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官能私小説ノート

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歯科医 純子 45-2話 交わり

そのままアキレス腱、脹脛、太腿の裏、大きな白い尻、そして尻の溝に舌を這わして菊壺を舐め上げると「あ・・・そこはダメぇ」と逃げようとしたがガッチリロックして舐め続けました。

膝の裏、太腿の裏も性感帯に。

表に向けていよいよ本丸の大陰唇を舐め回して両指を使って大陰唇を開いて観察。

今までは余裕がなく観察出来なかったので思いっ切り開いて観察しました。

純子は「恥ずかしいから止めて」と言ったのですが構わず観察しました。

小陰唇の外側とクリの包皮は黒ずんでいたのですが開くと膣口も尿道口もクリは全部綺麗なピンク色でした。

その全てを舌で舐め回し最後に蜜壺の中に中指と薬指を差し入れ最初は優しくGスポットに圧を、そして段々に優しくピストン運動。

左手でクリトリス包皮を剥いてクリを暫くの間、じっくりと舐め回すと純子は「気持ちイイ・・・、イッちゃいそう、イッちゃう」と言った瞬間にベッドで潮吹かれても困るので慌てて指を抜くと呆気に取られ「えぇっ?!意地悪なんだから・・・・」と言って怒った顔になったので露天風呂まで連れて行き、一回浴槽に入ってから湯船の縁の外側に腰を掛けさせて先ほどの続きをしました。

指を出し入れしながらクリを舌で刺激していると潮をプッシューと吹き、その後はダラダラと垂れ流しながら「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イク・・・・・・・・」と開放感から今までに聞いた事のない大きな声で果てたのです。

この声は隣の部屋の客に絶対に聞こえたと思いました。

私も入れたくなって湯船の縁に手を掛けさせて後ろから暴れん棒を壺に差し入れ思いっ切り猛スピードで腰を振りました。

また少しすると純子は「気持ちイイ、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と切ない声を上げ、アクメに達しました。

脚をガクガク震えさせて腰を落としそうになるのを持ち上げて更に腰を振ってイキそうになったので「純子、イキそう、口で」と言うとこちらに向いて暴れん棒を右手で掴んで咥えてくれました。

私は純子の頭を持ってイラ〇チオをして果て純子は精液を全て飲み込み舌を器用に使って肉棒を掃除してくれました。

その後、二人でゆっくり露天風呂に浸かりました。

つづく

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