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官能私小説ノート

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歯科医 純子 49話

暴れん棒を抜くと

純子「こんなの生まれて初めて、でも痛いと思ったのは最初だけで後は変な感じはしたけど最後には気持ち良くなっちゃた」

私「今度はまたバックの体勢でこれ(電動ローター)を純子の右手で持ってクリに、そしてこれを(電動バイブ)純子の左手で支えてこの穴に入れて(指を膣に入れて指示)、俺のチ○ボはアナルに入れるから」

純子「そんな恥ずかしい事できないわ」

私「あ、そう、できないんだ、じゃぁ、これで寝ようね」と言って掛け布団をかけて寝た振りをしました。

純子「やってみるから怒らないで」

純子は自らバックの体勢になったので私は先にコンドームを着けた暴れん棒に潤滑ローションを塗りたくり純子の尻を抑え菊穴に差し込んだのです。

純子は二つの電動マシンを私が教えた所定の位置に据えてスイッチを入れました。

しばらくすると、

純子「あ・・・こんな恥ずかしい格好で・・・」 「あぁ・・・でも感じるぅ・・・」

私は腰を振り続けました。

二つの電動マシンは異様な音と振動を繰り返し純子を攻め立てていました。

純子「イキそう、イッちゃう」

私「俺もイキそう、イクッ」

純子「一緒にイってぇ!イクッ、イクぅ・・・、イグぅ・・・・・・・」

私「イクよ!、イクっ、うううぅぅぅ・・・・」とほぼ同時に果てました。

純子はローターだけを頭の上に戻し、電動バイブからは手を離しただけで自然に膣から抜け落ち開いていた脚は力なく伸ばしてうつ伏せになったのです。

私はそのまま純子の中に入れたままで純子の背中に覆い被さりました。

つづく

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