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官能私小説ノート

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21-4話 淑子との性活

玄関に入ると淑子のアパートの部屋は何か良い匂いがしていました。

玄関からまっすぐ行くと茶の間で、右手のドアを開けるとベッドルームだった。

いつも綺麗に片付いていて、同じように仕事をしているので、いつ掃除しているんだろうと思っていました。

こういう働く女性は掃除がおろそかになるものなのですが、淑子はきちんと掃除も整理整頓もできる女性でした。

最近の淑子は新人担当のマネージャーなのでスーツ姿だった。

部屋に帰ると淑子はすぐにスーツを脱ぎ始め、スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何とも厭らしさを感じる格好でベッドに座るのです。

「和夫さんも服脱いで」

「そうだね」

私はさっさと服を脱いでトランクス一枚になり、淑子の肩を抱き、ベッドに押し倒しました。

淑子は私の胸に顔を埋めるように抱き付いてきました。

私の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンティの中へ。

一度出してから1時間くらい経っていたので、もうビンビンになっていました。

淑子の豊かな胸が私の太股の辺りに当たっていました。

さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたのですが、今度は直に触りたくなっていました。

身体を起こすようにして淑子を仰向けにすると、私はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外しました。

零れるように現れた二つの大きな乳房は大きいけどだらしなく垂れるのではなく、乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいました。

淑子は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色のパンストだけになりました。

私は両手で乳房を揉み始め、淑子はまた私の痛いほど堅くなった暴れん棒を握り、片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出しました。

舌先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなるのです。

相当、感じているのでしょう、そう思った私は空いた手を下ろしていき、パンストのあの部分に指を2本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させると淑子は身体をくねらせて「あっ、あっ、あん」と声を上げ喘ぎました。

(つづく)



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21-3話 淑子との性活

そして淑子は騎乗位も大好きでした。

私を好きにできる優越感が堪らないらしく、また自分の気持ちイイ、ポイントに当てられるのも魅力だと言い、何よりも私がイク時の顔と態度が堪らないからだそうです。

私に跨り、グチョグチョの淑子の蜜壺に私の元気な暴れん棒を入れて、まずは腰を前後に動かしていると「イイ、気持ちイイの・・・」と感じて、私に抱き付きキスをするのです。

その後は私の乳首を触りながら、淑子の腰付きはもっとエロさを増すのです。

乳房を揺らしながらグルグル円を書くように動いたり、前後に動いたり、跳ねたり・・・奥にいったり、浅くなったり、巨乳のおっぱいが更に大きく揺れて、セミロングの髪が揺れて、喘いでる淑子を見て興奮してる私を見た淑子は更に興奮しているかのようでした。

淑子のくびれた腰を持って、腰を突き上げていると、淑子は自身の片方の手をクリに当てて弄り、、もう片方の手で自分の乳房を揉みながら私の上で「イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」とアクメに昇り詰めました。

騎乗位の時の淑子の一番好きな瞬間は私の我慢の限界になりイク時の、「ダメッ、ダメ、イキそうだから、止めて!」と懇願する時だそうです。

そんな時の淑子は日頃の従順さは無く、小悪魔のように意地悪く更に腰を早く振りました。

そして、私がイク瞬間の暴れん棒の膨張が堪らなく気持ち良いそうで、私は「淑子~、イクよ、ウッウゥゥゥーーー!」と言って発射します。

(END)

