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官能私小説ノート

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歯科医 純子 33話 中出し

乳房を揉んでいた手を脇の下に這わせ腕を上げさせて綺麗に処理された脇の下を舐め回すと、

「イヤん、くすぐったい」と身体を捩りました。

もう一度舌を乳首に戻し舐め回しそのまま臍までゆっくりと舐めながら恥丘まで綺麗に舐め回しました。

恥丘全体に黒々とした陰毛を指でなぞり陰毛の生え際からその下のクリの包皮を舌で捲り突起全体を吸いました。

「和夫さん、そんな、あぁっ、感じる」と言いながら

私の頭を両手で強く押さえて淫部に押し付けて悶えています。

私は更に小陰唇を舐め上げ膣の中に中指と薬指を入れかき回し素早くそして激しくピストン運動しました。

純子「和夫さん、あぁ、おかしくなっちゃう、あぁ、壊れちゃう・・・・」

私「何が壊れるの?」

純子「恥ずかしくて言えないわ」

私「言わなくちゃ抜くよ」

純子「イヤッ、純子のオ・○・ン・コ・・・」「純子のオ○ンコ」「オ○ンコ・・・・」「イクッ、イクぅ・・・・」とまた昇天し大量の潮汁でシーツを濡らしたのです。

家に帰れば二人の子供の母であり職場では三代続きの開業歯科の副院長、そして総合病院の循環器内科の医長医師の夫を持つ人妻が一般人の私の横で「純子のオ○ンコォ!」と叫んでいるのです。

私も興奮が最高潮に達し純子を四つんばいにさせて後ろから肉棒をあてがい激しく腰を突き立てました。

しばらく突き立てていると純子は

「イイ、イイ、イイッ」

「あぁ、イイ、死にそう、死んじゃう、死んじゃう・・・」

「イクッ、イクッ、またイッちゃう、イグぅ・・・・・・」とアクメに達して果て、脚の力が抜けたかのように腰をベッドに落としました。

私はそのまま純子の脚を閉じさせ背中に覆い被さって腰だけを振っていると純子は

「今日は安全日だから中で出して」と。

更に腰を振って「純子、イクよ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながらドクッドクッドクッと中出しし果てました。

つづく

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