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官能私小説ノート

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13-1話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

今日も昼休みに千尋のアパートに行きました。

私は開口一番「中は綺麗にしてあるか?」と訊くと、

彼女は「ごめんなさい、シェフにしてもらった方が感じるから」と言いました。

仕方ないので、彼女をトイレに連れて行って、尻の穴をこちらに向けさせて150ccの浣腸を時間を空けながら3回入れてやりました。

彼女は便器に座って暫くすると、「出ちゃう・・・!」と喚いて、最初は固形物の大便をして、その後は水分の多い大便が出し、最後には黄土色の下痢をしていたのです。

彼女は腹痛を伴っているので、辛そうですが、私の方がご他聞に漏れず、物凄い臭いなので辛かったです。

ここの所、毎回ですが、あまりの臭いで私は気持ち悪くなってゲロゲロゲローー!と声を出して吐いてしまうのです。

勿論、声だけのエア嘔吐でした。

私「お前な~、もう俺は無理だから、事前に自分でやっておいてくれよ」と言いました。

浣腸は今まで数人の女性にしかしていないので、私の好みではないようです。

その後、彼女は「全部出たみたい」と言ったので、風呂に入ってシャワーの湯を掛けて尻を洗ってあげて全身も石鹸を手に擦り込んで洗ってあげました。

その後、風呂から出て互いに身体を拭いて、ベッドに寝かせて彼女の尻の下に枕を敷いて、さりげなくティッシュを敷いて、まん繰り返しの状態にして、淫部もアナルも丸見えの状態にすると、かなり恥ずかしそうにしていました。

ちゃんとローションを付けてアナル用ローターで括約筋を振動で揉むようにして、腸壁傷付けないようにゆっくり攻め、この機会にアナルの括約筋を柔らかく開発していきました。

既に指が2、3本が楽に入るまでになっていましたし、私の暴れん棒も最後には入るようになっていました。

たったこの行為だけでも1、2回連続して「イックゥゥゥーーー!」とアクメに達するのです。

「じゃ、もっと虐めてやるから」と言って持って来た布地のガムテープで縛りました。

最近は慣れてきたので、手と脚はそれぞれ手首にガムテープをそれぞれ巻いてベッドの足に括り付けて開かせ、腕だけを拘束した形です。

私はこの格好が大好きでした。

何故なら好き放題できるからです。

たまに手足をそれぞれ縛る事もあるのですが、この時は脚は自由でした。

(つづく)

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12-3話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

クリにに触れてる突起部分を、ぐーっと足の指先で押し付けてあげると彼女は暴れん棒を咥えたままで「「うぅ~、うぅ~」と喘ぐのです。

もう直ぐイキたいのか、彼女は暴れん棒を口から出して「ダメ、イッちゃう~」と切なく喚いて私の脛にしがみ付いてきたので、バイブをクリに押し付け、アナルは私の指で弄っての同時に攻めると、

彼女「イッちゃうよ~、イグゥゥゥー!」とアクメに達しプッシューと潮を吹きました。

普段なら暫く休ますのですが、休み時間中だったので無視してグリグリ動かしていると、

彼女は「ダメ、ダメですぅ・・・、動かさないで~!」と悲鳴を上げま無意識なのでしょうが身体を離そうとするのですが、私はガッチリと抱き締めてから耳元で「フェラを途中で止めただろ!?」「自分だけ先にイッただろ!?」と言いながら更にバイブでグリグリ刺激していると、「本当にダメなの~!」と言って私を跳ね飛ばすかのような力で私から離れ、その場でヒキツケを起こしたのかと思うほど、肩を大きく動かして泣いてる彼女に「上の穴でダメなんだから、下の穴で奉仕しろ!」と言うと、彼女は力なくフラフラしてソファに座っている私の上に跨って膝をカクカクさせながら頑張って入れようとするのですが、中々定まらなかったので、私が亀頭部分だけ入れてやると、彼女は一気に腰を下ろして「あっ、あぁぁぁ~!」と叫んだのです。

そして先ほどアクメに達したばかりなのか、彼女主導だからか、動きが鈍くて気持ちよく無いのです。

このままやってても埒が開かないので、仕方なく彼女をソファの背に手を置かせて、一気に後ろから膣に暴れん棒を挿し込んでアナルに指を入れてグリグリしながら、腰を思いっきり振っていると、彼女は2~3点同時攻めが大好きなので直ぐ大きな声を出して、悶え出すのです。

