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官能私小説ノート

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歯科医 純子 40話 治療そしてイラ〇チオで

お互いに服を着て整えると再度診察台に座って治療が始まりました。

左上の奥歯の詰め物が欠けていて最近では冷たい水が沁みていた事を告げると、レントゲンを取ると言ってレントゲン室へ私を導きました。

昔からある3代続きの歯科医院なので造作は古いのですが医療機器は最新式の物ばかりでした。

純子の父は医療にはとても熱心で以前はこの地の歯科医師会の会長まで務めた方らしく昔から借金しては最新式の医療機器を買ったと言っていて、今もその借金の返済で大変のようでした。

レントゲン室に入ると薄暗くて異様な感じだったが明かりが点くとそこに鎮座したレントゲン機器は最新式の物で全自動でした。

診察台にもレントゲン機器は付いているらしいのだがレントゲン室の物は口全体や頭全体まで写せる耳鼻科や頭頚科で使用できる物らしいのです。

レントゲンの結果を見て「神経は抜いてあるみたいだけど少し化膿しているようだから治療しましょうね」と言って治療してくれました。

治療中に純子の尻を右手で揉むと「コラコラコラ、患者様、おいたをしたらダメですよ」と言って手を戻されました。

最後には歯垢と歯石取りと歯茎のレーザー照射をしてくれて「はい、今日はお終い」と。

事務所の中に入って予約帳を見ながら次の予約日と時間を言われケータイにメモりました。

その後直ぐに純子を抱き寄せ白衣越しから胸を弄り唇を重ねました。

純子はまた私の舌を吸い、私の手を乳房に導きました。

乳房を白衣の上から揉み解しているとスラックスの中で暴れん棒が堅く上を向き出したので白衣ごとスカートを捲くり上げ、ストッキングとパンティを脱がせ、受付のデスクに純子を抱き抱えて座らせ、私はひざま付いて純子のM字に広げた太腿下から腕を挿し込み白い大きな尻を掌で抱きながら下で小陰唇を開いて尿道口を舐め上げたり、蜜壺から溢れ出る愛液をわざとジュパジュパと大きくスケベな音を出し吸ったり、クリを吸ってチロチロと舌を動かし続けたのです。

純子は「気持ちイイ!」と言って腰を動かし悶えました。

男には精液の出る回数で気持ち良さの限界があるのですが女は何度でもアクメを感じる事ができて羨ましく思いました。

この純子の淫乱な牝の姿を佐東先生や純子の患者が見たら何て思うのかを想像し更なる興奮に繋がり純子の花園をクンニし続けました。

純子「ダメッ、またイッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・」

純子をデスクから下ろして手を付かせ白衣とスカートを捲くり上げ膣に暴れん棒を挿し込み強く腰を振ったのです。

純子「和夫さん、私の中でイッて~!お願い・・・」と言ったのですが「それはダメ、イク時は純子の口でイクよ」と言うと、「うん、わかったわ」と言って腰を動かしました。

私「純子、イキそう」と言って暴れん棒を抜くと純子は私の前にひざま付いて右手で扱きながら暴れん棒の先端を頬張りました。

私「イクッ、イクッ、うううゥゥゥ・・・」と、呻くように発して純子の頭を掴みイラ〇チオ後に果てました。

つづく

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