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官能私小説ノート

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歯科医 純子 48-4話 アナルセックス

純子は「あぁっ、入ったぁ・・!」と大声を上げた。

私「ゆっくり本当に数ミリづつ中にゆっくり入れていくから力を抜いて息を吐いて」

純子「ふっ、ふっ、はぁっ」 

「ふっ、ふっ、はぁっ」 

「ふっ、ふっ、はぁっ」  

「変な感じ」  

「入ってる」 
 
「入ってる」  

「あ・・・」

肉棒の3分の1まで入れると「何だか変な気持ちだけど良くなってきたかも・・・」

また数ミリづつ中へ入れていくと「ふっ、ふっ、はぁ」と息を吐いて協力してくれました。

肉棒が全て収まって少しそのままにしてから少しづつゆっくりピストン運動をし出すと、

純子「感じる、こんなの初めて」 

「あっ、あっ、あっ、あん・・・変になりそう」

「何だかさっきとは違って気持ち良くなってきたかも・・・」

暫く腰を振りました。

膣とは違い絞まり具合がイイので私もイキそうになって「純子、イってもイイ?」と聞くと

純子は「イってぇ!」と

私は純子の尻を抱えて腰を振りアナルの中で「イクッ、イクッ、うううぅ・・・・」と言って発射し果てました。

暫く抜かないでいると純子は私の陰茎に淀んでいる液を搾り出すかのように穴を何度も締め付けました。

つづく
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