彼女自身も少し腰をずらして動きやすい位置にしてくれて私もそのまま、下から突き上げるように腰を動かしていると、彼女は「シェフ、お願いですぅ、イッて下さい、私、もう我慢できません」と言ったかと思った瞬間に「イッちゃう、イッちゃうから~、ダメ、ダメ、ダメぇ~、イッグゥゥゥーーー!」と膝をガクガクさせてアクメに達したのです。

私も流石に射精感が高まって、「俺もイクよ」と言うと、

彼女は「お願い、中でイッてぇ!」と。

私「千尋、イクよ、ウゥゥーーー!」と大きな声を出して中出ししたのです。

そのまま彼女から抜いて、彼女を見ると、壁を背にしてベッドで逆立ちをし出したのです。

私は「何してるの?」と言うと、彼女「赤ちゃんを作るの」と。

その後、私は風呂に入ると彼女も一緒に入ってきました。

彼女の下半身にシャワーを掛けて指で精液を搔き出して洗ってあげていると、

彼女「勿体無いから出さないで」と小さなな声で恥ずかしそうに言うのです。

私は愛おしくなって彼女を抱き締めてキスをすると、彼女も私の首に手を回してキスをしてきました。

私は休み時間だったのを思い出して、服を着てホテルに戻りました。

(終了)

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12-2話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

私「最近は旦那としてるの?」

彼女「ん・・・1回したかな、しました、シェフとした時はなるべくするようにしています」

元々、旦那本位のエッチしかしてなく、エッチが気持ちイイと思えないまま、今に来て、その相談を私が受けて、こうなったので。

私「ふぅ~ん、その時、どんな感じだったの?イケた?」

彼女 「イケる訳ないですよ」と強めにそして「主人も相変わらずだったし・・・」

私「俺との時は、連続でイキま捲くりなのにね。俺無しではいられない身体に成ったんじゃないの?」と。

彼女「はい、なので主人には悪かったのですが、途中から目を瞑って、シェフとのセックスを思い浮かべて、シェフだったら良かったのになって」

私「ま、結婚した相手が悪かったよな、諦めろ!」と心を強く持って乱暴に演技しました。

お涙頂戴のLOVE路線に心が折れそうになったのですが、頑張って気持ちを鬼のレ〇プ魔として立て直したのです。

私「お前を散々調教したもんな?」と言いつつ、横に座ってくっ付いている彼女の股間に手を入れる。

彼女はハッとして正気に戻って「そうですよね」と俺の腕にしがみ付いてきました。

既に私の暴れん棒は元気になっていたので、そのままフェラを命令しました。

彼女、素直に応じてソファに座ってる私の脚の間に身体入れてきて、白い張りのある乳房を私の太腿に擦って暴れん棒を扱きながら舐め回していました。

彼女はご主人としかセックスしていないし、ご主人は自分本位のセックスなので彼女が率先して愛撫する事も無く、主導でエッチな事するのは苦手のようでした。

フェラが中々上達しないのもその所為でしょうか。

旦那にはフェラをしないで、私の暴れん棒しかしゃぶってないので経験が少ないのかもしれません。

私「虐めてやるから脚を思いっきり開け!」と命令しました。

脚を開かせて、ベッド横の引き出しから電動バイブを出して渡して膣に入れさせてオナニーをさせました。

スイッチをONにすると、彼女喘ぎながら急に舌を使ったフェラをして暴れん棒に唾を沢山垂らしてジュブジュブと啜っていました。

彼女はバイブが抜け落ちないように、入れた膣を床に付けてフェラをしているので、中で動いてそれがまた気持ち良いのかもしれません。

(つづく)

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12-1話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

