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官能私小説ノート

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2-8話 フロント責任者の人妻美羽

その後はM字に開かせた脚の間に身体を入れて腰を使うと、直ぐに可愛い声で喘ぐ彼女でした。

「脚を俺の腰に絡めて見て」と私が言うと、彼女は自分で尻を突き上げて、脚を動かして、ギュッと絡めました。

「これでイイの?」と。

私「シッカリ結合したでしょ?」と言うと、

彼女は「奥に当たって気持ちイイの」と何てエロいんだろうと思ってしまいました。

彼女の唇を吸い、舌を絡めながら、まずはゆっくりピストン運動の開始です。

「あっ、あっ」と呻き声を上げながら体をくねらせる彼女の胸の谷間から汗がほとばしり出ていました。

冷房が効いていない所為か、熱気が凄いので、結合部から何とも言えない厭らしい匂いが立ち込めているのです。

彼女の頭や肩をガッチリ抑えて腰を打ち込み、ブチュッ、ブチュッと水気を帯びた厭らしい音が結合部分から聞こえました。

私の手汗で手が滑るのを何とか我慢しながら私の胸から出る汗が彼女の豊満なバストに飛び散るのでした。

彼女は「もうダメッ、またイッちゃう」と。

彼女がアクメに達するのを見届け、私も彼女の膣の中に射精したのです。

これでもかというくらい出て、頭が真っ白になって彼女に覆い被さりました。

二人共に水浴びをしたような汗でびっしょりでした。

「重~いよ~」と彼女が言うので「ごめん、ごめん」と謝りながら、ティッシュで彼女の膣から私の精を拭いてあげました。

彼女は「凄く気持ち良かったぁ、こんなに感じたの初めてだよ~」と初めの頃とは違う馴れ馴れしい言葉使いになっていたのです。

私はその方が嬉しかったですけど。

暫くホテルの話しをしながら乳くりあってクールダウンしました。

「お風呂に入らないでしちゃったよね、シャワー浴びようか?」と彼女。

二人で全裸のまま部屋を横切り風呂場へ行きシャワーを浴びながら風呂場でネットリとしたディープキスをすると、半勃起状態になってきた私の暴れん棒にキスをした彼女でした。

ホテルの部屋を出る時に彼女は「また可愛がってね」と。

私は断る理由も無かったので、「うん、こちらこそヨロシクね」と。

車に乗せて彼女の自宅近くで下ろすと運転席の窓に首を突っ込んでキスをして走り去りました。

その後はフロントからのメインダイニングの予約がバンバン入って来るようになり、半年後には本社社長から社長賞を頂くまでになったのです。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



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2-7話 フロント責任者の人妻美羽

 四つん這いにさせて後ろからクンニしたのです。

私がお尻を舐め回していると彼女は脚を開いてくれたので「お願い見ないで」と懇願したので、私は「見るんじゃなくて舐めるんだよ」と言い、今度はクリからアヌスまでゆっくり丁寧に舐めてあげたのです。

彼女「いやん、いやん、そこは汚いからダメだってば~~」と言いつつも気持ち良いのか次第に喘ぎ声が甘ったれた声に。

お尻を前後に揺らして淫部を私の顔に 押し付けてきて暫くすると「ダメぇ!イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達し、腰を痙攣させたのです。

もう汗か愛液かわかんないほど濡れていました。

その後、彼女は「お願い、入れて」と懇願したので私がスキンを付けとしてると、「今日は大丈夫な日だからそのまま来て」と彼女が言ったのです。

(1回目も良かったんじゃないの?)と思ったのですが、何かの病気を互いに持っていたら大変なので、まぁ仕方ない事です。

私は彼女の尻を掴んで後ろから挿入して結合部が丸見えだったので「美羽と繋がっている部分が凄い眺めでスケベだよ」と言うと彼女は「そんな事、言わないで」と。

その後彼女は「あっ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、あぁ、イックゥゥゥーーー!」と大きな声でアクメに達しました。

彼女を仰向けにして唇を吸い捲くり、舌をからませながら小刻みにですが彼女の身体は小刻みに痙攣して、時折ビクンビクンと波打たせていたのです。

相当、深くそして高くアクメを感じたのでしょう。

その後は私の嫌いな騎乗位で彼女も汗まみれになり大きな乳房がボヨヨンボヨヨンと揺れる姿がとても綺麗でした。

「私の事好き?」と腰を振りながら彼女が 聞いてきました。

「うん、好きだよ、かわいいよ」と私。

一旦抜いて次は正上位で。

彼女を仰向けにしたまま、脚をM字に開かせてマン繰り返しにしてまた数分のクンニ。

これだけで彼女はまた「気持ちイイよ~、イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」とアクメに。

(つづく)

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2-6話 フロント責任者の人妻美羽 

私は「イッてくれてありがとう」と言うと、

彼女「こんなセックス初めてよ、クリイキだってさせてもらった事無かったけど、中でイケるなんて知らなかったから気持ち良くて頭がおかしくなりそうだったもん」と言いながら汗だくの私に優しくキスしてくれました。

