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官能私小説ノート

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歯科医 純子 36-2話 診察前にH

スーツの上着とブラウスのボタンを外しブラジャーのフロントフックを外して脱がせず、豊満な乳房を露わにしました。

先日の着衣と違う前開きの服を着ていたのは脱がしやすく抱かれたいという純子の欲望を表しているかのように思えた。

両方の乳房を揉みしだきながら右手に包まれた堅く尖った乳首を吸い甘噛みすると純子は「あっ、感じる・・・、気持ちイイ・・・」と身体をよじらせ悶えました。

何度も乳首を甘噛みしたり舐め回したりしていたら純子は我慢できなくなり「下も触って」と懇願。

純子を立たせてスカートを捲くり上げデスクの上に寝かせ足をM字に開かせて愛液が溢れる膣に一気に舌を這わせてわざとブチャッ!ブチャッ!と大きな音を立てて愛液を啜りました。

純子「汚いから、イヤ・・・」と驚いて逃げようとしたのですが脚を腕でロックして逃がさずに執拗に膣の周りを舐め膣の中に舌を刺し込み動かしたのです。

純子「あぁ・・・感じるぅ・・・」と。

その後、舌でクリをレロレロと舐め回し執拗に愛撫しました。

純子「ダメぇ、そんな事をしたら、イッちゃうから、イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と腰を上下にくねらせました。

暫く余韻を楽しんだ純子は「お願い、入れて!」

私「えっ、何処に?」

純子「私の」

私「私の何処に?」

純子「純子のオマ〇コに入れて下さい」

私は履いていたスラックスとトランクスを脱ぎ捨て純子の尻と腹のくびれを両手で押さえて暴れん棒を蜜壺にカリの部分の先っぽだけ入れて静止しました。

純子「いじわる・・・なんだから・・・」と切なそうな声で自ら腰を動かし肉棒を奥へと導こうとしました。

純子「純子のオマ〇コの奥を、、、、、奥を、強く突いて!お願いだからぁ・・」

純子の右手をクリに導き私は一心不乱に腰を突き立て振ったのです。

純子「あっ、あっ、あっ」と声を上げながら暴れん棒の先が子宮に届くようにリズムに合わせて腰を突き出していました。

(つづく)



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