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官能私小説ノート

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歯科医 純子 37話 診察

コーヒーを飲み干した時に純子は「さぁ!診察しましょうか?」と言いながら部屋にあった白衣を着て歯科医らしく毅然とした態度で診察台に私を促しました。

診察台に座ると照明を点け背もたれを自動で倒して純子は丸椅子に腰掛け私の口中を見ました。

第一声「これは時間が掛かりそうよ」と少々意味有り気にそして嬉しそうに。

確かに暫く歯科には行っていなかったのでそう言われるとは思っていたのです。

純子「折角だから全部治しちゃいましょうね」と。

今日は左下の奥歯の治療から始まりました。

治療を終えると歯垢と歯石を取ってくれました。

これは本当に気持ち良いです。

純子の歯科では振動のある電動の器具で歯垢や歯石を取ってくれていますが、私が行っていた歯科では、先生がステンレスのヘラ(専門用語が分からない)で力づくで取ってくれました。

どちらが良いのかは私には分かりませんでした。

純子「今日の治療はこれで終了です、また来週の日曜日の夕方4時に来てください」と。

続けて「4時以降には院長の患者さんも居ないし貴方だけだから」と意味有り気に。

私「治療費は?」と尋ねると「そんなの頂けないわ」と。

診察台から立ち上がって純子を抱き寄せキスをして「ありがとう」と言いました。

相変わらず淫乱になり大胆になった純子は舌を差し込んで来たので、そのまま待合室に連れ出した。

純子は白衣を着せたまま、女医を犯す、一般男性にとっては最高の夢であり最上級のシチュエーションです。

長椅子に寝かせ唇を合わせ白衣の上から乳房を揉み白衣のボタンを外し、上着のボタン、ブラウスのボタン、ブラジャーのフロントホックを外して豊満な乳房を揉んで乳首に舌を這わすと純子は「あっ」と声を上げ悶えました。

スカートをたくし上げストッキングとショーツの上から花芯を弄ります。

スカートのタグには前回と同じくイタリアの高級ブランド「MISS〇NI」と。

純子「あぁ・・・」と声を上げました。

しばらくしてストッキングとショーツを脱がしてクリを弄り、膣口の愛液を確認してスラックスとトランクスを脱ぎ去り純子の脚をM字にさせて肉棒を濡れ濡れの膣に突き刺し激しく腰を振ります。

純子「あっ、あっ、あっ」とリズム良く声を上げ「感じる、和夫さんの大きなオチ〇チンを」

純子「ダメ、ダメ、ダメ、イッちゃう、イキそう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・」と叫んで果てました。

純子は不倫相手としては申し分ないです。

他の独身女性のように「奥さんと離婚して私と結婚して」とか泣きつかれなくて済むし、どこかに遊びや食事に連れて行く必要は全く無くただただ歯科に受診してエッチをするだけ。

婚外には最高の女、純子。

「佐東先生!純子をほったらかしにしてくれてありがとうございます。これからも私が責任を持って純子を絶頂の世界にエスコートしますから先生は他の子と楽しんで下さい」と心の中で呟きました。

つづく
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