明くる日の昼休みも千尋のアパートに行きました。

仕事で汗を搔いたので、そのままバスルームへ行くと千尋も一緒に全裸になって入ってきました。

先に暴れん棒を洗わせて、その後フェラをしてくれました。

どんどん、上手になっていて、一所懸命しゃぶるのが可愛いかったです。

綺麗になったらお風呂の端を掴ませて、尻を突き出させて指でGスポットをグリグリ弄ります。

たまに暴れん棒もズブッと入れて、玩ぶ様に犯す演技をします。

あんまり居ると逆上せちゃうので、お互い綺麗に洗ったらさっさと出ました。

風呂からでてサッパリして、お互い自然と素に戻り会話になりました。

私「昨日、あんなに頑張って疲れてない?」

彼女「はい、気持ち良かったから全然大丈夫です」と笑顔で答えました。

私「こんなに演技をしていて嫌になったり、ムカ付いたりしないの?」

彼女「全然、大丈夫ですし、もっと酷い事言って下さっても良いぐらいです」

私「言葉での虐めは了解したけど、その・・・身体の虐めはどうかな?」

彼女「その・・・、そっちの方も、もっと、強烈にして頂いても・・・、恥ずかしい・・・あはは」

私「アナルも大丈夫なの?」

彼女「アナルは気持ち良くなってきたし、2穴同時にしてくれると、直ぐにイケちゃうから・・・」

私「気持ちイイの?」

彼女「はい、凄く気持ち良くて、私がクリも同時に触ると、気が狂うのかと思うほど感じちゃうし、主人には頼めないからシェフと逢った時しか出来ないから」

私「だったらこのままもう少しエスカレートした方が良いのかな?」

彼女「はい、死ななければ、どこまでもやって貰っても構いませんし、シェフには、色々、セックスの喜びを教えてもらっているし、仕事でも会った時も大事にしてもらっているので、主人はあんなだしシェフは、ずっと私の方考えてくれてて、だから、その・・・色々してもらって、私の身体の中に証みたいなのが、欲しいから、中出ししてもらって、シェフの赤ちゃんを産みたいって思っているので・・・、あはは・・・」と最後には顔を真っ赤にして照れ笑いをしていました。

(つづく)

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11-5話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

その後、彼女は寝バックの体勢になったので、暴れん棒を出して、私は「じゃぁ、穴を変えるよ」 と言ってスキンを被せている間に、

彼女は演技で「いや、いや、いや~ん、うぁ・・・」と叫ぶのですが、私はかまわずにアナルに暴れん棒を挿入しました。

ゆっくり、しかし根本まで差し込み、グゥ~と腰を押し付けました。

「念入りに括約筋を揉んだし、広げたから結構スムーズに入ったね」と言いつつゆっくりピストン運動をし出しました。

彼女「ヒィーー!あっ、あっ、ヒィ~ッ・・・うあっ・・・、ヒッ、いやん、あん、あん」

私は「2穴同時が好きだったんだよな」と言いつつ、小さめのバイブを、膣の中に挿入しました。

ここから彼女連続アクメの開始です。

私は腰を振りながら、彼女の様子を伺っていると、「あぁ、あぁ、イイ、し~、し~、イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イク、イックゥゥゥーーー!」と何度も同様のアクメ声を出して果てては、またアクメ声の連続で5回目で潮をプッシューーと吹き失神してしまいました。

寝バックのままの彼女の膣からバイブを引き抜いて、その後の私も射精感が出てきたので、彼女のアナルの中で射精したのです。

ドクッ、ドクッ、ドクッと気持ち良く出した後に彼女のアナルは穴が開いていたので、インスタントカメラで写真を撮りました。

彼女の息が整った後に「ほら、もうこんなに広がったよ」と、インスタントカメラの写真を見せて虐めました。

さすがに3回中出ししたので、こっちもある程度疲労気味で彼女は既に身体をガクガク震わせていました。

先ほどは結構、乱暴にアナルを犯したので、穴は開き気味でまだ直っていませんでした。

寝バックで突っ伏してるような状態で、なので腰を少し上げさせると、膣から、先ほど気持ち良く中出しした精液がツッツ~~、ツッツ~~と糸を引きながら少しづつシーツの上に落ちていました。

蓋の代わりに膣口にローターを入れてスイッチをONに、アナルの中には指を入れてをグリグリすると、彼女は「ダメッ、またイッちゃうから~」と呻きました。

私はローターを出してその後、電動バイブに持ち替えて膣の中に入れると、彼女の声がより大きくなって、「イイ、イイ、本当にイッちゃうから・・・」と、彼女自身も尻を持ち上げてバイブがもっと中に入るように導くのでした。

「イイッ、ひぃ~」と言い、アナルを同時にグリグリ指で弄りながら繰り返していると、「ダメ、ダメだってば~、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、ぁっ、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達したのでした。

その後は一緒に風呂に入ったり、夕食を食べに行ったり、帰宅してまた交わって朝になって私は出勤したのです。

(終了)

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