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官能私小説ノート

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歯科医 純子 39-1話 診察前の交わり

次の日曜日、約束通り歯科医院へ。

前回と同様に同じ場所に停めた車の中で待っていました。

私の車が横付けすると車内からニコッと微笑み直ぐにドアを開けて裏口の玄関に走り私を導きドアの鍵を締め、長い廊下を他愛の無い話しをしながら歩き診察台に座ると純子は副院長室から白衣を着て私の横に立ちました。

抱き寄せて唇を重ねたると純子は舌を差し込んできたので思いっ切り吸い、右腕で純子の腰を抱き寄せ大きな尻を揉み、左掌で白衣の上から豊かな乳房を揉みしだしながら舌を絡ませました。

白衣、カーディガン、ブラウスのボタンを外してブラジャーのフロントホックを外して豊満な乳房を露わにして両手で片方づつの乳房を揉み既に興奮で堅くになってツンと尖った大きな乳首を指でつまみ指先で転がしました。

純子「あぁ・・・感じるぅッ」

乳房を揉みながら乳首を口で吸い甘噛みをしながら舌で転がし続けました。

純子「あっ、ダメッ」

その後ロングスカートを捲くり上げストッキングとパンティ越しに恥丘を弄りクリに最初は触るか触らないかのタッチで段々に圧迫し続けました。

暫く続けていると純子は「ダメッ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・・」とアクメに達して脚をガクガク震わせたのです。

興奮の絶頂か「ハァ、ハァ」と大きく肩で息をしていました。

純子「お願い直に触って」と懇願。

私「何処を」

純子「ここを」と言って自分でスカートとパンティを脱ぎ捨て私の手を花園へと導いたのです。

上はボタンこそ肌けた姿で舌は何も着けていない白衣の女医の姿を見て私は興奮しました。

純子を診察台に座っている私の前に後ろ向きに座らせて脚を広げさせ恥丘から始まる黒々とした多めのブッシュを弄りました。

純子「あぁ・・・・」

大陰唇をなぞり、小陰唇を開いてジュルジュルになった膣口を右手中指と薬指でなぞり、愛液を掬い取ってクリを摩り続けたのです。

「和夫さん、気持ちイイ~」

そのまま摩り続けていると

「またイッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達し、身体をガクガクと痙攣させました。

つづく



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