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官能私小説ノート

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歯科医 純子 35話 蛭川の勘繰り

明くる朝、自宅のベッドに横たわったまま純子の携帯メールへ「昨夜は楽しかったありがとう。早速、歯の治療の件だけど近々の日曜日と祭日はいつでも空けているので早めに日時を返信して欲しい」と。

純子からの返信、「こちらこそ昨夜はありがとうございました(ハートマーク)とっても楽しかったです(唇マーク)。昨夜の事を思い出す度に「純子のオ・・・が○○ちゃう(赤いほっぺの顔マーク)」歯科の予約の件ですが医院に行ってからでないと分からないので後ほど折り返しメールします」

「楽しくなってきたぞ」と呟きました。

10時過ぎにまた純子からメールが、「来年1月6日(日)は誰の予約も入れてないのでAM10:00に医院でお待ちしています。ちなみに日曜日や祭日はスタッフを休ませている為、医院内は私と貴方だけになりますのでお楽しみに(ハートマーク)」

私は直ぐに「了解、楽しませてもらいます(OKマーク)」と返信した。

正月を迎え、三が日が過ぎ5日の仕事始めを迎え事務所は半ドンで夕方から会社の社員たちと新年会。

その後あの悪友の蛭川から呼び出され街中の婆さんばかりのスナックへ。

蛭川は佐東先生ご夫妻と飲んだ先日の話しで一人盛り上がっていました。

あの後に蛭川は佐東先生が勤務している病院に担当者と一緒に行き挨拶に行ったそうです。

その時に「今度ディズニーランドにご一緒しよう」と約束したと言う。

で、「お前も行かないか?」と誘われたが「俺はイイよ」と答えました。

(40面下げた男たちがあんな子供騙しの所に何を好んで行くのか気が知れない)と心の中で呟きました。

私は蛭川に「あのさ、唐突だけど佐東先生って不倫しているんじゃないかなぁ?」

蛭川「お前もそう思った?」

私「うん、一ヶ月に一回奥様と食事をするだけで家に帰らなくて病院近くの自宅に一人で寝泊りしているんだろう?どう考えたって大人だったらそこに行き付くもんなぁ」

蛭川「実はディズニーランドに行く日の事なんだけど、先生から『彼女同伴でイイか?』って聞かれてさ」

私「だよな、でっ?」

蛭川「イイですよって答えるしかなくて、まっ、俺も嫌いじゃないから彼女を連れて一緒に行って来るよ、またその話しはその時にでもするよ」

私「明日も早いから今日はこの辺でお開きにしよう」

蛭川「明日お前、何処に行くの?」

私「あの奥様の歯医者に予約したんだ」

蛭川「お前もしかして?」

私「何を勘ぐってるんだよ」

蛭川「汚ねえぞ!俺も言ったんだからお前も白状しろよな!」

私「馬鹿か、お前は、歯医者に行くだけで何を想像しているんだよ、周りにはスタッフもいるんだぞ!」

蛭川「そりゃそうだよな(笑)」

私「じゃぁな!俺先に帰るぞ」と言ってスナックを後にしタクシーを拾って家路に。

つづく

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歯科医 純子 34話

純子の背の上に乗って熱くなっている膣の中の余韻を楽しんでいた私でした。

純子もそんな私の事が分かるのか膣をキュッキュッと締め付けてくれています。

肉棒の間に残っていた精液を全て搾り出させるかのような行為でした。

それがまた気持ち良くてずっとこのままで居たいと思っていると、純子のケータイが、けたたましい音が鳴ったのです。

私は慌てて純子から暴れん棒を抜き、純子は精液と愛液が混ざた液体を膣から滴り落としながらバッグの中のケータイを取り出しました。

純子「あ、パパ、どうしたの?」

ご主人「今、何処?」

純子「今、美奈子のマンション、帰りのタクシーの中で美奈子から相談があるから来てって言われて」

