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官能私小説ノート

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9人目 私立女子高生 ゆきよ (完全版) 17歳~18歳

私立女子校生 ゆきよ 1話 紹介

高2になって隣のクラスで剣道部の女子が地元の友達から「彼を紹介して欲しい」と頼まれたと言って

「依田くん、彼女いる?」と聞かれたので「居ないよ」と嘘を言った。

この頃は女性の体に興味があり、男性でもペニスや玉袋の大きさや形状が個人個人で異なるように女性もそんな相違があるのではと思いチャンスさえあれば多くの女性と行為に及べるよう門戸を広げていた。

女子「じゃぁ、都合のイイ日、教えて?」

私「うん、水曜だったらいつでもOKだよ」

女子「じゃぁ友達に聞いてみるね」

次の水曜日に会う事になった。

待ち合わせは御茶ノ水駅前の喫茶店だった。

喫茶店に着くと女子は「今日だけは私があんたの隣に座るから」と言って私の隣に座って待った。

私は「彼女が来るまでそっちに座ってればイイじゃん」と言うと、

「面倒くさいでしょ」と。

「傍から見て変だろう」と口喧嘩をしている間に彼女が現れ向かいの席に座った。

女子「この人、先日話した剣道部の依田和夫くんで、こちらは岡島ゆきよさん」

女子「他に質問は?」

女子「無ければ私帰るから、依田くん、後は宜しくね」と言ってそのまま帰って行った。

あっという間に居なくなるなんて中々洒落た事をしてくれた。

女子の行動が余りにも唐突だったのでゆきよと目が合って笑ってしまった。

そしたら急に距離が縮まってスムーズに話せた。

校規で三つ編み結い髪にしなくてはいけないそうでその髪型が良く似合うハーフと思うような顔立ちで身長は152cmと言う彼女だった。

彼女が通う高校は茗荷谷近辺にあったので御茶ノ水に出て総武線に乗り換えて平井に帰るので都合が良かったみたいだった。

彼女は両親と弟の4人家族だった。

容姿と性格の可愛さで言ったらゆきよが今まで付き合った女性の中ではナンバーワンだった。

単純な性格の私はその日に一目惚れで好きになってしまった。

後で聞いたところ、ゆきよも同じ一目惚れだったと言った。

こんな不細工な私に一目惚れなんて嬉しかった。

その日は数箇所の喫茶店を梯子して夢中で自分たちの事を話した。

平井駅まで送って行き、彼女の自宅は荒川の近くで河川敷に行って話しをしていた。

辺りが暗くなってそこでファーストキスをした。

彼女は初めてだったみたいでキスの仕方が分からないといった感じだったので、最初から強引にディープはないと思い軽く口づけをしただけだった。

彼女は家、私はバイト先の電話番号を交換してその日は家路に着いた。

つづく

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私立女子校生 ゆきよ 2話 デート

ゆきよとは毎日、電話で話をしていた。

私はバイト先だったので早めに電話を切った。

彼女に電話する時は長電話になってしまっていた。

初デートが決まった日は日曜日でバイト先には前もって休む事は伝えていた。

当日は荒川の土手で待ち合わせだった。

一緒にいれるなら場所は何処でも良かった。

喫茶店に行ったりして話しをした。

帰り際にキスをした、この日は舌を彼女に差し入れ絡めた。

次のデートは水曜の夕方、御茶ノ水駅改札で待ち合わせその後、平井駅まで行って河川敷でデート、その後キスをして別れるて家路へ。

彼女は校規が厳しいと嘆き万が一、ラブホへの出入りがバレルと一発退学だと言ってラブホでのセックスを拒んだ、これには本当に困った。

次のデートは私の自宅に、初めて私の家族に紹介、家族が出掛けてその後部屋で初セックス。

彼女は処女だったので、愛撫は丁寧に念入りにした。

彼女を私のベッドに寝かせディープキスを。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

初体験とは言えゆきよも女、体をくねらせ興奮。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす、ゆきよの体にビクンと力が入って波打つ。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて

「あぁ・・、イイ・・」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を振ってアクメへ。

女性は処女にも関わらずイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発すると思った。

おそらく自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろう。

その後、小便の残り香がある尿道口をそして膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

本来なら他の熟練女性にはここでフェラをさせるのだが、処女の彼女には刺激が強いと思って、

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「ゆきえ、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

