの売上が伸びないでいたのです。

私は給料で貰う方が性に合っていましたし、小心者なのでそんな犯罪まがいの事が出来ないでいたので、まずは売上を伸ばそうと思って、お客様が来館した際に一番最初に話すのはフロントのスタッフさんたちなので、彼らたちと度々、宿泊や会議などでホテルを使って下さったお客様にメインダイニングで食事をして頂けるにはどうしたら良いかなどをスタッフたちと会議や試食会を開いては懇談していたのです。

そんな際にひょんなことからフロントの責任者であり女性スタッフの美羽と個人的に食事に行く事になったのです。

30歳前にしてバツイチになってしまった私は、女性不信に陥っていてヤケッパチになっていたのです。

彼女は既婚で子供はいませんでした。

私が入社した時から中々の美形だったので気にはしていたのですが、部署が違いますし話す機会も少なく、また部署の華みたいな女性で、正直私のようなブサ面には目もくれないだろうって思っていたのです。

ところが先日の試食会の中で趣味の車を使った旅行や水耕栽培やゴルフの話しなどで、だんだんお互いの身の上話しになり、私の離婚の話しなどもしたのです。

以前は正直言いますと、美人さんだけに性格がキツイのではないかと変に誤解していたのですが、話をしていくと中々気さくで素敵な女性だと思い始めたのでした。

彼女も電話などでは、私の事を男性として見てくれていたみたいでしたが、その後は仕事も多忙で中々会う機会が作れずにそこからは進展しなかったのです。

数ヶ月そのような状態が続いて、あちらからドライブデートしたいと言ってきたのです。

さすがに相手は人妻ですし、どうしようかと考えたのですが、離婚してからは蒲田にも余り帰ってなくて、熟女たちを抱く事も無かったので、私に断る理由も無く、二つ返事でOKしたのでした。

約束の日に暗くなるのを待って、ホテルから離れた待ち合わせの場所に行き車に乗せ、そこからドライブをしました。

楽しい時間で食事をするのも忘れて、湖の近くの公園の駐車場に車を止めて、缶ジュースを買って車内で楽しく話しをしたのです。

何となく身体を寄せ合い、初キスし、その後は舌を絡めるディープキスに発展して、そんな濃厚なキスをしてしまうと、 もう止まらないのは誰が見ても分かるような状態でした。

(つづく)



PageTop

地上げで有名な不動産会社経営のホテルに就職 1-5話 女性総支配人 秀美

ベッドに寝かせて全裸にしてキスしながら脱がしたのですが、支配人自らが焦って自分でも早く脱ぎたいみたいで、私の舌をしゃぶりながら身体をクネらせて脱がせるのを手伝ってくれていました。

その後、支配人を抱き上げてバスルームに行くと、目をパチクリさせて、「私、体が大きいから抱きかかえられた事なんか初めてです」と既に丁寧語に変わっていて嬉しそうでした。

互いに身体を洗って出て全裸のままでベッドの横でしゃがませて、そのままフェラタイムです。

さっきとは打って変わって、自主的な濃厚フェラで上手だと先ほども思ったのですが、それ以上に上手い舌ワザとバキュームフェラでした。

暫く仁王立ちでフェラを楽しんだ後、ベッドに横になり、私の身体に覆いかぶさってきて、私の唇から首筋そして乳首も丹念に舐めてくれるのです。

舐めながら巨乳を暴れん棒を挟んだり、堅く大きくなった乳首で擦ったり、乳首を亀頭に当てたりしたのです。

もう私の前戯は必要ない程に興奮していて、私の舌を強くしゃぶりながら亀頭をクリに擦り付けながら勝手に挿入したのです。

ドンドン腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入って、その腰の動かし方が熟女らしい自分だけ気持ち良くなる動かし方ではなく、私自身も気持ち良くなる動かし方と締め方で私自身も射精感が出てきたのです。