ご主人「そうなんだ、明日も仕事なんだから余り遅くならないように、じゃぁおやすみ」と疑う様子も無く切れました。

純子「あ・・・ビックリした」と舌をペロッと出して笑った顔が綺麗でした。

純子を横たわらせ膣と尻の穴に流れ出た愛液と精液が混ざった白い液体をティッシュで拭いて上げました。

純子は「和夫さん、優しいのね、主人に拭いてもらった事なんか一回も無くてよ」

私「ご主人はもしかしたら自分だけイッて直ぐ寝ちゃうタイプかな?」

純子「何で分かるの?」

私「割烹で女将に蛭川を紹介してもらう時からワインバーそしてカラオケでも蛭川とだけで楽しそうに話ししていたから」

純子「確かに、だからセックスもあんな感じで私はいつも欲求不満、分かるでしょ?」

私「これからは俺が純子の欲求不満を解消してやるから」

純子「嬉しい、約束よ」

私「じゃぁ、これからの連絡はメールでやろうね、でもご主人に見付からないとも限らないからメアドは女性の名前で読んだら必ずその場で消去を忘れないでね」

純子「うん、そうする」

お互いに服を着てキスしてホテルを出てタクシーを1台拾って純子を先に乗せ、その後私もタクシーを拾って家路に。

つづく


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歯科医 純子 33話 中出し

乳房を揉んでいた手を脇の下に這わせ腕を上げさせて綺麗に処理された脇の下を舐め回すと、

「イヤん、くすぐったい」と身体を捩りました。

もう一度舌を乳首に戻し舐め回しそのまま臍までゆっくりと舐めながら恥丘まで綺麗に舐め回しました。

恥丘全体に黒々とした陰毛を指でなぞり陰毛の生え際からその下のクリの包皮を舌で捲り突起全体を吸いました。

「和夫さん、そんな、あぁっ、感じる」と言いながら

私の頭を両手で強く押さえて淫部に押し付けて悶えています。

私は更に小陰唇を舐め上げ膣の中に中指と薬指を入れかき回し素早くそして激しくピストン運動しました。

純子「和夫さん、あぁ、おかしくなっちゃう、あぁ、壊れちゃう・・・・」

私「何が壊れるの?」

純子「恥ずかしくて言えないわ」

私「言わなくちゃ抜くよ」

純子「イヤッ、純子のオ・○・ン・コ・・・」「純子のオ○ンコ」「オ○ンコ・・・・」「イクッ、イクぅ・・・・」とまた昇天し大量の潮汁でシーツを濡らしたのです。

家に帰れば二人の子供の母であり職場では三代続きの開業歯科の副院長、そして総合病院の循環器内科の医長医師の夫を持つ人妻が一般人の私の横で「純子のオ○ンコォ!」と叫んでいるのです。

私も興奮が最高潮に達し純子を四つんばいにさせて後ろから肉棒をあてがい激しく腰を突き立てました。

しばらく突き立てていると純子は

「イイ、イイ、イイッ」

「あぁ、イイ、死にそう、死んじゃう、死んじゃう・・・」

「イクッ、イクッ、またイッちゃう、イグぅ・・・・・・」とアクメに達して果て、脚の力が抜けたかのように腰をベッドに落としました。

私はそのまま純子の脚を閉じさせ背中に覆い被さって腰だけを振っていると純子は

「今日は安全日だから中で出して」と。

更に腰を振って「純子、イクよ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながらドクッドクッドクッと中出しし果てました。

つづく

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歯科医 純子 32-4話 初H

純子はクリを触る前に自分の中指と薬指を肉棒が収められた膣の周りの愛液を拭ってからクリを擦り出し興奮が最高潮になったのか、

その勢いが更に早くなって純子の長い爪先が私の肉棒を刺し痛かったが、ここで「痛い」と言えば興醒めしてしまうので、そのままやらせて私も純子の大きな胸を鷲掴みして揉みながら更に肉棒をリズム良く出し入れしていました。