「ゆき、痛かったら言って」と言い少しづつ挿し込む。

「痛い?」

「痛くない、大丈夫」

「ゆっくり入れるからね」

「うん」

「ゆき、全部入ったよ、痛くない?」

「うん、大丈夫」

「じゃぁ、ゆっくり動くよ」

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わる。

ゆきよの右手をクリの上に置き、「自分で」と言い腰を振る。

暫くそのままの体勢で腰を振っていると

ゆき「あぁ・・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と切ない声で言ってアクメへ。

私も「ゆき、イクよ・・・、あぁ、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

ゆき「中でドクンドクンとしているの感じる」

私「ゆき、ありがとう」

ゆき「和、ありがとう」

その後、食事に行って彼女を送って帰った。

つづく

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私立女子校生 ゆきよ 3話 祖母宅でセックス

ゆきよはセックスが大好きだったが私はラブホに行きたいけどゆきよが拒むのでセックスする場所を探すのが大変だった。

彼女の家は両親が出掛けていても引きこもりの弟が常に家にいた。

仕方なく目黒にあった祖母の家に遊びに行って祖母が所有していたアパートの物置にしていた一室で何度もセックスした。

ある日のセックスでディープキスを。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

初体験とは言えゆきよも女、体をくねらせ興奮。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす、ゆきよの体にビクンと力が入って波打つ。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて

「あぁ・・、気持ちイイ」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を振ってアクメへ。

女性は処女にも関わらずイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発すると思った。

おそらく自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろう。

その後、小便の残り香がある尿道口を舐め膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

ここでフェラをさせた、ゆきよはフェラより自分がされるクンニの方が好きだった。

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「ゆきえ、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

その後、一気にペニスを入れて腰を振る。

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わる。

ゆきよの右手をいつものようにクリの上に置き、「自分で」と言って腰を振る。

暫くそのままの体勢で腰を振っていると

ゆき「あぁ・・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と我を忘れ大きな声で果てアクメへ。

そこに祖母が「お前たちそこで何をしているんだ」と言って入ってきた。

これでゆきとセックスする場所が無くなってしまった。

その後は水曜日の学校の帰りに待ち合わせてもっぱら荒川の土手で彼女のスカートを被ってクンニするのが私たちのセックスになった。

この頃の私は「こんな行為は一体何なの?」と疑問を持つようになっていたのと同時に、

ゆきよは私がヤキモチを妬く事を意識して言っていたのかどうかは疑問だが、近所に幼馴染のサーフィンをやっている先輩男性の話しを頻繁にするようになっていた。

こんな疑問を抱いていた頃にみはるから電話がありみはると会う事になった。

つづく

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私立女子校生 ゆきよ 4話 裏切りそして別れ

みはると電話して会ってからの私はみはるを中心に考えるようになって、ゆきよに電話すらしなくなった。

その後、家出、高校を中退、バイト先の社長宅に転がり込んだ事もゆきよには言わなかった。

ゆきよは心配してバイト先に電話をしてきた。

ゆきよは「会って話したい」と言ってきた。

この頃にはバイトも夜だけではなく朝からフルに入っていた。

休憩時間にゆきよと社長のマンションの部屋で会った。

この頃にはゆきよへの愛情が全く失せていた。

彼女に自分の今の心境を話し別れたいと言った。

彼女は「絶対に別れたくない」と言い「抱いて」と言ってその場で服を脱ぎ出した。

社長のマンションの一室でセックスする訳にはいかないと思って「服を着て」と言ったが、

ゆきよは「してくれなくちゃ着ない」と言った。

ゆきよとはずっと荒川の河原でクンニしかしていなかったので服を脱いだ彼女の体を見てペニスはシッカリ立った。

社長が帰ってきたら大変だと思い慌てて服を脱いで愛撫もせずに膣にペニスを突っ込み腰を振り彼女の腹の上に射精した。

ゆきよは「これでまたやり直せるのよね」と言った。

私は「うん」と嘘の返事をしてて「この家は社長のマンションだから服を着てくれ」と言った。

ゆきよは「分かった」と言って服を着てくれた。

私は「もう仕事に戻らなくちゃ」と言うと、

ゆきよは「今度はいつ会ってくれるの?」と。

私は「また電話するから」と言って帰しその後は一切電話をしなかった。

その時の事は未だに鮮明に記憶が残っている。

若気の至りとはいえ結果的に彼女を深く傷付けてしまい本当に申し訳ない事をしたと思っている。

(END)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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