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21-2話 淑子との性活

淑子は私の太腿の内側から上に掛けて舌先を使って舐め、「脛の毛が舌先に当たる感じが男を感じで気持ちイイの」と良く言いました。

そこからゆっくり裏スジを舐め、優しくタマを触ると「柔らかくてこの感覚も大好きなの」とも。

時々片方づつタマを口に含んで、亀頭の手前までペロペロ舐めます。

そこからゆっくり亀頭に円を書くように舐めて、最後に大きな口を開けて喉奥まで入れます。

この時点で既にトロトロの淑子でした。

そこからジュルジュル音を立てながらしゃぶってくれて、ジュルジュルジュルジュル・・・と喉の奥でエヅクくらい亀頭が当たると淑子も私も気持ち良くて。

私が暴発させた時はそのまま淑子はザーメンを飲み干し「美味しい」と言って唇に付いた唾液やザーメンを舌を回して舐めました。

そんな淑子の魅力ですが、一番良いのは何と言っても本番の相性でした。

私の暴れん棒が淑子に入る時、最初はゆっくり入れて「亀頭がが入ってきた!」と言ってその瞬間が分かるのか「気持ちイイの・・・」と叫びました。

浅くそしてゆっくりを繰り返し、キスを重ねて、そこから少しづつスピードアップしてどんどん深い所まで突き貫くのです。

正常位の時は尻を持ち上げ最後、淑子が一番感じるポイントを捉えて突き上げていると、潮を吹き捲くるのです。

いつもベッドはグチョグチョに濡れ捲くって、淑子は悲痛な声で喘ぎ捲くるのです。

気持ち良過ぎて頭の中は真っ白になるのか、「死ぬ・・・、死んじゃう・・・」と大きな声で叫んで、それ以上動かしていると、「お願い・・・、本当に死んじゃうから・・・」と叫びました。

淑子がイッたのが分かると、私はクールダウンさせて、動かないようにしてあげていました。

(つづく)

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21-1話 6店舗目の開業と淑子の過去へのジェラシーを感じて

順調に6店舗目の開業も済ませました。

テレビやラジオそして雑誌に引っ張りだこでした。

もっとも私はもっぱら資金調達で露出が苦手な事もあり、広報関係はイケメンの崇に任せていました。

弘子と夫婦関係は戻ってはいたのですが、淑子を寂しくさせる訳にもいかず、相変わらず週3日は淑子のアパートで性活していました。

淑子は初めて潮吹き経験したのは19歳の頃だそうです。

その時の彼は一回り年上でエッチが上手だったそうです。

彼女は大学生で彼がはじめての男性だったそうで、会う度に毎日のようにセックスをしていたのですが、それから色々あって別れたそうです。

その後から男性と出会う事がなく、うちの店に入社して私と交わったのが2人目とのことでした。

私と出会ってセックスするようになって、あの時のセックスは幼稚だったと思うようになったそうです。

そんな話しを淑子から聞いて、少しばかりジェラシーを感じました。

淑子を抱き寄せて柔らかい唇をこじ開け舌を絡めました。

そこからゆっくり下の方に唇と舌を進め、乳首を舐め、吸うと、淑子は気持ち良くなったのか、また興奮し出したのか、乳首はカチカチになって、それだけで蜜壺は濡れてきました。

そこから更に下がってクリをペロペロ・・・その舌を蜜壺の中にも入れて、出して、またクリを舐めて、そこを執拗に舐めながら、指を蜜壺に入れて動かしました。

その私の舌の動きと指の動かし方が淑子は気に入っていて、淑子は「イイ、イイの・・・」と喘ぎまくり、イキまくり・・・ベッドのシーツも愛液でグチョグチョでした。

淑子は69も好きですが、お互いにそれよりも交互に舐めたり刺激しあうのが好きなようで、私が済んだら、淑子の番、私が先なら次は淑子っていう感じでした。

(つづく)



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20-3話 2回戦目に突入

それでも私の興奮は治まらずに2回戦に突入しました。

今度は騎乗位なり弘子の胸を揉みしだきながら腰を突き上げました。

2回戦ということもあり、私が果てるまで余裕があったので、今度は弘子が隣の部屋の住人に聞えるくらいの「イクイクイクイク、あぁ、イックゥゥゥーーー!」と大声をあげてアクメに達しました。

同時に私も2回目の発射をしました。

終わった後は二人ともぐったりでしたが、久しぶりに弘子を抱いて気持ちが良い思いをしました。

それ以来、月に数回は弘子とセックスをするようになりました。

自宅ではあまり興奮しないので、倅を弘子の両親に預け、ラブホテルや車内でしました。

夜の公園でした時は、誰かに見られるかもしれないと言う気持ちが興奮に繋がっていて、弘子は誰かが見ているところでセックスをするのが興奮すると言い出すしまつでした。

先日は大学生ぐらいの男子が、直ぐそばでオナニーを始めたのを見て弘子が近くで見ていいのよといって、男の子を誘っていました。

弘子は見られることに興奮を覚えてしまい、行動が徐々に大胆に成ってエスカレートしているようです。

その行動に私は一抹の不安を感じますが、私にはもう弘子を止める事はできません。

将来的には弘子の女友達を交えて3Pをしてみたいと思っています。

(END)

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