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官能私小説ノート

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歯科医 純子 39-2話 診察前の交わり

次は右手の腹を花園に乗せ、クリを刺激しながら中指と薬指2本を大洪水の膣の中に刺し込みピストン運動を。

純子は身体を捩りながら感じ、

「あ・・・出ちゃう、出ちゃう、あ・・・・・イクッ、イグぅ・・・」と呻き、潮を床に大量に垂れ流したのですが、構わずピストン運動を止めませんでした。

「こんなの初めてで私、恥ずかしい」と顔を赤らめた顔が可愛かったです。

診察台の背もたれを倒させ純子を私の上に乗せ暴れん棒を刺し込み女性上位で腰を振らせました。

純子は気が狂ったかの様に暴れん棒を自分の蜜壺に入れて扱いていました。

「和夫さん、イキたくなったら教えて私口で受けるから」

「分かった」

腰を振り続けていると私がイキたくなる前に

純子「あ・・・、またイキそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・」と一人先にアクメに達してしまって力いっぱい私を抱き締めてグッタリしたのです。

私「俺をイカせてくれるって言ったじゃない?」

純子「気持ち良くなっちゃったので、ごめんなさい、口でするから許して」と言いながら診察台から降りて私の手を引き副院長室へと誘いました。

ソファに二人で座って純子は私の暴れん棒を握って擦り亀頭を舐めながらカリと裏筋に舌を這わせました。

私も絶頂に達し「純子、イクよ、うううぅぅぅ・・・・・」と唸って果てました。

純子は暴れん棒を扱いて最後の一滴まで飲み干してくれました。

ソファで純子の肩を抱いて大きな乳房を揉みしだき、舌を絡ませていたらまた肉棒が頭を擡げてきたので純子をソファに仰向けに寝かせ正上位で腰を思いっ切り振りました。

子供を二人産んだ熟女ですから蜜壺の締まりは若干緩かったです。

膣の中の愛液は大洪水状態だったので一度暴れん棒を抜いてティッシュで拭き取り、純子の蜜壺も拭き取って再度、暴れん棒を突き刺し、腰を振りました。

しばらく小刻みに腰を振っていると純子は「さっきよりもっと感じるようになった、あ・・・感じるぅ、イッてイイ?イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・」とアクメに達したので私も暴れん棒を抜き純子の白い腹に射精したのです。

純子は起き上がって私の暴れん棒を舌で掃除してくれたので私はティッシュで腹の精液を拭き取ってあげ、肩を抱き寄せキスをしました。

純子は「私、診察室で男性に抱かれるのを想像してオナニーをしていた時期があるの、それが現実となって嬉しいわ」

私「純子の男性患者さんは皆、それを望んでいるんじゃないのかな?、言い寄られた事あるんじゃないの?」

純子「何回か、冗談めいてはあったけど、現実には無かったわ」

つづく

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