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官能私小説ノート

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21-5話 淑子との性活

淑子はは両手で私のトランクスに手を掛けると膝まで下ろし、暴れん棒をしごき始めました。

慣れてきたのか力の入れ方とか、亀頭の摩り方とかが上手になってきました。

私も負けずに淑子のパンストのウエストゴムに手を掛けるとパンティごと膝まで下ろし、全裸になった淑子は段々と肉付きが良くなってきてはいたのですが、ウエストのくびれはそれなりにあって、肌もスベスベとしてて美しかったです。

茂みの部分は少し濃い目でその茂みの下にあの部分がトロトロと光っていました。

指をソッと入れてみるとヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がありました。

入り口のクリに触れると膝をよじって「そ、そこはダメですぅ」と可愛い声を上げ、言葉とは裏腹に自分から押し付けてくるような動きをしていました。

その間も淑子が扱き続けた私の暴れん棒はそろそろ我慢ができなくなってきました。

何故なら連日のハードな仕事の所為で、射精感が早く高まったのです。

「淑子、入れてもいい?」

「はい、入れて下さい」

淑子の膝をM字に開いて膝を立てて左右に開くと、丸見えになったあの蜜壺に亀頭を宛がってゆっくり挿入すると、淑子は両腕で私を抱きしめてきました。

ぐっと腰を突き出すと、ズズズッという感じで淑子の中に入っていきました。

スキンを付けてないので中出しはできないのですが、淑子の中は締りがあって物凄く気持ちがいいのです。

子どもを産んだ事のない膣は生温かくて締まっているようで、何か奥の方に吸い込まれていくような感じさえしました。

私は夢中になって腰を振り、その度に淑子は「あはん、あは、あはっ」と善がり声を出していました。

(つづく)



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