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官能私小説ノート

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歯科医 純子 48-3話 アナルセックス

(済みません、仕事が忙しくて更新を忘れてしまいました)

暫くして一瞬抜くと、純子「えっ、何で抜くの?」

黙ってそのままにして焦らしていると、

純子「お願いだから入れて下さい」と。

私「さっき怖いって言ってたじゃない」

純子「怖くない、気持ちイイの、意地悪ぅ・・」

私「何処に入れて欲しいの?」

純子「純子のオ○ンコに」

また挿入してスイッチを入れ上下に動かし、ローターで乳房と乳首を攻め続けていると、

純子「あ・・・ん、気持ちイイ、またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・・」とアクメに達し口を開けて涎を垂れ流し白目をむいてハァハァと肩で息をしました。

電動機器のスイッチを止めて彼女の身体を起こしバックの体勢にさせ、後ろから尻を持ち上げ菊穴を舌で執拗に舐め上げたのです。

純子は「こんな事された事ないし、そこはダメッ、そこは恥ずかしいから、お願い止めて!」と懇願したのですが、その言葉とは裏腹に純子は菊門を私の顔に押し付けてきたのです。

純子は尻をくねらせ「あん、あん、イイ・・・、気持ちイイの・・・、こんなの初めてよ・・・」と。

私は右手中指に潤滑クリームを塗り菊穴の周りをその指で優しく揉み解し、何度も何度も優しく揉み解して刺激した後に「入れるよ」と言ってアナルに指をゆっくり差し入れたのです。

純子はのけぞり逃げようとしましたが、ガッチリ尻を抑えて指を中に入れ、最初は第一関節だけその後は第二間接、そして最後は根元までと段階的に入れ最後にはゆっくり出し入れし、奥に入った時に指を曲げて刺激を与えました。

「何だか変、ちょっと痛い気もするけど、感じるかも」と意味不明の言葉を並べる純子です。

私「少し我慢して、息を吐いて」

純子「うん、やってみる」

指の出し入れのリズムに合わせて「はっ、はっ、はっ」と声を上げて徐々に感じてきたようでした。

私は既にコンドームを装着していた肉棒にも潤滑クリームをたっぷり塗り付けて「純子、入れるよ」と言うと

純子は「イヤッ、そんな太いの入れたら壊れちゃう、イヤッ、イヤッ、イヤんん」と甘い声で哀願。

私は「大丈夫だから」と言って純子の尻を抱え亀頭部分だけ挿入しました。

つづく




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