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官能私小説ノート

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歯科医 純子 32-3話 初H

既に純子の蜜壺からは大量の愛液が流れ出ていたので、膣口を唇で覆いチュパチュパとわざと大きな音をたてながら愛液を吸い舌先で膣の中から更にその液体を掻き出すようにして舐め回していました。

純子は連続して呻いています。

「イヤんッ、恥ずかしい」

「あぁっ」

「感じる」

更に中指と薬指で蜜壺のGスポットを最初は優しく圧をかけるようにそして段々にかき回し、出し入れを繰り返しながらクリを舌で強く吸い、それを繰り返して攻め続けると

「イク、イク、イクッ」

「イッちゃう」

「イッちゃう」

「イッちゃう」

「あぁぁぁぁ・・・」

「イックぅぅぅーーー!」と呆気なくアクメに達し身体をガクガクと震わせました。

かなりの期間、ご主人とはセックスレスだったに違いないと確信したものです。

私も我慢の限界に達し純子の上に身体を移し純子の脚をM字に開かせ、正上位で暴れん棒のカリの先の部分まで愛液が溢れ出している膣口に突き刺すと、

純子は「あぁ・・・・」と声を上げ、

「欲しかったの」

「ずっと欲しかったの~~」

「あぁ・・・・・」

私は最初はゆっくり、出し入れを繰り返し、そして段々に早めのピストン運動をしていると

「あっ」

「あっ」

「あっ」と純子はそのリズムに合わせて暴れん棒が子宮口に届くように腰を突き出し声を上げ出したのです。

私は途中、身体を起こして純子のクリを右手親指で摩ると更に大きな声で「あぁっ」と純子は叫び、

「気持ちイイ」

「感じるの・・・」

私は純子の右手を取ってクリに導き触らせました。

つづく



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