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官能私小説ノート

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店の主任 律子 3話 彼女のアパートの部屋


ホテルで互いの電話番号を知らせあった。

時間を置いて別々にずらして出勤した。

仕事が終わって家に帰ってゆっくり風呂に入った。

風呂から出ると律子から電話があった。

「また会ってほしい」と言う。

「でも仕事が忙しいので会える日がない」と言うと、

「遊びだったのか」と聞いてきた、

確かに遊びなんだけど「遊びだった」とは言えなかったので、

休みを同じ日にしてデートした。

デート中に余程欲求不満なのか「また抱いて、今日は私のアパートで」と言ってきた。

夕食を原宿のイタリアンで取りその後タクシーで彼女のアパートへ行った。

玄関を入ると左側に小さなキッチンがあってその奥に脱衣場、バス、トイレがあって、玄関から真っ直ぐに廊下を行くと6畳間が1部屋あった。

部屋にはシングルの小さなベッドがありその横にドレッサーそして座卓があった。

ベッドルームの座卓の前に座っていると律子が「何、飲む?」と、

私は「何でも」と言うと缶ビールを出してきた。

缶ビールを二人で飲んだら律子は「お風呂沸かすね」と言ってバスに。

帰ってきて目を閉じてキスを求めてきた。

余程セックスが好きなんだと思った。

律子にキスをして乳房を揉んでいるだけで「ハァハァハァ」と息が荒くなっていた。

私のスラックスとトランクスを下ろしてフェラをして来る。

フェラをしながらも「ハァハァハァ」と息が荒くなる。

「お願い、我慢できない、入れて」と自分でショーツを脱いでベッドに手を付いて尻を出した。

仕方ないので律子の膣口に手をやると愛液が滴り落ちそうなくらいになっていたのでペニスを突き挿した。

「あ・・・・・・、イイ・・・・・・・、ずっとこれを待っていたの、お願い、もっと突いてぇ・・・」

私はバックの体勢で思いっ切り腰を振った。

律子は「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」とアクメを感じ口から涎を流しながら果てた。

久々だったので私も5分しか保てずに律子の尻に射精した。

「お風呂が沸いたみたい」と律子は私の手を引っ張った。

二人で風呂に入り洗いっこして湯船に浸かった。

出ようとしたら律子は私のペニスを掴んでフェラをしだした。

されるままにしていたがイキそうになったので、律子を立たせて湯船の縁に座らせ2本の指でGスポットを刺激し続けた。

「あ・・・・気が狂いそう・・・・おかしくなっちゃう・・・・あ・・・・」と床一面に潮をジャバジャバと振り撒いた。

「恥ずかしい」と言うので「そんな事はないよ」と言って床と彼女をシャワーで流して体を拭いてお姫様抱っこをしてベッドに寝かせた。

律子は「貴方の事が忘れられなくて」と。

私は「どうして?」と

律子は「指や舌でしてくれるのも、この太くて大きいのも、気持ちイイの、だから捨てないで、お願い」と泣いた。

店ではテキパキと仕事をして後輩のウエイターやウエイトレスのは指導をしてトラブルがあると厨房にまで怒鳴っている女なのに、

こうやって私の前では大人しい女になっている姿が信じられなかった。

涙を口で舐めて「もう泣かないの、愛してあげるから」と言って首筋全体を舐めて両乳房をちょっと乱暴に揉んだ。

「あん、乱暴にしないで」と言いながらも悶えている。

相当のドMだと思った。

また乳房をギュッと掴むと

「あん、感じるぅ・・・」

乳首を軽めに噛むと

「あん、感じるぅ・・・」

ペニスにコンドームを自分で被せて

腹から下腹部、恥丘の陰毛の生え際そして大陰唇の周りを舐めて両方の太腿の内側を交互に舌を這わして舐め上げる。

「あぁん・・・、あん、あん」

小陰唇のビラビラに沿って舐め上げる

「お願い、クリを舐めてぇ!」

膣口に舌を当てると大洪水の愛液が。

「おねがい、いじわるしないで・・・・」

小陰唇を開いて尿道口を時間を掛けて舐める。

「あぁ、いじわるしないで・・・お願いだから」

焦らしに焦らしてやっとクリ包皮を舌で向き先端の少し下を舐め続けると

「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」とアクメに。

そのまま彼女の上に乗り正上位で膣の中にペニスを挿し込み腰を動かす。

「お願いイッてぇ!律子の中でイッてぇ!」と叫ぶが、

私はペニスを抜き律子をバックの体勢にしてそのままアヌスに一気に奥まで挿し込んだ。

律子は「えっ?何するの!?」と驚き、「そこは違うわ!」と。

私はそんな言葉は気にせずに尻を押さえ付けて腰を振った。

「あっ、あっ、あっ」腰のリズムに合わせて

「あ・・・・・・変な感じ・・・・・」

「でも感じる・・・」

「こんなの初めて・・・・」

「律子、イクよ、イクッ、イクぅ・・・・・」

彼女の横に力なく仰向けになって横たわった。

「そのままで待ってて」と言いながらコンドームを取り口を結び舌で掃除してくれ私の横に仰向けになって寝たので首の下に腕を入れた。

律子「お尻の穴は最初、痛いのかなぁ?と一瞬思ったんだけど最後には気持ち良くなっちゃった」

私「それは良かった」

律子「貴方19歳でしょ?誰にこんな事教わったの?」

私「教わった訳ではなくエロ本で勉強したんだ」

律子「絶対に嘘!19でこんなに女が喜ぶテクニックを知っている訳ないもの、何人の女とやってきたの?」

私「じゃぁ、律子は何人の男に今まで抱かれてきたの?」と。

律子「言う訳ないじゃない」

私「じゃぁ、俺も言わない」

律子「じゃぁ、私が何人って言うから当たったらウンと言って」

私「じゃぁ、俺が先ね」

律子「分かったわ」

私「一人、二人」

律子「当たり」

私「二人だけなんだ」と。

律子「どういう意味?」

私「何でもない」

律子「じゃぁ、私の番ね、一人、二人、三人、四人、五人、嘘でしょ?」続けて「六人、七人、八人、嘘でしょ?九人、十人」

私「うん、律子入れて十人」

律子「うそ・・・、信じられない」

私「信じてくれなくてもイイよ、三人除いて後は皆年上の女性、その中の一人が一番教えてくれた」

律子「幾つの人?」

私「40過ぎのおばさん、だけど絶世の美女だった」

律子「絶世の美女じゃなくてごめんなさいね」と不貞腐れた。

私「律子も絶世の美女だと思うよ」

律子「本当、本当にそう思ってくれている?」

私「初めて見た時からそう思っていたよ、一回は抱いてみたいってね」

律子「一回だけ」

私「うん、抱けるなんて思ってもいなかったから、怖い大先輩だったしね」とごまかした。

律子「何その言い方、でも今の私は貴方の女よ、だから抱きたい時はいつでも言って」

私「うん、分かった」と言いながらも食指はあまり伸びなかった。

つづく

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