そんな会話をしながら暫し休憩です。

彼女は以前から私に好意を持っていたらしい事が分かったので私も最初に会った時から気にしていた事を伝えました。

「今後も会ってくれる?」と彼女が言い出しました。

私はそんな事を言われるまでもなかったので、「こちらこそ」と言うと、とても嬉しそうな顔をしました。

そうこうしてるうちに再度勃起し始めました。

気付いた彼女は嬉しそうに、扱き始め、「さっきの続きね」と言って私の乳首舐めながら暴れん棒を愛おしそうに眺めながら扱いていました。

意外な攻めに私は「ウゥゥ・・・」と呻き声を上げてしまい彼女は私のその呻き声や喘ぎ声が聞きたい様でニコニコしながら「可愛いよ」と言うとパクッと暴れん棒を咥え、また甘噛みしたり舐め回したりしてくれていたのです。

彼女の淫部に手をやると愛液が洪水状態なのに一生懸命に奉仕してくれているその姿が愛おしく感じたものでした。

今度は私も一回射精しているので余裕がありました。

攻守交代し、大きな乳房と小振りの薄ピンク色の乳首を舌や指で攻め捲くりました。

乳首は感じるのか、 「あぁ~ん、イイの~」と声が大きくなるのです。

彼女をうつ伏せにして背中を中心に舌先や指で愛撫しながら首筋や耳に舌を這わすと「あぁん、あん、あん」と可愛い声で呻くのです。

耳を舐めたついでに振り返らせてキスをしました。

アクロバティックな体勢で身体も柔らかいんだなと感心しました。

背中からお尻のラインがとても綺麗で、ご主人には開発されてないようなので、これから開発するのが楽しみでもあり期待できるような身体の持ち主でした。

(つづく)

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2-5話 フロント責任者の人妻美羽 

私はスキンを付けて、彼女の脚をM字に開脚させて、彼女の右手をクリの上に、左手を豊満な乳房の上に置いて「自分で!」と言って私は彼女の膣に暴れん棒の先を宛がって一気に貫いたのです。

彼女「アへ~~~!」と綺麗な顔に似合わないような声を出して呻きました。

私は一回奥まで貫いてそのままの状態で「やっと繋がったね」と言うと彼女も「うん」と言って頷きました。

キスをしながら亀頭部分だけを出し入れしたピストン運動を最初は心掛けました。

彼女も気持ち良さそうな顔をして、右手のクリを弄っている指の動きが早まって、「イイ、イイ・・・」と喘ぎながら私の目を見て「イキそうなの」と。

私は「気持ち良くイキなさい」と言うと、

彼女は眉間に皺を寄せて、口を真一文字に閉めて凄い形相になった瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイク、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達し身体を痙攣させていました。

私は悪戯で再度ピストン運動をしようと腰を振ると彼女は「待って、待って、お願いだから動かないで~!」と懇願するのでした。

暫く鎮まらせてその後、腰を振り、ガンガン攻めていると、彼女は「何か変なの・・・、何か変」と言い出したので、

私は「痛いの?」と聞くと、

彼女「違うの、気持ちイイの、奥に当たると」

私「じゃぁ、気にしないで貫くよ」

彼女は私の背中に回した手に力が入って「ダメッ、ダメッ、変なの、変なの、あぁ、イイ、気持ちイイ、死んじゃうよ、こんなの初めてだよ、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」と言って涙を流してアクメに達し、その後も私は休む事無く腰を打ち続けていると、

彼女「本当に死んじゃうよ、死んじゃう、死んじゃう、死ぬよ~!ダメぇ・・・」と言ってアクメに達し、私から逃げようとしたので、私は彼女の身体を押さえて逃がさないようにして、更に腰を振っていると、彼女は顔を左右に振って、「ウゥゥゥ・・・、本当にダメだよ、ダメ、ダメ、ダメだよ・・・、死んじゃうから~~」と言いながらアクメに達していたので、私も射精感がマックスになったので、「俺もイクよ、ウッ、ウゥゥゥーーー!」と彼女の中で射精しました。

私の射精の瞬間に彼女が雌としての本能なのでしょうか、無意識なのでしょう、もっとザーメンを自身の中に入れ込もうと下で腰を前後左右に回してたのが、更に興奮を呼びました。

(つづく)

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2-4話 フロント責任者の人妻美羽 

彼女が私に奉仕する番です。

彼女は私の身体の上に上半身を乗せて舌を使ったディープなキスをしながら暴れん棒を握り、扱いた後は段々に全身にキスをしながら降りて行きフェラでした。

ぎこちないけど凄く気持ちが良かったです。

彼女「こんなに大きなオチ〇チンも初めて」と嬉しそうに言った後に玉袋を片手で優しく揉みながら玉まで丁寧に舌先で転がして舐めてくれました。

私は「カリ下1cmを甘噛みして」

彼女「痛くないの?」

私「大丈夫だから」

彼女「うん、じゃぁやってみるね」と言って頬張りました。

彼女「このぐらい」

私「もっと強く」

彼女「このぐらい」

私「うん、そのぐらい、気持ちイイよ、その強さを覚えて置いて」

彼女「うん、わかったわ」

私は久々の甘噛みだったので、途中に「ウッ、ウッ、ウゥゥゥ・・・」と呻き声を上げると、

彼女「男性の呻き声を聞くと興奮するね、男性が射精以外で呻いたのは初めてだったので、嬉しかった」

久しぶりのフェラと甘噛みに堪らず、射精してしまいそうになったのを我慢しました。

私の暴れん棒もスルメ臭で臭かったかもな?と思いながら、彼女を見るとニコニコして笑っていました。

やはりセックスでは愛撫をし合うのが原則です。

そうすればお互いの愛情も更に深まるものだと思います。

彼女は「お願い、シェフが欲しいの、入れて!」と懇願しました。

(つづく)

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