「また、イキそう・・・」と切なく呻く順子でした。

「俺もイキそう」

純子「お願い、一緒にイって!」

純子「イッちゃう、、、、、イッちゃう、、、、、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」

私「イクッ、ううう・・・」と暴れん棒を抜き純子の腹に大量の精液を吐き出しました。

純子の横に寝てティッシュで腹の上の精液を拭き取り、更に純子の膣から滴り落ちて尻の穴まで達した愛液を拭き取り、自分の肉棒に絡まっている愛液を拭いました。

左腕を滑らせ純子の首の下に置き、横たわってキスをし、「イッてくれてありがとう、私も気持ち良かったよ」と言いました。

純子「私もこんなにイッたのは久しぶりです、また会って下さいますか?」と。

私は「勿論、喜んで」

純子「お互い何て呼び合ったら良くて」

私「和夫でイイですよ」

私は「今後歯科に通ったりまた先生ご夫妻と会う機会もあるでしょうからその時の為に『純子先生』と呼ばせてもらいますよ」

純子「二人で居る時は先生は嫌!」

私「愛し合う時は「純子」でイイのかな」

純子「そうして下さい」

私「ところで俺は47だけど純子は?」

純子「41」

私「ワインバーで私の足に絡ませたのは、あの時からこれがしたかったの?」と言いながら純子の花芯に手を触れながら。

純子「あの時は今日、直ぐにここまでになるとは思ってなかったわ、主人とは長女が生まれた直ぐの頃からレスになったので身体が疼いて・・・、でもいつも長女と一緒に寝ていたから自分でもできなくて、エッチな気持ちが抑えられない時は歯科医院のトイレで自分でしていたけど満足できなくて、家のトイレだと家族がいるから落ち着かなくて」

純子「今日は和夫さんに沢山愛してもらったから明日からまた頑張れそう」

私「まだまだ帰さないよ」と言いながら口付けをして乳房を揉み乳首を口に含み甘噛みをすると、

「あぁっ、感じる・・・」

つづく

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歯科医 純子 32-3話 初H

既に純子の蜜壺からは大量の愛液が流れ出ていたので、膣口を唇で覆いチュパチュパとわざと大きな音をたてながら愛液を吸い舌先で膣の中から更にその液体を掻き出すようにして舐め回していました。

純子は連続して呻いています。

「イヤんッ、恥ずかしい」

「あぁっ」

「感じる」

更に中指と薬指で蜜壺のGスポットを最初は優しく圧をかけるようにそして段々にかき回し、出し入れを繰り返しながらクリを舌で強く吸い、それを繰り返して攻め続けると

「イク、イク、イクッ」

「イッちゃう」

「イッちゃう」

「イッちゃう」

「あぁぁぁぁ・・・」

「イックぅぅぅーーー!」と呆気なくアクメに達し身体をガクガクと震わせました。

かなりの期間、ご主人とはセックスレスだったに違いないと確信したものです。

私も我慢の限界に達し純子の上に身体を移し純子の脚をM字に開かせ、正上位で暴れん棒のカリの先の部分まで愛液が溢れ出している膣口に突き刺すと、

純子は「あぁ・・・・」と声を上げ、

「欲しかったの」

「ずっと欲しかったの~~」

「あぁ・・・・・」

私は最初はゆっくり、出し入れを繰り返し、そして段々に早めのピストン運動をしていると

「あっ」

「あっ」

「あっ」と純子はそのリズムに合わせて暴れん棒が子宮口に届くように腰を突き出し声を上げ出したのです。

私は途中、身体を起こして純子のクリを右手親指で摩ると更に大きな声で「あぁっ」と純子は叫び、

「気持ちイイ」

「感じるの・・・」

私は純子の右手を取ってクリに導き触らせました。

つづく



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