腰を前後にクネらせて動いてたかと思ったら、今度は中腰になってグラインドです。

もう射精感マックスになっていたので「勝手に腰振るなよ!」と尻をパシッ!と思いっ切り、引っ叩いたら「ヒーッ」と言いながらも喜んでいる様子。

今までの支配人からは想像できないほどエロ顔になっていて驚きました。

支配人はまさしくM女だったので、S男の私としては最高のセフレを手に入れたと思えたのです。

正常位でもバックでもそして騎乗位でも腰を振る女でした。

しかも何度も連続してアクメに達するという感じ易い女で、最後の方は狂ったように歯を食い縛って眉間に皺を寄せて達していたのです。

色白で豊満な胸も私にM女だと悟られてから力強く揉まれて叩かれて真っ赤になってしまい、尻にも手の跡が付いて赤く腫れ上がっていたのです。

生で勝手に入れるとは思ってなかったので、最後の射精する場所を探していました。

私「もうイキそう」と言うと、支配人は興奮の絶頂に達していたのか「んあぁぁ、出して…っ、私の中でイッてぇーー!」と喚きました。

正常位でバンバンと激しく突きまくって、失神するのではないかというぐらい支配人は感じていたのですが暴れん棒を抜いた瞬間に支配人は起き上って暴れん棒にしゃぶりついてきたのです。

これも手慣れたもので、私のリズムに合わせてイラマチオ状態でしゃぶるので、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精する事ができました。

スポッと暴れん棒の先から口が離れて、そのまま後ろにバタンと倒れ、グッタリしてる姿がまたエロ過ぎで、良い女性とセフレになったと嬉しく思いました。

お掃除フェラをしてくれて、愛おしいというような顔をしてしゃぶってくれました。

その夜は支配人と一緒にホテルの部屋で一夜を明かし、朝方ホテルで朝食を取ってから出勤したんです。

(終了)

PageTop

地上げで有名な不動産会社経営のホテルに就職 1-4話 女性総支配人 秀美

その後は私にキスをせがんできてディープキスで互いに舌を絡めていると、支配人は喘いでいました。

その後は中指と薬指を膣の奥に当たるように出し入れの高速ピストンをしていると支配人は「ダメッ!イッちゃう・・・、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達して私の指をキュッ、キュッと締め付けていてその後は、肩で大きく息をして自分を鎮めていました。

私「何、勝手にイッてるのかな?」って、余韻に浸ってる状態のまままた指を激しく動かしていたのです。

支配人「いやぁーんっ!待ってっ!待ってっ!ダメだってば・・・ぁ」

私「待ってあげるよ」

支配人「あぁ~ん、ダメッ、いやんっ、イクッ!、イッちゃう、ダメだってばぁ!タ」

私「じゃ止めようかね?」

支配人「イヤん、シェフ、虐めないで、お願いです、入れて下さい」と、いつもの強圧で冷たい物言いの支配人ではなく、可愛い甘えた女性のように錯覚してしましそうな雰囲気に変貌していったのでした。

私「何処に何を入れて欲しいの?」

支配人「私のアソコにシェフのコレを」

私「何?」

支配人「私のオマ〇コに、シェフのオチ〇チンを入れて下さい」

焦らしまくって何度もそんな事を言っていたら、もう支配人は上司の表情は無く、ダメッとかイヤッとか言いつつも、もっとして、もっとしてという感じで私にキスをせがんでくるようでした。

しかも右手は私の暴れん棒を握ってて、シコシコ扱いてるのです。

もう相当なエロ熟女でした。

「この長いのを入れたいの?」

「あぁ・・入れたい・・・欲しいの・・・」

「もっとちゃんとお願いしないとダメだね」

「はい・・・お願いですから入れて貫いて下さい・・・」

「どこに?」

「私のオ・マ・ン・コに・・・」

「オマンコにですよ・・・」

指で膣内を捏ねくり回しながらスケベな言葉攻めすると、これが面白いように反応して更に淫乱度を増すので面白かったです。

あの堅物で冷たい支配人の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったですし、明日からの仕事ではどうなるんだろうと心配になるほどでした。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。