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官能私小説ノート

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歯科医 純子 36-1話 診察前にH

明くる朝、純子のケータイにメールしました。

「今から家を出ます」

純子から直ぐに「お待ちしてます」と返信。

車に乗り20分ほど掛けて歯科医院に着く。

10台ほど停められそうな大きな医院専用駐車場の中の屋根付きの車庫に純子は自分の赤い小さなドイツ車を停め車内で待っていました。

彼女の車の隣に私も停め降りました。

彼女も降りてきて嬉しそうに笑って歯科医院の裏口を開け、警備会社のセンサーにキーを差し入れドアの鍵を掛けてスリッパを揃えて私を招き入れてくれました。

裏口から治療室までは10mほどの長い廊下を通る。

廊下の右側は全てガラス窓が張りめぐらせてあり、左側は直ぐの所に二階に上がる階段がありその先にはボイラー室、純子は中に入って空調のスイッチを入れ、その先に給湯室と技工室があって治療台が5台並ぶ大きな治療室になっていて、その先には受付と待合室と表玄関になっていました。

治療室の治療台の前の一面のガラス窓には針葉樹の木が外部から見えないように施されていて、その手前は手洗い場がありその裏には院長室と副院長室の扉がありました。

治療の前に純子が待ち切れないのか私の手を引き整理整頓されたとは言い難い副院長室に招き入れドアを閉めて唇を重ねソファに導きました。

副院長室の窓の前には大きな針葉樹の木があって外からは覗けなくなっているので純子は既に大胆になっていました。

ソファに座って純子の唇を重ね舌を吸い絡めると純子は「あぁ・・・」と声を上げ、欲求不満が募っているのか既に荒い息を吐き、喘ぎ出していました。

先日会った時とは違うセンスの良いブランド物のツーピースのスーツの中にブラウスを着ていました。

上着の間に手を差し込みブラウスとブラジャーの上から、たわわに実った豊満な乳房を揉みしだき、その後スカートの中のストッキングとパンティの上から花芯部分を弄りました。

純子は「あぁ・・・、ショーツの中から触って」と懇願したので、ソファに座らせたまま、パンティとストッキングを脱がせました。

膣の中に指を入れるとまた純子のエロい吐息が漏れ、純子は腰を上げて触りやすいようにしました。

「あぁ・・・」

相変わらずの大洪水の愛液を右手中指と薬指で掻き取り、クリ包皮を指で剥き、中心部の敏感な部分を優しくそして段々に素早く掻き回したのです。

純子は「あっ、あぁ・・・・、感じる、気持ちイイ・・・」と大きな声で悶えています。

一回、指を出して私の口の中に含み愛液を拭っていると、その行為を見た純子は「汚いよぉ」と言うので「美味しいよ」と言うと「恥ずかしい」と処女のような恥じらいを見せたのです。

(つづく)



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