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官能私小説ノート

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歯科医 純子 45-1話 交わり

部屋に入って直ぐベッドに純子を押し倒し唇を重ねました。

純子の長い黒髪が邪魔で私の口の中に入ってきていました。

待っていましたとばかりに純子も舌を絡めて吸ってきました。

唇を離すと既に純子の呼吸が荒くなっていました。

ジャケット、ブラウス、キャミソール、ブラを取り、ロングスカート、ストッキング、ガードル、パンティの順で剥ぎ取り全裸にさせました。

私も着ていた物を全て脱ぎ全裸に。

本来ならこのまま露天風呂に直行ですが互いの小〇臭い汚く汗臭い淫部を舐め合う方が萌えるのでそのまま掛け布団の中に潜り込みました。

純子を横向きにさせ腕枕をして長い黒髪を右手で撫でながらキスをし、前歯の裏側を舐め舌を絡ませて念入りにそのまま右腕を前に出させ肩、二の腕、肘、腕、掌、指、指の間を舐め上げ、左手も同じように舐めると純子の手の性感帯は指と判明、それも特に人差し指を舐めると声を上げたのです。

純子は歯科の診察の際にも良く私の舌を指先で触っていたのを思い出しました。

上半身だけ純子の上に乗り大きく豊満なバストを掴み揉みしだきながらツンと立ったサクランボほどの大きな乳首を舐め、甘噛みし、より強めに噛むと「あっ!痛い」と声を上げたのです。

その後チロチロと乳首を舐め回すと「あっ、あっ、あ・・・」と悶えました。

第一の性感帯はクリと蜜壺ですが第二の性感帯は乳首と判明、そのまま脇の下を念入りに舐め回すと「くすぐったい」と言いながらも声を上げたのでここも性感帯の一つです。

腹を舐め臍の穴に舌を入れるとまた「あっ、くすぐったい」と。

そのまま黒々としたブッシュの生え際に舌を下ろして行き、大陰唇は避けて両太腿の表側を舐め回して膝、脛、足の甲まで舐め回し足の親指を舐めようとしたら「汚いから」と。

太腿も性感帯に。

私は構わず親指を丁寧に舐め上げ女性が肉棒を啜るのと同じように親指を啜ると「変な感じ、あ・・・」と声を上げたのです。

足の親指も性感帯に。

その他の足の指も舐め回し、彼女をうつ伏せにさせてそれぞれの足の裏も綺麗に舐めていました。

つづく
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