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官能私小説ノート

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21-6話 淑子との性活

淑子は私が射精感が高まっているのを知ってか知らないのかは分かりませんが「和夫さんっ、もっと、もっとよ、もっと、奥に・・・」と叫んでいます。

私が腰を打ち付ける度に淑子は、自身のクリを私の暴れん棒に擦り付けるかのように腰を浮かせてしがみ付いてきていました。

淑子はクリが一番の急所で、だから私は意識してその角度を保って腰を前後させていたのです。

その間も両手で淑子の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がしていました。

「あはっ、あはっ、イイ、イイ、もっと、もっと~~~!」

5分ほど腰を打ち付けていました。

淑子はそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出てきました。

それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉み解すような動きに変わってきたのです。

これは初めての感触で、淑子の膣の壁が生き物のように私の暴れん棒を包み込んで愛撫してくれている感じでした。

この快感にもう射精感が高まって限界近くまでなってきました。

淑子も「イキそう、もっと早くして・・・」と言った後に「イックゥゥゥーーー!」とアクメに達しました。

「淑子、オレもダメッ、もう出そう!」と私も叫び、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、と中出し射精をしました。

少しの間、そのままの状態でいましたが、その後淑子は上半身だけ起こしてお掃除フェラをし、その後淑子は風呂に行ってシャワーで自身の蜜壺を洗い流しタオルで拭いてベッドに入ってきました。

私はそのまま体を下にずらしてクンニを始めました。

淑子は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になったのです。

部屋中に「クチュ、クチュ」という厭らしい音が響き渡っていました。

(つづく)


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