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官能私小説ノート

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歯科医 純子 32-2話 初H

私の肉棒は天を仰いでいました。

それを見た純子は「大きい!」と一言言い、唾を飲み込んでいました。

純子の肩を抱き湯船の中に入り、唇を重ね舌を絡め胸を揉みしだき黒いサクランボほどの乳首に舌を転がすと「あ・・・」と純子は身体をくねらせ喘ぎました。

一緒に入っても数時間前に初めて会った者同士としては身体を洗い合うという行為はできそうもなかったので各々で洗って再度浴槽に入りました。

バスルームから出て身体を拭き二人で一緒に裸のままベッドに潜り込み抱き合ったのですが、当然、私の堅くそそり立った肉棒が彼女の腹に当たり恥ずかしそうにしていました。

その肉棒を彼女に握らせ、しごかせたら我慢できなくなったのか純子は69の体勢に体を入れ替え肉棒を口に含み吸い上げて来たのです。

さすがに二人の子を産んだ女です。

フェラの技術は遣り慣れてはいないという感じでしたが、鈴口から出た先走り汁を舌先でチロチロと舐め、カリや裏筋も舌を転がして舐め続け肉棒を上下に擦っていました。

私も負けじと黒く使い込んだであろう大陰唇の周りをフルートの吹き口に息を吹きかけるようにクンにをすると純子は身体をくねらせ「あっ、あぁぁ・・」と喘ぎ、脚を思いっきり広げ、もっともっとと言わんばかりでした。

左右に唇を動かして割れ目を舐め、徐々にクリの包皮を開いてその先端部分を触るか触らないかの程度で優しく吸うと、

純子「あ・・・、そこはダメぇ、感じちゃうぅ・・・」と言いながら言葉とは裏腹に更に腰を強く押し付けてきました。

かまわず暫くの間、クリを舌先を柔らかくしてチロチロチロチロと舐め続けると純子は腰を引く仕草をしてか細く恥ずかしそうな声で「イク ッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメに達し、暫くはそのままでしたがその後「男性に舐めてもらってイッたの初めてです」と言いました。

しばしの間、舌の動きを止めて、その後は大陰唇を指で開き小陰唇の周りを舌先でなぞりながら舐め回し尿道の小さな穴を開いて舌で舐め回しました。

純子は「こんなの初めて、恥ずかしいから止めて下さい!」と言いながらも蜜壺を私の口に更に押し付けてきました。

身体と心は裏腹でした。

つづく

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