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官能私小説ノート

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歯科医 純子 48-1話

食堂にいた宿泊客の中で一番最後に食堂を出ました。

部屋へ帰る途中に廊下で純子の身体を抱き寄せてキスを交わしました。

部屋に入り直ぐにダブルベッドに無造作に服を脱ぎ捨て露天風呂に駆け込みました。

湯船の中から純子に「君も入りなよ」と声を掛けると「お化粧を落としてから」と声が返ってきました。

温かい湯船に浸かっていると今日の歩いた疲れとアルコールの所為かウトウトしてきました。

危うく湯水に潜って危うく死にそうになったのです。

暫くすると純子も豊満な身体にバスタオルを巻いて来ました。

私は少し崩れ掛かった豊満な熟女の身体が一番好きです。

バスタオルを取り去り湯船に手で淫部と乳輪を隠しながら湯船の中に入ってきました。

蛭川の好むスマートで若い娘もそれなりに魅力があるが私はやっぱりグラマーな熟女に魅かれるのです。

今まで出会った不倫相手の中では私のボディーの好みとしては№1として間違いなく純子が入りそうです。

全体的に肉付きが良くバストはGカップの豊満そのものでウエストが引き締まっているとは言えないが腹は出ていなく尻は白く大きい。

特に魅力を感じるのがロングスカートでハイヒールを履き、立っている時の後姿は背筋が伸びて颯爽としている。

その姿に似合う洋服がかの有名なイタリアのオートクチュールMISS〇NIだ。

そんな彼女をあの内科医のご主人でさえ一回もアクメに導いた事のない身体を私は何度もアクメにさせて、眉間に皺を寄せて苦しげな顔を拝ませてもらっているのだ。

湯船に浸かり不倫でありながら征服感をに浸った。

化粧を落とした純子の顔は化粧をしていた時より更に清楚で素敵に見えました。

肩を優しく抱き寄せ湯船の側面を背にして外を向いて座りゆっくり湯船に浸かり、その後唇を重ね舌を差し入れました。

既に純子の花芯の中は洪水のように溢れかえっていることでそう、私の暴れん棒の受け入れる態勢が整っているのか、「ハァ、ハァ」と肩で大きく息しながら呼吸が荒く興奮していました。

私「純子のぼせそうっだから出ようか?」と。

純子「はい」と。

身体を拭いてガウンに着替えて純子だけベッドに横たわらせました。

つづく



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