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官能私小説ノート

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歯科医 純子 36-3話 診察前にH

ブラウスそしてブラジャーのボタンとホックを外しスカートを腹の辺りまで捲り上げていたセレブの歯科医院副院長の姿はより一層スケベさが滲み出て興奮させました。

純子「ダメ、ダメ、死んじゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・・・・・」と近所に聞こえるかと心配になるほどの大きな声でアクメに達し暴れん棒をキュッキュッと締め付けいました。

私も同時に絶頂を迎えようと思ったが純子の大きな声に怯み中々発射できないでいたのです。

暫く暴れん棒を純子の蜜壺に挿し込んだままで余韻を楽しませていました。

純子は大きく呼吸をして我に返って「和夫さんはイッたの?」と聞いてきたので「まだだよ」と答えると、「私がして上げる」と言ってデスクから降りて仁王立ちしている私をソファに座らせ、純子はひざまづき玉袋を優しく揉みながら肉棒を手で強目に握り締め上下運動を始めました。

肉棒の鈴口を啜りカリと裏筋を舌先で舐め回しながら、上目使いで私の目を見ながら「和夫さんの精液を飲むから!」と言い、上下に肉棒を摩ったのです。

私はフィニッシュの寸前に「純子、イキそう、イクッ、うううぅぅぅ・・・・」と言いながら純子の喉の奥に大量のザーメンをドクドクドクッと発射しました。

純子は私の暴れん棒の中に残っているザーメンを搾り出すかのように扱きながら、最後の一滴まで口中に溜め、口を開いて白い液体を私に見せ飲み込んでくれたのです。

その後、舌で暴れん棒の隅々までを綺麗に掃除してくれました。

私はこれだけでは満足できず純子をデスクに手を置かせてバックから肉棒を挿し込み高速のピストン運動をし出しました。

純子は「あぁ・・・、感じる、子宮に当たるの・・・、またイキそう・・・、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達しました。

二度目の射精を純子の白い大きな尻の上に噴射して果てたのです。

お互いに洋服を着てからソファに座り、純子が出掛けに買ってきてくれた缶コーヒーを飲みました。

(つづく)

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