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官能私小説ノート

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歯科医 純子 32-4話 初H

純子はクリを触る前に自分の中指と薬指を肉棒が収められた膣の周りの愛液を拭ってからクリを擦り出し興奮が最高潮になったのか、

その勢いが更に早くなって純子の長い爪先が私の肉棒を刺し痛かったが、ここで「痛い」と言えば興醒めしてしまうので、そのままやらせて私も純子の大きな胸を鷲掴みして揉みながら更に肉棒をリズム良く出し入れしていました。

「また、イキそう・・・」と切なく呻く順子でした。

「俺もイキそう」

純子「お願い、一緒にイって!」

純子「イッちゃう、、、、、イッちゃう、、、、、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」

私「イクッ、ううう・・・」と暴れん棒を抜き純子の腹に大量の精液を吐き出しました。

純子の横に寝てティッシュで腹の上の精液を拭き取り、更に純子の膣から滴り落ちて尻の穴まで達した愛液を拭き取り、自分の肉棒に絡まっている愛液を拭いました。

左腕を滑らせ純子の首の下に置き、横たわってキスをし、「イッてくれてありがとう、私も気持ち良かったよ」と言いました。

純子「私もこんなにイッたのは久しぶりです、また会って下さいますか?」と。

私は「勿論、喜んで」

純子「お互い何て呼び合ったら良くて」

私「和夫でイイですよ」

私は「今後歯科に通ったりまた先生ご夫妻と会う機会もあるでしょうからその時の為に『純子先生』と呼ばせてもらいますよ」

純子「二人で居る時は先生は嫌!」

私「愛し合う時は「純子」でイイのかな」

純子「そうして下さい」

私「ところで俺は47だけど純子は?」

純子「41」

私「ワインバーで私の足に絡ませたのは、あの時からこれがしたかったの?」と言いながら純子の花芯に手を触れながら。

純子「あの時は今日、直ぐにここまでになるとは思ってなかったわ、主人とは長女が生まれた直ぐの頃からレスになったので身体が疼いて・・・、でもいつも長女と一緒に寝ていたから自分でもできなくて、エッチな気持ちが抑えられない時は歯科医院のトイレで自分でしていたけど満足できなくて、家のトイレだと家族がいるから落ち着かなくて」

純子「今日は和夫さんに沢山愛してもらったから明日からまた頑張れそう」

私「まだまだ帰さないよ」と言いながら口付けをして乳房を揉み乳首を口に含み甘噛みをすると、

「あぁっ、感じる・・・」

つづく

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