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官能私小説ノート

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店の主任 律子 2話 ラブホで


脱衣場で体を拭いて二人で歯を磨いベッドに寝た。

キスして舌を重ね絡め吸い舌を這わせ、耳の中、耳たぶ、耳の後ろ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

律子は体をくねらせて甘い声で悶えた。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わせながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす

「あっ、あぁ・・・」

その後は交互に両太腿の内側を舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・、気持ちイイ・・・」

両太腿の内側を執拗に舐めた後、膝から脛の内側に舌を這わせ、足の甲、五指の間に舌を這わせ舐め五指を1本づつわざとスケベな音を立てて吸う。

「あ・・・こんな事されたこと無い・・・」

私は咄嗟に「誰に」

余計な事を言ってしまったと律子は慌てた態度で無言「・・・・・」。

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち脚を伸ばしたり曲げたりを繰り返し、

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも

言葉とは裏腹に私の頭を抑えて

「あぁ・・、気持ちイイ」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を上下に振ってアクメへ。

女性は誰でもイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発する。

その後、小便の残り香がある尿道口を舐め膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

69の体勢になってお互いに陰部を舐め合った。

彼女は息荒くペニスを掴んで扱きながら亀頭を咥え裏筋を舐め回した。

「太くて大きい」

私は口を離し「誰と比べて?」

「もういじわるなんだから・・・知らない!」

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止めた。

起き上がって彼女の右手をクリに乗せ「自分でやって」と言ってから腰を強く振り出した。

「あぁぁぁぁぁぁぁ、感じるぅぅぅぅぅぅぅ、もっと、奥に強く突いてぇぇぇぇぇ、律子、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅ」

体をよじって悶えて左手は乳房を揉んで

「死ぬ・・・、死んじゃう・・・、律子・・・、死んじゃう・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」とアクメに達しイッた。

暫くそのままで動きを止めた。

「貴方はイッてないの?」

「うん」

「じゃぁ、私が口でしてあげる」

フェラをし出した。

律子のフェラは本当に巧かった。

「律子、あっ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

そのまま二人朝まで眠った。

つづく

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