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官能私小説ノート

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歯科医 純子 34話

純子の背の上に乗って熱くなっている膣の中の余韻を楽しんでいた私でした。

純子もそんな私の事が分かるのか膣をキュッキュッと締め付けてくれています。

肉棒の間に残っていた精液を全て搾り出させるかのような行為でした。

それがまた気持ち良くてずっとこのままで居たいと思っていると、純子のケータイが、けたたましい音が鳴ったのです。

私は慌てて純子から暴れん棒を抜き、純子は精液と愛液が混ざた液体を膣から滴り落としながらバッグの中のケータイを取り出しました。

純子「あ、パパ、どうしたの?」

ご主人「今、何処?」

純子「今、美奈子のマンション、帰りのタクシーの中で美奈子から相談があるから来てって言われて」

ご主人「そうなんだ、明日も仕事なんだから余り遅くならないように、じゃぁおやすみ」と疑う様子も無く切れました。

純子「あ・・・ビックリした」と舌をペロッと出して笑った顔が綺麗でした。

純子を横たわらせ膣と尻の穴に流れ出た愛液と精液が混ざった白い液体をティッシュで拭いて上げました。

純子は「和夫さん、優しいのね、主人に拭いてもらった事なんか一回も無くてよ」

私「ご主人はもしかしたら自分だけイッて直ぐ寝ちゃうタイプかな?」

純子「何で分かるの?」

私「割烹で女将に蛭川を紹介してもらう時からワインバーそしてカラオケでも蛭川とだけで楽しそうに話ししていたから」

純子「確かに、だからセックスもあんな感じで私はいつも欲求不満、分かるでしょ?」

私「これからは俺が純子の欲求不満を解消してやるから」

純子「嬉しい、約束よ」

私「じゃぁ、これからの連絡はメールでやろうね、でもご主人に見付からないとも限らないからメアドは女性の名前で読んだら必ずその場で消去を忘れないでね」

純子「うん、そうする」

お互いに服を着てキスしてホテルを出てタクシーを1台拾って純子を先に乗せ、その後私もタクシーを拾って家路に。

つづく


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